タイトルを見て、今まで私のブログを読んで下さっていた方はと思われた事でしょう。 私自身のブログでありながら《もし、桃源郷の片割れが読んでいたら》と思うと、書くことを躊躇せざるを得なかった事実をこれから書いていきます。
《2006年3月1○日・・・ふりだし》の中に書かれていた、亭主の仕事現場に来た母子は桃源郷片割れと御子です。 その確認が出来たのは、5月頃だったと思います。
私を頑なまでに避ける態度から、それほどまでにしてい言えない人・・・以前にも面識のある人・・・桃源郷の片割れと、私の思いは絶対に●●子に違いないという確信になり、その職人様が一人で私宅に来た時に、●●子の写真を再度見せたのです。
やはり、●●子でした!! 絶対に他言しない約束の下で教えて下さった方の気持ちを踏みにじる事は、私には出来ませんでした。
《もし!!》を案じ書けなかった、もう一つの事実の進行は順を追って書かせて下さいませ。 本当に、申し訳ありませんでした。
また、御助言を下さった不倫され妻ネット同胞の方達や、直接私の手助けをして下さった方、本当に有難うございます。 このブログを書き続けられたのも、そういう方達が居られた御蔭です。
もう諦めようかと思った事もありましたが、今日の吉報報告が出来、本当に安堵しております。
吉報とは、言い逃れできない証拠写真の事です。 週明けに、弁護士様との話しになります。
==桃源郷御用達ホテルに、妻が乗り込む時==
今日は、興信所の方からの連絡を受け「私も行きます。 これ以上待つのは、限界です」と伝えタクシーを飛ばし、私は桃源郷御用達のホテル前で、バカ二人が出てくるのを2時間近く待ちました。
二人が乗った車が出てきた時に、興信所の方と一緒に車から飛び出し、私は亭主の車の前に仁王立ちになりました。
その時に、ボディに手をドーンとついた為に、親指が紫色に腫上がりズキズキしているのと、途中からIMEでのキーボードですので、此処までとさせて下さいませ。
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