たかちほのブログ

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アメンバー仲良くなった方のみにさせて頂いて居ます。

白蛇様は居るよ。居るけど見えないだけさ・・・




東の国に・・・・

現れ出る・・・・

箱・・・・


ファルコンは実在した




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地形は遠目に三方の山に囲まれていて、山がない方に向かっていく・・・

その左手に寺が有る。

実際に検証すると全くその通りで・・・・見た人は驚いていました。

 

そして寺の手前には駐車場が有る。その駐車場は白い砂利びきである。

白いトラック・・・・・

あと白い車に乗っているかな・・・・

実際に行ってみると白いトラックが有りました。最もこれは檀家さんのだかご本人のかはしりませんが、有ったことは確かですね。

 

で駐車場かと庭の境目のところに墓石みたいな縦長の物が並んで立っていて、長さは全部揃っていない・・・・壁替わりのように一列だが・・・・・

苔むして新しくないような石・・・・・

 

実は駐車場の前にこの石も立ち並んでいて、タカチホがあまりのことに自身でも恐怖を感じたくらいです・・・・

 

そして、私が見えた、彼の戦う相手・・・・それも調べると実際ありそうな事なので非常に驚きました。

 

 

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そういえば、べー軍のキチッてさ治外法権だとか良く言うじゃない?

だから、べー軍の飛行機はどんなに低空を飛んでも咎められないらしいし、いやぁ(∀`*)ゞイヤァ日本て植民地みたいだなって思ってさ。

最近さ。川原で知り合いのじいさんの散歩付き合ってたらさ、何でもその川原の向こうがべー軍の敷地になっていたらしく、何も作れなかったんだって、でも何とか手を尽くして色々やって・・・

それでやっとこさ返還されて、マンションとか建てたり有効利用されるようになったらしい。

まぁキチも一杯あるしね。守ってもらっている訳だよねW?守っている訳だよねw?守ってもらっている訳だよねW

と自分に洗脳を掛けてみることにしました♪ラミパスラミパスルルルル~みたいな感じW

はいヽ(*´∀`)ノアメリカ酸ありがとうよ~♡皆様も感謝のオマジナイを贈りませうW

 

 

 

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( 'ω'o[ 洪水はポイントになるキーワードです ]o

中国古典論者の聞一多が雲南省を中心に説話を採集した。それによると、伏羲と女媧の父がかつて自身が閉じ込め、自分の子供たちによって解放された雷公と戦ったが、雷公が洪水を起こして攻めたために二人を残して人類が滅亡してしまう。兄妹は雷公を助けた時に彼からもらった種を植えて、そこから生った巨大な瓢箪の中に避難して助かり、結婚して人類を伝えたとある。聞一多は、伏羲が時に庖羲とも書かれる点に注目し、伏羲とは方舟を指しており、女媧がこれに乗って洪水の難を逃れたのではと推論している。

~以上~

 

そうなんです。洪水・二人だけ・船で助かり、人類の親になるという話。どこかで聞いたようなぁ??

そうです。この日本ではキリスト教のアダムとイブがその話の主役として刷り込まれていますが・・・・・

そんな後世の事ではなく、既にアジア連合で似たような話が有ったんです。

さて・・・・実は古代の洪水の件が後世の宗教の伝説の元になった話なら興味ある人なら今では当たり前に知っているかもしれません。

が・・・・そこはたかちほですので、更にもっと面白い事実を発見したので、勿体ないので一般的な人達(歴史マニアだけでなく)にも知ってほしいと思っています(*´ω`*)

 

次回( 'ω'o[ 古代の世界はもっとスケールが大きいかも知れない? ]o
です

 

つづく

 

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インスタで人気だったので、眺めていたのですが・・・・

可愛いと評判でしたね。

私はそれと軽そうと思いました。かさばらない形状なのに物が入りそうです。ボディー部分のアイディアはとても良いと思います。

 

しかし・・・・縫製は奇麗との事ですがこの値段では仕方ないのでしょうが、実際に手に取ると持ち手とかが頼りない感じ( ̄◇ ̄;)と言っている人が多い感じした。あと重い物入れたり、片方に力がかかりすぎるとブチッと切れたとの意見も・・・・・

 

そこはマイナスかもしれませんが、今時はこんなものが付録なの?という、立派な物も多いそうですね。

 

そこで本屋に良く行くたかちほは、どんなものが有るか色々観察していました・・・・・

 

たかちほは、何かを使いやすく改造しちゃうのが好きですが、インスタを眺めていると上手な人達が沢山いらして、染めたり等素敵で驚きます

今回は、まだどこにも載ってなかったのでこの紐の解決法を考えましえた。

同じようにしてもっと太いのをリュックをバラして縫い付けていくだけです。

三倍の太さは有るでしょうね。金具とかは当然買ってきます。

白いスティッチ部分を金色に染めたらもっと格好良くなるかも・・・・・・

持ち手も細く狭いので握り持ちです。ダウンコートの袖口では入らない持ち手なので・・・・

三センチほど長く改造しました。すると腕で持つのがスムーズに行きました。重いもの持つなら腕の方が都合が良い時も多いでしょうから

 

ロクシタンのチャームが合いそうなので・・・・

しかし、Kさんの所で買ったアンシェンとメモリーオイルキーホルダーでも素敵かも。

星の上にはカニカンを取り付けてはめ易いようにしました。

これなら結構重くなっても大丈夫そうです(^ω^)ニコニコ

 

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結果からお話しますと、私の探していた人は既に見つかっていました。

偉い人?阿闍梨なの?

と最初は考えましが、真言宗の坊様によると容姿から考えると違うとの事で。

阿闍梨は人柄が良く人気者らしく、不思議なことにうちの読者さんで接したことがある人が何人もいて、ツーショットとかも拝見したので顔は見ることはできました。かれの親しみやすさって何かある意味すごいなぁと思いました。

実際にたかちほ自身もその後に金剛峯寺にも、出かけて来たので、まぁ違うだろうなぁと。

でも、私は「自分が見えた事は絶対ある」と今までの体験から、思いましたので。

 

[詳細を知らない人にちょっと解説]

2011年3月11日の事・・・・・

あの事件が起きた直後私は龍を見たんです・・・・

『国の安寧・・・・』

何故かそんなスケールの大きい事を考える様になり毎日神社に通っていたら全く何もない筈の青空に龍の形をした雲がドーンと現れ、UFOを沢山見かける様になり・・・
 

その神秘の意味を考え・・・・

スッパニータの最後に書いてあった

『瞑想には鍵がある・・・・』という言葉を思い出し・・・・

 

10年ほど前に聞いた気功の先生の話を思い出し

『日本の平和とは何か?』を常に考える様になっていました

※詳細は以前に高野山のシリーズに書いたのですが→こちら

 

その後間もなく私が瞑想すると高野山が出てきたんです。

※以下の文章はアメンバー記事の焼き直しの為、一般公開は初めてになります。

 

行った事が無いのに、どうしてわかるのか自分でもわからないんです。でも高野山とだけは何故だか認知出来るんです。


お堂の中みたいな所・・・寺の屋内に私の意識は有りました。

そこでは、キャンプファイヤーのように木が組まれていて赤い炎が上がっていた。

これは他のお寺の紹介写真です。こんなイメージです。

これは護摩焚きというのですね。その時に調べて初めて名称を知りましたが。

で、そこの周りには複数の僧侶が居ました。

炎の前に一人黒ぶちの眼鏡をかけた僧侶がいます。

眼鏡の形はこれに似て居ました

上の様な黄色い着物に、袈裟は紫色でした。

その僧侶がお経を唱え始めました

 

するとその護摩焚きの中から金の龍が出てきました。


金の色は私が見たのはもっと黄金で光り輝いてしましたが・・・

目付きはこれに良く似ていてギロリッって迫力のある龍でした。

 

そこから、少し離れた床に185は有りそうな背の大きな金髪碧眼の白人の金髪男性と、175前後位の黒い髪に黒い髭の白人男性が何かを話してるのが見えました。

 

血の様に真っ赤な大きな口は猛獣を思わせ。そのいかにも爬虫類の様な目玉はギラギラと光っています。

言い訳一つ許さない。そんな感じの厳しい眼差しでした。

 

『怒り・・・』

眼光からはその様に感じます。

その男達をギロリっと睨みました。

 

ぁぁぁぉぉぉぉぉぉぉおぉぉっ~~~~!

 

龍はその白人達に向かって吠え声をあげました!

金髪碧眼の大男は余りの恐怖に逃げ出しますが・・・・。


見ている私もビジョンとはいえ、物凄い迫力で気押されました。

そして一人取り残された黒髪黒髭の男が崩れるようにそこにしゃがみこみました。


そして、頭が割れるように痛むらしく、まるで雷を避ける時の様に丸まって頭を抱えて苦しそうに呻いています。

 

(痛いっ!痛いっ!許してくれ!)
 

という悲鳴の意識が聞こえてきますが、金龍は決して許さないと覚悟している様子でした。

で・・・・・その後高野山に本当に行きますが・・・・・

ここには実際に龍が居た事・・・・・読者の皆様ならご存知の事でしょう。

その後に金の龍も見かける事になった訳です。

 

段々後ろにいる男性の顔が余計にはっきりしてきましたね

金竜の赤ちゃん達(*^^)vかわいいですドキドキ

      背骨もちゃんとあるでしょ?

 

~以上~

 

【見えた僧侶に、たかちほが感じたこと】

私がこの僧侶に思ったことは絶大な法力というイメージでしたね。

 

【気がついたのは、偶然?必然?】

それはある日突然気がつきました。他の件で検索して調べ物していると、とある僧侶の顔に見覚えが・・・・・会った事はないしなんだろう???と思っていたら・・・・そうだ!と気がつきました。すると不思議な事がおきました。何とその写真が動いてウサギが浮き出てきました。

※たかちほの写真が動くことは読者の方々なら当たり前に知っている事だと思いますが・・・・

 

で。ウサギが出るということは間違いないなと思いました。個人情報なので掲載できませんが、彼の体に楽しそうによじ登っていたので波長が仏に近い素晴らしい波長の僧侶だとわかりました。

そして、彼は一体どこの???と調べていくと、やはりというかなんというか・・・・・

上から数えたほうが早いような人でしたね。しかも、人徳者の誉れが非常に高いとのことで。

私腹を肥やすような感じではなく、常に仏教の事を真面目に考え、偉くなっても勉強を怠足らないような人物との事でした。まぁ、俗に言う真実味の伴った、偉い坊さんがその正体だったので私も納得しました。

 

そして、私は行ったことがないのに彼の寺がきちんと見えていました。

山の配置。建物と庭。駐車場すべてがね。ネットなどには載っていません。でもわかりました。

私は自分が行っては意味がないので、最初に建物の配置。地形を絵に書き。示しておきました。

いわゆる「自分でも自分の力を見てみたかった」という好奇心です。

 

さて・・・・結果はどうだったと思いますか?私がズルできないように、レポは別の人に任せましたが・・・・戻ってきた人が大変驚くような事実が有りました。

さてどうしてレポをした人は驚いたんだと思いますか?

ちょっとその人のプライバシーが入っていると思うので、限定にしようかな?それとも伏字にすれば良いのか文章の状況を見て考え中です。

 

つづく

 

 

 

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※興味ない人、不快に思う人は見ないでスルーして下さいね。

 

読者に言っていないです

このペンギンみたいな生物達に言っています

 

怨妙道W∠( 'ω')/シュワッチッ!

いやぁ~そろそろ年末ですねぇ。みんな元気なかな?鳥だけに鳥インフルエンザに何かかかっていないかな?

あ~高熱?うん、そりゃあ天罰だよ。

君達はこれが大嫌いだよね多分Wwww

何回も勝手に削る暴挙に出てくれたので、余計良くわかったので、これがバレたのは削った人の責任だと思いますよん♪

ていうか、自分らが最初っから本当の事言ってたら良かったんじゃないかな?

 

これをくれた意味はわかったので

「お受けしましょう」

何だか天皇家御用達麻だそうだよ

本当かな?売ったらナンボ?あっバラしたから売れないかWww嘘吐きだけに嘘かもしれないしね。

読者クイズでもして、これを正解者に配るとかどうかなW?

商品名「金鶏の糸クズの欠片(カケラ)」とか・・・どう?ロマンチックかな?オーロラ色の小瓶にでも一本づつ入れて・・・・
「どうしても取れない、ねちっこくて粘っこい縁」を結びますというコンセプトね。

ただし、今年中にその証を見せないなら二度とこちらには関わらないで下さい。

自分達がやっている事が何か?ご自分の胸に聞いてみたら如何かな?だから堂々と出来ないんじゃあございませんかね?

オッサンにミドリムシ知ってますと聞くと『・・・・・・』ですって。

問答の方式だと知っているという意味ですよねW

問答って答えをボカス事によって言質を取られないようにするという単なる狡い事に使用しているだけだとよくわかりました。くだらないですね。嘘ばっかりつきますし。

 

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 たかちほが何にウットリしているかと言うと・・・・・・

とある事が全て見えたからです・・・・・

甘い雨の話から広大は中国大陸の話になり・・・・そして九次元を探る・・・・・

 

良く読んでいただいた方は、凄くワクワク((o(´∀`)o))ワクワクしてくださっていると自負します。何故そんな自信があるかは・・・・とある事に気が付いてしまったからです。

「仏教の本山須弥山て一体どこにあるの?たかちほは実在してるって言うけどさぁ」

机の上でも実は答えを悟ったんですヽ(*´∀`)ノ

 

しかしその場に行けばもっとだよなぁとは思います。遠いからなぁ。いつか行けるかなぁ?あっでも関係ある場所には、たかちほは必ず行く羽目になるので、ちっとも心配していないです。

それがなされるまでは・・・・体力も多分尽きてないでしょうね。だって呼ばれている訳ですから(*´ω`*)

今後の人生が何より楽しみです♪

 

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前回は→その15         最初は→その1

 

※参考文献:写真共にウィキペディア等

 天照大神も当然気になるところでしょうが、私はそれ以上にもっと気になる登場人物がいました。

いや人物というより神様として山海経には出てきます。

それは・・・・女媧(じょか、拼音: Nüwa)です。そう・・・あのマニ法典に出てくるものは、既にこの時点で有ったのです。

古代中国神話に登場する土と縄で人類を創造したとされる女神。笙簧の発明者

※笙(しょう):あの雅楽で使用される楽器

※簧(した):リードの事。と一緒で笛的なもの

伝説の縄の発明者葛天氏と同じく伏羲の号に属するとされる説と、三皇の一人に挙げる説がある。

※葛天氏とは?古代中国の伝説上の帝王の名。伏羲の号を継ぎ、治めずして治まった時代の帝王とされる。葛の茎を煮て繊維を抽出し、三つの束を撚り併せて糸や縄を創り、衣を創ったと伝えられる。日本の江戸時代には、昌平坂学問所において、縄、衣、歌、舞の発明者の名として講談された、

 

姿は蛇身人首と描写される。姓は風、伏羲とは兄妹または夫婦とされている。

私が何度も勝手に削られたイラスト。

定規とコンパスを持っています。これが何を意味するかわかりますよね・・・・

本当の創造主はこちらだと思います。

 

伏羲氏と女媧氏

 

【書物に残された伝説】

女媧が天下を補修した説話を載せている。古の時、天を支える四極の柱が傾いて、世界が裂けた。天は上空からズレてしまい、地もすべてを載せたままでいられなくなった。火災や洪水が止まず、猛獣どもが人を襲い食う破滅的な状態となった。女媧は、五色の石で天を補修し、大亀の足で四柱に代え、黒竜の体で土地を修復し、芦草の灰で洪水を抑えたとある

 

【何と!日本にも伏羲氏と女媧氏の痕跡が有る?】

道教神である女媧・伏義信仰が日本に渡来した時期に関しては、早い時期で紀元前1世紀(弥生時代中期)説がある。その説(考察)によれば、鳥取県国府町所在の今木神社が所有する線刻された石に描かれた胴が長い人絵が女媧・伏義に当たるとしている(石の大きさは、直径75センチ、短径63センチ)。

こちらは地元の方のお散歩ブログよりお借りした写真。ここにはペトログラフの岩がある

(^_^;)凄いですね~

調査によれば、「鳥」「虎」と読める漢字も刻まれており

その書体から中国山東省に残る「魯孝王刻石」(紀元前56年成立)にある「鳳」の中にある鳥が最も酷似し、隷書体の中でも古い時代にある古隷の書体と考えられている。『淮南子』(前2世紀成立)では、「鳥」は無道・殺りくの神を表し、「虎」は兵戦の神を表している。このことから、「天地再生・人類創造の神である伏義と女媧に祈り、兵戦の神(虎)と無道・殺りくの神(鳥)を遠ざけ、災厄の除去を願ったもの」と解釈されている(しかし、この神の性格が兵戦の神(虎)と無道・殺りくの神(鳥)である可能性も考えられる)。刻石自体が亀甲と形状が類似することから、甲を用いた占いと共通し、『淮南子』の知識を有したシャーマンか王が用いたと考えられている。

記述としては、『続日本紀』慶雲3年(706年)11月3日条に、文武天皇が新羅国王に対して、「昔の女媧のように石を練って天を支える才能もなく(以下略)」と中国神話を引用した文書を送っていることから、少なくとも律令時代には認識されていたことがわかる

~以上~

 

 私見ですが、これは伝わったというより、大陸が繋がって、それぞれの地域の帝王がいたとする山海経の話が真実ではないかと思います。

するとこれは、伝来というより一つの大陸の物語が、今木神社に残っているだけでは?と考えます。

皆様はどう思われますか?

さて・・・・こんな広大なロマンを見てしまった読者の皆様・・・・・

しかしこの話は更にスケールが大きくなってくるのです・・・・・・

実はあの場所と繋がっていると思うんです。というより全ての歴史を紐解くと見えてくることが有るんです・・・・

次回( 'ω'o[ 宇宙への旅路です  ]o

お楽しみに♡

 

続きは→その16

 

 

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