Healing Harmony

心と身体とたましいの調和

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30日日曜日に、海のイベントを行います。

お天気はくもりみたい〜曇りグッ

暑いのが苦手な方も、日焼けがイヤな方も快適に過ごせると思います。




海初心者の方に、特にオススメするイベントです。

大人になると、海で遊ぶ機会って少なくなりますよね〜。オトナの海の楽しみ方を体感していただける機会になると思います。
持ち物とか、心配ならばお問い合わせくださいね。



いつ来ても帰ってもよい、ゆるいイベントです。






オトナの海を

いっしょに遊びましょう♫




のびやかな極上の時間を楽しめますよ〜波キラキラ



くわしくはコチラ → 
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朝の上高地は、空気がすがすがしくて気持ちよい。
ってゆーか、寒いですびっくり


上高地帝国ホテルの外に出て、すこーし散策。
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屋根の向こうに、ちょっとだけ雪が残る奥穂高岳が見えて、上高地に来てる満足感でいっぱい!




メインダイニングで朝ごはん。
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サラダと桃ジュースとコーヒー。


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ボイルドエッグとソーセージの組み合わせにトースト。

実は、朝ごはんをものすっごく楽しみにしてたのですが、ハラいっぱい過ぎて楽しめなかったえーん



午後のバスで帰るので、お部屋でチェックアウトぎりぎりまで過ごしてから、河童橋周辺でのんびり。
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山賊バーガー(鶏のから揚げ)とコロッケ、地ビールを昼食にする彼を感心して眺めたあと、ひと口ずつ食べたらもういいや〜とギブ。
すごいなぁ、よく食べられるなぁ。



実は私、夕方のスーパーあずさの中で食べて飲むモノにすべてを賭けていたのでしたニヤリ
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地ビールとおやき、から揚げ4種

そして、さっき焼いてもらった地元フンギ(きのこ)のピザ!
ナポリをウリにしてるのに、なぜか小ねぎが散らしてあるのが長野っぽくてたまらんなぁ。



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五一ワインと野沢菜のおやき。



最後までおいしく食べた旅でした照れ
楽しかったなぁキラキラ
どこを切り取っても満足感でいっぱいですよんラブラブ



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上高地帝国ホテルに行くならば、メインダイニングでローストビーフの出るコースが食べたかった。

か、カジュアルダイニングで、チーズフォンデュのディナーだな、と思っていた。


お腹が空いていたのもあり、思い切って、ローストビーフのコース、『神河内(かみこうち)』をセレクト。


明神池から帰ってきて、バタバタとシャワーを浴び、そそくさとメインダイニングへ。



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もうお皿がね、上高地帝国ホテル!感がすごくて爆笑キラキラ



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山小屋風のかわいらしいダイニングに
伝統のおフレンチ。

と思いきや、今年就任した加藤義晶シェフのお仕事は、意外にもモダンフレンチでしたラブ



前菜一品め、カタルーニャ風の、テリーヌ風の。

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トマト味のパプリカや干しぶどうの入ったよく煮詰めたラタトゥイユのようなベースのソースに、太刀魚。

ほうれん草で巻いてあり、酸味の強いソースと、ひよこ豆のソースでいただく。

ひよこ豆にはサルシッチャや黒オリーブ。

付け合わせは、アイスプラントと玉ねぎ。


散策で疲れた身体を癒す、身体にやさしい一品。上品なイタリアン、という印象。


まずはおフランスのシャンパン。
私が日本のワインセットを、彼が外国のワインセットをたのみ、お互い共通の一杯目。
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エチケットを撮ろうとすると、披露宴のお食事なみに忙しいのに(ちなみに二時間以内でお客の食事を終えないとならん、次の回があるから)、ウェイター氏はキレイなエチケットのボトルを取りに戻り、拭きながら現れる。
これぞ帝国クオリティキラキラ




残念ながらパンはあたためすぎかな、ふっくらを通りこしてパサっと感さえ。
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ここから二品がすごかった笑い泣き
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下が火を通さないトマトのスープ、上が冷たいきゅうりのスープ。
そこに、そうっと、スプーンにのってる雲丹をあわせて食べるのです。

野菜の力強さ、すがすがしさ、冷涼感。
雲丹のクリーミーな甘さと潮の香りが相乗効果を産み、つややかで色っぽい。
まろやかで奥行きが出て、ヴォリュームが美しい。   

雲丹のスプーンのっけで、しかもスプーンはコテコテのオーセンティックなやーつ。なーんだ、帝国ホテルらしいクラシカルな演出で終わっちゃいそうだけど。

でもスープのベースはあきらかにモダンフレンチの志向。

みごと、やられました笑い泣き
山奥で雲丹が出ても、まったく嫌じゃないし、むしろ感激する凄み。




ワインのセットを頼んだので、まずは上高地帝国ホテルエチケットの白。
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五一の白。
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これ、おいしかったなぁ〜えーん
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新鮮なオマール海老を外パリッと、中はふっくら焼いて、軽めの泡立ちアメリケーヌソース(海老の殻で作った帝国ホテル伝統のやーつが軽やかになってる)をかけてある。

アメリケーヌソースには蕎麦の実のリゾットが、蕎麦の実からは、最後かすかに山椒(黒七味系の辛味抜き)が香る。

黒にんにくも入ってたらしいが確認できず。



これが、すさまじかったわ〜。
オマール海老が雲丹同様嫌味なくおいしいのは帝国クオリティなら当たり前。

伝統のアメリケーヌソースが軽やかにアレンジしてある。
まさかのアメリケーヌソースと蕎麦の実の相性に感激していると、ふわっと山椒が香る。

おいしすぎて呆然。


五一の白ともよく合った。
 




さて、メインは、加藤シェフ自らが切り分けてくださるローストビーフ。
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思わずパチリ。



グランポレールの赤。
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おフランスの赤。
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どこまでも美しい。
伝統の味。
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サーロインを使ってるから脂がしっかりのってるし、グレービーソースもおいしいし、ホースラディッシュの辛みの中の塩気すらいとおしい。

肉として、料理としての華がすごい。


食べられてよかった。

3回まではおかわりできると聞いたけど、脂にダウンして一枚しか食べられず。

ざんねん〜ショボーン
 



デザートは、レモンパイ。

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おいしいレモンクリームにパリッサクッのパイ、しっかりおいしいカスタードと、伝統の中にも軽やかさが伝わるおいしさ。

レモンシャーベットがとんでもなくすっぱかったよ、お砂糖かけようかと思ったくらい。
きっと疲れを癒す目的なのじゃろう照れ


お値段はですね、自分史上最高でした。
披露宴のご祝儀くらい、いきました。

さすがの私も支払いのときひんやりしました。

が、

価値はあったキラキラ

伝統とモダンフレンチの融合って、食べてみないと分からない。
ワインも、日本のワインの線の細さが日本の食材を使ったフレンチには合うよね。


一生に一度は泊まってみたい、食べてみたい上高地帝国ホテルだったから、心から満足したよ。


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電車を乗り継いでやって来たのは、上高地。

上高地は自家用車が入れず、バスで向かうとか、松本の駅からも電車とバスを乗り継がないといけないとか、行くのが大変そうでけっこうハードル高かったんだけど、たいしたことはなかったですよ〜。

松本から新島々駅までは電車、新島々駅からはバス。新島々駅を降りると、係員さんが人数のカウントをしてくれて全員がバスに乗れるような配慮がある。

新島々駅からはほぼ一時間のバスの旅、山道はさほどけわしくないし、日本有数のダムがあったりして、観光気分で楽しめる。

想像してたよりずっとラクでしたキラキラ



そして、今晩のお宿は、上高地帝国ホテル!!
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清水の舞台から飛び降りて、えいっと予約!
一生に一度は来たかったのです。
念願かなったよラブ


チェックイン時に、晩ごはんのレストランとメニューの選択を促されるのですが、おなか空いてたのもあって、メインダイニングのローストビーフコースをお願いしたよ照れ

完璧な、理想通りの展開!!




こちらはお部屋。
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散策してたので、実際に入ったのは17時過ぎ。
山小屋風のかわいい部屋に小さなベッド(本当に小さい)、冷房がなくて扇風機なのはこの地の冷涼さを表してるなぁ。
バストイレやアメニティは帝国クオリティ。




まずは河童橋へ。
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ここはどこですか?天国ですか?
まだ雪が残る奥穂高岳をのぞんで。



お腹すいてたので、河童食堂でそばとビール。
ちなみに、河童橋周辺はホテルと食べ物屋がたくさんあるし、バスターミナルから近いので、ものすっごい人!

食べ物屋はどこもホテル直営なので、割高ではあるけどみんなおいしい。
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くーっ、ききますなぁルンルン



さて、食べ終わったらどこを散歩しようかと考えてたとき、アタマに浮かぶのは、ココ!
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新島々駅で見た、この広告にむっちゃ惹かれた。

神降地といわれること、どうやら神社と池があることしか分からなかったけど、行ってみたいと強く思う。


17時半から夕食でこのとき14時過ぎ。

地図上では片道50分歩けば着くという。ホテルから往復約8kmの道のり。


行けるでしょ、なんとかなるでしょ。



行くよっ!





とにかく夕食に遅れてはいけないと、ひたすら道を駈けるように歩いて、明神橋へ。
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目の前には明神岳。


穂高神社奥宮の鳥居。
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そして、着きました!
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ご神体であろうお池はこちら。
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一之池。

清らかでひろくて、澄みわたっている。




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まさしく、神降りる池。


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深く静かで。


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どこまでも美しく。





こちらは二之池。
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ハワイ島のリリウオカラニパークを思い出す。
似た空気感。
箱庭のように美しい上に、繊細かつダイナミックな空気の動きを感じる。


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立ちつくす。

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すばらしい場所、また行きたい。



来るべくして来た感がたっぷりでした。
呼ばれたね。


そして、明神池に走るようにして向かいながら、スイスの時にはどうしても分からなかった、山に登る人の気持ちがわかりましたよ。

体力は消耗したけど、心も身体もたましいも、すっきり洗われて、エネルギーをどかんといただいた、すばらしい時間でした。


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塩尻から電車で向かったのは、奈良井宿。
地名でいうと、『木曽』のあたり。

奈良井宿は中山道の宿場町として、江戸時代には『奈良井千軒』といわれるほど栄えたそう。


夕方は地元の人と宿泊客だけということもあり、タイムスリップしたような街並みが楽しめるのです。
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山々に街道が続いていくさまにときめくキラキラ



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ふんだんに飲料水の水場があるのが、いかにも水のキレイな土地ならでは。



今日のお宿はゑちごや旅館さん。
江戸時代から現存する旅館で、限定二組の連泊できないお宿。おおお!ここにぜぇったい泊まると、3月には予約してましたっウインク
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入ってすぐに、講の看板が。
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行燈にうっとり。
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洗面台は共用、お風呂は高野槙と檜の家族風呂サイズ、お部屋単位の入浴なのでくつろげますよん。
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昔は、一間ずつお客さんに提供していたそうだけど、襖だけで仕切られた部屋はイマドキではなく、限定二組にして二間ずつ提供することにしたんだそう。
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お部屋は二間続き、川風がよく入って心地よし。到着した日は地元の方もびっくりな暑い日でしたがえーん

暑すぎて、持参の浴衣で散歩しようとしたのだけど、あっさりあきらめる。

ちなみに、ふだんはとても涼しいので、冷房はありません。



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板垣退助の書が飾られた、お食事とお布団の間。
ついたてみたいなのは、江戸時代?の中国人の画家の作品。いたるところにこういうお宝がごろごろ。



散策を終えて、お風呂で汗を流してからお夕食。
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鯉のあらいと、地元産のお野菜をたっぷり使った素敵な御膳。

地元産の珍しいきゅうりの酒粕あえ、干したしめじの三杯酢、茄子の煮浸しを冷やしで、モロッコインゲンぽいけど違う種類のインゲンの胡麻味噌あえ、ほうれん草のごまあえ、小魚の甘露煮、お吸い物、長芋と大葉と海苔のあえもの、しめじとぎんなんの茶碗蒸し。


木曽の山奥で、まぐろが出てきたらつまらないのだけど(今の流通ならばもちろん新鮮ですばらしくおいしいまぐろが食べられることを承知の上で)、キリッと鯉のあらいが出てくるところ、地元産の野菜をたくさん使った和食であることに深く感動する。




実は、私よりちょっと上の年齢の9代目のご主人は、若い頃音楽やってたり、バックパッカーしてたんじゃないかな的な気配があるのだ。

イマドキ、どんなアレンジもきく時代。
たとえば、一間は古美術を眺めながら食事ができるよう、ダイニング風にテーブルと椅子を置き、もう一間はベッドルーム、食事は木曽イタリアンとかね。外国人客も多いというし、ね。


でも、あくまで昔風にこだわり、改装しつつもしっかり伝統をこわさず、地の食べ物をふんだんに使った和食を出してくださることに深く感動したし、江戸情緒そのままの空気感を大切にしていらっしゃることが、とてもとてもうれしかった。




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イワナの山椒味噌焼き。
熱いうちに魚をほおばる。




日本酒は『中乗さん』という木曽の地酒がいただける。
斜め前には酒屋さんがあり、まさかのVOTANOはじめワインもふんだんにおいてあるのに、ワインは出さないところも好みだった。

大丈夫です、予想してましたから、リゾナーレのワインショップで朝イチに飲んでますから!!




冷酒も飲みつつ、ビールに戻る。
はわわ、たまらん、信州に乾杯っラブ
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漆のお椀は江戸時代からで、中の塗りのところは修復できたけど、外側の彫りの部分はムリと、修復できなかったそう。

漆でこんなにすばらしい細工を見たことがなく、お椀見てるだけで酒が飲めるという凄み。




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天ぷらは珍しい地の紫のししとうと、れんこん、さつまいも、にんじん。





窓を開け放し、川風で涼みながら眠りにつく。

昔の旅人もたくさん泊まっただろう、由緒あるお部屋だから、こわいものでも出てくるかとぞっとしたが、そんなことはなく。




そういえば、昨日の夕方、散策の途中の長泉寺で、生きてる龍を見たのだった。
お寺の裏山の木々がぞっとするほど凄みがあったから、予感はしてたのだ。


本堂に入って「龍はどこだ」と探してたら、「上だよ」と彼に言われ、見上げたら、天井に大きな龍がいた。

こわっ!と思わず本堂を出て、二度と入れなかった。


山から宿場を守ってるのか、龍自体にたましいがやどったのかは分からない。
とにかくとにかく、すごかった。
歴史ある街のすごみ。








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朝ごはんもお野菜がふんだんに。

塩いかという名物がとても面白かった。

茗荷におかかをかけた1品に醤油を回しかけ、ごはんにのせ海苔で巻くとたまらない。家でもやりたい。




外に出ると、快晴。
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今日もいい旅になりそう。




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櫛屋さんは、どこまでもかわいらしい。





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