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2018年01月17日(水) 11時03分45秒

静養中です、 、 、

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久々の農作業で、持病の腰痛が悪化しました、 、 、

 

昨日は、レッスンの日で、痛みをこらえて、行いましたが、 、 、

 

無理が祟ったのか? 腰痛が一段と悪化したようです、

 

明後日の、振興局の担当者の訪問指導に備えて現在、

 

静養中です!!

 

今日は、ホームの理事でもある友人へのコース改善への提言のレポートを

 

上手く真意が伝わり、成功するように祈りながら、昔の記憶を辿りながら、

 

書きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年01月15日(月) 13時06分51秒

開拓団!!

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今日は、先日、賃貸借契約が終わった新たな畑の刈り込みと木の伐採に行きまし

 

たが、恰も

 

荒野の開拓団!!

 

のような作業でした。

 

 

歳老いた(私とあまり変わりませんが、、、) 地主の方が「 最早、管理が出来ない

 

ので」 と管理を委託されて、先日は、昨年春まで畑であったところの雑草を刈りこ

 

みましたので、今日は奥の柿や梅が20本ぐらい生えている大きくなっている雑草

 

を下刈りを済ませに道具をそろえて、行きました。

 

 

数時間を掛けて、厄介なほど大きく伸びた雑草を刈りこみが終了しました。

 

 

後は、借り倒した雑草を片付けて、木を切り倒して来年のブルーベリーの

 

植え込みに備えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年01月14日(日) 14時43分41秒

今年、初めての農作業です!!

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昨日から、農作業を開始しました!!

 

まずは、ブルーベリーの更新作業です。

 

 

まったく散水しない栽培方法を採用いたし、挑戦しましたが、昨年の異常乾燥で

 

3年物は何とか夏を乗り切りましたが、新たに定植した80本の内、60本は枯れて

 

しまったようです。(新芽が出る、春が来るまでは確定しませんが、 、 、)

 

現在、生き残っている苗木の更新作業を開始しました。

 

まずは、現在のマルチのチップを払って、準備しているウッドチプの山をかき分ける

 

と出てくるは出てくるは?!天敵のコガネムシの幼虫に加えて、カブトムシの幼虫

 

が補充用のウッドチップにゴロゴロ、湧くように出てきました。

 

 

そこで、まずは、コガネムシ対策のダイヤジノンを散布しました。

 

 

それに、HP検査をしたら、昨年植え付ける時には、弱酸性に成っていましたが、

 

この1年で、弱アルカリに変わっていましたので、微粉硫黄を散布しました。

 

 

 

 

そこへ、1年分の肥料の菜種油粕を散布しました。

 

 

それらの下ごしらえが終わったら、補充用のウッドチップを付け足して、

 

 

綺麗に慣らしたら、ひとまずブルーベリーの更新作業は終了です。

 

 

2月末に、枯れたであろう苗木の確認をして、昨年夏に発注していた補充用の

 

40本の苗木届いたら植え直します。

 

今年も、まったく灌水をしない栽培方法に挑戦します。

 

神のお加護を祈るばかりです!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年01月11日(木) 11時33分20秒

ゴルフは、恐ろしいスポーツです。31

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ゴルフのルールの運用は、どの法律にも等しく、

 

公平公正の原則

 

があります。

 

しかしながら、昨今の相撲界の騒動に置いて、ガバナンスに疑問がある現在の

 

執行部から選任された御用組織とはいえ、その規則とやらの運用には大いに

 

疑問があります。 

 

「貴乃岩が素直に謝ればこのような事は起こらなかった!」

 

と、被害者である貴乃岩からの聞き取り聴取もせずに、貴乃岩の人権を棄損する

 

ような発言を記者会見で発表した

 

高野利雄委員長

 

は、元名古屋高検検事長と聞きましたが、揉め事の判断の基本には

 

片方聞いて沙汰するな!!

 

という、基本原則がありますが、この基本中の基本を理解もしていないこんな方が

 

日本の検察庁の幹部にいて、司法を運用しているかと思えば、検察にも改革が

 

必要ではないでしょうか?

 

更に、陛下のお血筋との謳い文句で、評議委員会の

 

池坊保子議長

 

については、論評するに当たらい程、女性の評価を落とすような感情で判断する

 

姿には論評する気にもなりませんし、池坊傘下の弟子たちが可愛そうです。

 

 

では、このゴルフルールの運用に当たり

 

公平公正の原則

 

とは、いかなる運用の姿勢を求められるのでしょうか?

 

今日まで、難しいルールの判断をするときには、競技委員は、そのトラブルが発生

 

した現地に赴き、それぞれからその主張や経緯を聞き取り、判断するのが普通で

 

です。

 

私がこれまで見聞きした中でも、民事裁判にもなった事例があります。

 

その問題のゴルファーは、関東でも散々マナー違反を起こして、連盟から傘下の

 

競技会への出場禁止をされた御仁でしたが、自分が所有するゴルフ倶楽部に

 

所属を移して、その地方の競技会へ出場しました。

 

その競技中に、パターを外し、そのいら立ちからパターをグリーンに叩きつけて

 

グリーンの大きな穴を開け、損傷してしまいました。

 

その競技が終了した後に、同伴競技者から

 

「あの者が出場するなら今後の競技には出ない!!」

 

とその事件が起こるまでの数々のマナー違反を列挙して、抗議がありました。

 

その時の競技委員長は、日本シニアオープンで私の前で見事なルール判断をした

 

有名な方でした。

 

勿論、そのような不届き者は、話を聞こうにも、競技参加者のマナーの基本である

 

パーティーへの参加を待たずに、帰宅していましたが、この委員長は、その時、

 

抗議をした方と現地に赴き、その穴を確認しました。

 

その後、

 

「今後の当協会が主催する競技会への出場禁止」

 

処分を出す前に、再三、本人への聞き取り調査をしようと試みましたが、返事は

 

なく、やむなくその処分を決めましたが、その処分に不服を申し出て、裁判に

 

なりましたとのことです。

 

裁判に当たり厄介なのが、裁判官へマナー違反が競技への出場禁止処分が妥当

 

かどうか? 当人への聞き取り調査の機会を与えたか? 等ですがこれの説明に

 

は、弁護団が過去のイギリスやアメリカでの判例等を提出して、裁判官に理解して

 

頂いて、協会側の勝訴となりました。

 

また、相撲協会は処分を決める場に、性分を受けた、理事長をはじめ関係者を

 

臨席させたことです。

 

昔、マスターズに置いて、グリーン上でボールが動いたことへのトラブルが発生し

 

た時に、帯同している競技委員のジャッジに疑義が生じたのか?本部から急遽、

 

競技委員長らしい方が来て、「アドレス後か? 風で動いたか?」 等の聞き取り

 

を当事者からしている風景が放映されていましたが、その時に感心したのが、

 

帯同している競技委員

 

でした。彼はその話し合いの場には加わらず、離れたところに立って眺めていまし

 

た。この姿勢は

 

見事でした!!

 

相撲界での騒動では、人の名誉にかかわる重大な処罰を決めるには、このような

 

姿勢こそが必要ではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年01月10日(水) 11時24分37秒

ゴルフは、恐ろしいスポーツです。30

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これまで、ゴルフにおけるマナーについて、偏見と独断の書き込みをしてきました

 

が、ゴルフをしない、また、初心者には理解しがたい話ばかりになり、申し訳なく、

 

思っていた時に、昨日、フジテレビに、有名タレントで、ご自身もゴルフ愛好家で、

 

プロゴルファーの息子さんを持っている

 

北村弁護士

 

が出演して、若い力士のラフな服装に対しての注意に関しても

 

「そんなあいまいなことで人に注意する

  なんてどうかしていますよ!」

 

とキツイ口調で主張して、更に白鵬の張り手、カチ挙げについて議論が及ぶと

 

更に ヒートアップして

 

「張り手は禁じ手ではないでしょ。張り差しもルール違反

 

ではないですか、相撲ってのは頭がおかしいんじゃない

 

ですか。」

 

と「横審が自分たちの美学を押し付けて」と激高して主張してその場の雰囲気を

 

乱したのを受けてMCの高橋氏が

 

「北村さんが何でテンション高いのが解らないですね。」

 

と私が感じた感想を述べていました。

 

この議論を聞いて、今まで年齢や社会的地位などに配慮せず会員や来場者等へ

 

倶楽部が大切にしてきた空気を乱す、マナーや服装に関して注意した時に、よく

 

このような北村氏のように

 

「何がいけないのですか?ルールがありますか?」

 

と喧嘩腰で、食って掛かる御仁に遭遇してきましたし、その人を忖度したのか、

 

その方の主張を擁護する取り巻きにも苦々しく思ったことがありました。

 

 

村弁護士の主張をゴルフの服装に例えると、

 

タンクトップを着用してのプレー

 

赤白黄色の派手な服装

 

流れを考えないスロープレー

 

コースを汚さない、跡を残さない心掛け

 

下着でのプレー

 

等を注意すれば、

 

「ルールに書いてありますか?」

 

と反撃して来ることになります。

 

また、その時に

 

「品格!!」

 

についても議論されていましたが、彼はゴルフ愛好家と聞いていますが、スコア

 

さえよければどんなプレースタイルでも良いと思っているのでしょうか?

 

相撲で、横綱に求められる普段の立ち振る舞いは勿論、その戦う姿に求められる

 

品格とはゴルフのプレーに関して置き換えるとチャンピオンに求められる姿とよく

 

似ています。

 

ゴルファーでもチャンピオンとなれば、普段の立ち振る舞いは勿論、そのゴルフの

 

プレースタイルについても、スコアだけではなく、品格は求められて来ます。

 

コースマネージメントにおける設計者やその日のピン設定者との対話をして、自分

 

が今、可能な技量で挑戦をする姿に、品格が出てきます。

 

チップショットが苦手でその位置からは遠回りになってもミドルアイアンで転がすよ

 

うな姑息な方法でパーを取る姿よりも、ピンセッターに挑戦してバディーを狙いに

 

行ってボギーになる姿の方が、私には品格があり、清々しく見えます。

 

転がしてスコアメークをすることを否定しているのではなく、その状況下ではその選

 

択がベストでその状況下でもスコアメイクが出来るのがチャンピオンです。

 

例えば砲台グリーンで有名な我が倶楽部に故杉原プロが来られた時、1番の

 

グリーン奥に外した時、躊躇わずに3Wで転がしあげてパーをセーブしたことが

 

ありますが、その場所はいつもプレーヤが次のティーに向かう為に通り過ぎる所

 

で、強烈な逆目で逆受けのグリーンに止めるためにはロブショットが必要ですが、

 

その逆目の芝では不可能で、3Wの転がしが正解のところで躊躇なくその転がしを

 

選択した故杉原プロのプレーには品格がありました。

 

数年前に、タイガーが試合で御殿場コースに来た時に、18番のグリーン横のラフ

 

から3Wで転がしあげてチップインしてイーグルを取った時に、杉原プロを思い出し

 

ました。そのタイガーのプレーにも感銘を受けました。

 

 

北村弁護士が、弁護士らしい主張をして、「ルールにありますか?」 と主張する姿

 

は、逆に言えばルールになければ何をしても認められるということでしょうか?

 

更に、ゴルフの規則は、日本の法律の原点である成文法ではなく、慣習法で成り

 

立っていますので、倶楽部にはカードには書かれていないその倶楽部だけに存在

 

するブラインドのルールもあります。

 

例えば、我が倶楽部の9番ホールには、グリーンから100yの所にFWを横切る

 

道路があります。

 

若い時は、晴天で、追い風で、地面が乾燥している等の条件が揃って、運が良け

 

れば、バックティーからでもデンジャラスなバンカー越えのルートを打って、ラフに

 

邪魔されなければ転がってその道路まで行きます。

 

問題は道路上にあるボールのその時の処置です。

 

今はゼネラルルールでは許されていますが、全てのプレーヤーは躊躇なく、球を

 

拾い上げて、後方のFWにドロップしていました。

 

この処置に関して、北村弁護士のように私は、

 

「ルールは慣習法ですから否定しませんが、この処置は間違っていませんか?」

 

と疑義を提案した時に、その処置に何ら疑問を持っていない選手たちや競技委員

 

から大バッシング受けた記憶があります。 その時、私が、

 

「問題は、この道路には側溝が付随していますから、

 

側溝を横切ってニアレスポイントを決めていますが、

 

その行為は誤所からのプレーになるのでは?」

 

と主張したら、皆さんは沈黙してしまいました。

 

 

しかしながら、倶楽部内の競技に置いてはこのブラインドのルールの存在を否定

 

するものではありませんし、ローカルルールに明文化されていない、立ち振る舞い

 

の品格もゴルフにはありますし、国技と称されている相撲では尚更と思います。

 

そのスポーツを論じる時には、その成り立ちと培われてきた文化も尊重して論じる

 

べきで、

 

「 ルールにあるのか?」

 

と同席者の主張を遮り、主張する北村弁護士に賛同できない私が居ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

討論で他の若手タレントが

 

 

 

 

 

 

 

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