Tue, November 17, 2009

TYPE-MOON

テーマ:小島秀夫
昨日、チュンソフトのイシイジロウさんの紹介で、TYPE-MOONのお二人、奈須きのこさんと武内崇さん達と会食をしました。



短い時間でしたが、久しぶりにピュアで楽しい時間を過ごす事ができました。



初対面なのに昔からの知り合いのような、既視感にも似た親近感を感じました。

年齢や人種が違っていたとしても同じ匂いを持った者同士、瞬時で理解し合えるのがクリエーターの特権です。



土俵は違えど、現場で苦悶しながらも物を生み続けている人達と接すると、やはり元気がでます。

「また明日も、自分も負けずとがんばろう!」という気持ちになります。



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帰り際、「空の境界」にサインをお願いしました。



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奈須さん、武内さん、イシイさん、ありがとうございました。

コメント

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1 ■無題

出会った瞬間分かり合えるなんて、クリエイターの特権ってやっぱりすごいですね!

2 ■無題

いろんな人に出会えて、いろんな人から刺激を受けられる。
そんな環境がうらやましいです。
そのいろんな人から受けた刺激をMGSやアヌビス、その他の新たなゲーム作りに繋げて...
俺も監督みたいな、人を楽しませる人間になりたい。
これからもリラックスできる時間をちゃんととって、頑張ってください。

3 ■無題

TYPE-MOONの作品はコジプロ作品とはアプローチの仕方も作風もまったく違いますが、好きなので驚きました~!
そして異文化交流という言葉が頭に浮かびました(笑)

4 ■無題

コラボ作品期待してます

5 ■無題

よくは知らないんですがPCの月姫やFate/stay nightというゲームが20万本売れて有名になった方たちですよね!

6 ■無題

こ、これは何とゆう職権乱用!
基、奈須さん竹箒ニッkの更新まダー?

ジャンルなんて土俵は飛び越えて
新しいものを観たいのは人間の潜在的な欲求でそれに正直な人間はそれこそ楽しい人生だと思います。

やらないよりはやった方がいい
違い的に全く違うと言い切れるものなのか?

2ちゃんのニュース速報から来ましたが小島さんにしろ武内さんにしろ奈須さんにしろ交流を広めるのは一般人からすれば凄く贅沢な事だと思います。

房臭くて笑えるなど面白半分で書き込むような人は羨ましさから出るある種の嫉みの延長なのだとあらためて思いますが言っても分からんのが人間の性なのさ!っとか夢追いビト的なコメントを入れてみる。

by鉄腕バーディー01&02Decodeは良作だと俺も思う。

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