浮気・不倫問題相談110番! 広島の夫婦カウンセラー・行政書士が対応します

行政書士 なかもり法務相談事務所です!  
広島で夫婦問題やカウンセリング、離婚法務を扱っています。
    

広島市西区 行政書士 なかもり法務相談事務所





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【行政書士 なかもり法務相談事務所は・・・】



■身近な『プロの相談者』です。


  →離婚問題に特化した行政書士であり

    夫婦問題専門カウンセラーとして対応します。




■継続的なフォローも行います。


 →当事務所でカウンセリング・相談を受けられた後も、

   電話・メールでの相談は無料です。

   (但し、電話は10分以内)




不安・問題を解消し、再び子どもと笑顔で

暮らしていくためのお手伝いをさせて

いただきます。








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行政書士 兼 離婚情報コーディネーターの中森です。





離婚は、お互いの合意さえあれば自由にできます。



しかし、


どちらか一方が離婚に反対している場合には、

民法770条に規定された5つの離婚原因の

どれかがないと離婚できません。


また、


離婚原因を作った側(有責配偶者)からの離婚

申立ても認められないというのが一般的です。




◆破綻主義



しかし、すでに夫婦関係が破たんして修復不可能

な状態なのに離婚を認めないのは不自然で、


むしろ離婚を認めるほうが自然だという考え方

(破綻主義)もあり、そういった判例もあります。



ただ、



すべての有責配偶者の離婚申立てを

認めたわけではなく、少なくとも次の

ような条件が必要とされています。



①夫婦の別居が年齢及び同居期間と比べ、

  相当長期間及んでいること。


②夫婦の間に、未成熟の子どもがいないこと。


③離婚により、相手が生活に困ることがないよう

 経済的な面倒をみてやること。




以上から、


別居期間が短く、

(別居の原因や別居中の行き来の程度など

他の要素との関連にもよりますが、概ね5年程度

別居が続いていれば、もはや元に戻れないと

判断される可能性があります)、


また、未成熟の子がいる場合は、有責配偶者からの

離婚請求は困難と言えます。






◆別れたければ、相手が生活に困らない程度のお金が必要



家庭裁判所での調停や審判で離婚した

夫婦のうち、別れるときに慰謝料や財産分与

が払われたのは4組に1組に過ぎません。

(平成22年)


しかも、その金額は意外に少なく、400万円以下

半数以上です。



離婚する際の慰謝料や財産分与の考え方と

しては、、、

①慰謝料は、離婚原因を作ったほうが払う


夫婦双方に原因がある場合、より重大な原因

がある方が払います。結婚年数にもよりますが、

慰謝料は通常100万円前後と安く、多くても

500万円止まりです。



②財産分与の対象になる財産は、結婚後に夫婦で築いてきた財産


結婚前から元々持っていた財産、結婚後に

相続などで取得した財産は、対象になりません。




③財産分与の割合は、その財産を築くのにどのくらい貢献したかで判断


一般的に、共働きの場合は2分の1、

専業主婦の場合は、3割~4割です。


また、サラリーマン世帯では、ローンの残った

マンション・戸建しか財産がないというケースも

珍しくありません。


例えば、


財産分与の対象は2500万円の土地建物だが、

ローンが1500万円残っていたとすると、実際に

財産分与の対象になる金額は差引1000万円

となります。



また、オーバーローンとなり、マイナスの資産を

どうするか?で話し合うケースも多くあります。




※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
行政書士 なかもり法務相談事務所では、


・誰かに話を聞いてもらいたい。

・誰にも相談できず悩んでいる。

・法的なことをもっと知りたい!

・解決策が見当たらない。

・内容証明、公正証書を作成したい。


などに対応します。


カウンセラーでもある行政書士が現在の状況

をお伺いし、今後の対応策や心構えなどを

アドバイスさせていただき、一緒に解決策を

考えていきます。


電 話 082-533-60361(広島市西区)

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行政書士 兼 離婚情報コーディネーターの中森です。


「暴力とは?男女間の暴力を考える その3」 からのつづき





◆被害者が被害を認識していないことがある。



被害者がみずからの被害を認識していない

ことが、男女間暴力でもあります。


例えば、居場所を確認するために、男子は女子

の携帯に1日に何度も電話をしたり、メールを

よこしてくる例があります。



初めは女の子も「愛されてる!」などと喜んでいますが、

次第に困惑し、それは苦しみに変わっていきます。





◆若いカップルの例


20歳になったばかりの女の子と、1・2歳上の男の子。

ともに専門学校生。



ある日、女の子は男の子から

「結婚しよう」と言われます。


20歳になったばかりで、将来設計などまだ

考えていなかったので、はぐらかしていると、

男の子からメールが怒涛のように送られてきました。




「起きた?」

「朝ごはん何食べた?」

「いま電車?」

「授業休講だったね?」

「お昼は誰と一緒なの?」

「何時に帰る?」

「この後、何するの?」



女の子は一つ一つ返事をしていたら他の事を

する時間がなくなるので、時々しか返事をしない

でいると、


男の子から、


「何で返事しないんだ!」


と怒りの電話がきます。

そうでなければ、教室の前で待ち伏せ。



将来のためにも勉強もしたいので、女の子が

「ちょっと距離をおきたい」とメールを打った

ところ、



「別れるつもり?絶対に別れない」

というメールが100通届きました。




女の子は「どうしよう・・・」と戸惑いながらも、


「毎日メールをくれるなんて、愛されているのね。

私の彼なんてぜんぜんくれないのよ」


という女友達の言葉に、「そうかなぁ」と納得して

いたといいます。



彼女は被害を被害として認識していませんでした。

しかし、途中から苦しくなってきます。

苦しくなって初めて、被害を被害として感じ始めて

いたということです。




◆愛情か?支配欲か?


「妻や恋人に離れてほしくないという気持ち。

それは愛情なのか?支配欲なのか?」

と聞かれた場合、どうでしょう?



「妻や恋人が自分から離れるのは嫌だ。

そんなことは恐ろしい。絶対離れないようにさせたい」


という気持ちは愛情と支配欲どちうらにも解釈

できそうです。しかし、それにより相手を苦しめて

いるかもしれません。



そんな場合は、自分で判断せず相手に尋ねてみます。


パートナーが自分の言動に愛情を感じるか?

それとも、苦しみを感じるか?


返ってくる返事が一番確実な答えかもしれません。





◆さいごに・・・どうすれば良い?


男性の立場からすると、

「あれもダメ、これもダメ」と言われて、

「じゃあ、男はどうすれば良いのか?」

と言いたくなることもあります。




そのヒントは、

「相手の動きに敏感になる」

ことかもしれません。



相手が何か言いたそうだったら

「何があったの?」

聞いてみたり、元気がなさそうなら

声をかけてみたり。



また、男女間の関係は少し「窮屈」なくらいの

方が良いのかもしれません。

それは相手に気を遣っている証拠にもなって

いると言えます。


そして、それは愛する他者と暮らすために支払わなければ

ならない代償でもあるのです。





※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
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行政書士 兼 離婚情報コーディネーターの中森です。


「暴力とは?男女間の暴力を考える その2」 からのつづき





◆暴力は、たいてい非対称な間柄において発生する


上司と部下、先生と生徒など非対称な関係

において暴力は発生しがちです。

これは男女間においても同じです。



しかし、夫婦やカップルは「上司と部下」などと

違って対等なはず!なのですが、多くの夫婦や

男女カップルは経済関係おいて非対称的です。



女性は無収入か、自分で仕事を持っていても、

男性より低収入であることが多いです。

そもそも男女のあり方自体が


「男性に逆らうべきではない」

「男性のリードに身を任せるべき」


と女性は親や周囲の人々、さらには色々な情報

から教え込まれますが、男性はそうではありません。


男性の場合、「従うのはいつも女、従わせるのはいつも男」

という構図ができがちです。

そうなると高い割合で男性が暴力の加害者になって

しまうのです。




◆たいていの加害者は加害を認識しない


暴力を「メンタルトレーニング」「罰」などの

言葉に置き換えて平然とその行為をしている

人がいます。


そして、たいていの加害者は、被害者に対する

自らの暴力について無自覚です。



例えば、ある男性に対し、妻や恋人が気に食わない

ことをしたとします。


それを正そうと、男性は怒鳴り、手を出しました。

男性にとってはこれは妻や恋人に対する

「しつけ」です。


あるいは、自分をムカつかせたことに対する

「正当防衛」です。そう考える男性は多いと

思います。




しかし、怒鳴り、手を出すことは他者の生き生きと

した人生を阻む行いであり暴力です。

怒鳴ることは相手を委縮させ、言い返す気持ち

を奪います。殴るのは傷害罪にふれます。



これは、暴力をやめるというこは、怒鳴って

はいけないということではありません。

「健康的に怒る」ことを身につけるのです。


その方法の一つが「タイム・アウト法」です。





◆「タイム・アウト法」と「I(アイ)メッセージ」


夫婦仲が険悪になってきた場合、

「腹がたってきたから、タイム・アウトを取りたい」

と妻や恋人に言います。



そして1時間家を出て、歩いたり、軽い運動を

したりして、身体を動かします。

そして冷静になります。



帰宅して、相手に話し合う気があるか

どうか尋ね、二人とも話し合いたいのなら、

話し合ってみます。

そうでなければ無理強いはしません。


そして、また怒りそうになったら、タイム・アウト

を取ります。



また、話し合う場合は必ず「わたし」を主語

にします。そして「わたしが~」という言い方を

していきます。


これはご存知の方もいらっしゃると思いますが、

「I(アイ)メッセージ」と呼ばれるものです。


自分の気持ちに焦点を話す話し方で、


「私は腹がたった」

「私は悲しかった」


という話し方になります。





これに対し「お前は~」とか「あなたは~」

始めるのは「YOUメッセージ」と呼ばれ、

相手の行為に焦点を当てがちで、

相手への攻撃になりやすくなってしまいます。



また、


「お前が~だから、俺は腹がたった」など

「Iメッセージ」と「YOUメッセージ」を混ぜながら

発言してしまうと、Iメッセージの効果が薄れて

しまうので、そこは気をつけます。






◆話す:聴く=1:3の割合


もう一つ、相手と話し合う上で大切なのは

「聴く」ことです。


「1話したら、3聴く」ぐらいの割合でちょうど

よいかもしれません。相手の気持ちやその

理由をとことん聴いてみます。



その際、相手の言葉をさえぎらないことです。

ただただ聴く。聴くのが辛くなったら「タイム・アウト」

を取ります。


聴いて悪かったと思ったら、素直に謝ります。

謝罪は敗北ではありません。



また、意見が決裂するのなら、一緒にいるのは

難しいかもしれません。


冷却期間を置くなどするのは一つの方法です。

これもまた、敗北などと考える必要はありません。



つづく







※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
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行政書士 兼 離婚情報コーディネーターの中森です。


※「暴力とは?男女間の暴力を考える」 からのつづき




男女間暴力には、


1.言葉による暴力

2.身体的暴力

3.心理的暴力

4.性的暴力


の4種類があります。





1.言葉による暴力


相手に向かってバカにした言葉や汚い言葉を使う

(バカ、ブス、デブ、汚い…など)、

相手に対して欠点をあげつらったり否定的なこと

を言ったりする、

どなる、叫ぶ、皮肉やいやみをいうことなどが該当します。




2身体的暴力


相手に向かって物を投げる、

唾を吐きかける、

噛みつく、

つかんでゆする、

部屋や家から出ないようにさえぎる、

監禁する、

押したり突いたりする、

押さえ付ける髪の毛をつかんで引っ張る、

平手で顔をたたく、げんこつでなぐる、

物を使ってたたく、首を絞める、

危険物や凶器を使う、

タバコや熱いもので火傷させる、

蹴る、足をひっかけて倒す、

などです。





3心理的暴力


物を投げたり壊したりする、

不機嫌になってむっつりしたりする、

相手に対し自分はダメな人間だと思わせる、

感情を見せない、無視する、

自分の失敗を決して認めないで相手の言う

事実を否定する、

自分の態度や行動を相手のせいにする、

事実をねじ曲げたり矮小化したり否定したり

することで相手を混乱させる、

次にどんな行動をするか分からなくさせてびくびくさせる、

わざと浮気して嫉妬させる、

浮気をしているだろうと相手を責める、

つきまといをする、友達や家族の前で侮辱する、

友だちや家族に連絡させない、あるいは会わせないで

だんだん孤立させていく、

プライバシーを持たせない、

やさしくするのと虐待するのを交互にして混乱させる、

「自殺」すると脅かす、

相手の大切な物を壊したり、ペットを痛めつけたりする、

などの行為です。




4性的暴力


相手がしたがらないのにセックスを無理強いする、

怖がらせて「イヤ」と言えなくさせておいてセックス

を求める、

セックスのとき痛めつけたり侮辱したりする、

力や暴力でレイプする、

避妊に責任をとらない、

セックスに応じないと不機嫌になったり冷たくする、

見るのをいやがっているのにポルノなどを無理やり見せる、

友達に二人のセックスのときのことを面白おかしく話す、

セックスに応じないと「浮気してやる」と言う、

などです。





◆他者を守ることは自分を守ること


これを見て男性は「あれもこれもダメなのか・・・」

思ってしまいます。


しかし、種類は多いものの、これらの行為の根本は


「他者の生き生きとした人生を阻む行為」


であるということです。




私たちは、自分自身の生き生きとした人生を守る

ためにこそ、他者の生き生きとした人生を守らなけ

ればなりません。


自分の自由が奪われるのがイヤだと思えば、上記

のようなことはしないことです。

そうすることが、私たちの自由が守られる前提

となるのです。




それと心に留めておきたいのは、

夫婦間、恋人間と言った親密な関係に入った途端、


「他人の生き生きとした人生を阻んではいけない」


という原則が忘れられがちになるということです。

相手を他人と見ることができなくなるのです。




「夫婦はひとつ」とか

「恋人同士はなんでも許し合える関係」


といった考え方が蔓延している世の中なので、

忘れられてしまいがちになりますが、どんな

親しい相手でも、他人は「他人」だということです。



つづく






※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
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行政書士 兼 離婚情報コーディネーターの中森です。




男女間の暴力、どのくらい起こっているのでしょうか?


まず夫婦間DVについて見てみると、2008年20歳以上

男女に行った調査によれば、



これまでに、

「殴ったり、蹴ったり、物を投げつけたり、突き飛ばしたり

するなどの身体に対する暴力を受けた」

ことがあったという人は、


女性で24,9%

男性で13,6%でした。

女性のほうが10%ほど多いようです。





言葉の暴力、心理的暴力については、


「人格を否定するような暴言や交友関係を細かく

監視するなどの精神的な嫌がらせを受けた、


あるいは、あなたもしくはあなたの家族に危害が

加えられるのではないかと恐怖を感じるような

脅迫を受けた」


ことがあったという人は、


女性で16,6%

男性で8,8%でした。

こちらも女性の方が多く被害に遭っています。





「嫌がっているのに性的な行為を強要された」、

つまり性的暴力にあったことのある人は


女性で15,8%

男性で4,3%でした。

男女で3倍以上の差があります。




また交際相手からの被害体験(デートDV)で

10代~20代のとき、交際相手がいたという人

を対象としたデータでは、


身体的暴力を受けたことがあるのは、


女性7,7%

男性2,9%



言葉の暴力や心理的暴力については


女性が7,8%

男性が3,1%



性的暴力については、


女性4,8%

男性0,8% でした。




いずれも女性のほうが高い経験率を示しています。

これらの総数でみれば圧倒的に女性被害者9割

男性被害者1割(9割は加害者)ということになります。





これらの統計をみると、多くの男性は

「そうなんですね・・・」としんみりしてしまいますが、


「でも男性だって1割は被害に遭っている人がいる」

とも言えます。



しかし、残念ながら男女間暴力の場合、

女性に対し男性のパートナーが暴力を振るうことの

ほうが多いのです。



「男性の被害もあるが、女性のほうが被害を受けやすい」

いう背景があります。



では、どうしたらよい?

次回へ続きます。





※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
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