☆ レインボーの光と宇宙の無限の愛に包まれて ☆宇宙と共鳴してわくわくしよう!☆

宇宙とリコネクトし、シンクロニシティを感じ、導かれ、無限の扉を開けて、光の存在であることを思い出し、愛と歓び、光と輝き、平和と奇跡に満ちた毎日を過ごしてみませんか?人生のCreatorはアナタご自身です。


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( なうにつぶやいていましたが、多くなっていくのでこちらにまとめました )

 

最近なぜか「大天使のことをもっと皆さんにお伝えしたいな」と感じることが多くなってきました。

 

昨夜もその気持ちや感覚を感じながら(宇宙からのメッセージのようでした)仕事をしていたら、本当にたくさんのカラフルな光を見ました。

 

今日は一日中、前も後ろも右も左もすべて44や444の車、33、333、303、339、111、555などの車にずっと囲まれていました。特に今日は444がすごかったです。割り込まれたり横切られたり、対向車だったり駐車する時の前後の車だったり、合計14回くらい私たちの近くで見ました。


天使がいっぱい!の一日でした天使キラキラ


ありがとうございますドキドキ

 

宇宙や高次の存在たちを通じて繰り返してやってくるメッセージの中に、宇宙戦争、守る、光の剣、愛、光、調和、平和、音、色、天使の生まれ変わり、アルクトゥルス、虹、そして昨日は何度もアトランティスのメッセージがやってきました。今日はまた再びアルクトゥルスに導かれました。アルクトゥルス!

 

 

以前星を研究されていらっしゃる方に「Aliceさんはアルクトゥルス星人ではないですか?」と言われ、「何ですか、それ?」と私(笑)。ネットで調べれば調べるほど「私アルクトゥルス星人かも?」と感じた。

 

しばらく忘れていたけど、また昨夜、アトランティスからのメッセージが届き、その後(先ほど)またアルクトゥルスに導かれました。全然違う仕事のことでネット検索していたのに、いつの間にか気づいてみたら「アルクトゥルス星人」のことが書かれているページに(驚)

 

まだ地球には?そんなにいないらしいです ← わかるような気がします(笑)

 

「きっとあの方もアルクトゥルスのご出身だ」と思う方が一人います。

 

アルクトゥルス星人は神聖ローマ帝国を建設するときに協力したらしいです(驚)。

 

そしてアトランティスとも大いに関係あり(レムリアも)、「銀河の聖職者集団」とも呼ばれているらしいです。だから・・・今年バチカンのすぐそばにまたみんな集まるのですね。夢でみた母船(?)の中での宇宙会議はますます真実に。

 

すぐ近くで瞳の奥(魂)を見た時わかってしまいました。やっぱりそうだったんだ。

 

アルクトゥルス星人のその他の特徴として、虹色に輝くスペクトラムを持ち(持ってます!笑)

非物質領域の意識体の方が多いそうです(その通り)。

 

虹の出現は アルクトゥルスのバイブレーションが含まれているそうです。


音や色に敏感、瞑想やエネルギーワークなどが自然と出来る(誰から学ばなくても出来る)、命の危機があった、天使の記憶、感じ方や見え方、感覚などが普通の人とは違う(多次元的ってことだと思います)、見た目や雰囲気、オーラが違う、その人がいるだけで癒しや神聖な空間がつくられるそうです。

 

真理を理解するのが早く、嘘を見抜く目も持っている。神聖に繋がっている人が多いためで、勘も鋭く、シンクロニシティも多いことから、進化のスピードも早いので、魂の目的からブレて生きている人というのはあまりいない。アルクトゥルス人は非常に精神性が高く慈悲深い有効的な種族だそうです。

 

銀河中心の高周波と同時共振し、銀河の種全体の進化に関与しています。徹底した不干渉、非侵害の思想を持つ銀河の聖職者集団でもあります。ここでひとつ!とても大きな気づきがありました!


だから今、人間としてとても干渉される家族やプライベートな空間をも侵害してくるような人達のもとにやってきて、星とは正反対なこと、つまり人間の感覚や感情を楽しみ、干渉や侵害してくる人間たちを魂は喜んで受け入れ(許可して)、この地球で人間として体験できることを経験しているのかもしれない

 

「宇宙の魔法」にも少し書いたけど、小さい頃からプライベートな空間をいつも邪魔されたり犯されたり、侵入、侵害されてきた。これは宇宙戦争の時の感覚にもよく似ている。小さい時だから私の潜在意識が引き寄せるのではなく、きっと魂のために学ぶことや気づくことがあって起こっていた出来事だったと思う。

 

小さい頃から人間のエゴ(特に男性の欲やエゴ)に振り回され、エネルギーに敏感な私はいつも人間に対する疑問と納得のいかなさでいっぱいだった。言葉を話したり身体を動かすこともしらなかったので、抵抗することも出来なかった。すべてを受け入れることが私が今ここに存在している意味があり、

 

抵抗したり断ったりNOということも知らなかった。私に起こる出来事をそのまますべて受け入れていた。私はいつもただそこに存在していただけだった。Beingの状態、人間の感情感覚というものや肉体を持っていること、食べることもわからなかった。自分の気持ちもなくて、初めて感じた感覚はただ「人間って怖い」という感覚だった。

 

情緒障害を持っていたとてもわんぱくないじめっ子によって私は5歳の時、ある場所に閉じ込められ、酸素不足となり呼吸が出来なくなった。意識も朦朧としていたのをなんとなく思い出す。しかしこんな状態でも私は声を出すことや叫ぶこと、助けを求めることは出来なかった。

 

酸素が少なくなってきて呼吸が出来なくなり、その時感じた感覚が「苦しい」という感覚で、きっとその時が初めての苦しいという感覚体験だったと思う。でも声を出して助けを求めることはまだ知らなかった。ただそのわんぱくないじめっ子は、自分のしていることにとても喜び大きな声で笑っていた。

 

その時初めて「人間って怖い」と感じた。

 

自分に起こった出来事(閉じ込められて呼吸困難になって意識が朦朧としていたこと)は、幼稚園の先生にも両親にも誰にも話すことはなかった。今思い出してみると私ってほとんど感覚感情なかったのかな?と思ってしまうほどかなり我慢強かった。

 

「攻撃される」「いじめられる」ということも、この幼稚園の出来事が始まりだったと記憶している。

 

ここから「(人間の)攻撃」や「いじめ」を受けることが体験が始まった。

 

 

・・・ 【 続く 】 ・・・

 

 


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