【事務所所在地】


アステル行政書士事務所


名古屋市西区名駅3-7-9-205


TEL:052-563-8173

(ワゴンつうのゴローさん、入りなさい)



【主要業務】


・著作権関連業務

・知的資産経営サポート&知的資産経営報告書作成

・各種法人設立

・契約書作成

・事業承継

・遺言相続

・各種補助金申請



【最終学歴】

中央大学法学部法律学科卒業



【主な保有資格】


・行政書士

・二級知的財産管理技能士

・「知恵の経営」ナビゲーター(京都府)



【所属団体】


・著作権法学会

・著作権ビジネス研究会

・関西知的資産経営研究会



【一言PR】


御社の強みの発見、ブランド構築、販売促進、顧客獲得、作業工程のマニュアル化、資料収集および作成などのお手伝いをします。



【特技】


・愚痴から問題点を発見し、解決策を模索すること(昔から色々な方の愚痴をお聞きしてきたから)

・ネーミングを考えること、論文や作文を書くこと(複数の懸賞で入賞・入選実績あり)

・マニュアル作成(様々な職場で経験あり)

・ゴロ合わせ




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2012-01-14

名古屋の知的資産・・・そうだ、名古屋に行こう!と言ってもらいたい編

テーマ:知的資産経営
東京ディズニーランドに行って、大阪のユニバーサルスタジオに行く。

でも・・・

なぜか、なかなか名古屋へ観光に来てもらえない。




何でか?

そうだ、これは・・・

名古屋の知的資産が見える化できていないから!!!



というわけで、しばらくこのブログで名古屋の知的資産をつづっていこうと思う。

知的資産という難しい言葉を使っているけど、とにかく名古屋のいいところね♪



そうだ!名古屋に行こう!

このブログに来て下さった方で、名古屋に行ったことないよ、という方が、こう言って下さるといいな(笑)
2012-01-10

地域活性化のブランド戦略を企業に活かせるか

テーマ:知的資産経営
企業には知的資産経営が必須。つまり、自社の強みとその源泉をしっかりと認識し、それをストーリー化して経営に活かしていく

このストーリーは同業他社であっても唯一無二のものだから、それがブランドにつながっていく。そしてこれをアピールしていく。

知的資産経営をしっかり行えば、経営理念や経営指針ができるし、異業種の人にだってしっかりわかる説明ができるようになる。

ただ、言葉で言うだけでは難しいので、私はそれを「見える化」している。

「見える化」することで、経営者の方の頭は整理されるから。そして人に説明する時には見える化したものを見せればいいから。

おかげさまで経営者の方には喜んでいただいている。



近年、地域活性化がいろいろなところで議論されているけれど、根本は一緒。規模がかなり大きくなるだけ。だから地域ブランドの戦略や方法は企業の知的資産経営のヒントにもなる。

地域ブランドに関するコラムを見つけたのでリンクしておこうと思う。

いろいろな観点で書かれていて面白い。

地域ブランドに関するコラム一覧はコチラ

是非、経営者さまは自社の知的資産経営の参考にしていただきたいと思う。
2011-09-23

KDDIもアイフォーンを販売へ

テーマ:このニュースについて思うこと
スマホ市場、勢力図激変 KDDIもアイフォーン販売
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110922-00000000-fsi-bus_all


今までアップル社は1国につき1社までしか契約しなかった。

そのため、日本はソフトバンクと契約するしかアイフォーンを持つ方法がなかった。

ところが、アイフォーン、アンドロイドに加え、ウィンドウズフォンまで出てきて、スマートフォン市場の競争倍率がどんどん上がってきた。

しかも、ここ最近、アイフォーンのライバルであるアンドロイド携帯の伸びが著しい。

そんなこともあり、アイフォーンは1国1社を方針転換しようとしている。



それがチャンスと狙っていたのがKDDIのau携帯だ。

アイフォーンの進出や新機種の不発により、ソフトバンクとの差がどんどん縮まっていて、焦っていること間違いなしだ。

そんな両者の懐事情と思惑が合致して、KDDIからアイフォーンが販売されることとなった。

とはいえ、アップルの契約条件はかなり厳しいと言われているだけに、KDDIにとって決して明るい見通しだけとはいえない。



さて、ユーザーはこれからどのような選択をしていくのだろうか?

価格次第では、ソフトバンクよりも電波事情の良いauに流れるだろうとも言われており、ソフトバンクとauの顧客獲得合戦の行方が気になるところだ。

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