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2017-01-24 08:27:21

浮気調査・事例(帯広市) 出会い系の妻

テーマ:帯広

下記調査事例は様々な事例を元に創作したフィクションです。

 


帯広市在住の夫 Yさん(52歳) 妻 R子さん(46歳) 長女 K美さん(21歳)の3人家族。

Yさんは地方公務員、妻のR子さんはエステ関係の仕事、長女 K美さんは大学生。

Yさんよりご相談を頂いたのは、帯広にやっと春風が吹き出した5月。

内容は妻のR子さんの浮気疑惑についてであった。

R子さんの仕事がエステ関係であることから、以前より服装などの身なりには気を使っていたのだが、それにしても派手になってきている。

下着も極端に派手になってきたのである。

スマホも常にロックがされている。

また、Yさんが印鑑を捜していると、R子さんの名前の通帳が出てきた。

 

通帳の中身は2年間で400万の積み立てをしていたのである。

家計はR子さんに任せてはいたものの、ある程度の把握はYさんもしているので、明らかに不明なお金である。

相談員と十分に相談をし、Yさんより妻 R子さんの行動調査ならびに不貞行為の確認調査を承った。

早速、調査を開始。

R子さんの日常の行動としては、週3日から4日の勤務で午後3時には終わる。

Yさんは週5日勤務で午後6時までの勤務と聞いていた。

調査を進めて行くと、ある日仕事が休みなのか、午後1時に車に乗って出掛ける。

ホームセンターの駐車場に駐車をし、店の入り口に立ち、スマホを操作している。

その後、一人の男性が現れ、その男性の車で帯広市内にあるホテルに入る。

探偵がホテル付近で張り込みを続けると、2時間後にその男性と出てきて、先ほどのホームセンターに送ってもらう。

その後、R子さんは自宅付近のスーパーに寄り、夕食の買い物などをして、自宅に帰った。

翌日は仕事を午後3時に終えたR子さんは、勤務先近くのドラックストアーに車を止め、昨日と同じように男性が迎えにきて、市内のホテルに行ったのである。

探偵がその後も調査を進めると、調査期間2週間の間に、述べ11人の男性と同様の行動をしている。

 

以上の結果を夫 Yさんに報告をさせていただいた。

あまりの状況にYさんも頭を抱えてしまった。

その日、YさんはR子さんと話し合いをしたそうである。

R子さんの話によると、その男性たちは出会い系サイトで知り合い、援助交際として会っていたようである。

最初のきっかけとしては、勤務先の同僚に出会い系サイトのことを聞き、いたずらでやっているうちに止められなくなったそうだ。

Yさんは大変に悩んだ末、子供も成人になっていることから、離婚を決意した。

 

 

 

 

(株)アイシン探偵事務所では帯広市を含め、北海道全域で

浮気調査・素行調査・不倫調査・家出人調査・盗聴調査・所在調査  他

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2017-01-23 09:26:54

浮気調査・事例(旭川市) とにかく離婚を急ぐ夫

テーマ:旭川

下記調査事例は様々な事例を元に創作したフィクションです。

 

 

旭川市在住の夫 Мさん(48歳)、妻 N子さん(38歳)。

旭川は秋風が冷たくなってきた10月、妻のN子さんからご相談をいただいた。

Мさんは木材加工の会社を経営しており、N子さんとは知人を介して知り合い、結婚されて3年目。

 

Мさんは常に優しく接してくれ、あまり身体の丈夫でないN子さんを気遣ってくれた。

だがここ1年、Мさんの態度が豹変してしまったとのこと。

会社の付き合いと言っては朝帰りがつづき、体調がすぐれないと話しても「病院に行け」と言うだけ。

最近では「お前と結婚しなければよかった」「とにかく別居してくれ」など全くの別人のようになってしまった。

 

Мさんの態度の変化の原因が分からなく、N子さんは戸惑うしかなかった。

当社にご相談を頂く2日前に函館市の実家に戻ったのである。

相談員がN子さんと数時間にわたり、お話をさせて頂き、夫の態度豹変の原因ならびに別居後の夫の状況調査の依頼となった。

 

早速、調査を開始する。

Мさんの行動は呆れたものであった。

旭川市にある、スナックに勤める若い女性(27歳)と遊び放題であった。

昼はホテルのランチ、午後からはデパートでブランド品のバックを購入し、プレゼント。

夜はその女性の店に同伴。

帰りも迎えに行き、その女性のマンションに泊まる。

そのような日々の連続である。

仕事は社員に任せ、全く仕事をしていない。

また、その女性のマンションもМさんが購入したものであった。

Мさんが結婚後、仕事の付き合いでお客様に連れられて行ったその店で接客に付いたのがその女性であった。

 

以来、Мさんがその女性に夢中になって店に通い、交際が始まったようだ。

以上の結果を妻 N子さんに報告をする。

翌日、N子さんは旭川の自宅に戻り、以前のМさんに戻ってほしいと話し合ったが、Мさんは全く聞く耳を持たず、逆に興信所まで使って・・・と怒る始末であった。

翌日も話し合いを持ったが、進展は得られなかった。

N子さんも離婚を決心、当社紹介の弁護士を代理人とし、Мさんに慰謝料の請求、またその女性も誠さんが結婚していたことを承知していたので慰謝料の請求をする。

弁護士が交渉すると、慰謝料の金額に異存は無いし、女性の慰謝料も自分が払うと申し出る。

 

一つだけМさんが言ってきたことは、早く離婚を成立させて欲しいとのこと。

とにかく離婚を急ぐのである。

探偵が更に調査をしていくと、なんとその女性は妊娠していたのである。

結局はN子さんの要求した慰謝料金額を支払い、離婚合意に至りました。

 

 

 

 

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2017-01-22 16:36:01

浮気調査・事例(釧路市) 子供を捨ててまで・・・

テーマ:札幌

下記調査事例は様々な事例を元に創作したフィクションです。

 

釧路市に在住の夫 Kさん(43歳)、妻 М子さん(38歳)、長男 Y君(13歳)、次男 N君(9歳)の4人家族。

Kさんはホームセンターの店長として働き、妻のМ子さんはファミリーレストランの正社員として勤務している。

釧路の海が荒れだす11月、Kさんからご相談を頂いた。

KさんとМ子さんは結婚前に同じ職場の同僚として知り合い、結婚して14年目。

結婚後、特に大きな問題も無く普通に暮していたが、1年前からМ子さんの態度が変わってしまった。

М子さんの外出が増え、飲み会と称しては午前1時過ぎに自宅に帰ってきたりする。

自宅にいる時、携帯電話が常にマナーモードになっており、操作ロックもされている。

化粧も派手になり、下着も以前は絶対に身に着けないような派手な下着を購入するようになったらしい。

KさんもМ子さんの行動に違和感を感じていたものの、特に問題にはしなかった。

また、夫婦の性交渉も極端に減っていたそうだ。

一度、Kさんから性交渉を求めたが、М子さんは「あなたは生理的に無理」と言われたそうだ。

 

その後、Kさんは今までの感じていた違和感、また今後についての話し合いをしたそうである。

何度か話し合いをしたが平行線をたどり、ついにМ子さんが家を出たいと言ってきたのである。

その一週間後、子供達を置いて、強引に家を出て行ってしまった。

Kさんに引越し先も教えないままに・・・。

Kさんからの依頼は、М子さんの引越し先の確認と生活状況である。

早速調査を開始する。

職場からМ子さんの退社を待ち、尾行調査を行う。

М子さんが釧路市の外れにある、アパートに入っていくのを確認する。

2時間後の午後8時にМ子さんの部屋に若い男性が入って行く。

翌朝、その男性とМ子さんがそれぞれの車に乗って出掛ける。

男性もМ子さんの勤務先に入って行った。

その男性は、その店の店長で前年の4月に本部から移動してきた29歳の男性。

 

その後、М子さんと親密な関係に至ったようである。

調査を進めて行くと、その男性は釧路市の出身で、転勤後に実家へ戻ってきたのだが、М子さんの部屋でほとんどを過ごしている状況であった。

以上を依頼人の夫 Kさんにご報告をさせていただく。

想定はしていたが、事実を確認したKさんのショックは探偵も痛いほど感じた。

「二人の子供を置き去りにしながら・・・・・・」と言ったKさんの言葉は重かった。

Kさんは当社紹介の弁護士を代理人とし、妻に対しての慰謝料及び親権、観護権の放棄、その男性は当然ながらМ子さんが結婚をしていることを承知した上での交際したことにより、同じく慰謝料の請求をした。

 

 

 

 

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2017-01-22 00:06:16

札幌市・探偵事務所の独り言 当たり前と思った瞬間から不幸が始まる・・・

テーマ:札幌

(株)アイシン探偵事務所  代表の高橋です。

 

当社は札幌市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

 

探偵はつくづく思います。

 

当たり前と思った瞬間から不幸が始まる・・・・のだと。

 

例えば・・・・・・・

 

 

子煩悩な夫、仕事の愚痴も言わず、一生懸命に働いている。

 

だが、そんな夫を妻は「つまらない男」とはきすてる。

 

そして、無責任な男と浮気を始める。

 

 

パートで働きながら、一生懸命に子育てをしている妻。

 

自分のおしゃれも我慢し、家計をやりくりしている。

 

そんな妻に対して、夫は「みすぼらしい女だな」とさげすむ。

 

そして、化粧のハデな女性と無責任な浮気を始める。

 

 

一生懸命に結婚生活を支えてくれる配偶者を当たり前だと思い、

 

刺激を求めて浮気を始める。

 

そして、大切な配偶者と家庭を失ってしまう。

 

感謝すべき相手の存在を「当たり前」と思い、失ってから後悔する。

 

探偵は、そんな現実をたくさんみてきています。

 

 

探偵はハッキリと言います。

 

今の幸せを「当たり前」と思った瞬間から不幸が始まっています。

 

 

 

 

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2017-01-21 12:46:49

浮気調査・事例(室蘭市) まだ続いていたとは・・・

テーマ:札幌

下記調査事例は様々な事例を元に創作したフィクションです。

 

 

室蘭市に在住の夫 Tさん(33歳)、夫 М代さん(35歳)のご夫婦。

Tさんは損保会社の経理部門で勤務。

 

М代さんは看護師で入院病棟の主任をされている。

知人の紹介で知り合い、結婚5年目のご夫婦である。

1年前にМ代さんから夫 Tさんの浮気調査を依頼され、その時に会社のパート社員の女性(バツイチ 34歳)との交際が発覚し、Tさん、М代さん、その女性との3人で話し合い、今後は一切交際しないと、Tさんとその女性から謝罪を受け、一応問題の解決に至っていた。

再び、М代さんからお電話を頂いたのは、室蘭の山々が紅葉で美しい10月のこと。

「あれ以来、数ヶ月は大丈夫でしたが、最近また夫の行動が怪しい」と。

М代さんは看護師で主任のため、当直が週に2度はあるそうです。

その当直の時に、Tさんが外泊をしているらしいとのこと。

ベッドの掛け布団は乱れているが、シーツは全くの乱れがない。

浴槽に水滴が残っているが、タオルは濡れていない。

家にいたのを偽装するために寝てもいないのに掛け布団を乱し、入浴していないのに浴室に水を撒いていたのである。

再度、М代さんから調査依頼を承った。

前回の調査後、М代さんが当社報告書を見せての話し合いだったことから、Tさんも警戒している可能性が高い。

前回は車で浮気をしていたが、今回は自転車を使っての外出であった。

早速、М代さんの当直の日からの調査開始である。

女性探偵も自転車を使っての尾行である。

Tさんの乗っている自転車は、妻 М代さんから2ヶ月前の誕生日に、プレゼントした高級スポーツ自転車。 20万円以上したものである。

女性探偵の乗る自転車はホームセンターで購入した9,800円の折りたたみ自転車である。

女性探偵の意地で自転車をこぎ続けた。

やはり、たどり着いたのは前回の浮気相手の女性宅であった。

事前に予測待機していた探偵がその女性宅に入るのを撮影する。

Tさんがその女性宅を出たのが翌朝6時30分。

再び自転車に乗り自宅に帰り、着替えをして出勤する。


その後も調査を進めると、Tさんとその女性は勤務終了後、会社近くで待ち合わせをし、ファーストフード店などでお茶をして別れる。

前回の浮気発覚後も脈々と交際を継続していたようだ。

以上をМ代さんに報告をさせていただく。

М代さんも非常に悩んだ末、今回は離婚を決意された。

当社紹介の弁護士が代理人となり、両名に対しての慰謝料の請求などを行い、離婚に至った。

 

 

 

 

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