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2014-09-01 10:08:38

9/27 クダラナ庄助祭り【告知】

テーマ:めおと楽団ジキジキの公演

9/27(土)福島のクダラナ庄助祭りに、今年は参加できる!

大好きなミュージシャンがたくさん出てる!

楽しみだっ!


http://www.pj-fukushima.jp/event/kudarana2014.php

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2014-09-01 01:21:09

8/31赤坂例会・勇吾くん

テーマ:バックギャモン

赤坂でアドミラルトーナメントに参加。二回戦で負けてしまった。

後はレーティング戦を何回か。

美智子さんが勇吾くんを連れて来たので、別室でダイスを振りあって遊ぶ。

数字を英語で言って、2とかは覚えたかな。

最近「なんでやねん!」を覚えたそうで、一人で言ってはケラケラ笑っている。


この子がこんなに愛らしい時期は、そんなに長くないのだろうか。

私と楽しそうに遊んでくれる日は、そのうち無くなってしまうのだろうか。

彼のすこやかな成長を願うのはもちろんだが、

このままでいて欲しいとも思ってしまう。

いや、彼の自我が芽生え、いろいろな悩みを抱えて成長する姿を見守ろう。

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2014-08-31 18:29:19

8/30所沢ワンコイン寄席

テーマ:めおと楽団ジキジキの公演

青空うれし師匠からの仕事で、所沢のワンコイン爆笑バラエティに出演。

キューブホールは、三方に座席があり、マイクを使わなくても良く響くホールで、

クラシックの室内楽や声楽・器楽の独奏などに合いそうだ。

内装も大理石を使っていて、ちょっとギリシャの神殿風に作られている。


出演は若手漫才のゴールドハンマー、ジャグリングのストレート松浦、

相撲パフォーマンスのパーラー吉松、漫才のすゞ風にゃんこ金魚、

で抽選会・中入があり、私達に宮田陽昇にぴろきで司会が青空うれし、

という豪華な顔ぶれで入場料が500円。お得だなぁ。

パーラー吉松さん大好き!


ぴろきさんも独特のスタイルを貫いて、

30分ゆったりと喋っているのはすごい。

オチを言わずに少し間を空けて、お客さんが察する時間を与え、

「そういう事なんです」で結ぶなんて、若手は怖くて絶対できないだろう。

お母さんが口にピーマンくわえて料理作ってたんです・・のネタにはやられた!

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2014-08-31 18:21:33

8/28・29入門ビデオ

テーマ:バックギャモン

関内のニューロン麻雀教室で、

9月から始まるバックギャモン講座の準備にかかってる。

今は、初めてルールを覚える方向けの入門ビデオを作っている。

高齢の方が多いので、かなり丁寧に詳しく説明した。

あまりくどくど言っても、集中力が切れるので、その塩梅はうまくやらないと。


プログラム担当の平川さんは、とても仕事が早くて、

要望を理解して形にする力が優れている。

こういう人にいろいろ任せると、

企業は安心なんだろうな。

今回は図面でルールを説明して、

自動音声認識の「のぞみ」さんがそれを読む、という部分をほぼ仕上げた。

私が登場する動画部分のテストを撮った。


「のぞみ」さんは、かなり自然な読み方なので、違和感はないのだが、

やはりここは人間の声で読みたい。

呉羽さんの親戚に、アナウンサーだった方がおられるので、

最終的にはその方に頼まれるようだ。

9月の公開には間に合わないので、

とりあえずは「のぞみ」さんの声で行くようだ。


9/1の開校に向けて、呉羽さんはLボードをもっと仕入れたかったようだが、

PhilosのLボードが、世界中のどこにも売っていないようで、

望月さんのお宅から3台借りて、関内に運んだ。


8/29いよいよ動画の撮影だ。私と呉羽さん、平川さんの3人で

納得するまで撮った。

平川さんは、私の相手をしてくれて、サイコロを振ったり、

駒を動かす役をやってくれた。

彼女が登場する部分が仕上がったので、

終電にまだ余裕のある時間に帰ってもらった。

そこから呉羽さんと私で、納得いく内容を仕上げるのに、

深夜2:30くらいまでかかったか。私は車だったので、それから帰った。


100%満足の行く出来ではないが、一応妥協できる所まで持って行った。

後は呉羽さんに編集を任せ、仕上がりを待つだけだ。


8/31には開校前だが、都合がつかない参加者が4人ほど来ると言う。

予定していた鎌倉の入門講座が中止になったので、

私も行って様子を見る事にした。

2014-08-31 18:19:38

8/28にんげん座 本読み

テーマ:にんげん座

みんなに配る稽古日の表をめぐって、キヨシとモメにモメた。

私は欠席者や限られた時間しか来られない人の情報を、

エクセルにまとめて印刷したら、細かくて見にくいと言う。

私は皆が知っておくべき情報だと思うが、

キヨシはただ稽古日と欠席者が分かればいいと思っている。


いやぁ、にんげん座の事では、よくモメるなぁ。

時間がない中で、慣れない制作とかやっているから、仕方がないのだが。

私も折れないからなぁ。


私は関内に行かねばならないので、スタッフ会議を失礼したが、

稽古の後でキヨシ・宮村さん・聡美ちゃんと飯田先生で

予算やDM発送の事などを話し合ったようだ。

2014-08-31 16:48:43

最後の京例会

テーマ:バックギャモン

夜は中村さんの幹事でずっと開催されていた京の例会。

今回で一応お休みとなる。条件が整えば、また開催して欲しい。

京と日本バックギャモン協会との付き合いは長い。

いろんな担当者が講座を開いたり、レーティング戦をやったりしてきた。

当日は、とりあえず終了という事で20名くらい来たか。

私はTakaさんとこでぶさんと3人でシュエット。

プレイやキューブが適切だとはとても思えないが、

例によってありえない目を振ったりして、一人勝ちした。


長期間幹事として担当して下さった中村さん、お疲れ様でした。

酒を飲みながらバックギャモンできる場所は貴重なので、復活して欲しい。

2014-08-31 16:45:20

8/27レクチャー・だあしゑんか

テーマ:バックギャモン

だあしゑんかの例会前に、中村さんのレクチャーを受ける。

今回はアンカーを外すタイミングと、5pマッチのエクイティ。

勝率何%でダブル・パス・テイクなのかの計算式など。

勝率・エクイティは私の苦手な分野なので、この辺りを克服すれば、

もっと強くなれると思う。何度も復習しておこう。


だあしゑんかの例会には、栃木から女性が一人来て下さった。

アプリなどでバックギャモンをやった事はあったが、

ナマのボードで人間と対戦するのは、初めてとの事。

私がその記念すべき、初めての人間となった。

始めは中々慣れずに、数えるのに時間がかかっていたが、

後半は随分慣れてらした。


私との初めての対戦は、途中まで不利だったようだが、

後半に66 44 55 44とゾロ目を4回続けて振って、逆転勝ち。

バックギャモンって面白い!と思ってもらえたら嬉しいな。

私と二回目に対戦した時も、勝った。

「教えてもらいながらですから・・・」とか言っているが、顔がほころんでいる。


夜の例会は多いが、だあしゑんかのように、

平日昼間からの例会はそんなに多くない。

彼女は水曜日が休みとの事で、また来てくれるといいな。

栃木から2時間半ほどかかるそうだが、

人間と対戦するのが楽しいという印象を持ってもらえたら嬉しい。

2014-08-31 13:00:43

松山観光

テーマ:ブログ

夕方の飛行機まで自由時間なので、12:00に朝井さんに迎えに来てもらう。

夕方18:00くらいまで、松山観光だ!


まずは松山城ロープウェイに乗って山の上まで行った。

乗り場では、やがすりの着物に袴のマドンナ風なお姉さんがいて、

対応してくれる。すごくきれいだったなぁ。


松山城は山の上にあって、その前に桜並木があり、

風格のある美しい城だった。

城の中の展示も、当時をしのばせるような興味深いものが多かった。

石垣は登りにくくなっているが、もし登ってきたら、

上から石を落せるようになっていた。

最上階の天守閣からの眺めが素晴らしく、涼しい風が吹き抜けていく。


城の前の茶屋に、朝井さんの友達のやよいさんが働いていらっしゃる。

みかんジュースなどを飲みながら休憩。

朝井さんが私達を紹介して下さったら、

やよいさんは、私達をNHKの「演芸図鑑」で観たと言う。

奥から色紙を持って来て、サインして欲しいという。

飲食店でサインを頼まれた事はあまりないなぁ。


昼は、朝井さんお勧めのうどんの大黒屋。

私は福うどん(たっぷりのネギと揚げ玉が乗っている)と

鯛の漬け小丼のセット。

キヨシはうな重とうどんのセット。

朝井さんが頼んだ大黒うどんは、ネギと揚げ玉と錦糸卵が乗っていて、

見た目は菜の花畑のような鮮やかな色彩で、美味しそう。


やはり四国のうどんはうまい!腰があって噛む時に自己主張する。

うどんとそばは、同じ店で食べられることが多いが、

全く別の食べ物という印象が強いなぁ。

うどんは絶対関西、そして四国がうまいんだなぁ。

次に来た時も、大黒屋に行きたいな。


今回の四国の滞在で、何が楽しみだって、

そりゃあ伊丹十三記念館にまた行く事だ。

前回行った時に感動して、また行きたいと思っていた。

宮本信子さんが受付にいらっしゃる事もあるそうで、

もしかしたら夏ばっぱに会えるのか?という淡い期待もあった。

記念館の前まで行くと「本日休館」の札が・・・


日程的にこの日しか行けなかったから、事前に調べて休館が分かっていてもダメな事はダメなんだ。それにしても残念!だったら、もう一度行きたかった子規堂のある寺。以前行った時、子規が弟子を野菜に例えて書いたという短冊が面白くて、もう一度見たいと思っていた。が子規堂も入れなかった。

では、前回行ってやはり印象に残っている萬翠荘に行った。1階の迎賓の間の椅子に座って、キヨシが「私は行かないよ」と急に始めたので、私もすかさず「そんなぁ・・困るんですよ。今度の晩さん会は松平様のご招待なんですから」「だから行かないと言っているんだ」と芝居を続けようとしたが・・・


朝井さんが横であきれているので、途中でやめた。豪華なテーブルと椅子、シャンデリアを見ると、侯爵夫妻のコントをどうしても始めてしまう。二階に行った時もそうだ。昭和天皇が宿泊されて朝食をとられたという部屋に椅子があるのだが、そのビロードの青!何て深くて鮮やかな色なんだろう。


松山空港に行くにはまだ時間がある。道後温泉もいいが、入浴するには時間がない。どこかでお茶でもするか、という事になった。せっかくだったら朝井さん行きつけのメイド喫茶に行こうと私が提案。キヨシはええええ!?と言ったが、今後行く機会もなかなかないだろうからと、渋々ながら行く事に。


松山のメイド喫茶には、猫耳のカチューシャを付けた女の子が一人いて

「いらっしゃいませ、お帰りなさいませ、お客さま」と

良く分からない歓迎のあいさつをしてもらった。

これがかわいいと言うより、美人の女の子。

前回朝井さんが来た時は見習いだったようだが、今回は本採用になっていた。


コーヒーが600円で、こんなきれいな女の子と話せるんだったら、

確かに通っちゃうな。別料金で、一緒にゲームをする事もできるようだ。

AKB48やケイオン!などのDVDもあって、一緒に観たりもできる。

愛媛、今回も楽しかったなぁ。また来年も笑顔甲子園、呼んでもらいたい。

8月の第二土曜・日曜には、また新居浜から気仙沼に慰問に行くようだ。

関東からパーマ大佐・たかまつなな・山根恭平など、

笑顔甲子園の卒業生を車に乗せて、一緒に行きたい。

前回もとても実り多い訪問だった。




2014-08-31 12:55:39

夜の松山

テーマ:ブログ

松山のAPAホテルは、新居浜で泊まった柳屋と全く違って、

現代的でおしゃれな建物だ。

ただ、私もキヨシも柳屋がすごく気に入ってしまった。

親戚の家に行ったみたいな温かさがあるんだなぁ。

朝食のおかずを一品おまけに付けてくれたり、

初日はホットサンドを急いで作って持たせてくれたり。


夕食は、タクシーで一番町の方へ行く。

アーケードやその周辺の店をいろいろ物色し「味与太郎」という店に入った。

骨付きのひな鳥の皮焼きが美味しかったなぁ。

揚げたてじゃこ天も、今まで食べた中でいちばんおいしい気がした。

もろきゅうや玉ねぎ焼きが安い。

いやぁ、飛び込みだったけど、正解だったな。


以前一人で行ったバー露口に行きたくて、

地図で検索したら、すぐ近くでびっくり。歩いて30秒くらいだ。

前回はカウンター席が一杯だったけど、まだ時間が早いので

お客さんは一人もいなかった。

私は少しのジンとグレープフルーツの果汁を入れたカクテルと、

キヨシはここの看板ハイボールを。


少し話をしたら、以前私が来てこのバーがモデルだと言われる

「夜明けのブルース」を歌いたいが、いいカラオケスナックが近所にないか

と聞いた事をママさんが思い出して下さった。

忙しい中で対応しておられたのに、

私との会話の細部までを覚えて下さっている。すごいなぁ。接客業の鏡!

2014-08-31 12:51:57

8/25豊岡台病院

テーマ:めおと楽団ジキジキの公演

今日は、枝廣先生の豊岡台病院で「院内演芸会」。

13:30から入院患者さんを対象に、

15:00からそのご家族や、通院患者さん、地域の皆様対象に、

それぞれ60分ほど演奏した。

以前何度か入院患者さんを対象にやったけれど、

ご家族や地域の皆さん向けは初めてだった。


出番が終わってから、婦長さんに「皆さん本当に喜んでおられました」と

本心から言っていただき、嬉しかった。

表情が変わらない患者さんもおられるけれど、

私を見て「きれい!」と言って下さる女性の患者さん。

「服が?」と聞くと「顔が」と言って下さった。


最後に「涙そうそう」を歌った時には、

その方に「うまい!」と言っていただき、なんか嬉しかったなぁ。

家族対象のステージの後、一番前に座っていた女の子が、

お母さんと「写真撮って下さい」と来てくれた。


枝廣先生が松山のホテルまで送って下さって、

車の中では落語談義に花が咲いた。

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