覚え書きあれこれ

記憶力が低下する今日この頃、覚え書きみたいなものを綴っておかないと...

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ちょっと欲張って(というか不精して)二つのトピックを一つの記事にまとめちゃいます。


まずは二つ前の記事で触れたプリンスの衣装について:


今回の羽生選手のSP衣装のインスピレーションとなったらしいのは、やはり1991年のARSENIO HALLのトークショーにプリンスが出演した時に着ていたもののようですね。

動画はCBC内のページで見つけることができます:

"13 of the best musical moments from The Arsenio Hall Show"
http://www.cbcmusic.ca/posts/11976/13-of-the-best-musical-moments-from-the-arsenio-ha





懐かしいわー、この番組。1980年代から1990年代にかけて一世を風靡したんでしたね。



アーシニオ・ホールが番組に招待した音楽ゲストのベスト13をCBCが選んでいるのですが、プリンスが出た回はこのランキングの中で堂々1位になっています。


番組の中でプリンスは大盤振る舞いで複数曲をメドレーで歌い、しかも何度かに分けてお色直しも三回して、様々なファッションを見せています。


しかし最初に出てきた時に歌ったのは「レットゴークレイジー」










このように確かに上下白のいでたちです。




そしてズボンの脚の外側には黒い模様が。


一方、私が早とちりして画像を掲載してしまったのはよく似た衣装ではあるものの、別の曲"CREAM"プロモーション・ビデオの中でプリンスが着用しているこちら:







ボトムは黒になっています。

ううむ、それにしてもプリンスともあろうお方が「着回し」をするのだろうか?という疑問も浮上します。

それともこの柄をよっぽど気に入って、「共布」(←なんとなく古臭い)でベストやシャツの別バージョンを作ったとか?


どちらも1991年の衣装ということなので、色々と考えてしまいます。


ということでお騒がせしました。


さて、二つ目のトピックは、コメントでもご質問いただきました、我らがカーマイケルさんの近況について:

9月16日付の記事でカーマイケルさんがトラクターから落っこちて腰の骨を折ってしまったとお知らせしました。

皆様から寄せられたコメントや「いいね!」の数の増加などはカーマイケルさんがご自身で確認してらっしゃいましたが、そろそろ近況を聞こうかな、と思ってメールをしてみました。

するとなんと!!


腰の骨の具合をチェックしている最中に、今度は胆嚢の異常が発覚して急きょ、外科手術に至ったそうです。

けっこう深刻な状態だったそうですが、カーマイケルさんは相変わらずプラス思考で、

(あのタイミングで手術してもらえて)「ラッキーだったわー」

とおっしゃってます。


そして

ファンの皆さんにありがとうと伝えて。そして今シーズンは5つのイベントに行く予定だけど、スケートアメリカとスケートカナダの後で一度、状況を検討すると思う


というメッセージでした。


タフなカーマイケルさん、元気な姿でスケカナに現れてくれることを期待しています。


彼がNHK杯に行けることになったら、皆さん、ぜひ交流なさってください。




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さっきの記事でも予告していましたが、モントリオールに取材に出かけているベヴァリー・スミスさんが早速、素晴らしい記事をアップしてくださいました。


スミスさんのブログ:
"A Figure Skating Insider"

https://bevsmithwrites.wordpress.com/


に掲載されている


Drama at Autumn Classic
Posted on September 30, 2016 by BevSmithWrites



いつものように、ご自身で獲得したコーチからの言葉や選手たちのコメントが満載です。



この記事ではショートプログラムを終えた直後に羽生選手がオーサー・コーチに、「4Sの失敗は氷に開いていた穴にはまってしまったのが原因、自分がウオームアップで作ったものかも知れない」と言っているのを拾っています。

また、オーサーさんも今日、初めて羽生選手の新衣装を見た、ということを突き止めていますね。REST ROOM(これが本当にトイレなのか、こういったアリーナにありがちな更衣室とトイレが合体した様な所を指しているのかは不明)から出てきたところを見て「あ、白なんだ」って思ったそうです。


スミスさんいわく、羽生選手の周りにはたくさんの関係者(および日本からのメディア)が取り巻いているので(特に英語での)取材は絶望的、だったそうですが、明日のフリーについてもまた詳しい記事を書いてくださることでしょう。


なお、スミスさんがこの日一番、のパフォーマンスとして挙げているのはミライ・ナガス選手でした。14歳で全米選手権を制し、16歳でバンクーバー五輪4位の成績をおさめた早熟の天才少女、だったナガス選手がその後はアップダウンの激しいキャリアを歩んできたこと、二年前から付いたコーチのおかげでようやく新境地に達した様であること、などについて記述されています。




(ところでこの記事の全訳はきっと他所で出て来るであろうことを踏んで、翻訳作業をサボっちゃいますが、分かりにくい部分があればコメント欄でご質問ください。なるべく早々にお返事します。)


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(途中、プリンスの画像について訂正があります!)



まず最初に言いたいこと:


羽生選手、サプライズをありがとう。



今シーズンのSPには羽生選手の意気込みが伺えます。


プリンスの曲を選んだだけでもびっくりなのに、「レッツゴー・クレイジー」の言葉通り、なんだかすべてを投げうって、冒険に出て見せてくれました。


今日のオータムクラシックで初めて公開した新衣装は、誰もが予想していたが取り入れられていたけれど、それ以外は全部、サプライズだったんじゃないかしら。

6分間練習の前にボード越しに見えていたのは白いベストに白い袖。私はまたてっきり、


「あ、白いウィンドブレーカーを着てるのよね」



というくらいに考えていました。


ところがゲートが開いて、真っ先にリンクに飛び出してきた羽生選手のパンツの色に仰天。

これでもまだ


「きっと、下もまだ練習着を脱いでいないんだわ」


と、しつこく「ボトムも白」を否定していた私。


でも袖口に装飾がついているのが分かり、

脚の外側に黒の模様がついているのが見え

おまけにスケート靴にまで白いカバー(?)が掛かっているのを見てしまったら


全身真っ白


という結論に達さざるを得ない。


ようやくベストを脱いで紫模様の身ごろが現れた時には、ちょっとホッとしたのは否めません。



(後にこの衣装は1991年にプリンスがARSENIO HALL SHOWに出演した時に着ていたものをベースにしているらしい、ということが判明したりして)

訂正:

上の画像 ↑ はプリンスの「CREAM」という曲のPVから取られたものの様でした。よく似てるんですが、ボトムが黒。アーセニオ・ホールの番組に出たときは確かに上下白の衣装 ↓


でした。これについては詳しく、別の記事で述べます。すみません!!



でもでも、これまで全く見たことのない羽生選手に遭遇した気がして、その新鮮さに感動したのも確か。


英語には

PUTTING IT ALL ON THE LINE
全てを賭ける

という表現がありますが、羽生選手がこれまで積み重ねてきたものを全て、惜しみなく賭けて、

新しい勝負に挑んでいるのかな、という気がしました。


まあ私が勝手に思っているだけかもしれませんが、とにかく彼の勇気と覚悟が感じられて、6分間練習を見ている内にウルッと来ました。


さて、SPの振り付け自体に関してはすでにテレビの公開練習動画などから大体の流れが伝えられていたので、あまり驚くところはなかったように思います。

演技についてもこれからまた色んなところから記事が上がるでしょうし、本人のコメントも報道されるでしょうからまた改めて。


ベヴァリー・スミスさんも頑張って良い記事を書いてくれることでしょう。



*********


ところで本来ならばカナダ在住の私、モントリオールまで出向いて羽生選手の初戦を観に行きたかったんですが、三日前まで日本にいて、帰って来たばかりなのです。

トロント国際映画祭のあと、すぐに長男の日本での大学院入学・引越しを手伝うために飛んで、怒涛の一週間を過ごした後にカナダに戻ってきました。

主人に冗談半分で

「モントリオール、行こうかなー」

と昨日、朝ご飯の食卓で言ったら

「NO」

と、ひとことで却下されました。(この間、主人は新聞から目線さえも外さず)



「あなたーん、モントリオール行って来て良いかしらー」
「アカン」




さすがにこの年になって無理をしたら後が怖いので、我慢して10月末のスケカナまで大人しくしています。


というわけで明日のフリーもライスト観戦です。皆さま、ご一緒に楽しみましょう。



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昨日の朝、メールの受信箱を見たら「DAVE」という差出人からのメッセージが入っていました。


これはデイビッド・カーマイケルさんからだと喜んで開けてみたら


Well my friend we are not too far from the start of another GP season
またまたGPシーズンが近づいてきたね。



ふんふん


I have run into a glitch
ちょっとした不具合があって、



3 weeks ago I fell from our farm truck and broke my right hip  
三週間前に農場のトラックから落っこちて、右の腰骨を折っちゃった。



げげげげー。そういえば、カーマイケルさん、オフシーズン中は農場でトラクターとか運転してるって言ってたなあ。それにしてもどこからどうやって落っこちたんでしょうか。



I am going  to do my best to make SA  and SC  but it will be close. You have my consent to let my fans know
スケートアメリカとスケートカナダには頑張っていこうとしてるけど、ギリギリかな。ぼくのファンに伝えてもらっていいよ。


あらまあ。


びっくりしてお見舞いのメッセージを送ったら、


元気にしてるし、落ち込んでもない。スケアメ、スケカナではルームメイトもいるから、何かあったら手を貸してもらえる。


I AM GOOD
大丈夫



ということでした。


いつも日本のスケートファン、特に羽生選手のファンに特別な写真をおすそ分けしてくださるカーマイケルさんに、よろしければ励ましのメッセージをお願いします!


追記:メッセージとなるとちょっと引ける、という方でも、「いいね!」を押してくださったら伝わると思います。どうぞお気軽に!




GET WELL SOON DAVE!!








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さすが羽生選手、そしてジェフリー・バトル。今年の4月に急逝したロック界の鬼才、プリンスの大ヒット曲をショートプログラムに使ってきましたか。


いやー、すごいわ、このセンス。


しかし改めてこの曲の歌詞を読み、プリンスが亡くなった状況と併せて考えてみると、少々ゾワッとする部分もあります。

一つ一つの行に対訳をつけるのは野暮かな、と思うので、要約しながら、解説をつけていきたいと思います。なお、あくまで私が調べたものを元にして私が考えた解釈なので、その点はご了承ください。


*************


Dearly beloved
We are gathered here today
To get through this thing called "life"



この冒頭の部分では、司祭が教会に集まった人々に向けて呼びかけているような雰囲気ですが、喋っているのはおそらくプリンスでしょう。

オルガンの音も、最初の「Dearly beloved」という言葉も、ミサはミサでも葬儀の始まりを連想させます。


Electric word, life
It means forever and that's a mighty long time
But I'm here to tell you
There's something else
The afterworld

A world of never ending happiness
You can always see the sun, day or night



今日、我々がここに集まったのは「人生」、あるいは「命」というものをご一緒に乗り切るためです、と司祭=プリンスはおごそかに言い、この「人生」というのは全うするのに非常に長い時間がかかるものだけど、その後にはちゃんと「あの世」が待ち受けているのですよ、と聞いている者たちを安心させる。

そこでは昼も夜も太陽が輝いていて、それはそれはハッピーで素晴らしい場所なのだ、と。


So when you call up that shrink in Beverly Hills
You know the one, Dr. Everything'll-Be-Alright
Instead of asking him how much of your time is left
Ask him how much of your mind, baby



だからお医者さんに行ったら聞くべきなのは「先生、あとどのくらい生きられますか」じゃなくて「あとどのくらい頭がしっかりしていられますか」ということなのです、とプリンス司祭は言うのですが、ここで言うお医者さんは

(お金もちの住むことで有名な)ビバリーヒルズの(これもまたお金持ちの人がこぞってかかりたがる)精神科医

ということになっています。

ほれ、どんな時にでも「大丈夫、問題ありませんよ」と言って患者をなだめようとする、要するに信用ならない、ヤブ医者なんですね。


Cause in this life
Things are much harder than in the afterworld
In this life
You're on your own



ではなぜ頭がしっかりしていないといけないのか、と言うと、この世はあの世と違ってすごく世知辛いところだから。皆、ひとりぽっちで、誰も助けてくれないから。


と、ここまではまあまあ、分かりやすい内容なんですが、この次のところがなんかちょっと:

And if de-elevator tries to bring you down
Go crazy (Punch a higher floor!)

で、"DE-ELEVATOR" があなたを引きずり降ろそうとしたら、クレイジーになって、いっそう高い階のボタンを押してしまえ!


??


そこで参考になるのがプリンスが有名コメディアンのクリス・ロックに語ったことなんですね:







このインタビューの13分目を経過した辺りで、ロックが

「自分の場合は検閲を免れるために必死で工夫をする結果、より面白いジョークが出来上がったりするもんなんだけど、あなたはどうなんですか?」

といった質問をします。

するとプリンスは:

Some of my earlier work, if people wanna say that it's better, "Dearly Beloved", "Let's Go Crazy" was about God and Satan.
ぼくの昔の作品の方が良かった、っていう意見があるとすれば、その例として「Dearly Beloved」(で始まる)「レッツゴー・クレイジー」なんかは神とサタン、がテーマだったんだよね。


I had to change up those words, but the "de-elevator" was Satan.

でも歌詞を変えざるを得なかった。(あの曲に出てくる)「DE-ELEVATOR」はサタンのことだったんだ。


 I had to change those words up because you couldn't say "GOD" on the radio.
(あの当時)ラジオで(曲を流してもらおうと思ったら)「GOD」とか言っちゃだめだったから、歌詞を変えなくちゃならなかった。


And "Let's go crazy" was "GOD" to me. You know, "Stay happy, stay focused, and you can beat the de-elevator".
で、ぼくにとって「レッツゴークレイジー」はGODのことを意味してた。「ハッピーでいろ、それだけを考えろ、そしたらDE-ELEVATORに打ち勝つことができるから」っていうことで。



というわけで、プリンスは当時の検閲を迂回するために、非常にクリエイティブな言葉を思いついたわけなんですね。「エレーベーター」が人を上方に移動させる(ELEVATEする)ものだとすれば、「反・エレベーター=悪魔」は人を地獄へと引きずり下ろす(DE-ELEVATEする)もの。

そして高いフロアを目指せ、というのは神様に近づくことに専念しましょう、という意味のようですね。



では後半に行きます:


If you don't like
The world you're living in
Take a look around
At least you got friends

You see I called my old lady
For a friendly word
She picked up the phone
Dropped it on the floor
(Ah-s ah-s) is all I heard



と、お説教は続くのですが、

自分の境遇について文句を言う前に周りを見渡してごらんなさい、お友達がいるだけマシじゃないですか。ぼくなんか自分の彼女にちょっと優しい言葉をかけようと思って電話したら、出たのは良いけどすぐに受話器を落っことされて、聞こえてくるのは喘ぎ声だけ(=つまり誰か別の奴とお取込み中であった、ということ)。


プリンス司祭、えらくお気の毒な様子です。


Are we gonna let de-elevator bring us down?
Oh, no lets go!


でもだからと言ってde-elevatorにどん底に引きずり落されることなんかないでしょ?

Let's go crazy
Let's get nuts
Let's look for the purple banana
Until they put us in the truck, let's go!

We're all excited
But we don't know why
Maybe it's cause
We're all gonna die


↑ この部分はとにかく


クレイジーになっちゃえ、紫バナナを追い求め、死んで(トラックに)担がれて行ってしまうまで。みんなもうコーフンしちゃって、どうしてなんだか分からないけど、どうせ皆死ぬから、じゃないかな。



というヤケクソちっくな雰囲気が流れています。

紫のバナナって何よ、というような細かいところはこの際、追及しないでおきましょう。なんか幻の、不思議なもんなんじゃないでしょうか。



以下も同じく。

And when we do (When we do)
What's it all for (What's it all for)
You better live now
Before the grim reaper come knocking on your door



このGRIM REAPERは死神のことですね。怖ーい暗ーい、(人間の命をREAP=刈り取るための)鎌を持った死神さんです。なので、死んじゃったら元も子もない、今を楽しんで生きた方がいいでしょ、死神がやって来るまでは、とプリンスはアドバイスします。







まあ、以下も同じように続きます。

Tell me, are we gonna let de-elevator bring us down?
Oh, no let's go!

Let's go crazy
Let's get nuts
Look for the purple banana
Until they put us in the truck, let's go!

C'mon baby
Let's get nuts!
Yeah
(Crazy)

Let's go crazy!

Are we gonna let de-elevator bring us down?
Oh, no let's go!
Go (Go crazy)

I said let's go crazy (go crazy)
Let's go (Let's go! )
Go (Let's go! )



そしてここでまたヤブ医者さん登場:

Dr. Everything'll-Be-Alright
Will make everything go wrong
Pills and thrills and
daffodils will kill
Hang tough children

He's comin'
He's comin'
Comin'




Take me away!




「大丈夫、全部うまく行きますよ」先生が、全部台無しにしてしまう。薬やら強い刺激やらお花なんかでも死んじゃうんですよ。だからみなさん、しっかりね。


と最後にプリンス司祭が注意を喚起しています。


「DAFFODILS=水仙」 もここでなんで出てくるの、っていう話ですが、ここはおそらくプリンスが言葉の音を面白がって、ピル、スリル、ダッフォディル、キル、で韻を踏んでいるのじゃないかと思います。



ところでその後の:

さあ、来るぞ、来るぞ、来るぞ、

「って言ってるのは、だれが来るの?」って主人に聞いたら、

「そりゃあその怖いヤブ医者だろう?」

という返事でした。


だからそいつにつかまる前に


「俺をどっかに連れ去っていってくれーーー」


と最後にプリンスが叫んで懇願している。



************************



以上が歌詞の解釈・解説でした。



ところで


皆様ご存知の通り、プリンスの死因は薬物によるOVERDOSE、怖がっていたヤブ医者に処方された薬だったことでしょう。


そして、彼が見つかったのは


エレベーターの中でした。



ぞぞぞぞぞー





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