ラッキーリング

石は、色や姿・形で人々を魅了するばかりではなく、ラッキーをも呼び込むと言われます。石に対して視覚だけではなく、触覚や聴覚や嗅覚や味覚を含めた五感を総動員し、さらに第六感で石と出会う時、大地からの大いなる祝福と恵みに気づき、感謝と感激の涙を流すことでしょう。


テーマ:

このラッキーリングのブログは、メヘル・ババの聖地での写真をヘッダー画像として使用していますので、メヘル・ババについて少し書きます。


【 メヘル・ババについて 】

メヘル・ババは、日本では、ほとんど知られていません。
その理由の一つとして、メヘル・ババの翻訳本が一冊も出版されていないことがあげられると思います。
パートナーが現地で知り合ったオーストラリアの女性が、
オーストラリアではメヘル・ババの本は沢山出版されていて、中国でも出版されているけれども、日本では一冊も出版されていない、
と残念がっていたそうです。
中国でも翻訳本が出版されているという話は、おそらく台湾のことではなかろうかと推測します。台湾で出版されている本の多くは、香港で購入できるので、中国の知的好奇心の高い人たちは、香港で本を購入するという話を、インドで出会った北京に住んでいる中国人から聞いたことがあります。

いずれにしろ、日本で一冊もメヘル・ババの本が出版されていないという事実がありますので、メヘル・ババについて、再度ウィキペディアのリンクを貼ります。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC


【 メヘル・ババの表記について 】

ウィキペディアでは、「メヘル・バーバー」と表記されています。デーバナーガリー文字では、長母音の縦線があるので、バーバーと発音するのが教科書的には正しいのでしょうが、実際は、「アバタール・メヘル・バーバ・キージェイ」という感じで、「ー」は、半分の長さの「ー」です。挨拶する時は、「ジャイ・ババ」と挨拶し、「ジャイ・バーバー」とは言いません。個人的には、インドで男性の敬称を「ババ」と表記するように、「メヘル・ババ」の発音を使う場合の方が多いように感じていますので、このブログでは、「メヘル・ババ」と表記します。

もし、将来、どなたかがメヘル・ババの翻訳本を出版なさる時には、「メヘル・ババ」という表記を選択してくださることを願います。



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