行政書士 兼 離婚情報コーディネーターの中森です。



いきなり「自殺」というキーワードがありますが、

男性やその家族に知っておいてもらいたい

テーマです。




『仕事⇒お金を稼ぐ⇒家族に豊かな暮らしをさせてやる

⇒妻子は幸せ』


という図式がときに男性を危機に

陥れることがあります。


この場合、いったん仕事を失うと、経済的にも

情緒的にもどちらも家族にサポートを提供

できなくなってしまいます。


そして自信を失って自殺したり失踪したり・・・

というケースに陥る場合もあります。




◆男性の自殺率


全般的に女性よりも男性のほうが

自殺しやすい傾向が高い。


これは国や時代を問わず、

男性のほうが衝動的だからとか、

社会や家族からの期待が

大きいためにプレッシャーも大きく、

押しつぶされるから、


などと言われています。



つづきはこちら

http://www.nakamori-houmu.jp/blog/2016/06/29/post-3456/


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行政書士 兼 離婚情報コーディネーターの中森です。


離婚問題で双方が自分にとって少しでも有利な

解決がしたい!


または意地を通したい!・・・


気持ちは分かりますが、それでは解決が遠のいて

しまいます。離婚は結婚という契約の解消である

以上、相手の主張もあり、条件等の譲歩は仕方の

ないことです。



◆離婚は生涯の一大仕事


「離婚は1枚の紙を役所に提出すれば済む」

と考えている人もいるかもしれません。


しかし、婚姻という契約を解消するに当たっては、

子ども問題、財産分与や養育費といった金銭問題、

これからの住居、場合によってはこれまでの人間

関係にも影響することもあります。



つづきはこちら

http://www.nakamori-houmu.jp/blog/2016/06/28/post-2411/





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行政書士 兼 離婚情報コーディネーターの中森です。



会話の機会を増やすことは、夫婦関係を改善する

大きな一歩になります。


無理をせず、穏やかに会話を進めるためのちょっと

したコツをいくつか紹介します。



◆会話を「私は~」から始める


「あなたって、〇〇よね」という言い方は、主語が

「あなた」になり、どうしても批判的に聞こえて

しまい、反発をまねきがちです。


同じことを言うにも、「私は〇〇だと思うのだけど」

と主語を「わたし」にすれば、会話も批判・命令っぽく

なりません。



つづきはこちら

http://www.nakamori-houmu.jp/blog/2016/06/27/post-5774/




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行政書士 兼 離婚情報コーディネーターの中森です。



結婚後に「こんなはずではなかった。。」と感じている

夫や妻。


それは、ほとんどのカップルは、結婚後のあれこれ

についてじっくり話し合うことのないまま、夫婦と

なっているからです。


恋愛中には、結婚後の生活について、それぞれ

思い描いていても、踏み込んだ話し合いをすること

はあまりありません。



妻が働き続けるのかということすら、きちんと話し

合っているカップルは半数以下です。


家事分担にいたっては、9割近くのカップルが話題

にもしていません。



つづきはこちら

http://www.nakamori-houmu.jp/blog/2016/06/24/post-5760/

行政書士 兼 離婚情報コーディネーターの中森です。


「夫といるときに孤独感を強く感じる。。」

一緒にいても、話をしていても、お互いの気持ちが

通じ合わないと感じている妻が増えています。


◆会話がかみ合わず、話したくない。。


会話には、自分が感じたことに共感して

欲しいという願いが込められているものです。


期待外れの応答は失望感を生みます。

そうしたやりとりが日常化すると、妻は


「夫に話をしてもしょうがない」という

気持ちを持つようになっていきます。



つづきはこちら

http://www.nakamori-houmu.jp/blog/2016/06/23/post-5743/