iPhoneとAndroidで使えるNTT.comの050plusを使ってみている。

使い勝手なんかは全然悪くなくてアプリの出来にも満足なんだけど、まだ音質面でちょっとケータイよりは不利みたい。

とくにエコーキャンセラーの効きが悪いらしく、声が響いて聞きづらいとは違う相手からも何度かいわれてる。
このあたりは端末や交換機側のアプリで改善可能だから時間とともにこなれていくだろうなあ。

というわけで050plus、わかって使える人にはとてもお薦めです。
なんせ050plus通しなら月額315円でキャリア跨いで通話料無料ですから。。。
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調剤薬局で処方される粉薬って2週間分とかだと驚くほど長い帯をへんな畳み方された状態で袋に入っているじゃないですか。

この粉薬の袋を2つもしくは3つ(1日の回数分)でつづら折りにする機械を作って調剤薬局へ納品したい。
同時に粉薬の帯状の袋の一個一個に"朝""昼"晩"の文字と消費する方向を表す矢印”⇒”を印刷する機能をつけたい。

マジ切実に粉薬の提供方法を改良したい。

だれか乗ってくれる医療周辺機器系メーカーとか問屋さんとかいませんか?
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「マカプゥ でんこの電気予報♪」
これから電力需要が増えてゆく季節に向けて、在京TV局の朝晩のニュースに「電気予報」のコーナーができると勝手に予言。笑
もちろん天気予報のコーナーの前後に5分番組で。
でんきよほう と てんきよほう....プッ(^^)

とオヤジモードは置いといて、
内容は
・今日の(明日の)電力需要予測と停電告知
・各発電所の稼働状態と隣接電力会社からの買電状況
・水力・揚水発電所の貯水量
・事業者・一般家庭からの買電状況
・電車の運行予定
ってところか。
あ、昨日はユーザーの皆様にこんなに節電していただきました、的なコーナーも欲しい。

もちろんスポンサーはもちろん東電単社(東北地方は東北電力と東電の2社)で、キャラクターはマカプゥとでんこちゃん。


こんな予言は当たらない方がよいのだが、今年の夏は相当に厳しい気がする。
でもそういう雰囲気を少しでも明るくできる情報番組にならないか。
節電で不便な生活をよぎなくされている人達が、
「あ、俺たちって頑張ってる。やれば出来るじゃない。」
って実感できる環境が用意されるといいなぁ。
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いや正式には「緊急災害救援ユニット」らしいですが、ここはあえて前線基地と呼びたい(^^)

「EDV-01 緊急災害救援ユニット」http://www.daiwalease.co.jp/edv-01/edv01_concept.html

僻地の打ち上げ場とかこれで施設整備すればいいんじゃないか。
極寒地でも大丈夫かな?海沿いとか腐食しやすい場所とかも。

大和リースに言ったら試用機とか貸してくれないかなぁ。
仕分によって除雪費が2割削減されているらしい。
確かに今年は除雪が遅かったり中途半端だったりでおかしいとは思っていた。
実際、江別や岩見沢では主要道の国道12号が片側1車線になったり、道央道が終日通行止めだったりして大渋滞を引き起こしている。
まあ私もその渋滞には毎日のように巻き込まれているのだが。

とはいえ、個人的には今回の除雪費削減は全面的に否定できない。
これまで過剰な除雪が行われていたこともあるという事実があるから。

除雪費というのは毎年雪が降ってみないとどれだけ必要かわからないとても扱いの難しいものだ。
ゆえにどうしても予算請求額が多めになるのだろう。
そしてもらった予算は使い切らないといけないという予算の仕組みの歪み。

今回の削減を機に、より効率的な除雪パターンや方法、予算の使い方を考える必要があるだろう。
とくに予算が単年度というのは大きな問題なので、雪の多い年と少ない年とで柔軟に使えるよう基金的な運用をできるようにするなど検討の余地はいくらでもある。

この手のことは惰性でやっているとコストがどんどん膨らむ。その方が地方によりお金が落ちるから。
だから今回のような仕分も必要になってくる。

とはいえ、歩道の除雪費用は車道分と別に扱うなどの安全対策は必要だと思うなぁ。
今年の除雪不十分で一番危険な目にあっているのは歩行者だから。