こんにちは。
島根県在住 カウンセリング専門店 PINK DAIYA 所属
フラクタル心理カウンセラーの sasaki etuko(サエ)です。


年末に 「出過ぎた杭は打たれない」という話を聞いて
それになる!って決めた話は こちら 。


その後の様子も、このブログの中で時々、
残していこうかな、と。


今の会社では
毎月、個人で目標を与えられて
入社2ヶ月の私には、少し高めの目標でした。

それでも、
この条件でクリア出来たら
とびぬけて、かっこいいよね~という
何とも単純な理由で
この1月、取り組んでいました。

ホントに不思議なもので
数字を意識すると上がらなくて
焦った時期もあり…。

そのコントロールが当面の課題かな。

でも、ここに
自分発信のフラクタル心理学を使えばよいのが
分かっているし
現象学で思い知った「自分を信じる」こと

この2つを
意識しなくても使えるようになったら
「出過ぎた杭」になっているんだろうな、と。


出た杭は打たれるけど
出過ぎた杭は打たれない。

出過ぎた杭になれば
逆に周りから協力が得られるんだと聞いていて
その仕組みが正直、よく分からなかったんですよね。

フラクタル心理学では分かるんだけど
周りが自分の深層意識だから

出た杭 = 深層意識が反対している
出過ぎた杭 = 深層意識と表層意識が同じ

その違いが分からない…というか。

自分に置き換えたときに
どんな状態なのか
きっと体験していないから
余計に分からないのかな、と
思っていたんですよね。

でも
1月に無事、目標を達成した時に
気付いたんです。

達成するまでの間、
周りの方がいろいろと協力して下さったんです。

それで、ふと
こんな状態のことなのかな、って感じたんです。


これを感じたことが
私の中で
1度、体験したことになったので
現実化も近いんだろーな

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すっかりブログの更新が滞っておりますが…。

改めまして、
今年もよろしくお願いいたします!!

今年も元気いっぱいに
フラクタル心理学のあれこれを
お伝えしていきますね★⁺


++++++++++++++++++++

さて
ブログのタイトルなんですが
「出た杭は打たれる」という言葉は
聞いたことがありますよね?

でもね、
出過ぎた杭になると打たれないんだそうです


たぶん、
いろいろと言われているんだと思うんですが
この話を聞いたときに

「あ、私
出過ぎた杭になろう!」って
すぐに思ったんですよねww


どんな分野で
何に対して
出過ぎた杭になるのかは
まだ定かではないのだけど
今年は、この
出過ぎた杭になる1年にします!


そう思っていたら
年明けに開催された
一色先生の現象学で
沢山のヒントを頂きました。

このヒントは
私が今まで突き抜けることが出来なかった
原因をハッキリと見せてくれた、と感じてます。

フラクタル現象学、やばいわぁ…。


そして
その後、年始の仕事から
出過ぎた杭になるべく
そんなような状況に置かれてます。

この仕組みが分かっているって
本当に面白い!!

あとは
これに負けずに、ただやるだけ
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こんにちは。

カウンセリング専門店 ピンクダイヤ 所属
フラクタル心理カウンセラーの sasaki etuko(サエ)です。

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12月から、新しい職場に変わり
ようやくスーツ姿が似合うようになってきました。


今まで勤めていた職種とは
全く違う職種の会社に入社したんですが

なんだか似ている部分が多く感じられ

結局こういうのが好きなのね~と感じて
毎日、それなりに楽しく過ごしてます。


新しい環境になると
周りの方に自分を知ってもらう機会が多くなり
そこでの反応が、自分で想像している反応と違うことって
ありませんか?


例えば
事務仕事で、手先が器用じゃないと思っていても
取り組んでいくと
「上手だね~」と褒められたり。

苦手だと感じているから
やってみよ!と挑戦してみると
他の人より早く出来るようになっていたり。

先日、ピンクダイヤ社で開催された
カウンセラーの勉強会でも
私が苦手だと感じている箇所を発表すると
「その能力はすでにあるよ!」と言われて

え!!そうだったの?って
ビックリする機会が増えました。


人と関わるって
この「私って、周りから こう見えるのね~」を
発見するためにあるのかもしれませんね。

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