2017年03月01日

今日から3月ですね

テーマ:まどかブログ
3月8日公演チラシです🎵

どうぞよろしくお願いいたします\(^-^)/






そして😂皆さんからいろいろなお声を頂いており🌠やっと試作品が出来上がりました⤴⤴








もぅ少し変わると思います✨✨✨✨
その他も出来上がりが楽しみです🎵



まどか😊

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6 ■2年ぶり!!

2年ぶりの声?大変喜んでいます、又お会いできたらうれしいですね!!いつも目を当しておられるのですか?

5 ■男の流儀・・・・じゃなくて

浪曲の流儀(玉川太福)

譜面のない2人芸

浪曲は別名「浪花節」とも言い、明治初期に始まった語り芸です。説経節やデロレン祭文、阿呆陀羅(あほだら)経など様々な要素を吸収して生まれました。関西発のような語感ですが、実は「浪花節」という名前は先に東京でつけられ、関西では明治の終わり頃まで「浮かれ節」と呼ばれていたそうです。
落語・講談・浪曲を3大大衆話芸と表現することがございますが、浪曲の一番の特徴は2人1組ということ。節と啖呵(たんか)で物語を演じる浪曲師と、その上手側に座って三味線を弾く曲師。この曲師の存在こそ、落語・講談との一番の違いでございましょう。
では、同じように三味線の伴奏で語る義太夫や新内などと何が違うかといえば、浪曲には譜面がありません。最低限の決まりごとを、浪曲師と曲師が舞台の上で交わし合いながら、半ば即興で語り、演奏しています。
曲師は浪曲師の呼吸に耳を澄まし、出されるわずかな合図を逃すまいと口元を見つめて弾いています。他の三味線を用いた語り芸と違い、曲師が浪曲師の方に体を向けているのはそのためです。曲師に背中を押してもらって、浪曲師は目一杯に声を振り絞ることができるのです。(浪曲師)

と新聞の記事にありましたが
(♛_♛)ちゃん・・そうですか?

4 ■ありがとうございます✨

>IWAMIGINNZAN田中さん
いつも、応援をありがとうございます✨
また詳しく決りましたら、ご案内させて頂きます

3 ■カップ

顔入りのカップ販売されているのですか?ほしいいですね!!

2 ■ありがとうございます

>虹色音楽畑さん
チケットをお買い求め頂きまして、本当にありがとうございます。
わざわざ大阪までもすみません(>_<)頑張ってやりますので、応援よろしくお願いいたします。まどか

1 ■浪曲名人会

先月末の「浪曲名人会」、お茶目な小圓嬢師匠の至芸を堪能。終演後、久しぶりにまどかさんに会えて嬉しかったぁ。5月の「親子会」を楽しみにしています!

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