存在に感謝する

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三日間心地よい時間を過ごした。
まるで温泉にゆっくり浸かってたかのようで
帰ってきてからも余韻は続いてる。
一緒にいた仲間に対し私は心から
存在してくれてるだけで幸せを感じた。
彼女や彼が何をするから好きなのではなく
ただ一緒にいることに感謝してた。
そしてその気持ちは伝染してるかのようで
私もありのままでいられて

〜でなければいけない
〜をしなければいけない

ということを気づいたら手放してた。

ただ心地よく
しぜんのながれに任せた。

「存在に感謝する」

頭で考えるのではなく
心で感じる。
その心地よさを知ったら
きっと自分のものになってる。
それは心地よくないことも知ってるから
だと思う。
すべての学びが頭でなく体感できたら
最強になるかも。

頭で学んだアドラー心理学が少しずつ
体に染み込んでる感覚。

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松尾大社登拝途中に見た景色。
一緒にこの景色を見れたことに感謝。

「ただ存在に感謝する人は誰ですか?」
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