腎臓結石!!

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30年の悩みの種が光線治療でなくなりました。


 腎臓結石!!


 私の妻の事です。今日(2002/10)で49才になりますが、彼女が19才の時、左の腎臓結石で入院したのです。その後腎臓結石が出来る体質であり、利尿作用を促す為、毎日ビールを飲用しておりましたが、1990(H2)年の7月と10月に二回、それぞれ10日間くらい入院し体外衝撃波による腎臓結石除去をしました。(入院時の結石の大きさは20~30mm以上でした。また、退院の時点で結石はあっても砂粒程度と思われます。)


 1998(H10)年10月に静岡で光線治療に出逢い自宅に治療器5台とベッドSETを購入し、光線治療をしておりました。これを機に1999(H11)年3月に光線治療院を開業する事にしましたので、彼女の腎臓結石の状態がどのように成っているのか病院でレントゲン検査(99/2)をしたのです。結果としては以前と同様の腎臓に12mm×9mmの結石が存在していました。これ以降一年に一度病院にてレントゲン検査で結石の状況を調べていたのですが状況は変わらず常に12mm×9mmの結石が腎臓に写っていたのです。今年(2002・H14)の2月にも。


 今年(2002)5月1日より光線ダイエットをしてみては?と思いつき足裏を波長4その他4台は波長2のカーボンで照射しました。8月21日に腎臓に痛みがでたので8月26日のいつもの病院にてレントゲンを受診した結果いつもの所に結石がありません。結石は尿管に下がりもう少しで膀胱に落ちる所でした。このまま出てくれれば・・・・と思っておりましたが、なかなか膀胱に落ちません。


 8/26以降連日39度の熱が出ており、9/2再度病院に行き受診しました。病院の都合でベッドが空きしだい入院し、尿管に下りた結石を内視鏡で除去するとの説明を受け帰宅、9月6日入院となりました。この時点でも、医師は前回同様の説明(内視鏡での結石除去)をし、その手術の日を9月10日と決めました。本人は医師に左の腎臓に腫れがある事を訴え、連日の高熱の事も説明をしましたが、医師は結石があり尿の出口が塞がれている為の事とし、9/10の手術を前提に、手術の説明を一通りしたのです。そして9/6(入院日当日)より実施している抗生物質の点滴で高熱が治まらない時はこの手術は延期となり、9/10午前中CTスキャンで腎臓の様子を確認(最終判断)すると説明があったのは入院の翌日(9/7)のことです。(光線治療器(フォトピー)一台の持ち込み許可を受け、光線治療の説明し、了解をとりました。毎日足裏を波長3のカーボン照射実施、6人部屋の消灯時間中のみ治療器を休ませながらの治療です。本人は寝ていて足裏に光線照射を受けるだけ)


 9月10日、医師はCTの結果を診て驚いておりました。左の腎臓が右に比べ3倍以上に腫れあがっており膿で一杯になっているとのこと。(入院時より腫れており、その事を提言していたが)そのため急遽、結石の除去手術ではなく排膿を優先すべく、背中から管を腎臓まで通しました。その排出物を私にも見せてくれました。『膿』そのものでした。(9月6日にCTスキャンをし、上司に意見を聞いていたらここまで酷いことにはなってない事は明らかですが。)


 9月19日早朝膀胱あたりにチクチクした痛みが有りビックリする程汚い尿が三回程度出たとのこと。本人曰く「『スポン』と何かが抜けた」との事。9月20日腎臓投影検査があり検査結果が、またまたビックリ『結石が見つからない』とのこと。9/24結石の再検査を実施しましたが見つかりません。結石は光線治療で治癒力が高まり9/19早朝に自然排出したのです。


 何が原因で結石が出来るかを、医者は“原因不明”と言いますが、これは“カルシウムパラドックス”が原因である事を確信しましたので、今回、担当医に結石の原因を教えてあげました。


 自信が有ります。彼女が今後光線治療を続ける限り30年悩み続けた腎臓結石など再発しない事を。また結石その他色々な病気がありますが、中途半端な光線治療ではなく毎日光線照射を受ける事で必ず病気は改善される事を。


 病院の担当医から「結石は自己排石した。」と証明されています。


※2002年退院後、2015年11月13日現在まで腎臓結石の痛みで病院に伺うことはありません。毎年検査をと妻に言っても不必要として却下されています叫び






「体は温める」と病気は必ず治る 著者 石原 結實 発行所 (株)三笠書房



体温を上げると健康になる     著者 齋藤 真嗣 発行所 (株)サンマーク出版




免疫革命            著者 安保 徹  発行所 講談社インターナショナル (株)


医聖ヒポクラテス
「人間は生まれながらにして自らの内に100人の名医を持っている」




しかし、大半の日本人は“病気は医者・医療機関・薬などが治すもの”と考えている。大間違いであることを今回もまた、実感した。





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ビタミンDを食物・錠剤などで補給すると過剰症を起こしますので危険ですヨ!!


私たちに備わっている機能を優先してください。



寒い冬の季節でも全身で日光浴ができます!!


安全な””です!!




しかし、私は「各ご家庭に“光線室”が必要です!!」を訴えているのですが、本当に役に立っている“光線治療器”です。



生活の質を落とすことの無い自宅にある“光線治療器”に感謝!!




だから

”光線”がいいグッド!

それも自宅で

生活の質(QOL)を下げないために目


様々な事が起こる…叫び

だから


光線療法”を学んで自分の将来に自信を!!

 <当方の光線治療器の原理>

 1893年、デンマーク人のニールス・フィンゼン博士によって世界で初めて太陽光線と同じ連続スペクトル光線を放射するカーボンアーク灯(人工太陽灯)が開発され、当時不治の病と言われていた皮膚病(尋常性狼瘡(じんじょうせいろうそう))を治して、1903(明治36)年 ノーベル医学生理学賞を受賞しています。

この原理を進化させているのです グッド!

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赤外線でがん破壊 治験へ


”がん”でお悩みの方、ご自宅での”光線治療”をお勧めします !!

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ご相談は下記E・メールまで!!




各ご家庭に”光線室”が必要です!! 



サンフォートピア療法
光 線 治 療 院
松本 忠
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