2012-02-20 02:22:02
ミラクルすぎる〜ホイットニーと天使の贈りもの♬
テーマ:天使のメッセージ
またも、素敵な素敵なミラクルを体験させていただきました


昨日投稿したアメンバー限定記事ともシンクロすることがおきたのです。
まずは、このことからお話ししなくちゃなりません。。。。
皆さまも既にご存知と思いますが、今月11日にアメリカの歌姫ホイットニー・ヒューストンさんが亡くなるという悲しいニュースがありました。
ホイットニーと言えばお好きな方も多いと思います。
ケビン・コスナーと共演した『ボディガード』は異色なコンビのラブストーリーでとてもヒットした有名な映画でしたね。
なんと、私、ホイットニーのライブに一度行ったことがあったんです
今から21年前の1991年7月、私が大学2年生のときアメリカに留学中の夏休みに、高校生のときから文通をしていた東海岸メリーランド州(首都ワシントンDCがある)のアメリカ人の友達を訪ね数日泊まらせていただいたのですが、ちょうど、私の二十歳の誕生日と重なっていたのです。
それで、その友達が、私のバースデイプレゼントにホイットニー・ヒューストンのライブに連れて行ってくれたんです。
しかし、その頃はまだホイットニーは大スターになる前で、知りませんでした。
場所はよくわかりませんが、メリーランド州内だったのか・・・・野外音楽堂みたいなところで、草っ原に座って見ました
きっと、東海岸あたりでは売れてきていたのかもしれません。
しかし、前座に黒人の男性ユニットが歌いましたから、ホイットニーだけのライブというわけでもなかったのですから。
まさか、こんなに全世界で有名になることになるとは思ってもみませんでした。
あれから瞬く間に大スター
確かに、とても素敵な歌手だなとは思って聴いていたとは思います。
貴重な体験をしたなと思います。
ホイットニーが亡くなったというニュースを知ったとき、私はそれこそまたまた20年以上ぶりに高校生から大学時代にかけて聴いていた80年代アメリカンハードロックのBON JOVIを懐かしく聴いていたんです。これまた本当に久々に。
そしたら、ホイットニーもBON JOVIのメンバーと同じニュージャージー州出身だと知り、ちょっとビックリしました
そして、数日が過ぎ、17日の金曜日の夕方、息子がDVDを借りたいから近所のレンタルショップに連れて行って欲しいと言うので連れて行きました。
私は特別借りたいものがあったわけではなかったのですが、息子が子ども向けのコーナーで真剣に借りるものを選んでいる間に棚のDVDを眺めていました。そして、ふらっとやってきたのが洋画のコーナー。
何か見たいものがあったら1本借りてみようかな・・・・なんて気になって見ていたら・・・・・
『天使の贈りもの The Preacher's Wife(直訳は牧師の妻)』というタイトルの映画があり、そこに映っているのは確かに
ホイットニー・ヒューストン
あら~?ホイットニーって『ボディガード』意外にも映画に出演していたんだって思い、どんな映画なのかしらと思ってカヴァーを見たら・・・・・
舞台はクリスマス準備中の12月のニューヨークのとある地域の教会。
ホイットニーは教会の牧師さんの妻で聖歌隊のリーダー。
しかし、牧師の夫はついてないことばかり・・・
そんな夫婦の元に男性の天使が期間限定で降りてきて、愛すること、思いやること、信じることなどを教えて皆をハッピーにしていくという物語。
途中、ホイットニーはデンゼル・ワシントン演じる天使に胸をときめかせたりもあります。
しかし、最後は神(イエス)に捧げる賛美歌を見事に歌いこなし、皆がハッピーになっていくというストーリー。
しかし、まだ借りてきて当日は見ませんでした。
そして、翌日の18日土曜日に、あるトピック(ニュース)を見つけました。
「(私と同じ歳の)ノルウェーのマッタ・ルイーセ王女が天使と交信ができる方法について書いた本を出版した」ということに関するものです。
このことにとても共感を覚え、アメンバーに限定させていただき記事を書きました。
この記事の中で私は、天使の存在を感じているしメッセージを受け取っていることを書きました。
これは私にとっては事実だし、そのことが幸運を運んできてくれます。
天使の存在理由が私たち人間をサポートするためだということを実感しています。
一方、この『天使の贈りもの』のDVDを、なぜかその日の夜中、日付が変わって19日の午前1時から見始めました。
寝たのは午前3時過ぎ・・・・
「天使」
という共通点があることはあまり気にしていませんでした。
そして、夜が明けて19日・・・・・こんなことをFacebookのお友達から聴きました。
ホイットニーの葬儀が行われ、『ボディガード』で共演したケビン・コスナーが弔辞を読んだと。
ケビン・コスナーはこう言ったそうです。
『ホイットニー、やすらかに。天使たちに連れられて、神様の前で歌うんだ。心配しなくていい、君はうまくやれるさ』
『天使の贈りもの』の映画にかけてもいたのでしょうが、この映画の中でホイットニーは神様の前で賛美歌ゴスペルを歌っています。
ケビンは天使に運ばれてまた神様の前で歌ってねと言っていますよね。
この映画は天使が幸せを運んできてくれるというストーリー。
なんとなんと
この弔辞が読まれたのは、ホイットニーの葬儀が行われたのは、私がこの映画のDVDを見ていたまさにその時間帯だったのです
日本時間で19日未明・・・・・0時から3時あたり・・・・
しかも、やはり故郷のニュージャージー州で行われたそうです。
ニュージャージーと言えば、BON JOVIやSkid Rowの出たところ。。。。。
最近久々に聴いていたし、ウクレレでも弾いてみたし、カラオケでも歌ってみた
す、すごすぎるこのシンクロ
天使の存在を認めてあげたら、天使たちからこんな素敵な計らいで「ありがとう」って表してもらえました
いつも天使たちのことを信じてあげているからな。
レンタルショップでこのDVDを選ぶことになったのも、見えない何かの力が私の足をそこまで向かわせ、手を出させたのだとしか思えないのです。
あ
のぞりんもよくそんな話しを聴かせてくれました。
書店に入ると、勝手に足が動いてなぜか本を手に取らされてしまって何冊か買った本があると。
その本にはどれもある共通のことが書いてあったと。
とてもとても大きな重要なメッセージ。
私もこの一連のシンクロから宇宙の法則をますます感じるようになりました。
自分に自信を持てるようになりました。
私の二十歳のバースデイプレゼントで出会ったホイットニーが20年越しにミラクルを運んでくれた。
ホイットニーありがとう・・・・・
あなたが天使です
あなたの歌声は永遠に私たちの魂に響いています



昨日投稿したアメンバー限定記事ともシンクロすることがおきたのです。
まずは、このことからお話ししなくちゃなりません。。。。
皆さまも既にご存知と思いますが、今月11日にアメリカの歌姫ホイットニー・ヒューストンさんが亡くなるという悲しいニュースがありました。
ホイットニーと言えばお好きな方も多いと思います。
ケビン・コスナーと共演した『ボディガード』は異色なコンビのラブストーリーでとてもヒットした有名な映画でしたね。
なんと、私、ホイットニーのライブに一度行ったことがあったんです

今から21年前の1991年7月、私が大学2年生のときアメリカに留学中の夏休みに、高校生のときから文通をしていた東海岸メリーランド州(首都ワシントンDCがある)のアメリカ人の友達を訪ね数日泊まらせていただいたのですが、ちょうど、私の二十歳の誕生日と重なっていたのです。
それで、その友達が、私のバースデイプレゼントにホイットニー・ヒューストンのライブに連れて行ってくれたんです。
しかし、その頃はまだホイットニーは大スターになる前で、知りませんでした。
場所はよくわかりませんが、メリーランド州内だったのか・・・・野外音楽堂みたいなところで、草っ原に座って見ました

きっと、東海岸あたりでは売れてきていたのかもしれません。
しかし、前座に黒人の男性ユニットが歌いましたから、ホイットニーだけのライブというわけでもなかったのですから。
まさか、こんなに全世界で有名になることになるとは思ってもみませんでした。
あれから瞬く間に大スター

確かに、とても素敵な歌手だなとは思って聴いていたとは思います。
貴重な体験をしたなと思います。
ホイットニーが亡くなったというニュースを知ったとき、私はそれこそまたまた20年以上ぶりに高校生から大学時代にかけて聴いていた80年代アメリカンハードロックのBON JOVIを懐かしく聴いていたんです。これまた本当に久々に。
そしたら、ホイットニーもBON JOVIのメンバーと同じニュージャージー州出身だと知り、ちょっとビックリしました

そして、数日が過ぎ、17日の金曜日の夕方、息子がDVDを借りたいから近所のレンタルショップに連れて行って欲しいと言うので連れて行きました。
私は特別借りたいものがあったわけではなかったのですが、息子が子ども向けのコーナーで真剣に借りるものを選んでいる間に棚のDVDを眺めていました。そして、ふらっとやってきたのが洋画のコーナー。
何か見たいものがあったら1本借りてみようかな・・・・なんて気になって見ていたら・・・・・
『天使の贈りもの The Preacher's Wife(直訳は牧師の妻)』というタイトルの映画があり、そこに映っているのは確かに
ホイットニー・ヒューストン
あら~?ホイットニーって『ボディガード』意外にも映画に出演していたんだって思い、どんな映画なのかしらと思ってカヴァーを見たら・・・・・
舞台はクリスマス準備中の12月のニューヨークのとある地域の教会。
ホイットニーは教会の牧師さんの妻で聖歌隊のリーダー。
しかし、牧師の夫はついてないことばかり・・・
そんな夫婦の元に男性の天使が期間限定で降りてきて、愛すること、思いやること、信じることなどを教えて皆をハッピーにしていくという物語。
途中、ホイットニーはデンゼル・ワシントン演じる天使に胸をときめかせたりもあります。
しかし、最後は神(イエス)に捧げる賛美歌を見事に歌いこなし、皆がハッピーになっていくというストーリー。
しかし、まだ借りてきて当日は見ませんでした。
そして、翌日の18日土曜日に、あるトピック(ニュース)を見つけました。
「(私と同じ歳の)ノルウェーのマッタ・ルイーセ王女が天使と交信ができる方法について書いた本を出版した」ということに関するものです。
このことにとても共感を覚え、アメンバーに限定させていただき記事を書きました。
この記事の中で私は、天使の存在を感じているしメッセージを受け取っていることを書きました。
これは私にとっては事実だし、そのことが幸運を運んできてくれます。
天使の存在理由が私たち人間をサポートするためだということを実感しています。
一方、この『天使の贈りもの』のDVDを、なぜかその日の夜中、日付が変わって19日の午前1時から見始めました。
寝たのは午前3時過ぎ・・・・
「天使」
という共通点があることはあまり気にしていませんでした。そして、夜が明けて19日・・・・・こんなことをFacebookのお友達から聴きました。
ホイットニーの葬儀が行われ、『ボディガード』で共演したケビン・コスナーが弔辞を読んだと。
ケビン・コスナーはこう言ったそうです。
『ホイットニー、やすらかに。天使たちに連れられて、神様の前で歌うんだ。心配しなくていい、君はうまくやれるさ』
『天使の贈りもの』の映画にかけてもいたのでしょうが、この映画の中でホイットニーは神様の前で賛美歌ゴスペルを歌っています。
ケビンは天使に運ばれてまた神様の前で歌ってねと言っていますよね。
この映画は天使が幸せを運んできてくれるというストーリー。
なんとなんと

この弔辞が読まれたのは、ホイットニーの葬儀が行われたのは、私がこの映画のDVDを見ていたまさにその時間帯だったのです

日本時間で19日未明・・・・・0時から3時あたり・・・・
しかも、やはり故郷のニュージャージー州で行われたそうです。
ニュージャージーと言えば、BON JOVIやSkid Rowの出たところ。。。。。
最近久々に聴いていたし、ウクレレでも弾いてみたし、カラオケでも歌ってみた

す、すごすぎるこのシンクロ

天使の存在を認めてあげたら、天使たちからこんな素敵な計らいで「ありがとう」って表してもらえました

いつも天使たちのことを信じてあげているからな。
レンタルショップでこのDVDを選ぶことになったのも、見えない何かの力が私の足をそこまで向かわせ、手を出させたのだとしか思えないのです。
あ
のぞりんもよくそんな話しを聴かせてくれました。書店に入ると、勝手に足が動いてなぜか本を手に取らされてしまって何冊か買った本があると。
その本にはどれもある共通のことが書いてあったと。
とてもとても大きな重要なメッセージ。
私もこの一連のシンクロから宇宙の法則をますます感じるようになりました。
自分に自信を持てるようになりました。
私の二十歳のバースデイプレゼントで出会ったホイットニーが20年越しにミラクルを運んでくれた。
ホイットニーありがとう・・・・・
あなたが天使です

あなたの歌声は永遠に私たちの魂に響いています













でした










