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2014-01-06 00:17:51

年末年始 南アルプス

テーマ:雪山
この年末年始は、南アルプスで過ごしました。

大好きな仙丈ヶ岳。
これで春夏秋冬登った。

真っ青な空と雪煙の中に現れる雄大な仙丈カール!
北岳と富士山の日本NO1・NO2のペアショット!

どの季節も素敵だけど、一番辛い厳冬期が一番美しいと思った。
辛さと美しさは比例するのかなー。

今度は沢から登ってみたいな。


甲斐駒ケ岳は、少々助けてもらいながら登頂。
朝から晩まで快晴。
天気の心配は全くなかった。

年末年始ということで、つまみが豪華な上に量も凄い。
お酒も沢山担いでいたのに、全くみんな凄い。
私も頑張ったつもりだけども、全く少なかった。

仮眠とりつつもカウントダウンを無事に南アルプスで迎えることができ、良い思い出となりました。





















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2013-09-28 23:10:49

201309立山

テーマ:夏山
雷鳥沢でキャンプし、秋の立山を満喫してきました。


バスを降りたらすでに絶景。


なんかもう、重たい荷物背負って縦走するとかバカらしく思ってしまう、


とっても楽で素敵なところだな~と思った。





ホテルもあるし、温泉もあるし、散歩道歩くだけでも、


いや、ホテルからの眺めだけでも十分な、


家族を招待したくなるようなところだね、とみんなで言っていました。






山のぼり日記










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今回のシェフ料理は、餃子75個!


みんなで包んで焼いて楽しかったー


ニンニク香ぷんぷん漂わせて、星空の下でわいわい音譜









山のぼり日記









今回、アクセスはバス利用のため、帰りは室堂から富山へ。


駅近でランチ営業していて、かつ、お刺身を出してくれるお店がなっかなか見つからなかった中、


カウンターのみのこじんまりしたお店発見!


定食すべて650円!生ビールは400円!









山のぼり日記







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交通手段ーーーーーーーーーーーーーーー


往:毎日新聞の夜行登山バス 竹橋ー室堂


帰:室堂ー富山駅ー西武高速バスー練馬


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


室堂ー扇沢の乗り換えが混雑するのと面倒というのがあり、富山経由にしました。


練馬在住のため、練馬でバス降りられるのも便利ニコニコ



往きは、朝、出勤前に有楽町のコインロッカーに荷物を預け、地味な山スタイルで出勤。

仕事終えてそのまま集合場所へ。

仕事早く上がれたら、皇居周辺のランステでシャワー浴びてから行くつもりしてたけど、微妙に間に合わなかったあせる



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2013-09-08 21:47:57

201308夏休み 槍ヶ岳~雲の平縦走

テーマ:夏山
お盆休みは10日間。
ということで、5泊6日で北アルプス縦走してきました。

上高地~槍ヶ岳~双六~鷲羽~水晶~雲の平~折立

最初の3日間は、GWと同じメンバーで。ちょっと人数少ないけど。
槍ヶ岳では、なんと職場の人にばったり♪
3日目でみんなと別れたあと、一人で双六へ向かい、これから登ってくる友達を待った。
2泊して、一日は洗濯して双六山頂に行ってみたり、テン場で読書したり昼寝したり。
双六で合流できた友達と、水晶鷲羽、雲の平まで一緒にいました。
彼女たちはまだ山に残る予定だったのでここでお別れ。
私はもうお風呂が恋しくなったので、6日目で富山へ下山しました。



山のぼり日記



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料理長のごはんはいっつも激美味しい♪

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西鎌尾根から

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双六~鷲羽 の間

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赤木沢への入口。
来年は行きたいなー


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太郎平

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折立下山後、富山のホテルに一泊して、念願のお風呂に入る。
せっかくなので、海の幸堪能してきました。


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2013-01-09 00:27:23

2013正月登山 北アルプス

テーマ:雪山

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今年も北アルプス燕岳に登ってきました。
今回も晴れに恵まれ、
今回は、まるで私たちのためだけに晴れてくれたんじゃないかと勝手な優越感にひたった。
年明け早々こんな素敵な景色を見ることができたし、一緒に登ったかよちゃんとは、年越し雪見露天風呂で過ごすなんて贅沢なこともしちゃったし、
もうこれは、今年はすごくいいことしか起きないとしか思えません!


中房温泉は山小屋タイプのみ営業。
入れる温泉は中のみ。
今回まで知らなかったのだけども、中房温泉は通年営業だそう。(山小屋タイプのみ)
前もって予約しないといけないけど。
温泉のためだけに、あの林道を歩いてくる人がいるのだろうか、、
いるのだそうです。

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2012-09-03 23:01:39

8月 北海道樽前山

テーマ:夏山
北海道の実家へ帰省ついでに日帰りハイキング樽前山。
朝一の飛行機で10時過ぎ頃には登山口へ。

登り始めて5分ほどで眼下には支笏湖。
休憩用のベンチが沢山あった。

それから10分ほど登ると、今度は支笏湖とともに太平洋と苫小牧(たぶん)の街が見渡せた。
さらに10分ほどで、樽前山とご対面。
ネットで予習はしていたけど、実物を目の前にした迫力は全くの別物で、「おおー!!!!!」 と叫びたくなった。

標高1000メートルほどだけども、この開放感。
北海道の山ははじめてなので、見渡せる風景、山々は新鮮だった。
樽を中心にぐるっと一周。
樽に背を向けると、太平洋に苫小牧の街、支笏湖の向こうには羊蹄山。
進むにつれて徐々に姿を変える樽に夢中になり、100枚くらい樽の写真を撮る。
すっかり樽のファンになった。

周遊中には同じ方と何度もすれ違う。
抜いて抜かされてや、すれ違いや、小さな世界が出来上がっていた感じ。
このくらいがちょうどいい という人数だった。



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下山後は、両親と千歳空港にある万葉の湯。
温泉と食事とリラックスルームで3~4時間ほど滞在してまったり。

東京近郊の山とは違う、開放感たっぷりな穏やかな山。
しかも標高1000M。
しかも、見晴らしよくなるまでの樹林帯辛抱な時間が20分くらい。
その先はお散歩コース的なのに、湖に海に蝦夷富士に樽に、次々変わる風景でずっと飽きない。
頑張って歩かなくてもよい余裕があるので、この開放的景色を余裕たっぷり堪能できる。

こちらの山は、仙丈ケ岳・鳥海山に続き、大好きな山の一つになりました。
東京近郊にあれば、山はじめての友達をお連れしたい山です。

今年このごろは、なかなか自分の休みと天気の都合が合わなかったので、とーっても久しぶりの晴れハイキングとなりました♪


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