ちわっす!
第2回目の~日学大陸~
外食産業に
迫ってみたいと思います!
日本学園柔道部OBは
外食事業で
働いている
方が
比較的に多く
今日は
その中の一人
108期生
高水 智人
(通称、トン先輩)
に
取材を受けて
頂きました!
彼は
野球から
柔道に転向して
素晴らしい頭角を見ました。
しかし
自分の夢が
あると
言い残し
彼は
高校で
柔道着を脱ぎました
そんな彼は
今や
24歳…
色々なところで
修業し
現在
居酒屋で
勉強中!
そんな彼に
話を聞きました。
自分
「さっそくですが、この仕事のやりがいはなんですか?」
トン先輩
「やっぱり、この世界ではみんな一緒だと思いますが、お客様が大切な時間を割いて、星の数ほどある中から選んで頂いてお店に来ていただける。そんな嬉しい事ないですね!だから、来ていただいた以上最高のお持て成しをしたいと思いながら日々お客様をお迎えして、お見送りさせて頂いてます。」
自分
「そうですよね~、自分もよく行きますが周りのお客様が、いつも笑顔で帰られていますよね。やっぱりお客様には伝わっているんですね!」
トン先輩
「そーいって頂くと嬉しいです!お客様に、トンちゃんだから来てるんだよなんて言われた日には最高ですよね!」
自分
「では、将来の夢を教えて下さい!」
トン先輩
「やっぱり、今自分があるのは、親は当たり前ですが、日本学園柔道部と万田先生、手塚先生の教えがあったけらだと思います。いつかは、自分の店を構えて恩返ししたいですね。」
~エンドロール~
外食産業が、厳しい中。必死でお客様を取り込んでいるすがた。ある意味それを楽しんでいるように見えました!トン先輩!これからも、自らを律し、自分を追い込んで頑張って下さい!