☆パラダイムシフト☆新たなる夢現世界へ☆

下記サイトにて、数年前に執筆した私の小説『無花果の幾可学』を読むことができます。
 少々エロティックですが哲学小説です。http://slib.net/a/178


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アジャシャンティの言の葉によって また少し目覚めることができました


自我の中で生きている上で 何か足りない まだ 修行が足りない


真我実現できていないのだから 何か足りないという罠に 陥っていましたが


そう これも自我のトリックだったのです


こうやって報告をしているのもの自我であって 本当におかしな世界ですが


ありのままでいることの真の意味が また少し理解できた気がします


アジャシャンティの動画は すごく心に 響きました


http://www.youtube.com/watch?v=3LiX_V2ZxwQ


 

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私たちは 何度も気付いては忘れ 気付いては忘れを繰り返してきました


螺旋階段を上がってゆくように 長い時をかけ意識上昇をしてきました


それでも なかなか 本当の世界へ近づけずにいました

しかし 今世では それも もう終わるのです


新しい世界へと進めるのです


今という永遠の意味を知り 常に もっていた忘れた世界を 思い出すのです


探しているものは あまりにも近くて あまりにも見えなかったけれど


それにも気付けました



とても わかりやすい お話がありますので 添付します


自分を忘れたウミのお話

http://www.youtube.com/watch?v=siQf9P2C7Bg


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私が 感じたアナと雪の女王について


アナは自我  女王は真我


そして女王が創りだした 雪だるまのオラフが愛


お城=白=雪=真我の海=何もない空間


アナ=穴=ヴォイド 雪=行き



オラフの台詞には 雪って綺麗だよね 

でもさ 真っ白だよ なんか色をつけたらどうだろう?

赤とか 黄緑 黄色とか あぁ だめだめ 黄色はきたない


という言の葉がありますが


白は 真我であり美しいのだけれど まだ何もない無限の海

その白いキャンパスに夢をみて色をつける


黄色が きたないという表現は 黄色がユダの色であり ユダは おそれという

感情の象徴ではないのかと私は思う


雪だるま=白い達麿=ダルマの境地=悟った先 


女王の力は(我々の真の力は) おそれでは とがった氷をつくってしまう

まさにエゴの由来 エッジングゴッド 鋭いもので神を追い出すこと


そして国中を凍りにしてしまう女王の心も氷のように冷たく寂しい


けれど 愛を注ぐと世界の氷は溶け自分の心も満たされありのままの姿で

存在することができる


お城のドアは 二度と閉められることはなく 開かれることとなる

これは もちろん 心のドアのことでしょう



そして 魔法の力で美しい世界を創り出す


ありのままでの歌は 劇中とエンディングは違う曲になっています


エンディングは もう完全な世界へと到達できた ありのままの歌



それからオラフの台詞で もう一つ 愛は 自分よりも誰かを想うことだよってあります


私たちが 神として生まれ変わるには この世の(身近な人や自然 全てに)

愛を注ぐことしかないのです


そして それと同時に 心と魂は浄化されて白い空間を創り出す


ここまでは 自我のできる能力ですが それより先の 美しい世界創造は真我の力


その先は 言の葉を超えた沈黙の世界 自我の我々には 語り得ぬ世界


下記のラマナ マハルシのありがたい言の葉動画を 何度も繰り返し聴いてほしいです




http://www.youtube.com/watch?v=4Z2I2snk2KU








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心を見つめて過ごしていると 「自我を消去しなきゃ」という思いが募ってしまう


でも これまた 無限ループの始まりでしかないことに気づく


このループにはまってしまうと トンネルの中にいるような気持ちになってしまう



自我を消去したいと思うその気持ちも 結局は自我がもたらすものであって

消去したいと思うからこそ抵抗してくることに気づく


自我を否定をしているから 自我から抵抗されていたのだ


愛をもって自我をも包み込むことが 抜け出せる方法なのだ


ただ 全てを あるがままに 見るだけでよいのに すぐに思考が働いてしまう


それでも もがきながらにも 螺旋階段を昇ってゆくように 円をえがきながら

同じようで違う 毎日を 少しづつ上昇している


私たちは 真我を体験し それを この世界へと持ち帰る


アナと雪の女王を観たのですが まさに その様子が描かれていました


本当の自分の力を取り戻し この世界を新世界へと変える


今は まだ 意識が具現化するということや 鏡の世界ということを理解した程度で

まだまだ 神としての力を発揮できていないから もやもやしてしまうけれど


今この瞬間からでも 私たちは神になれる 


時間という幻想 世界という幻想 様々な幻想から 目覚めることを望み

新しい世界へ飛躍する決意をもつのだ


全てに対する 決めつけをなくすこと


毎日 新しく生まれ変わって 昨日の続きの思考をしない癖をつけてみよう






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世界が鏡であると気づき 己の中の意識は現実世界へ もれなく具現化すると

知ってもなお  未だに 全時代的な生き方から なかなか抜け出せずにいます


私たちは 常に小さな選択を 無意識のうちにしています


自我と同じくして あまりに自然に行われてきたがゆえ 意識なくしては気づくことも

ないのでしょう


私は 真我実現を目指すようになってから 一日一日心の中を 常に真っ白な空間に 

できるようにつとめて時を過ごしてきました


一日を 過ごしていると 様々な小さな出来事があります

良いこともありますし ちょっとした いやなこともあります


そう こうやってすぐに 良いこととか判断してしまう癖がまだあります


この癖は全時代的な生き方です


しかし この癖を知ったことは 大きな成長といえます



私は 一日中 無で過ごすために できるかぎり 自然と戯れています


お庭のお花や蝶々と戯れたり 自然のある空間まで運動にでかけたりします


TVは 朝のニュース以外は あまり観ないようにしています


そして できる限り 美しい音楽 特にモーツアルトを聴きます


夜は 森のように植物がある お部屋で キャンドルを灯し 瞑想を二時間ほどします


ここ数週間 瞑想をしていると 本当の世界であろう自分が見えてきます


そして 心から 幸せと思える空間が見えます

バシャールが言っていた「わくわく」の意味が やっとわかった気がします


心から 幸せだと思える空間を イメージすることが 大事なのです


私たちは 半神として ここにいます


自我を放棄し 鏡の国の全てを受け入れるようにした者が この身体をもって神となるのです










 





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鏡の国であるこの世を 未だに理解していない者にとって

今という時は 様々な問題が生じていることであろう


世界の一斉浄化は加速してゆく


それは原初の海へと導くものだからだ



どうか 今一度 己の心を見つめてほしい


他者は 心の中の反映にすぎないのだ


何かを否定することは己を否定し続けることであり

それは 病や問題として具現化し続ける


正しさも誤りもない 真実とは 何もない世界なのだ


全てが ありのまま 


否定することはない


今の世界を創造したのは 我々なのだ



長い時を経て 判断し批判し否定した結果なのだ



平和を望むものが戦争をうみ


優しさを望むものが その逆をうんだ




この世が 鏡ということを忘れてしまった我々の原初とは・・・


遠いとおい昔 我々は ヴォイドの魂である球体をもつ神であった






球体の中に想像の力だけで世界を創造した


そして その球体自体に入ってしまったのだ


その後 球体は増え続け それは いつしか 万華鏡のようになっていった


まるでフラワーオブライフのように







エジプトから伝わる 神聖幾何学フラワーオブライフは

最初 ヴォイドから生まれた


一つの円が どんどん増えていった 


そしてそれは無限に広がる可能性を持つと同時に我々の全て

宇宙にも刻み込まれた形であった


今 我々は 鏡を消してゆく作業(自我を消す)をしているのだ


消すというのは 文字通りの意味ではなく 認めるということに近い


否定も肯定もせず あるがままに そのものを見るということだ


自我を介さず ただ 見る


まずは他者を己の心 内部だと 認めること


そして世界も宇宙も 内部だと 認めること




生まれいでた時から 望んできた世界は 


己の中にしか存在しないのだ


鏡を全て 己の中に 孕んでゆけ


自我を消して 超えて 真我に辿り着け







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今 もっとも 相応しい曲
Origa インナーユニヴァース

http://www.youtube.com/watch?v=aqGaOsfmQLU

 
天使と悪魔が頭上を飛び回り
星のイバラの道と銀河が交差した

幸せを知らないのは
幸せの呼びかけを理解できない人だけ

呼んでいる魂 内なる声が響く
ずっと自分であり続けること
呼んでいる深く求める場所から 内なる声が響く
ずっと自分であり続けること

一入立って思う「生きることに、意味があったのは、いつ?」
ここに立って思う「本物も本当も、もう存在しない」

果てしなく走り続ける
生きてゆくかぎり
わたしにできるのは
落ちないで飛び続けること
夢見ること、愛することを忘れないこと

呼んでいる 巡る情報より大切なことが分かる場所
呼んでいる この生が残してくれたものから決して目をそらさない
あこがれて・・・残された愛に希望を・・・
内なる声が響く ずっと自分であり続けること
呼んでいる魂
内なる声が響く ずっと目分であり続けること
呼んでいる 深く求める場所、
果てしなく走り続けて



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今 世界は 一斉浄化にはいりました


ある一定の人類が この世が鏡であると想起したからです


アナと雪の女王 私はまだ観ていませんが 動画でありのままでを観ました


一瞬で雪のお城を具現化させるシーンがありましたが 


まさに 今 我々は この地球に 美しい世界を出現させている途中なのです


なぜ あの映画が 世界中で大ヒットしているか ここに来てくださる方ならおわかりでしょう


この世の全てはメッセージであり あの一瞬で お城を具現化させるシーンを


多くの人の脳内にやきつけている作業をしているのです


私たちは あのようなお城を 集合意識で この地球に具現化させます


世界の色が 今の世界よりも もっともっと美しい色の世界


美しく幸福な世界です



報道や天候が 心をみだしてしまうかもしれませんが 全ては 浄化している証なのです


過去の意識や常識 おそれを捨ててください


昨日の思考は 今日には 必要ありません


誰かをあがめることも 必要ありません


神様は あなたなのですから 世界は あなたの思考で創れるのですから


未知の世界であり既知の世界を 今 創造しているのです



皆様は神であることを忘れた神です


鏡(かがみ)から自我(が)を消して 神(かみ)に戻ってください



毎日の生活で 状況を問題に変換するのをやめてください


起きている状況や人を ありのままに受け止めてください


それを問題にして 悩んだり討論しないでください


感情を穏やかな無にしてください



過去の思考を捨ててください 毎日 新しい思考でいることを努めてください



皆様 一人ひとりの中に 黄金の海があります


どうか その海を身体の外に波及させてください












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明日の夏至は とてもとても重要な日となります


ここに辿り着いてくださった皆様には 本当の世界へと進んでいただきたいと願っております


前時代的な思想を謳っている人や 自分だけが神であるかのように言われる方々に

もう惑わされないでほしいのです


世界は鏡でしかないのです


神は 皆様一人ひとりなのです


それ以外に真実はありません



誰かだけが神という 間違った思考の時代は もう終了したのです


きっと私の言の葉に共感してくださっていた皆様なら わかっていることだと思います



5月10日に私の中に降りてきた宝石のような言の葉たちが これからの皆様のお役に立ちますようにとここに記載させていただきます


神花論(しんかろん)と名付けた 私の書に 魂が反応なさりましたら 一人でも多くの方に神花論をどうか広めてくださいませ



愛する皆様へ 


神花論


身体=神聖なる庭


食事=血=大地


意識=種


言の葉=水


チャクラ=花


耳=音=風


ひふ=太陽


匂い=香り


目の眼=ヴィジョン=心臓


これが9つの間となる




人間とは 神聖な庭である身体を与えられし生命体


意識といふ種は いつしか七色の花になる


庭を庭園へと変化させた者だけが人神への扉をひらく


良き物を食せば それらは血となり豊かな土となる


良き言葉をつかへば それらは清らかな水となる


良き行いをすれば それらは ひふを通し温かな太陽となる


身体を通して聴くものは 庭の風となり


身体を通して匂うものは庭の香りとなる


それらを見るのは 見えぬ眼のみ


目の中の眼



そうして七色の花を美しく咲かせることが できた時


花々は魂の舞を踊りはじめる


円の中心に 降り立つのが真の「わたし」



そこが「まほろば」となる


私が「わたし」に身を捧げ「わたし」と再び結びついた時


琥珀の花が咲き誇る


そうして わたしたちは 人神となるのだ







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世界の二極化は 加速し 鏡の世界であると気づいた者たちは

それぞれの進化を続けています



そうでない方の道を選んだ者は 未だに苦しみの世界にいます


これが かつて日月神示の説いた世界です


鏡の世界にいるあなた方は 今 人類初の境地にいます


今 皆さんは もやもやとした気持ちでいっぱいだと思います


ニュースを見ても マイナスな報道が多いです


しかし それは 残りの浄化をしているので安心してください


世界は 鏡であり 無限パラレル世界です


本当に 時折 そのことで私も悩んでまいりましたが シンプルに考えてください


ヒントとして二つの物語があります


どちらもドイツ人の作品です


一つは 映画ネヴァーエンディングストーリー 果てしない物語


多くの方が一度は鑑賞したかと思われます映画ですが 覚えておられますか?


異世界の姫 幼ごころの君


原作のM・エンデは 映画化の際 姫を日本人にしてほしいと言われました


ラストシーンの仕返しのシーンには 原作とは大きく違い エンデは とても辛い思いをしました


劇中にファルコンという 龍がでてきましたね


日本は龍体であります


そして 皆さんは あの勇敢なアトレーユなのです  今 闇と最後の闘いをしております


アトレーユの馬アルタックスが恐怖に負けて沼に沈んでゆくシーンがあります


今 まさに 皆さんは あの沼を渡っているのです



そして もうひとつが モーツアルトの魔笛です



魔笛は 3という数字がキーワードです  あの作品はフリーメイソンの秘密をオペラにした為

モーツアルトは すぐに他界することになりました


魔笛の主人公は 日本の王子です 


龍のような大蛇を退治するシーンから物語は始まります


夜の女王の娘に恋をして 王子は太陽の化身ザラストロの後継者となります


これは 月と太陽が融合することを意味します


劇中で3つの試練があります



火の試練 水の試練 沈黙の試練

日本代表の色ですね 日の丸の火 青いユニフォームの水

そして沈黙の試練はもちろん試合です


いいですか サッカーの勝ち負けは関係ないのですよ


全ては 鏡です 今  まさに 皆さんが 試練の最中なのですよ!!!



魔笛 ラストシーンは 愛によって試練を乗り越えた王子たちが 神殿へと

入ってゆきます


イシスとオシリスへの賛歌とともに・・・




ワールドカップサッカーは3人の日本審判によるホイッスル笛で始まりました

そして 13日 満月を迎えました(これが夜の女王)


7月7日  言わずと知れた日ですね 彦星と織姫が逢う日ですね


皆さんが 今 最後の闇に勝てた時 イシスとオシリス 太陽と月は融合します


そして 世界は黄金の海と化すのです



いいですか これからが 肝心です


今この瞬間 今一度 己を見直してください


私たちは自我と共に生きていますが 自我を捨ててください


全てを 愛で生きてください


お花のように生きてください


お花は どんな場所にも咲いてくれます そして毎日 短い命を美しく生きています


私たちの心を 幾度となく励ましてくれたことでしょうかわかりません


お花は無償の愛そのものなのです そしてお花は 私たちの雛型でもあります


私たちには チャクラというお花が生きていますが 未だに未開のチャクラが存在します


そのチャックラが 今 咲こうとしております


それは それは美しい 琥珀色 黄金のチャクラ



あなた方は 一人一人が神です


今 この瞬間から 誰のことも否定してはなりません


今 この瞬間から 神として生きてください



あなた方は もうすぐ 本当の目覚めを迎えます


天界に浮上する黄金の海 そこに 存在する美しいオーロラ色の城


そこが あなた方の故郷です



どうか 神として生きてください



発言に注意してください 思考に注意してください


私たちの意識は かつてないほどに進化(神花)しているのです



どうか 己の力を 信じてください


イメージしてください


美しい故郷を・・・


あなた方が神であった場所を・・・








 








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