かなりマニアックな話題ですがビーグルのみならず 犬に携わっている人にとっては一大イベント
大変勉強になるショーのひとつです 日本の犬が昔はアジアインター 今は ジャパンインターを目指すように
世界中のブリーダーはWESTMINSTER ナンバーワンを目指して頑張っています
2008年にBEAGLE の K-RUN のUNOが BEST IN SHOW を獲得しました
もちろんチームを組んで アメリカ中を回っていました
最初で最後かもしれませんがBEAGLE界にとっては快挙でした
そんなドックショーですので
お付き合いください
2年前に行ってから今年は行ってませんがMSGで見るのは4回数えました
あのショーアップされたワクワクする場所へまた見に行きます
また来年会おうねと約束しているので来年は行きたいと思っています
BEAGLE 13 IN
BOB: GCH Lomapoint Huckleberry ;
BOS: GCH Werff's Apple Of My Eye
AOM: GCH Lanbur Angel Wears Prada
13インチはどの犬も知らない犬でした
でも13インチ少なかったけれども 手足がしっかりした犬ばかり
コノ3頭で順当だと思いました
http://www.westminsterkennelclub.org/videos/#/Breed%20Judging/2012/Hound/vid:17883443
RUNNER が出ていなかったのは残念です
BEAGLE, 15 IN.
BOB: GCH Belcanto Flags A'Flyin ;
BOS: Ch K-Run Lanbur The Truth All Around ;
AOMs: Ch Durrisdeer's Rudolpho
GCH Torquay Be Nice To Me
BOSのキャシーの繁殖犬と AOM マルセロのJRはよくしっていますが
BOBの犬は知らない犬でした
15インチのほうが圧倒的に多い
今主流は15インチです
ビデオはまだ出ていませんでした
楽しみです
作り出すことはとても大変なこと
アメリカのいいところは お互い褒め称えあえるところ
決して否定的なコメントはありません
それがジャッジの仕方にも現れていると思います
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