こんばんは!!
ほ~い。香港に戻りました。
今日なんてね、沖縄 25℃だったんですよ。暑い!! コートを荷物の奥にしまいました。着ないもんね。
香港は機内放送で22℃。今はもうちょっと寒い感じがします。
今回も うわ~うわ~うわ~!!!!と 時間が過ぎてしまいました。
セミナーのお話しは また後日にさせていただいて 今日は昨日行った 斎場御獄 せーふぁうたき の 話を。
斎場御嶽(せーふぁうたき/サイハノうたき)は現在の沖縄県 南城市 (旧知念村 )にある史跡 。15世紀 -16世紀 の琉球王国 ・尚真 王時代の御嶽 であるとされる。「せーふぁ」は「最高位」を意味し、「斎場御嶽」は「最高の御嶽」ほどの意味となり、これは通称である。正式な神名は「君ガ嶽、主ガ嶽ノイビ」という。
敷地内には首里城内の施設名と同じ拝所が複数ある。 3つの拝所が集中する最奥部の三庫理(さんぐーい)には「チョウノハナ(京のはな)」という最も格の高い拝所があり、クバの木を伝って琉球の創世神であるアマミクが降臨するとされる。 なお、三庫理からは王国開闢にまつわる最高聖地とされている久高島を遥拝することができるが、これについては史書には記述がない。これは、近世になって三庫理の岩壁の一角が崩れたことによるもので、かつての三庫理は三方を岩壁に囲まれた空間だった。
王国時代の斎場御嶽
文字通り王国最高の御嶽とされ、国家の最高神職である聞得大君 が管理した。聞得大君の就任儀式「御新下り(おあらおり)」が行われた御嶽でもある。かつて琉球の御嶽はその全てが男子禁制 であり、斎場御嶽では庶民は入口の御門口(うじょーぐち)を越えて進入することは許されず、国王であっても、御門口より先に入るには袂の合わせを女装に改める必要があったという。
文化的価値
2000年 11月首里城 跡などとともに、琉球王国のグスク及び関連遺産群 としてユネスコ の世界遺産 (文化遺産)に登録されている。また、国の史跡 、沖縄県指定名勝にも指定されており、御嶽内で出土した陶磁器と勾玉などは国の重要文化財 (考古資料)に指定されている。
なお、周囲の森林は沖縄本島南部に於けるもっとも優れた森林の一つである。本島中南部は第二次世界大戦において被害を受け、それ以前の状態を残した場所がほとんどないが、この地域は戦災を免れた。シダ植物 やラン科 植物などに珍しいものが多い。2000年代以降御嶽周辺が整備され、森林に荒廃の様子が見られるなお、周囲の森林は沖縄本島南部に於けるもっとも優れた森林の一つである。本島中南部は第二次世界大戦において被害を受け、それ以前の状態を残した場所がほとんどないが、この地域は戦災を免れた。シダ植物 やラン科 植物などに珍しいものが多い。2000年代以降御嶽周辺が整備され、森林に荒廃の様子が見られる。
ということですが、ここから聖地です。という 建物を抜けると 本当にビビビビ 感じたのには笑いました。
場所場所で 違ったエネルギーになりますね。ここをくぐると
で、実はデジカメの画面上には紫の光が降りているのですが、シャッターを切ると 見えない。何回もやりましましたが、写真では出来ませんでした。
2月11日はなぜ建国記念日なのか? という話をさせていただきましたが、琉球には 本当にたくさん 龍がありまして、本当は龍球ではないかと。もしかしたら、龍求 で、 龍救かも? で、そのパワーは 龍級!!
龍が呼んでますので すぐ また沖縄行きますです!!!
今 香港に帰ってきたばかりなのにィ?





