撮影中にチキン80羽100万ウォンの特大差し入れ |  < Freeman >

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キム・ヒョンジュンが『シークレット』制作スタッフと出演陣に、大胆にチキンを差し入れた。

7月30日に放送されたKBS2TV『自由宣言土曜日、シークレット』で、キム・ヒョンジュンの知人たちが「キム・ヒョンジュンは収入が良いにもかかわらず、割り勘にする」と不満を表わした。

そのため実際に撮影会場を訪問したし制作スタッフ、および出演陣にチキン80羽を持参した。キム・ヒョンジュンは友人と、現在チキン店を運営中だ。この時イ・スグンが「キム・ヒョンジュンの友人に悪いので、1人がこのチキンの代金を支払おう」と提案し、一羽15,000ウォンのチキン80羽、すなわち120万ウォンを決済することで最終合意した。幸い芸能人DC制度が導入され、20万ウォンを割り引こうという意見が出て、100万ウォンをかけてジャンケンが進行された。劇的にトニー・アンが勝利した。キム・ヒョンジュンは当惑したようだったが、すぐに明るい微笑で決済を約束し、この日誕生日を迎えた友人のためにも会食に招待すると堂々と話した。

一方『シークレット』ではキム・ヒョンジュンがいつも放送で話題にしたチキン店を運営する友人が画面に登場して、幼い頃の思い出話を語った。キム・ヒョンジュンの代わりにアルバイトをしなければならなかった友人の暴露に、キム・ヒョンジュンは慌てた。しかし彼らの厚い友情に録画会場には感動が広まった。[写真=KBS2TV『自由宣言土曜日、シークレット』画面キャプチャー]




(© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24さんより)