a r t + a c c e s s o r i e s

 

可愛らしさの中にある毒々しさ

不思議でどこかノスタルジック

まだ見たことのないネオアンティークな世界

 

 

 

HP http://kyokoumarchen.jimdo.com/



テーマ:
それなり を求めた、 テンプレのような、
いわゆる流行っている型、形に、
自分を落とし込んでしまうと、特別に虚しい気持ちになる。今日、なった。


別に、人と違うことをステータスとしたかったり、
個性がうんたら、と、言いたいわけでもないし、
まぁわたしが虚しく思ったのは主に見た目のファッション的なことなので…
作品の話ではない。



今日は梅田阪急に、篠田桃紅さんの「桃紅一〇五歳 好きなものと生きる」を見に行った。
乙女屋さんが勧めてくれたもの。

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とても素晴らしいものを見させていただき、感激。

この本ほんまにほんまにほんまに良い…としか言えない…。
 



桃紅さんの展示を見たこととは関係なくなんだかモヤモヤとしていて、あまり晴れやかな気持ちになれないのでお茶くらいはお金出して甘いものでも食べようと入ったカフェで頼んだケーキが馬鹿でかい。
完食とともに胃もたれ…
だいたいこういう冒険は、うまくいかない。




なんかもう、やってみるしかないよね。
馬鹿でかいケーキを食べることじゃないよ。

でも、もしかしたらそれもそうなのかもしれない。

本当に、いろんなことを。


これまで、その時々は確かに良いと思って、イケてるんちゃうのと思ってやってきたことが、結果空まわり。ということは、ものすごく多い。


だけどそれは確実に経験になっていて、その経験を経ていなければ見えなかったものも多い。


そういうことって基準があるわけでもないし数字として可視化されるものでもないから、解釈とか自己認識とか、そんな頼りないものでしかない。

捉え方ひとつということ。じゃないともう、生きていけない。

スマホを手にしたら、情報が多過ぎて、人のことが見え過ぎて、下らないとわかっていても比べてしまう。


比べ出すと止まらなくなりひどく落ち込んでしまうので、そんな自分にイライラしてきて心の中で叱咤する。
じゃあなんやねん、どないしたいねん、何をぐちぐち言うてんねん!イライライライラ!!!





ひとつひとつ選んで、ときに後悔もして踏ん張って、喜びを知って、そんなこと。一刻一刻が過ぎてゆく。


だから今までそうしてきたように、
ひとつひとつやってみることを選ぶしか、もうできない。
そしてまた何回も失敗したり恥さらしたりして、それもまた学びでした。と、捉えてくしか、わからない。



多分それで、いいんやと思う。思おう、と、桃紅さんの本読み、馬鹿でかいケーキを食べながら、思ったのだった!

テーマ:
大西けい個展 「虚構メルヘン」は、無事に終了いたしました。
遠方からもお越しくださって本当にうれしかったです。お運びくださった全てのみなさまに、感謝の気持ちばかり。ありがとうございました!

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搬入を終えて1番に母親に写真を送りました。
東京、青山。いい街でした。
久しぶりに会えた方も多く、うれしかったな。

応援、届いていました。本当にありがとう。



正直、個展をしたという実感があんまりない。
会場も何度か見に行っていたし、今思えばかなりかなり不安な日々やったけれどちゃんと頭の中で思い描いていたようにできた。

大阪での個展の後はいつまでも余韻が続いていたから、東京でやりきった暁にはもう魂がどこかへ行って帰ってこれないのでは?と思っていたし、
そうして見えるものって何なのか。と思って、それを知るために挑んだんやけれど。

いま目の前には、いつもと同じ景色が広がっているだけで、なんやったのかなぁ。

でも、夢じゃない。
ちゃんと自分の手で、あの五日間を作り上げた。
搬入おわった時点でもう良いと思った。
今回はもう作品が良いですと自分で言えた、そのことが、ひたすらうれしかった。

作家活動を始めてきてそんな風に言い切れたことはないし、むしろ今まで生きてきた中で、そう言えることなんてなかった。
ものすごい遠回りしたけど、やっとスタート地点に立ったような気がする。

乙女屋さんが個展に来てくれて、うれしすぎる感想をブログに書いてくれました。

このブログを読んで、個展をやった実感も終わった実感も何もない意味がわかりました。





次に向けて、FANTANIMAに向けてしばらくはがんばりたいと思います。
たくさんたくさん感謝しています。
子供みたいな文章ですが、どんどん他人事のようになっていく前に書いておかないと!と、焦り記しました。
また思い出したかのように書いたりするかもしれないけど、
ほんの少しだけ休みます。ありがとう!

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無事に荷物を送り出し、空っぽになった部屋の広さに驚いています。


個展information


アクセスについて

会場は東京メトロ青山一丁目駅が最寄りです。

五番出口の階段を上がった状態から180度振り向いたら歩道橋が見えます、歩道橋のほうへ向かって歩きます。

都営大江戸線が出口には1番近い。

歩道橋すぎて一本めの道を右折。

どんつきまで進んで左折。

電柱を目印に進むとあります。


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住宅街です。

目の前にはタワーマンションが建ちました。

サイトから引用↓
〒107-0062 東京都港区南青山 2-7-9 サイト青山

★地下鉄「青山一丁目」駅の5番または3番出口から地上に出て下さい。
★出たところの交差点で、”交番”とHONDAビルの位置確認をし、青山通りを、渋谷(外苑前)方向に歩きます。
★1階が車のショールームの「POLA青山ビル」の角を曲がり、ほぼまっすぐ
★左にみえてくる高層マンションの街路樹沿いに歩いて行くと、右側にあります。

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会場のサイト青山は、ふた部屋借りれるギャラリーなので、ふた部屋とも使います。
入ってすぐのA室と、奥のB室、どちらもご覧ください。
奥のB室ではパネル写真の展示もする予定です。

今回は、はじめてカメラマンさんに撮影をお願いしました。

最後になるであろう、貴婦人ドレスの展示もそこで。
貴婦人ドレスの写真も撮りました。

これは精神的に過酷で、カメラマンさんにも無茶ぶりの連続になってしまいました。

このドレスには、どうしても自分にとっての強い気持ちがあり、それはただキレイであったりおとぎ話のような作り込まれた世界であったり、そんなものとは違う。

なんとかそれを残さなければこのドレスは終われない、それこそ執着のようになっていました。

なので、今回写真に残せたことは本当によかった。
写真に残すというのは、とても素晴らしいことやと実感しました。
カメラマンさんと色々場所を巡るうちで、何気ない風景とかものとかを撮って残しておいてください、と伝えていたのがよかった。
何気ないものの中に何かを見出すのが好きみたい。無理やりの意味づけとかは響かないけど。


作品の種類によっては作者の気持ちの部分は邪魔になってしまうものもあると思います。

なんかね、この辺りのことを最近とてもよく考える。

大きく気持ちを揺さぶられた本を読んだ後のような、映画を観た後のような…見る人の心の中の何かに触れてほしい。
わたしを見て!!というのではなくて、あなたの何かに触れてほしい。
だから、作品は自立していなければいけない。

自己満足してみんなおいてきぼり、じゃなくて、伝えられたらいいなぁ。
どう感じるか、感じてもらえるかは展示してみないとわからないね。

荷物の発送もかなり気が重く気がかりでしたが終えることができました。
頼もしいヤマトさんと、我が事のように協力してくださった周りの方々のサポートのおかげです。

だからきっと搬入もちゃんと終えることができるし、個展もあっという間に終わるやろなー。はやい。

毎日在廊しています。

3/28〜4/1
11:00〜19:00最終日16:00まで
期間中無休
サイト青山にて

ぬいぐるみ、オブジェ等の作品展覧会です。購入可能。カード使用可能ですが一括のみです。
分割や振込でのお支払い等ご希望はお気軽にご相談ください。頭金をカードで支払いなども対応します。
入場無料。何も買わなくても気まずくないですよー!笑
お天気も良さそうな予報。表参道近辺からもお散歩がてらでしたら徒歩圏内です。
どうぞ見にいらしてください!

テーマ:
あと1週間後には搬入も終わってる。

細々したやることが残っているとはいえ、もうあとは荷造りのみ。

計画ではこの時期はもうFANTANIMAの制作に精を出している予定にしていたけど、なかなか難しい。
FANTANIMAが終わってから夏頃に個展を?と考えたりもしたけど、なんとなく先延ばしにしてはダメな気がした。
去年のFANTANIMAの頃にはもう計画していたことやったし。

今回の個展を東京に決めたのは、
その先にある、まだ見たことない景色を見てみたかったから。
これだって、未知の世界という意味では死と同じ。
あとは、関西で支え続けてきてくれた方たちへの、わたしなりの恩返しの気持ちも大きい。

いつまでも同じフィールドで闘い続けていては、見えてくるものに予測ができてくる。
その予測に執着や依存が生まれるし、視野は狭くなり凝り固まっていく。
こうあるべき、こうするべき、から、抜け出せなくなる。

そんなことを、誰が望んでいるんだろうか??
そういうことを望まれるような関係は、少なくともわたしには重たすぎる。

同じ場所で同じことを繰り返す、それは意味のあることだし、定着させてこそ発揮してくるものだって絶対にある。

でもそれは、全ての人、こと、に当てはまらない。
少なくとも、個展というものの本質を考えた時に、それは違った。


これまで、どれたけ支えられてきただろうか。どれだけのものをもらっただろうか。
膨大すぎて、ぜんぜん返せない。

東京での個展開催を喜んでくれる人がいる。
そしてまた、その開催のために多大な協力をしてくださったり、励ましてもらったり。結局またもらってばかりいる…。

個展が終わって関西に帰って来たら、みんなに、東京でやってきたったで!と、報告をしたい。
少しでも、前よりパワーアップしたと、報告をしたいの。わたしができることなんて、その程度のこと。

東京が、何なん?と言う人もいるかもしれないけど、わたしにとってはすごく意味がある場所。


個展を終えてからの、目の前に広がる景色がどんななのかを見たい、そう思って決断したけれど、個展に向かうこの過程がもうすでに見たことない景色だらけだった。

まだ始まってもいないけど、結果は、もういいかな。気にも留めないということは無理やけど、一体何に重点を置いて、結果を語るんやろう。

精一杯をやりきった上で、これあかんかったと思うことがあったらまたつぎに生かせばいいだけやし、「赤丸」での結果は今回まったく意識せずに作った。
正直売れづらいものたちやということはわかっているけど、わたしはどの作品も本気で良いと思えるし、良いと思える段階まで粘った。そこにほんまに、意味があった。

お金もどうせめっちゃかんねんから、もう細かいこと考えるだけ無駄と思って腹をくくった。


終わってみてどう思うかは何もわからない。

とにかくそこへ向かっていく過程に、言葉では書ききれないような、書きたくもないようなことがあまりにも多かった。
とにかく、自分との一騎打ち。
認めたく無い弱さやずるさに打ちのめされるばかり。

だけどその過程で、真実にだってたくさんたくさん、出会えた。
自分自分自分で、とにかく自己と対峙する訓練のようなことを一年近く続けたからこそ、見逃さなかったことが多かった。
そしてそれらは、一生の財産となるほどのことばかり。
まだ、個展始まってないのに。もういいんちゃうん、とおもわず言いたくなる…


虚構メルヘンとは一体何やったんやろうね。
きっとわたしは誰よりも虚構メルヘンを愛している。

虚構メルヘンであり続けないといけない、なんて、そんなことはもうない。
心配しなくても、もう嫌になるほど、それはわたしでしかない。

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夢は続いていく。わたしは夢のカケラたちを持っているから。




3/28〜4/1
大西けい 個展「虚構メルヘン」
サイト青山にて

テーマ:
横尾忠則さんは、わたしが一番最初にはっきりと好きだと感じた芸術家だとおもう。

横尾忠則現代美術館へ冥土旅行してきた。
空間の圧に打ちのめされる。
色彩や量の問題だけではなかった。
あの世だった。

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冥土旅行、今回で2回目。インスタグラマー向けの企画に当選して招待していただいた。インスタでなくても良いのでSNSで拡散するというのが条件。
応募案内を見たときに、宣伝?するよ!!と、締め切りの日に急いで応募。
ご近所という好都合ながら当選したので、うきうきして会場へ。


学芸員さんの解説と、展覧会閲覧、図録お土産付で、無料招待って……どんだけ太っ腹なんと手を合わせながら参加する。
 
感想を真面目に書きます。(とてもながくなりました。)

気になった方は横尾忠則現代美術館へ行ってください!!





幼い頃から死と接する機会が多かった方だと思う。
幼稚園まもない頃ひいおじいちゃんが死に、その後震災で知人一家の全員や、校長先生の死に直面。
震災は自分の死をも完全に目の前に感じる出来事で、わたしの人格形成の核は震災にあるとすら思う。

それゆえ死や別れを認識したのも早かった。あんなに大好きだった人が焼かれて骨になる、それはとてもとても恐怖だった。
そこから、死ぬことが猛烈に怖い。
だって、焼かれるなんて。炎の中でただ黙って、目を瞑っていないといけないなんて…。どうしても、無にはなれない。


「死にたい」とおもうことこそ確かにあった。誰もが通るタイプのやつで、人並みに。
ただそれはやっぱりその目の前にある辛いことからの逃避行為であり、死を思うのではなく生を思うことからきていたものだった。

生と死は表裏一体。
でも、その時の死にたいとはそういう感じではなく、生きたいが故の死にたいであったので、表裏一体とは若干ちがう。
自分の中ではね。


横尾さんといえば、やっぱりポップアート的なポスターなんかのイメージが濃いく、根強い人気があるんやろうな。
わたしはポスターも勿論好きやし、Y字路も大好き。でも、でも、やっぱり、あの世の絵がたまらない。

そして冥土旅行では、会場でしかわからない空気、圧、というものがどれだけの力を持つかというのを再確認できた。

今はSNSがとにかく盛んなので、写真で伝えるということはほとんど主流になってる。
写真で見れるというのが前提にあるから足を運べなくても見れたような気になってしまうし、諦めがつく。
でもそれは本当に、そんな気になっているだけだと改めて思い知る。

その場にいて、両目の端からぼやけて視界に入ってくるもの、無音の音、気配、その全てが現地に行かなければわからないし、結局それが全てだとおもう。
空間で展示をするということの意味!

わたしはSNSを見るのも好きだし便利だし活用しているけど、全く別の次元で生まれているその圧倒的な、何か。

それは伝えたいことなのかもしれないし、向き合ってきたものの分量に値するのかもしれない。

わたしは横尾さんが、どれだけ死と向き合ってきたのか。その分量が恐ろしかった。

だって、死やで??

誰も見たことないのに、ぜっったい、避けられない、ぜっったい、自分にも起こることやねんで??考えられる?
無になるって、何??
ほんまにだーーーれも、知らない。
わたしはそれが無理、こわい。

横尾さん自身も死を強く恐れ、だからあえて死の側から生を見つめ、死後の世界を自ら考え出すことで死を疑似体験したり死亡広告を新聞に出したりしながら死の恐怖を乗り越えていると、学芸員さんの話にあった。

今はもう、わからないものはわからないでいいじゃないかと感じておられるようだけれど、散々死と向き合い尽くしてそうなったとなると、その言葉の質が違う。



帰り道、ずっとずっと、わたしは何でこんなに横尾さんの絵が好きなんだろうと真剣に考えた。

心のどこかで死というものが纏わり付いて離れてくれない。いつか必ず訪れるものなのに未知すぎる向こう側。
幼い頃から、とにかく、その向こう側が怖くて仕方がなかった。
未知すぎるのに、身近にあったその向こう側。

横尾さんの、あの世の絵。



惹かれるものには心のどこかに作用する何かがある。必ず。
性=生を描いた本能的なもの、死を描いた未知的なもの。

 

ポートレートシリーズ、見たいものが隠れていて見えないというのは欲望の否定なのかな、と、横尾さんはおっしゃっていたそうです。

わたしときたら、あれも欲しいこれも欲しい、したいことも行きたい場所も何もかも多い。
わかりやすく欲の塊。

無になることなんて考えられない。
だから死が、こわいのかも。
貪欲で、執着しまくり。は〜まだまだ修行ですね、これは!!



閉館まで滞在して、ぼんやり、ぼーーっとあの世の絵と対峙する。


そんな冥土旅行でした。


横尾忠則 冥土旅行
横尾忠則現代美術館にて、5/6まで。
引きでの写真撮影が可能。
阪急神戸線 王子公園駅から西へ徒歩5分ちょっと。
JR灘駅からも阪神岩屋駅からも徒歩圏内。
話題のパンダも、目の前にある王子動物園で見れるからぜひきてください。神戸へ。

また行きたいなー。冥土旅行。
素晴らしい展覧会をありがとうございました!




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