学びと信念

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昨年あたりから、たくさんの学びの機会をいただいています。
リーダーシップ系が多いです。
本当に感謝です。
たくさん学んで、賢くならないといけないわけです。
どうして学ばせてもらえてるか、よく考えなさいと言われたりするけど、本当にそうだなと思ってます。
仕事を任せられると判断から機会が与えられてるそうで、期待に応え続けないと。

もうひとつ。
ここ最近の世の中のトレンドか、子供が3人いて今の仕事を続けてるという状況を明らかにしただけで、とても褒められる。
たくさんの人に褒められる。
13年前、上の息子たちを産んだ頃はもちろん、最近までそんなことなくて、ただひたすら子持ちは思う存分働けない存在だと言われてどちらかというと嫌がられてたことを考えると、劇的な変化だ。
私は幸運に恵まれてると思うけど、その上で、やはり嫌な思いも随分したけど、信じてやってきてよかったな。
世の中に賛同者が少なかった頃に産んだから今があるわけで、人になんと言われようと自分を貫き通すことは大切だなとつくづく思います。
世の中の評価はトレンドで変わるからね。

これからも今学んでることを生かして貫き通して行こう。

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反省文その後のその後

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反省文その後のその後が昨夜あり、関係者ママとお食事会。
子供の起こしたできごとから、学校の対応や、各家庭の考え方がいろいろ明るみに出て。
そんな中で、私も母として、長男も当事者として、うまくやっていかなきゃならない。
大変なことだけど、生きるってこういうことだなと思う。
いい勉強になるよ。

がんばろうね。
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反省文のつづき

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長男の反省文は反省文だけでは終わらず、いろいろと大変でした。
その中身はいいとして。

長男ってやっぱり面接とか面談が上手だよなー。
嘘っぽくなく、要領いい、受けのいいことが咄嗟に言えるやつ。
社会人になれば大丈夫だろう。
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長男の反省文

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長男が学校で反省文を書かされた。
反省文は結構よくあること。
中学生男子は何かと諍いが多い。

友達をみんなでからかってしまったようだ。

長男に事情聴取をしたところ、彼はさほど悪くはなかったが、全く悪くなかったわけでもなく。
心の中に悪い気持ちがなかったかと問われればあったようだし。
ただ本人に直接危害を加えてはいない。
危害を加えなかったとしてもやはり、きちんと本人に自分のしたことを話し、謝罪すべきと私が長男に言ったところ、長男も同意して早速LINEで話しかけてた。

いじめたりするのはいけないことだと長男はわりと正義感を見せるタイプ。
そこは素晴らしいとこなんだから、行動も伴うようにしないと。
自分も少しからかわれ対象になっていた時期もあり、それが嫌だったろうから、友達がそういう目に合ってるときに、加担するようなことをしちゃいけないと話しました。
みんなでからかおうとしてるときに、自分だけ入らないことは結構勇気がいるときもあるだろうけど、自分の信念を大切にしないとね。

がんばれー!