緑の郷の住人達

神奈川県横浜市青葉区鉄町にある特養緑の郷で体験したいろいろな出来事を綴りながら、竹原信一さんの唱える住民至上主義に辿りつきました。


テーマ:

ブログを訪問していただきありがとう !








横浜市での介護保険にまつわる産業、




人の織り成す風景を綴っていきます。




嘘でしょう?これは夢だよねと思いたくなる事柄も




含まれるかもしれません。




 現実におこったことを俳句を詠むようにありのままに描写して

いきたいと思っています。

お仕事をおもちの30--40代の方には特に一読して

いただきたいと願っています。

介護保険には改善点が山積みで

利用者に向けられるべき

支援の為の税金が 周辺産業へばかり流れ込む

仕組みが構築されています。

今回は特養での虐待通報など さまざまな事が

起こり、横浜市の「市民からの提案」制度で投稿し

問題提起を試みいつのまにか

反古にされていた件についてお話します。

あなたとご家族が幸せな老後を迎えられますように。
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市民からの提案制度歪曲運用

については数回とりあげました。

市民の声をお寄せくださいと市民局の

提供する制度でありながら取り扱い要綱

とはかけ離れた「やらせメール」ならぬ

「のせぬメール」が飛び交っています。

Aのせぬメール
緑の郷の住人達


Bのせぬメール
緑の郷の住人達


横浜市健康福祉局高齢施設課の虐待通報への対応(青葉区鉄町 社会福祉法人緑成会 特養緑の郷 横浜総合病院隣)について6月情報公開請求して得た資料の中から出てきた「市民からの提案」制度歪曲運用のメール。2月に市民からの提案制度を利用して市へ投稿し定まったルートでの返答がないのでいぶかしく思っていました。高齢施設課も説明しません。情報公開請求してはじめて青葉区が一枚かんで、投稿者に無断で問い合わせとして処理していたことがわかりました。その件につき青葉区区政推進課課長上野慶氏に
①市民からの提案として処理しない理由


②市民からの提案として処理しないことを


投稿者に伝えていないにもかかわらず「伝えた」と


虚偽の報告を健康福祉局にしている理由について


問い合わせしました。何度問い合わせてもピントのずれた回答が

上野氏以外からかえってくる。


やっと上野氏から返答がきたと思えば

あいかわらずのぴんぼけの回答でしかも

もう回答することは
ありません
ときました。

更に情報公開請求で開示された資料(不思議なことにいっさい健康福祉局内部の

会議資料などが出てきません。どれだけ杜撰に

虐待通報への対応をしているのかということです。)

をみていましたらBが出てきました。

4月末に投稿した市民からの提案を青葉区広報相談係 

尾林さんが電話で健康福祉局高齢施設課富岡さんに

連絡したあと出した文書のようです。

2月に握りつぶしたときはまだ課長名義で文書を

だしていますが2度目ともなると係長あてに

ひらの広報係の電子メールですませています。

もちろん 投稿者には一報もありません。

ですから投稿者はいつまでも市民からの

提案がHPにのせられないと首を傾げ続けること

になります。

青葉区広報相談係は随分と人を小馬鹿にした

対応をされます。
一度ならずも
二度も投稿者に,説明なしに市民からの提案をなきものにする。臭いものには蓋をの対応です。こと青葉区鉄町社会福祉法人

緑成会 特養 緑の郷での虐待通報に関しては
徹底的に公表を避ける構えです。

横浜市議太田正孝さんの市政掲示板に投稿したとき
もざーっと衆人環視の中で投稿文が消されました。5月の連休の頃でした。あの時ちょうど学校給食の件で板が盛り上がり、後に太田市議に請願を出していただいた方が掲示板に初めて登場される直前かと思います。
太田市議も県庁職員のご出身だそうで役人のすることは何年たっても同じなのだという感があります。
社会福祉法人は税の上でも優遇が多くそれなりの不正
も多いのですが
虐待通報という高齢者の権利にかかわる問題でこれほどよってたかって市、区などの地域ぐるみでスクラムを組んで被虐待者と家族の声を封じ込めるのは

よほどのことだと思います。太田市議の市政掲示板での投稿削除は管理人が多分私を別の方(神奈川新報の記者という方と間違えたことが原因ではないかと今ごろになってわかってきました。太田市議のプライベートなことで丁度その頃 トラブルがあったようで、その為に管理人さんが「投稿に神経質に」
なっていると太田正孝市議からメールがありました。とはいえ それ以前に人権擁護委員もつとめる太田横浜市議の運営する掲示板で虐待通報にまつわる一連の役所の職員の不可解な行動を投稿し、「会いに来ないで投稿するなら嘘だとみなす」など尋常な物言いではありません。福島の人が被災してさらに「中央まで出向いてこないなら困っていなものとみなして援助しないぞ」といわれるようなものです


2重の傷つけですね。

議員報酬月額97万円に加えて政務調査費

月額55万円も支給しているのですから

横浜市会議員はもっと身辺を整理して

政務に専心していただきたい。


私的トラブルで神経をすり減らし


大切な市民からの投稿を

確証もなくトラブルの相手からのものと間違える

ようでは迷惑至極です。


今回の役所職員によるやり口も

相当市民を小ばかにしています。

市政を監視する議員さんが

プライベートでどたばたしていては

役人も乱れること麻の如し。



市民からの提案として投稿している


のですから提案として受け付けないなら




投稿者にその旨を説明するべきです。






そしてこのように介護保険制度や




役所の職員の対応への意見を




封じ込める体質を呈しながら




「これからもご意見を賜りますよう」という




横浜市総務局コンプライアンス推進課の




松本課長の言
には




現状も把握できず




現状を知らせても深く追求することもできず




コンプライアンズ推進課は




虐待防止法における高齢施設課と同様




組織の防波堤の役目をするにすぎない




機能不全の課であることを




痛感させられました。


介護保険の不正も


役所の不正も


役所ではなくこれからは警察や検察に直接


しましょう。決して役所を信頼してはなりません。


組織が機能しない役所に自浄能力はありません。




参考:福祉情報公開裁判
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