こんにちは。京都ペレット町家ヒノコです。


今年の初め、ヒノコのある町内会のイベントに参加し、

みなさんと一緒に初めて京都水族館へ行ってきました。


http://www.kyoto-aquarium.com/


なかなかアットホームな町内会で、

大人も子どもも一緒に交流会!な感じでしたが、

ヒノコで働いているだけでは、案外知らない方も多く、

今回、初めてお話させて頂くかたもいらっしゃいましたが、

このイベント後、通りをウロウロしていると

知っているお顔に出会うことが多くなり、親近感UP。


きっとこの交流が目的だったのでしょうが、


京都の水族館。


と聞くと、ヒノコスタッフなら「ピクッ」と反応してしまいます。


というのも、水族館の中にペレットストーブが設置されたらしい。

しかも野外の東屋に設置された・・・。

というのを知っているから!

でも、水族館に入らないと見られないので、

これはチャンス到来!?というのは大げさですが(苦笑)

実際のストーブの様子をお伝えしたいと思います。


水族館を見て回るコースの終盤に
京都の紫明山水を紹介するコーナーが野外にあり、
それを眺めるかの位置に東屋があり、ストーブが鎮座していました。


ヒノコの「木と火のある暮らしにっき」


さいかい産業のSS-10です。

ヒノコの「木と火のある暮らしにっき」



ヒノコの「木と火のある暮らしにっき」


雨が電気系統にかからないように少し工夫されていました。
ちょっとそばで温まるには、廻りが寒すぎますが
炎のゆらめいている様子はやはり暖かさをかそ感じますし和みます。
もう少しこのそばに寄れて、ベンチでもあればな~としみじみ。

でも、孤軍奮闘しているように見えたストーブに
なぜか「がんばれ!」と声をかけたくなりました。(笑)



お魚たちの様子は・・といいますと。
ぜひ一度足を運んで実際に見てください。(笑)

オオサンショウウオがクローズアップされていることがちょっと意外でしたが、
京都という土地柄なのでしょうね。

私は何故か初の生イルカショーで涙がぽろぽろ止まらなくなってしまいました。
悲しいわけではなく、感動しているというわけでもないのですが、
イルカたちの健気さについ。年のせいでしょうか・・・。(苦笑)


toyomoto