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2017-06-01

ゲスト講師 in京都文教大学

テーマ:ブログ

先日、京都文教大学のゲスト講師としてお招きいただき、短歌講座をさせていただきました。


短歌に興味のある学生さん、ない学生さんもいたかと思いますが、皆さん一所懸命取り組んでくれました。

 

短歌を詠む では、「付け合い」をしました。
話したことがない同士にペアになってもらい、最終的に全員が一首または二首!詠んでくれました。

...

最後に、ツイッターをしている生徒さんたちに、詠んだ歌をツイッターに投稿してもらいました。

こちらは、学生さんとわたしのつけ合い短歌です↓
https://twitter.com/hono57577/status/865147544413773824

 

一人の女子学生さんが、わたしはツイッターしていないから…と、アプリで白板の写真を撮り、とってもかわいくしてくれました♡

 

私にとっても、大変貴重な経験となりました。
滋野先生、本当にありがとうございました。

 

 

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2017-05-23

パナソニックの社員さんに短歌講座

テーマ:ブログ


パナソニックさんからご依頼いただき、
パナソニックの社員さんや、その他、個人的に初めて短歌を詠んでみたい方向けの講座を開催することとなりました。
http://wondertanka1706.peatix.com/

どなたでもご参加できますので、よろしければぜひお気軽にいらしてください。
パナソニックの方々とも仲良くなれる機会かと思います^^

 

■日時:2017/6/1(木) 19:00-21:00 (18:00開場)

 

■場所:Wonder LAB Osaka 交流スペースHUB
   〒571-8501 大阪府門真市大字門真1006
   パナソニック(株)先端研究本部 A棟1階
http://www.panasonic.com/jp/corporate/wonders/wlo.html

 

■参加対象:18歳以上のかた(パナソニックグループ社員でなくてもご参加できます)

 

■持ち物 筆記用具

 

■参加費:2,300円

 

■定員:40名(先着順)

 

どなたでもご参加できますので、よろしければぜひお気軽にいらしてください。
パナソニックの方々とも仲良くなれる機会かと思います^^

 

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2017-05-12

日日新聞とテレビ大阪で、子ども読書の日記念事業のワークショップのことを取り上げていただきました。

テーマ:ブログ

「子ども読書の日」の4月23日(日)に、子どもたちを対象にした無料の短歌ワークショップと、300人規模の無料の講演会を大阪市立中央図書館で初開催しました。

当日のことを、日日新聞とテレビ大阪の「金曜報道スペシャル」で取り上げていただきました。

 

ワークショップでは、子どものときにしか感じることのできない今の気持ちを、短歌という形で記録してほしい。「本」をテーマに短歌を考えることで読書を身近に感じ、言葉をつくる楽しさを知ってほしいという想いがありました。
ワークショップを進めていく中で、照れてうつむいていた子ども達が、次第に顔を上げていきいきしてきて、開催できて本当によかったと実感しました。
ワークショップのアンケートも、嬉しいことばがたくさん☆。.*・゚  一部、写真で紹介させていただきます。

講演会は、お越しくださる方全員に楽しんでいただきたい、という想いで、短歌の穴埋め問題などを行いました。
子どもたち、大人の方々もとても真剣に考えてくださいました。
最後はみんなで短歌を声を合わせて朗読しました^^
お越しくださった皆さま、いただいたご声援のおかげで無事終了することができました。

本当にほんとうに、ありがとうございました。

 

 

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2017-03-25

子ども読書の日に、子どもたちを対象に「本」をテーマにした

テーマ:ブログ

「子ども読書の日」の4月23日(日)に小学4年生から18歳までの子どもたちを対象にした無料の短歌ワークショップと、

300人規模の無料の講演会を大阪市立中央図書館で初開催します。※添付チラシ詳細

 

ワークショップでは、子どものときにしか感じることのできない今の気持ちを、短歌という形で記録してほしい。

「本」をテーマに短歌を考えることで読書を身近に感じ、言葉をつくる楽しさを知ってほしいと考えています。

 

わたしは幼少の頃に読んだ谷川俊太郎の「ことばあそびうた」や、「りぼん」が少女マンガ誌史上最高発行部数255万部を

達成した1994年、ちょうど小学生で、マンガの主人公のモノローグからことばの面白さを知りました。

この子ども時代の読書体験が“5.7.5.7.7のリズムがあり、韻を踏む”というルールを持つ短歌に興味を持つきっかけとなり、歌人の道へ進む原点になっています。

本への想いを短歌にすることで読書への関心を促し、子どもたちの思考力をより豊かなものへと育て、言葉をつくる楽しさを知ってもらえればと考えています。

 

歌人・高田ほのかによる子ども向けの短歌づくりワークショップと、

誰でもご参加いただける、短歌をテーマにした講演会です。

 

タイトル:子ども読書の日記念事業「ココロに効く短歌のつくりかた」

 

1.短歌づくりワークショップ

 

日時:4月23日(日)13:30~14:30(開場13:00)

会場:中央図書館5階中会議室

定員:20名(事前 申込・多数抽選)

対象:小学4年生から18歳までの方(1人につき保護者1人まで同時参加可能、1回の申込で4人まで申込可能)

料金:無料

申込:大阪市立図書館ホームページ→「図書館からのお知らせ」→事業申込フォーム

電話06-6539-3326

 


※短歌づくりワークショップ申し込み締切:4月12日(水)

 

2. 講演会

日時:4月23日(日)15:00~16:00(開場14:30)

会場:中央図書館5階大会議室

定員:300名(当日先着順)

料金:無料


【講演内容】
1.最近の活動内容
2.歌人になるまで
3.ワークショップの作品講評
4.穴埋め問題
5.声に出して読んでみよう

 

お越しくださる方全員に楽しんでいただける、参加型の楽しいものにしようと考えています。


お時間ございましたら、ぜひいらしてください。

 

 

 


 

 

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2017-03-20

ココロに効く短歌のつくり方~お気に入りの本を持ち寄って~

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短歌の初心者大歓迎!
ココロに効く短歌のつくり方~お気に入りの本を持ち寄って~ を、JEUGIAカルチャーセンターの堺タカシマヤで開催します。
 
参加者の皆さんに、ご自身が紹介したい本を持ち寄っていただき、その本を紹介していただきます。
皆さんには自分の愛する本をもとに短歌を一首詠んでもらいます。
自分の愛読書が三十一音でどんなふうに表現できるのだろう。
短歌を詠むのが初めての方もご安心ください。本の魅力を聞いた講師が短歌になりそうなワードをピックアップし、作歌のコツをお伝えします!五・七・五・七・七のリズムに乗せて詠むことで楽しく作ることができる貴重な機会です。
きっと、その本が今よりもっと大切になります。
また、他の方が紹介された本を知ることで、新たなお気に入りの本が見つかるかもしれません。

1300年以上前から絶えずつくられ続けている短歌の魅力のひとつは、五・七・五・七・七の三十一音という短い言葉の中に100文字分、もしくはそれ以上の心の中の想いをギュッと込めることができるところにあります。ゆえに、同じ量の散文と比べると、短歌は情報量が凝縮されています。短歌を自分で詠むことにより、散文と短歌、それぞれにある奥深さや面白さを知っていただきたい。

参加者の皆さんが、普段読まれている本の内容の豊かさを再発見し、本の中から短歌の種をみつけてくれるイベントにしたいと考えています。
...
また、本をテーマにした短歌の秀歌を紹介することで、本そのものへの新たな発見が生まれ、本そのものをより好きになってもらう効果も狙っています。

対象:本・読書が好きな方、自分の好きな本をもっと多くの人に知ってほしい方
定員:限定8名 申し込みはお早めに♡
体験料:1620円(税込)
持ち物:好きな本一冊、筆記用具

 

場所:JEUGIAカルチャーセンターの堺タカシマヤ http://culture.jeugia.co.jp/lesson_detail_65-28078.html


お越しくださるみなさま全員が楽しめる内容を考えています。
お気に入りの本をもって、ぜひお気軽にお越しくださいませ^^

 

 
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