桃源郷のゲスの極み達・NO2

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   私が入浴中の恐怖の不可解な件が、裏宅バスタイム覗きだと知った事を、色ボケ間男に叱責した際の返答が「俺かもしれないなあ~」と、他人事のように言ったので、その返答に呆れながら「俺と違うか!俺や!しかないやろう!!」と、私は声を荒げました。

 この記事を書いたのは、一昨年だったのでね。 何故か、年月日の記憶が不確かになっている私です。

 

 覗きだなんて、一番疑われる可能性の高いのは息子だと言っても、意に介せずが丸見えの色ボケ間男でした。 

 

 息子に事情を話し、週末センサーライトを買いに行き裏に行くと点く位置に付けてもらっていると、裏宅の奥様が丁度出てきましたが息子が居た事もあり、その時は手を合わせ詫びを態度で示すだけにしました。

 

 その位置にセンサーライトを付けたのを知った色ボケ間男は、「明るくなった」です。 何故つけたのかは御忘れになる、本当に便利なオツムです。 

 だから、桜阿呆馬鹿桃源郷桜が続くのです。

 

 

 後日、本当に申し訳ないと謝りましたが・・・奥様の口から出た言葉は「お宅の旦那様、可笑しなことをしているのを知ってる?」と。

 可笑しなこ事?裏宅の向こう三軒両隣で200万円相当の隠し仕事をしていたのは、その奥様から聞き知っていましたし、他にあるとすれば桜桃源郷桜しか思い当りません。

 

 やはり桃源郷で、お向かいの方とワンズの散歩時に以前から幾度もOB町界隈で見たと言うのです。 勿論、知っていますと答えましたよ。 

 おまけに、その御向かいの方宅は桃源郷資金の捻出の為の隠し仕事をしていた家でもあります。 隠したい事実は、誰もが知っている事だと解ったのは此の頃からだと思います。

 

 何だか、旦那さんの態度が余所余所しいなと感じていたのは私の思い過ごしでは無かったと言う事でした。 奥様には、誰も言わないでねと言われた意味も解ります。

 

 バスタイムを覗かれていただなんて、当事者でなくても誰にも知られたくありませんものね。 実際には、裏宅は私家よりも高い位置にありますので、フェンスにシガミついても見える事はありません。

 

 ※ 先日来から、桃源郷に関係のない記事等を消していますので、それも更新通知されていて御迷惑をかけているかもしてません。

   また、下書き保存した記事も多くあり、それも手直ししながらアップしていくつもりでいます。

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 登録アドレスやパスワード等が、パソコンの入れ替えにより全く解らなくなっておりましたが、昨夜ヤット此方にログイン出来るようになりました。

 

 私の様に書くだけのブログにも拘らず、未だに大勢の方が見て下さっているのを知り有難く思っております。

 

 昨年末の記事≪桃源郷のゲスの極み達・NO1 ≫のNO2を改めて書きますので、お暇があれば読んでくださいませ。

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桃源郷のゲスの極み達・NO1

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   年末の救急車搬送事件の後に、元はタバコを止めた理由がメニエール症候群だと解りました。

勿論、E子様のメールからです。

 

   先日、裏宅の方から元亭主の夜中の怪を聞きました。 最初は理解できなかったというか、あまりの愚行に恥ずかしくて気持ちがついていかなかったのだと思います。

 

  夏頃の夜9時頃に、ゴミを捨てようと勝手口から外出でると、ブロック塀に立ちフェンスにしがみ付いている更科さんの旦那様に遭遇したと言うのです。

 

   驚いたものの「こんばんは」と口ごもりながらも言ったのですが元亭主の返答はなく、用事を済ませて戻ろうとすると元亭主の姿は無くてブロック塀の所にしゃがんでいたと言うのです。

 

   嗚呼、そういう事だったのねと色々な事が思い浮かびました。

桃源郷殺人事件疑惑 2015年10月25日・・・私が入浴中に味わった恐怖は、全て元亭主の裏宅のお風呂を覗く行為だったのです。

 

 

   以前に、裏宅の大変おとなしい大型犬が牙を剥きながら吠えているのだろうと思える程、吠えていたことがあります。

   何事かと思い勝手口からワンコを呼びますと、元亭主が裏庭に居たことが解り、今後夜に絶対裏手に行かないように言いましたが、その時は覗きとは全く思いませんでした。

 

 

   裏宅の風呂は、私どものキッチンから見えます。 入浴中の明かりと聞こえてくる声で誰が入っているかが解ります。

   時々、お嬢様が乳幼児を連れて帰ってきます。 元亭主が解ったとしても、その時にキッチンの流しに立って覗くわけにはいかないでしょう。

 

 

   だから、私が入浴中だったのです。 私に気づかれないように、抜き足差し足忍び足だったのです。

   防犯の為に私が敷き詰めた砂利は、元亭主のゲスな行為を教えてくれていたのです。

 

 

   入浴中の私は、この数年間に<ジャリッ>と数回聞き怖い思いをしていました。 裏宅の方が言って下さらなければ、ゲス男への恐怖は拭えなかったでしょう。

 

 

   ひたすら詫びて、<今度、同じような事をしていたら即警察に通報してください>と、裏宅の方には頭を下げるしかありませんでした。

 

 

    勿論、その事は元亭主に話しましたよ。 黙りこくって聞いていた元亭主は,何を言うかと思いきや「俺かもしれないなあ~」と、他人事のように言うのです。

 

   私、その返答に呆れながら「俺と違うか!俺や!しかないやろう!!」と、声を荒げましたよ。

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2015/12/23(水) 11:39

  待ってるドキドキ

  次のメールは1時40分にありましたので、帰宅し直ぐにE子にメールをしてるのが解りました。 内容は、病状報告メールと逢えない事への詫びでした。

この間、ダラダラとメールがありますが、E子の一番の気がかりは元(亭主)ではなくて、お買い物とエステ代金でした。

 2015/12/24(木)   6:50

 ありがとうドキドキ大好きドキドキからだ気いつけてやードキドキ明日もあいたいドキドキ

 

  

    数の子、ケーキとエステ代金をゲットしたE子は上機嫌です。 その日の病院代金を返す気持ちも無くケロリとして、どうしても現場での打ち合わせがあると言って夕刻に出かけて行ったのも、やはり嘘でした。

 

  最初から、どうせ嘘だろうと思っていましたのでどうってことはありません。

 

 

   そのメールのやり取りから、その症状が以前からあった事やE子お奨めの耳鼻科で診察を受けていた事なども解りました。 元亭主はメニエール症候群だったようです。

 

  メールを何故かコーピー出来ないのと書く事さえ疲れる状態ですので, あほ馬鹿メールを殆ど省略してます。

  その原因となった、想定外の出来事は時間を置いて書きます。

  元が救急車で搬送された時に御近所様が見ていたのでしょうね、お昼過ぎに近場の友が心配して訪ねてきました。

 その方とは長年ブランクがあり最近になり昔の様に親しくなったので、sその時は少し驚きました。

 

 その方は長年病院で務めていた看護師OBです。 検査で何もなかったとしても急変することがあるので一時間に一度は覗いて、呼吸や表情に変わったなと感じたら直ぐに声をかけ意識が回復しないようなら救急車を呼ぶようにと色々と教えてくれました。

 二十数年間、そのような状態で亡くなった方達を見てきた方ですので詳しく説明してくれました。

 

 家で亡くなったら警察が来るよとも教えてくれました。 私・・・内心そのまま御昇天してくださっても結構ですがと思いましたが、もしかして桃源郷がらみで疑われるのも嫌ですし、イエそうなればE子様宅に電話し危篤状態ですので病院に来て!と言うのも面白いかな~なんて妄想もしていました。

 

 実際、義姉様もしもの時はE子宅へ一緒に行って、E子が知らぬ存ぜぬを貫くなら騒いでやる!!と、言ってます。

   OSやセキュリティソフトが変わったせいでしょうか、 IDやパスワードが不明になりパソ内を探したり手帳等を見たりしながら今日で解らなければ此方は諦めようと思い、桃源郷黙示録・続編なんて感じで新たにブログを開設しようと考えながら古い手帳から数種類のID等を入力しますとログインすることが出来ました。

 

   最後の記事<鬼の撹乱・元(亭主)救急車で搬送される>の出来事は、一昨年だったのですね。 

    記憶や判断力がアヤフヤになる場合も多くメモ帳を見ながら書きたいと思います。

 

 <鬼の撹乱・2>

  起こさないように足音を忍ばせながら奥の院の障子の隙間から見えたのは、携帯を触っていた元(亭主)でした。

 

 

   ああそうですか>と何の感情も無く、E子への帰ってきたメールラブラブかと思いますと、この御方が家に帰宅したとたんにE子にメールをしていたのもパソを開いて解りました。

 

 

   一昨日は、全く想定外の出来事があり心身とも疲労困憊で、その時のメールを探す気力もありませんので、続きは明日にさせてもらいます。

  この記事は昨年末の出来事で、保存していたのを書き上げました。
 
  12月23日天皇誕生日の朝・・・奥ノ院から息子の声が聞こえてきました。 耳を澄ましても元の声は聞こえず何か様子が可笑しいかなと思っていますと、まだ床にいる私の処に息子がきて<お父さんが吐いて体を動かせられない状態で、救急車を頼むって言うから呼んだよ>と、起こしに来たのです。
 
  私・・・息子に行かなきゃ駄目なの?と言いますと、息子は僕じゃ解らない事が多いからお母さんも付いてきてと・・・
 
  そう聞いても、元の体調を案ずる気持など一切わいてはきません。 とりあえず着替えて用意をしていますと、救急隊員が3人ほど来ました。
 
  救急隊員 「奥様ですね」  私  「・・・」 無言の私に、昨日や普段の調子を聞いてきますが・・・私「解りません」と正直に答えます。
 こういう場合に、知ったかぶりをして適当な事は言えませんものね。
 
  首をかしげて不可解な表情の隊員は、尚も色々と聞いてきますが、何を聞かれても「解りません」と淡々と話す私です。
 外へ出て息子の車に乗ろうとしますと、救急隊員は「奥さん!まだ聞きたいことがありますので救急車に乗って下さい!!」って。
 
  普段の血圧やら最近の通院歴やら何だかんだ聞いてきますが、「解りません。知りません」とだけ答える私です。 だってネェ、救急車って狭いのですよ。 元の寝て居るストレッチャーと膝を突き合わせる至近距離に、私は座っているのですよ。
  
  動悸が収まらず過呼吸になりそうな状態ですから、能面のような表情になっていたと思います。 降ろしてほしいと、私は言いたかったくらいなのです。
 
  病院へ着き、看護士さん達に何を聞かれても「解りません」と答えるうえに、元に連れ添って診察室にさえも入る気持ちも無い私を訝しげに見る病院の方達ですが、体裁を繕う為に嘘など言えません。
 
  私の考えていたことは・・・このまま御昇天あそばされるのかしら・・・その時はE子を呼ぼうかしら・・・なあんて考えていたのです。
 
  結果、MRIや多種の検査をしても全く異常なしで、吐き止めの入った点滴をし3時間ほどで帰宅しても良いと言われました。
 勿論、私は点滴屋にも入りません。
 
  会計で、諭吉様一枚を出しましたが足りませんので、私のカード支払いとなりました。 息子と、お金が足らなかったことを話していますと、後部座席に座っていた元は「すまんのお~」「後で返すから」と言いましたが、何事も其の場限りの元らしく、未だに諭吉様+αは返してもらっていません。
 
  帰宅し、そのまま元は奥の院で寝ました。 そんな事とは知らずにやってきた昨年に病院を定年退職した友人に事情を話しますと「寝て居ると思っても急変することがあるから、一時間に一度くらいは呼吸を聞き顔色を見るのよ」と、危ない状態(御昇天)の場合の様子等をを教えてくれて、明日また覗きに来るねと言って帰りました。
  
 私は、お昼ご飯を済ませキッチンを片づけて、元を起こさないように足を忍ばせながら奥の院を覗きに行きますと、障子の隙間から何やら光が見えたのです。
  
  で、パチンと音が・・・携帯ですね。 勿論、お相手は狡猾E子です。 パソをつけメール確認しますと、当たり~です。

昼の薔薇・捧ぐ

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ブーケ2ニュードーンブーケ2

 実物は、どうしてこんなに綺麗なのと、ため息がでる色合いです。






 ブーケ2アイスバーグブーケ2 一昨日の雨上がりの朝、花弁に雫をまといキラキラしていたので写しました。
 
 コンデジですので、その煌めきが半減していますが、こんな感じが私は大好きです。


 ブーケ2 精霊の 雫の戯れ 賜りし 夢覚めやらぬ 暁の頬ブーケ2

どんなに深い闇でも陽は必ず昇る・自然の摂理ですが、その闇から得た物でも何時か陽の下で生きる糧とならんことを願います。
 微笑むのは、貴女様

桃源郷殺人事件疑惑

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 先日、お風呂に入ろうとしてヘアキャップを忘れた事に気づき、バスタオルのまゝで部屋に取に行こうとしてソット付近を見渡しますと、真っ暗な玄関の引き戸を開けて、抜き足差し足忍び足スタイルそのものの元の後ろ足が片方見えソーーーッと出ていくところでした。
 
 ???車に忘れ物でも取りに行くのかと思いながら、足早に用事を済ませて入浴していますと<ジャリッ!!>と庭に敷き詰めた砂利を踏む音が聞こえました。
 
 私は、その音を聞いたとたんに恐怖に駆られ、浴室のカギを閉めました。 だって、砂利を曳いてある場所はガレージとは反対方向だからです。
 
 私、電気を消して浴室の窓を少し開けて外を見ましたが、真っ暗で元の姿はありません。 私に何かの危害を加えようとしている!まさか!あの元が!それは無いでしょうと思いながら、あのE子に唆されれば元と言えど何をするか解らない!!そう思うと、心臓が早鐘の様になり息苦しく眩暈もしだしましたので、洋室のカギを開けながらソーーーッと出て素早く洋服を着てリビングへ行きました。
 
 以前の私なら、そんな事があっても怖くて聞けませんでしたが、今は違います。 物音もたてないで、いつの間にか奥ノ院(元の部屋)に戻っていた元に思い切って、<サッキ庭で物音がしたけれど出て行ったわよネェ>と言いますと、元は口ごもりながらも<車に、地図を置いたままだったから取りに行ってた>と言います。
 
 車を置いているガレージ側に行きますと、センサーライトが煌々と付きますので直ぐに解ります。 ナゼ嘘をつく必要があるのでしょうか。
 
 確か一昨年だったと思いますが、私の入浴中に<ジャリッ>と音がしたとたんに、お隣の大型ワンコがけたたましく吠えた事がありました。
 その時も、怖くて怖くて動けなくなった事があります。
 
 本当に用事なら、玄関の電気を消してまでして泥棒スタイルで外へ行く必要はありません。 今回の件は、息子達にも話しました。
 
 息子達は口をそろえて<お金を隠したのだろう><でも、何故庭なんだろうか>と不思議そうに言います。
 私は息子達にはそれ以上のことは言いませんでしたが、友人には<もし、私が夜半に急死したり、不可解な状況で救急車で運ばれるような事があれば、警察に通報してね>と頼みました。
 
 有り得ない事が起きる。 それが、桃源郷なのです。 色々な不可解な元の事を友人に話せば<絶対に不倫よ>と言われた十数年前、それは無いわよ~と笑った私です。
 元に限って、不倫なんて有り得ないと信じ切っていた私でした。

 

訪問介護ヘルパー殺人事件・E子の場合

2012-03-23 >こういう事がありますと、私は何時もを思い出します。 



 3度目の桃源郷バレを話し合いで済まさずに私が弁護士をたて慰謝料を取られた!最初からお金っ目的だった!とはてなマーク言葉巧みに私を陥れ、元を煽るE子です。

 逆恨みされ「道で見かけたら、ひき殺してやりたい」とE子に言われた事等も思い出すのです。


 

 元がE子に唆されて、私に危害を加える!私の妄想かと言いきれない現実があります。

金づる間男の憂鬱・・・2.

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 今朝、元の挙動不審な態度を感じ2階へ行ったかなと思いましたが、直ぐに降りて来た様なので、私の勘違いかなと思っていました。
 キッチンに来た息子に聞きますと<お金を借りに来たから、貸したよ>と言います。
 
 

 こういう事はよくあり、息子には私が一銭も出さないと言い、息子に借りた後でも私には一銭も持ってないガソリン代金も無いと、相変わらずのその場しのぎの嘘ばかり言います。  
 
 元請け様の入金日を元も知っていますので、私にも言ってきましたが、一万円だけを渡しました。
 不満を言いますが、元名義の借り入れをコンスタンスに返済しなければ利息が嵩みます。 入金不能の月もありますので、借入額が減る事も無く年月が過ぎるばかりです。
 
 それを元に話したところで、俺様が困らない限り他人事のような感じですので、もう話す事もありませんが、元の要求通りに俺様の給料を渡す事もありません。
 お金を手にした元は、即お出掛けあそばされました。
 
 元には、何が何でも銭が必要なのです。 理由は、勿論ラブラブ桃源郷ラブラブです。
 
 差出人:
送信日時: 2015年10月18日 10:46
 
宛先
件名:
  いけるよ、今日運動会やな、きてや


差出人:
送信日時: 2015年10月18日 10:46
件名:
  でたよ、あるいてる

 
元が、可笑しなことをしてると、メールを覗くのが習慣になりました。 私の期待を裏切らない、メールです。
 
 
差出人:
送信日時: 2015年10月
13日 22:23
宛先:
件名:
 エステ、キャンセルあかん
💆

差出人:
送信日時: 2015年10月13日 22:23
宛先:
件名:
 XXX、きれいがいいやろ💆ムラムラずっとする
 ↑金づる間男
差出人:
送信日時: 2015年10月11日 22:21
宛先:
件名:
マンション、水曜日か😄エステ💆とおんなじ日やな❤️

差出人:
送信日時: 2015年10月15日 22:15
宛先:
件名:
ふたりでひとつ、は、は、は

差出人:
送信日時: 2015年10月15日 22:04
宛先:
件名:
はいったよ😄お買い物ばっちりやで😄

差出人:
送信日時: 2015年10月14日 22:06
宛先:
件名:
エステしたよ😄ばっちり😄

差出人:
送信日時: 2015年10月14日 14:46
宛先:
件名:
うれしい❤️あそぼ😄今日エステ💆😄


差出人:
送信日時: 2015年10月9日 22:17
宛先:
件名:
あした、イクラたべる😄

差出人:
送信日時: 2015年10月9日 22:11
宛先:
件名:
エビフライたべた、ごちそうさま
😄❤️

差出人:
送信日時: 2015年10月9日 22:20
宛先:
件名:
あした、かえりかいものおねがいしまーす😄❤️

差出人:
送信日時: 2015年10月5日 22:15
宛先:
件名:
   あした、2時半に、かえってくるから、

差出人:
送信日時: 2015年10月5日 22:21
宛先:
件名:
   あした、ちかくでいときや
差出人
送信日時: 2015年10月5日 22:25
宛先:
件名:
  マンションいくで


 週一のホームエステは水曜日ですから、火曜日にマンションをチラつかせて、エステ代を貢がせるE子なのです。
 
 こんな状態の桃源郷ですから、元は必死になり御金を工面しなければなりません。 義父は亡くなり、義兄達も経済的に救貧していますので、以前の様に馬鹿な弟に貸す余裕などありません。
 
差出人:
送信日時: 2015年10月4日 9:44
宛先:
件名:
  娘とコメダ、モーニング😄おいでよ😄
  
 娘が居ても間男を呼ぶのですネ。 娘も、もう二十歳の大人です。 彼女に、二人の関係を如何思っているのか聞きたいくらいです。 やはり、母親と同じ穴の貉でしょうか。
 
 桃源郷の追っかけをしていて、E子宅の近場にタクシーを止め待っていると、祖父母宅から出てきた当時小学校の娘が訝しそうな顔をしてタクシー内の私を見ていました。
 その当時のままで、娘の顔が私の脳裏に焼き付いています。
 
 何もかもが、モノトーンの世界の向うから私を挑発するかのように、今も私のテリトリーを侵し続けています。