コン・ユssi主演の映画です。


兵役を除隊後、復帰作として選んだのがこの映画だそうです。


この頃、相手役のイム・スジョンssiとの熱愛報道があったみたいですねー。


余計なお世話。。。ってね(笑)


うーん。映画よりもドラマを復帰作に選んでほしかったなー。


映画なんてあっちゅうまに終わるんやもん。






ちょこっとあらすじ。



ミュージカルの舞台監督として忙しく毎日を過ごすソ・ジウ(イム・スジョン)。


新作舞台“ラストショー”の準備に追われる中、お見合い相手のパイロットからプロポーズを受けます。


見た目も収入も申し分なく、理想の結婚相手のはずでしたが、ジウはその申し出を素直に受けることが


できません。その理由は、いまだに忘れられずにいる初恋の相手にありました。


一方、旅行代理店に勤めるハン・ギジュン(コン・ユ)は、融通の利かない堅物男。


バカ正直さが裏目に出て、上司から叱責を受けてばかり。


ある時、そんな毎日に嫌気がさしたギジュンは、自分で会社を立ち上げます。


それは、“初恋探し株式会社”。客の初恋の相手を探す仕事でしたが、


訪れるのは変わり者の客ばかり。そこへ、ようやく訪れたまともな客がジウと父親。


結婚に対して煮え切らない態度を続けるジウに業を煮やした父親が、無理やり連れてきたのです。


初めての仕事に意気込むギジュン。でも、分かっているのは“キム・ジョンウク”という名前だけ。


キム・ジョンウクは、10年前にインドを旅したときに出会った男性でした。


調査にあまり乗り気でなかったジウも調査に協力するのですが・・・。




コン・ユssiが一人二役してます。


ひげ面のワイルド系コン・ユと、癒し系コン・ユってとこかしら(笑)


どちらも素敵でしたー!



ヒロイン役のイム・スジョンssi。


確か「ごめん、愛してる」に出てた人よね。


線が細すぎるから覚えてました(笑)


ibukiki、この女優さん好きー。


ナチュラルな感じが見てて気持ちいいのよねー。



やっぱ初恋は実らへんのやな。。。これがこの映画の感想・・・(笑)



AD

「シークレット・ガーデン」を見てから、ヒョンビンssiの虜になってしまい、


過去作品を見始めていますー。


その中のひとつ、映画を見ました♪


ヒョンビンssi、若ーい!


でも、高校生には見えなーい!


無理があるー!(笑)





ちょこっとあらすじ。




我がままで傲慢な財閥の三世、カン・ジェギョン(ヒョンビン)は、


ケンカと遊びに明け暮れながら18歳の誕生日に手に入れる住民登録証のことだけを考えていました。


それを機に、彼は亡き祖父の遺産を受け継ぎ、正真正銘の大金持ちになるはずだったのです。


しかし祖父の遺言状には、“ある条件”が書かれていました。


それは、ジェギョンが遺産を相続するには、江原道にあるポラム高校の卒業証書がなければいけない


という内容でした。


さらに、もしも彼が自主退学をした場合、相続金は社会に還元されること、


そして、全ての権利を放棄した場合には、相続されるのは0.1パーセントだけであることが告げられました。


手っ取り早く遺産を全額手に入れるには、強制退学しかないと考えるジェギョンは、


とりあえず田舎のポラム高校に通うことにしたのですが・・・。




んー、泣きましたー。


内容がベタ・・・っちゃーベタなんやけど、泣いちゃいましたね。


あきらかヒョンビンssiからのもらい泣きですが(笑)


ibukiki、男の人が泣く姿にめっぽう弱い・・・。


そして、ラブレター代わりの特効薬カプセル?、きゅんきゅんしたわ(笑)



ただ、急に彼女に恋してる感じになっていたので、いつ恋が始まったん?きっかけは?


と、腑に落ちないことが多かった・・・。



ヒョンビンssi目当てなら全然問題なしですよー。


確かにカッコよかったですから♪





AD

某レンタルショップが、レンタル100円セールをしていた時に借りてきたんですが、


思いのほか良かったー♪


(レンタルしに行ったはいいが、さほど借りたいものがなく単純に「あ行」から借りた人 笑)


全然期待してなかっただけに、私の大好きな「年下男もの」だとわかった時は嬉しかったなー。




ちょこっとあらすじ。



大財閥の次男ジョンピョ(イ・ギュハン)はいわゆる、お金持ちのお坊ちゃま。


おしゃれに気を使い、高級車に乗って優雅な生活を送っています。


しかし彼の夢である映画監督には父も兄も反対して援助してくれないことから、


父の所有するサラブレットと母の墓がある山を勝手に売り払ってしまいました。


これに怒った父は2ヵ月間の勘当を言い渡し、マンション、車、携帯、財布…全て没収してしまいます。


一文無しになったジョンピョは偶然、酔っ払いに絡まれている女性を助けますが、


その女性は前日にお見合いをしていたボンシム(キム・ウォニ)でした。


ボンシムはお見合いを壊すために雇われていて、ジョンピョのことは詐欺師だと教えられていたのです。



一文無しになったジョンピョは、以前お見合いをしたボンシムと再会し、彼女の家に転がりこみます。

彼女のお金を使い込む勝手なジョンピョに怒るボンシムは、借金返済を条件に同居生活を始めるのです。



ジョンピョ演じる、イ ギュハンssi。


「私の名前はキムサムスン」の元彼の人ですね。


キムサムスンでは、嫌な男でしかなかったけど、ジョンピョはワガママで世間知らずなんだけど


憎めないかわいらしいとこもあって、好感が持てました。


それに、ボンシムを愛するようになってからは、人間的にもしっかり成長して、頼もしくなるのよねー。


最後は納得のハッピーエンド♪


こーいう終わり方が一番気持ちいいわっっ。


ドロドロ系は後引きずるのよ(笑)


良かった良かった。


AD

題名に惹かれて借りた作品です。


「I LOVE イ・テリ」・・・ストレートすぎて、題名だけでキュンキュン(笑)


主役のキム・ギボムくん。


このドラマで初めて見ましたが、カワイイ♪


そして、鍛え上げた肉体美にウットリです(笑)


Super Juniorっていうグループで活動してるんだって。


でも今は歌手業を休業して俳優業を頑張ってるんだとか・・・。



ちょこっとあらすじ。




14歳のウンドン(キム・ギボム)は伝統生活を守る名家クム家の一人息子。


水泳に夢中の中学生だが、親同士の約束で20歳のスンシム(ジュビ)と婚約することに。


アイドルグループ「リンゴヘア」のリーダーでもあるスンシムはまだ子供のウンドンに全く興味がない。


それどころか財閥グループ「CLS」の常務チェ・スンジェ(ヤン・ジヌ)と熱愛中。


結納の日、博物館でのライブを控えたスンシムは途中で逃げ出してしまう。


お人好しのウンドンはわざわざ彼女を博物館まで送っていくが、そこでスンシムがスンジェとキスするの


を目の当たりにしてしまいます。


その日はCLS会長の孫イ・テリ(パク・イェジン)がミラノ博物館から返還された


国宝級の日時計「日月陽晷(イロルヤング)」を持って帰国した日。


スンシムのキスにショックを受けたウンドンは、日時計の前に佇むテリを


スンシムだと思って抱きついてしまいます。


その時館内が突然停電。ウンドンは怖がるテリを抱きしめます。


翌朝、オーストラリアの水泳大会前にプールに立ち寄ったウンドン。


ところが、ひと泳ぎしてプールを出た彼は大人の男に変身していたのです!





イ・テリ役のパク・イェジンssi。。。


「マイプリンセス」に出てたイジワル婚約者の人だったのね。


全く別の人に見えたっっ!


テリがしょっちゅう言い放つ「マンマミーア!」


セリフの言い方がすごくカワイイし、鼻にかかった声がテリという人物をカワイイ女性にしてくれてます。


ドラマの内容はファンタジードラマになっていて、14歳のウンドンが25歳になって恋愛しちゃうんですけど


心が14歳なままのウンドンは、恋愛に対してほんと正直で純粋で、やることなすこと


ドキドキしちゃったわん(笑)


悪役も出てくるんだけど、全然許せる悪さなので(笑)、最後まで安心して見れます。


45分の16話完結のドラマだったので、あっという間に見終わるんだけど


最後までサクサク見れるんだけど、ちょっと盛り上がりに欠けてたかなー。。。


テリとウンドン、もっと燃え上がってほしかった!!(笑)


なにげに、テリの元恋人役してた ヤン・ジヌssiが好きでした♪












4月末。(あまりにも前で日にち忘れた)


なーちゃんが通う保育園の参観に行ってきました。


参加型の参観で、内容は親子クッキングでした。



さーちゃんが幼児組だった3年間は、近くの運動公園で現地集合・現地解散の


親子遠足だったんやけど、去年から親子クッキングに変わりました。


園児数が増えたからかな?


親の負担を考えてくれたのか?(親子遠足はお弁当持ち)


と、真相はわかりませんが、私はどちらかといえば親子遠足の方が楽しかったです。


クラス対抗でゲームをしたり、年齢別で遊んだり、みんなでお弁当を食べたり・・・。


1日がかりの行事に体力的にもしんどかったけど、普段こんなに子供と弾けて遊ぶことって


ないから子供と向き合う大切な時間だったんよねー。


・・・また話が逸れてしもた。



なーちゃんのクラスは、


「筑前煮」 と 「手作りふりかけ」 がメニューでした。


年長さんが、固いレンコンやごぼうを切れにくい包丁で切り、


年中さんは、こんにゃくやタケノコを切れにくいステーキナイフで切り、


年少さんは、軽く茹でたニンジンを型で抜きました。



家では私が何でもやってしまうので、包丁を握ったのはこのクッキングが初めてのなーちゃん。


包丁持って、ニコニコしながら食材を切るなーちゃんでしたが、


。。。見てる私が怖かった!!!ありえへんとこに手置きっぱなしとか、


突っ込みどころ満載やったわ。


やっぱ少しは家でやらせんとアカンなーって思いました。



調味料を入れ、煮込んでる間に親だけでクラス懇談会。(時間ムダにしないよねー 笑)


別室に移動して、年齢ごとに分かれて輪を作り、先生は関与せず親だけでお話し会。


最初こそ沈黙が続きましたが、簡単な自己紹介と子供のことで悩んでることを順番に答えていくうちに


けっこう盛り上がっていきましたよ♪


ibukikiのなーちゃんに対する悩み事は・・・。



なーちゃんの「お昼寝なし」が辛い。



というのは、年長さんになるとお昼寝をじょじょになくしていかはるんです。


月曜日・水曜日はお昼寝なしの日。


そして11月には完全にお昼寝の時間がなくなります。


今はその移行期間なわけですが、


まぁぁぁー、月曜日と水曜日の機嫌の悪いこと!


何か今日、めちゃ私に対して八つ当たりしてくるなー。。。って思ったら月・水のどちらかやし、


お風呂でギャンギャン泣いたり、ヒロくんに冷たいなー。って思ったら月・水やしね(笑)


私が優しく接しても、言葉をかけても、全否定されるので、聞かれたことだけ答えるという


手段をただ今実行中であります(笑)



他のお母さん方の悩みも、そりゃー色々で、


朝ごはん全然食べませんとか(なーちゃんは朝からモリモリ食べる 笑)


夜寝るのが遅くて、朝がなかなか起きれないとか(なーちゃん21時には爆睡 笑)


うちでは何とも気にしてないことが他のお宅では悩んでおられたりして


ほんま、それぞれやなぁーって思ったし、何か安心した♪



懇談会を終え、部屋に戻ると


昼食の準備を子供たちと先生でしてくれてました。


後は「手作りふりかけ」を作るだけ。


手作りふりかけは、子供と一緒に楽しみながら作れるものでした。


あらかじめ、小皿に「もみのり」「さくらえび」「かつおぶし」「黒ごま」「青のり」「ちりめんじゃこ」


「ポテトチップス」が用意してあり、ビニール袋に各自好きな具を入れてもみもみ。


最後に醤油をたらして出来上がり♪



筑前煮は予想通りの味で美味しかったし、ニンジンがいろんな形してて


(各班で型抜きの種類が違う)楽しみながら食べることができました♪


他に、豆腐のすまし汁や野菜の和え物を保育園側が用意してくださり、


立派な昼食を頂きました!


なーちゃん、ガツガツ食べてたなー。


筑前煮に入っている鶏肉を私のお椀の中に入れてたけど・・・(なーちゃん肉全般キライ)



ふりかけの材料が余ったようで、「もう1回作っていいよー♪」の先生の言葉に


なーちゃん大喜び!


そして、再び作ったふりかけ片手に笑顔で戻ってきたなーちゃん。


「さーちゃんとヒロくんにあげるねん♪」と、姉弟思いな一面を見せてくれたのでした。



夜ご飯時、なーちゃんの作ったふりかけが さー&ヒロくんに大好評だったのは


言うまでもありません。

久しぶりのコン・ユくん♪


コン・ユくんも大好きな俳優さんなので、のんびりペースですが


過去作品を見ていってますよ。


このコン・ユくん、若いわー。


「乾パン先生とこんぺいとう」と同時期くらいなのかしら?





ちょこっとあらすじ。




予備校に通う、3浪受験生のチェ(コン・ユ)は、今年も大学受験に失敗し、


ついに父親から兵役へ行くことを強要されます。


自暴自棄になったチェは軍隊入りを考え始めます。


たった1つの心残りは、学園近くのファーストフード店で働く、美人ウエイトレスのリム(キム・ジョンファ)。


しかしリムは、北の工作員として追っ手を捕まえるために送り込まれたスパイだったのです。


そんな2人の恋の行方は!?






おだやか~な映画でした。南北問題という点を除けば・・・。


平均16話完結のドラマを見慣れているせいか、2時間ものの映画が薄っぺらく感じて


何か物足りひんかったなー。


吐くシーン削って、その分もっとラブラブなん欲しかったわ(笑)



大好きなイ・ジュンギくんもの~~~♪


「アラン使道伝」を見てから、再びジュンギ熱が炎上しちゃって、


彼の過去出演作品を見直したり、新たに借りてきて


どっぷりとジュンギくんにハマってしまったibukiki・・・。


マイガール → 一枝梅 → 犬とオオカミの時間 → アラン使道伝


の順番で見続けてきて、次に選んだのがこの作品でした。




ちょこっとあらすじ。




韓国史上最悪の暴君と言われる実在の王、燕山君(ヨンサングン)をモチーフに、


その暴君に気に入られたことで運命を狂わされていく2人の芸人の姿をドラマティックかつ


絢爛豪華に綴る歴史巨編。


時は16世紀初頭。旅芸人一座の花形チャンセンと女形のコンギル(イ・ジュンギ)は、


国一番の芸人になろうと誓い合い、一座を抜け出し漢陽の都にやって来ます。


そこで時の王、ヨンサングンの悪評を耳にした2人は、宮廷を皮肉る芝居を思いつきます。


たちまち民衆の人気を博した2人でしたが、噂を聞きつけた王の重臣によって捕らえられ、


王が芝居を見て笑わなければ死刑にすると言い渡されてしまい・・・。





女形のイ・ジュンギくん。。。


美しかったーー♪


そら王様も惚れちゃうし、女も嫉妬するよね。


ずっと男らしいイ・ジュンギくんを見てきたので


弱々しい男役が新鮮でした。


それにジュンギくんのあの髪型!!


普段はロン毛ってあまり好みじゃないんやけど、史劇のロン毛は大好物♪♪♪


お団子頭よりも、ボサボサ&下ろしてる方が好きです。


なので、コンギル最高♪まず顔が好きだから(笑)



芸人の人生を描いた本作品、綱渡りのシーンが何度も出てくるんだけど


あれってほんまに本人が渡ってるんやろか?


お股痛そうねんけど。。。



ラストはもう悲しくて悲しくて。


あんな終わり方ないわぁー。


不完全燃焼そのものでした。


ホン姉妹脚本のドラマです。


期待が大きすぎたのか、私はハマれませんでした。。。


モンリョンが私のタイプじゃなかったのと(笑)、設定年齢が若すぎたせいです。




ちょこっとあらすじ。



韓国の古典小説である「春香伝」を2005年版にリメイクした「快傑春香」は、


全羅北道南原の高校にイ・モンリョンがソウルから転校してくるところから始まります。

チュンヒャンは警察署長の息子で、出来損ないのイ・モンリョンに勉強をさせ、名門大学に合格させるのですが、


モンリョンは初恋相手チェリンに再会し、心が揺らぎます。


イ・モンリョンだけを一途に想うチュンヒャンの前には、有名芸能プロダクション社長のピョン・ハクドが現れます。


女には不自由しなかったハクドだが、チュンヒャンのモンリョンへの一途な想いにプライドを傷つけられ、


何としてもチュンヒャンの心を捉えようとするのですが・・・。




しいて言えば、社長役のオム・テウンがこのドラマの登場人物で一番好きでした。


(決してタイプではないのよ。笑)


オム・テウン、最初はいい感じの人やったのに、どんどんおかしくなっちゃたんよねー。。。


でもそれは、チュンヒャンを愛するあまりに起こした行動であって、


そんな愛し方しか出来ないオム・テウン(社長や。)に同情しちゃったり。。。


チェリン先輩は最後までひどい女でしたね。


消えてまえ!って何度思ったことか(笑)



あ。。。


見続けて良かったぁーって思うことがありました!


チェリン先輩の恋人役してた人、まさかのパク・シフくんやったー♪♪♪


このドラマが初出演作品だとか。


まったくのノーマークだったわぁ。


出番は少なかったけど、まさか出てるとは思わなかったので


サプライズしてもらった気分やった♪


シフくん、初々しくて超かわいかった!


そこだけ巻き戻して何回も見たし。。。



そうや。


チュンヒャンの母親はどこ行っちゃったんやろー。


行方不明なままドラマ終わっちゃったやん・・・。

イタキス Ⅰ の続編です。


原作が未完で終わったので、ドラマではどんな終わり方をしてるのか気になったし


やっぱりジョセフが見たくて、借りちゃいました♪





ちょこっとあらすじ。


琴子(アリエル・リン)は5年ごしの思いが実り、スポーツ万能で天才のイケメン直樹(ジョセフ・チェン)と


ようやくゴールイン。


幸せいっぱいの日々のはずが、相変わらずドジな琴子は予期せぬドタバタを次々と引き起こします。


期待で胸膨らむ琴子の思いに反して、ハネムーンは他のカップルに邪魔され、


大学の単位を計算ミスして琴子は卒業しそこねてしまいます。


直樹に自分のことを見直してもらおうと、琴子は教師を志願するものの、


義弟・裕樹(ジャン・ボーハン)のいる中学校での教育実習は失敗の連続。


医者を目指す直樹の力になりたい一心で、看護学科に編入するも、現実は厳しく、


間抜けな琴子はいつもクラスメートに怒られてばかり。


イタキスⅠでは学生だった2人が、このⅡでは社会人へと成長し、


さまざまな出来事を通して絆を深めていきます。




イタキス Ⅰ は、琴子がひたすら直樹に猛アタックする感じでしたが、


イタキス Ⅱ では、見事結ばれた2人の成長が見られます♪


直樹が琴子に夢中な感じがヒシヒシと伝わってきます。


もうね、直樹のヤキモチ妬く姿がたまらんーーーーっっ!


ラブラブシーンが多くて、初夜でのキスシーンには参りました(笑)


ラストはやはり、原作が未完なため、濁す形でしたが、あれはあれで良かったと思います。


夫婦の絆を感じました♪


あー、この続編してほしいなー。

以前にも書いたと思いますが、


故 多田かおるさん著 「イタズラなKISS」が大好きで、


韓国版「イタズラなKISS」を見て、韓国ドラマにどっぷりハマりました(笑)


台湾版もあることを知り、(韓国よりも先にドラマ化)借りてきました♪




ちょこっとあらすじ。



入学式の日から天才少年・入江直樹にずっと片思いしていた相原琴子。


高3になり、やっと勇気をだしてラブレターを彼に渡しますが、冷たくつき返されます。


おまけに、地震で新築の家が倒れてしまい、最強の悪運に見舞われた琴子。


家を建て直す間、父親の大親友の家に世話になることになったのですが、


なんと驚いたことに、その家は入江直樹の家でした。


二人の微妙な同居生活が始まったのですが・・・。




ワクワクしながら、1話目視聴。


びっくりした。


琴子役も直樹役も、全然イケてない。


韓国語に慣れてるせいで、台湾語が不快に感じて困った困った(笑)


最後まで見れるかな。。。と自信なかったのに、不思議なもんやわぁー。


見続ければ見続けるほど、直樹役のジョセフが格好よくなってきて


めちゃハマっていきました(笑)


琴子役のアリエル・リンも、これまた可愛くなってくるんよねー。



ドラマの中身はというと、原作に沿って、忠実に作られていることに驚きました!


韓国版はけっこう省略されていたので・・・。


だから韓国版に比べて長く、30話もありました。


・・・が、ハマったら一気見する私なので、あっちゅうまに見終わりました(笑)


ほんまツンデレ直樹最高やったわぁ。


ただ・・・。


琴子のお父さん役の人が堀内孝雄にしか見えなくて、最後まで堀内孝雄でした(笑)