くり☆ブロ

ニコニコ動画で歌い手をしているくりむぞんのgdgdブログです(´・ω・`)


テーマ:
Seasons of New Gradation 2016
      ~PUK2nd~

7/17(日)
Place: チェルシーホテル渋谷(ACCESS)
Open 16:30 / Start 17:30
Charge: ¥3,000(別途1ドリンク¥500)

Vocal
kain
くりむぞん
コニー
che:櫻井

Inst.
Gt. [TEST]
Key. Timo
Ba. 二村学
Dr. ショボン


Ticket:5/29(日)、昼12時 e+にて発売開始!

Seaso<br />ns of New Gradation 2016

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2015年6月、好評の内に閉幕した【PSY-U_KEY】が、新たなメンバーを迎え、
【Seasons of New Gradation 2016】となって第二弾開催決定!

今年のテーマは、その名の通り”四季絢爛”!邦楽・洋楽・そしてボカロ曲から、歌い手達が各々の季節に則った楽曲をお届けします。もちろん”季節の変わり目”という名のコラボも有り!
2016年7月17日、東京渋谷チェルシーホテルにて【SoNG2016】四人の”四季”が、一晩で今後の一年を先取る、特別な夜をお届けします。

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☆更に今回は公演終了後、物販兼一部出演者との交流時間を用意しました!
※常に全員が待機している訳ではなく、撤収準備を兼ねているので、タイミングによっては交流に参加出来ない出演者もいます。予めご了承ください。
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先日10/11(日)、渋谷Cycloneにて【Platinum Live】が無事終演致しました!!

今回は大型複合イベントと言う事で選曲も迷いに迷ったんですが。
事前に主催者佐原さんの方から、割と弾き歌いのアーティストさんが多い+ボカロもあまり無さそうという話を聞いていたので。
差別化も含め初の試みとして、歌生ではおなじみ”VoiceLive Play”通称”青いコ”を使用の上、全曲ボカロから選曲してみました。

青いコ使用を前提としていた事から、クラブサウンド・ダンサブルサウンドに特化させたセットリストが以下の通り。

1: 一騎当千/梅とら
動画よりご存知【一騎当千】。
①メイン、②Bメロ前半用のダブリング、③ラップパート・ブリッジ用のディストーション
以上の三つのプリセットを用意。初っ端から一番複雑+切り替える箇所の多い+そもそも曲が高い&難しいという難曲。タイミングも含め中々難儀ではあったけども概ねうまくいったんじゃないだろうか。
ちなみにこの曲をやりながら、「あ。当たり前だけど青いコ使ってるとステージ広くても一歩も動けねぇ」って事に気付きました。

2:Soleil/てぃあら
引き続き動画より、2015/10/15時点の最新作【Soleil】を。
①メイン、②Aメロ前半部用ローカット+「HIT」でケロケロ
HITを入れた状態からスタート。間奏コーラス後、ローカットを入れつつHITを外すという如何にもトチ狂いそうな設定と流れだったが何とか終了。

2.5:MC
(【Soleil】が終わり、三曲目のプリセットを呼び出してMCのつもりが一つ行き過ぎる)
「えーっ...とぉ!?(女声)」
ほとんどが初見さんであろうイベントでいつもの生放送みたいなトラブル。
でも曲中じゃなくて良かった...MC中でホントよかった...不幸中の幸い。白目剥きながら最後の曲へ。

3:shake it!/emon
そして最後の曲は全編ケロケロ【shake it!】。
①メイン+「HIT」でケロケロ
プリセットは一つきり。曲中のMC・煽りの時用にHITでのケロケロにしたつもりが、案の定ちょろちょろ動き回ってるせいでうまいタイミングでHIT解除出来ず、結局ケロケロのまま喋り倒す。
お客さん全員をノせるには至らぬパフォーマンスだったが、声出してくれてた人、拳振り上げてくれてた人もちらほら。
あんまりこーゆーのは歌わないからそんな反応がとても新鮮そして嬉しい。

こんな三曲を歌わせて頂きました!!
さて以下ざっくり総括というか感想。

主催の佐原さん、こんな規模のイベント本当に大変だったと思います、お疲れ様でした。
MCの宮澤 志暢さん・南キカさん、誰よりも長時間ステージ上で進行を務めていただきました、ありがとうございます。
他出演者の皆様、ご挨拶しきれなかった方も多かったでしたが、楽しく絡んで頂けて、そして素晴らしいパフォーマンスを観せて頂いてとても良い刺激を受けました。
そしてご来場くださったお客様方。不慣れなパフォーマンス故不甲斐無い部分も多かったですが、少しでも楽しんで頂けたのならば嬉しいです!

こーゆースタイルのイベントは珍しいですが出演できて良かったです。ありがとうございましたー!!。∀。ノ
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遅くなりましたが先日の大阪ラーメン行脚ライブの際、折角だったので地元民オススメのラーメン屋を五軒程巡って来ましたのでそんなどうでも良いレポ。大阪の皆様や関東民大阪出張の際にはお試しあれー!。ω。
(※感想等は基本個人的な好みに基づく主観です。あくまで参考にどうぞw)

麺や輝

まず一軒目は、”麺や輝”。
”魚介豚骨醤油”とゆー分類な様だが、東京でのラーメンに比べ醤油感がかなり強かった気がする。ラーメン自体もかなりがっつりなのに加え、高菜ご飯が無料で付いてくるので、大盛りとかにするとかなりヘヴィかと。とても食い応えのある一杯!!

とっかりⅡ

とてもシンプルながらめちゃめちゃ美味しい、”とっかりⅡ”の塩ラーメン。久々にスープを飲み干すほど。
ライブ打ち上げ後補正を鑑みても、個人的には今回の行脚一位かもしれない。
余計な変わり種がいっさい無い、ド直球な一杯。オススメ。

KUCHE

日は変わって二日目の一杯目。
最早カフェの様なお洒落な外観と内装の”KUCHE(クーシェ)”にてつけ麺KUROを。
名に違わぬ黒めのつけ汁、その味はなんと牛スジシチューの様な濃厚な焦がし醤油たれ。
かと思いきや見た目に反し割とするする食べれる。食い応えとの良いバランス。スープ割りもおいしい。

麺’s room 神虎

博多豚骨に極細麺、四軒目は”神虎”(中二病的にとても好きな名前)
あっさりですが物足りなさは皆無、豚骨特有の臭みも少なく、豚骨が苦手な人でも楽しめるんじゃなかろうか。
かの餃子王子あぶらんさんを唸らせたと噂の餃子(6個)と共に。岩塩でいただく変わり種、しかし肉汁たっぷりなのにとてもさっぱりと食べれてめちゃ美味しい。あぶらんさんをうならせるだけの事はありますな。

ラーメン行脚に同行した茶葉さんと3個3個でシェアする予定だったが、茶葉さんの胃袋が早くも限界を向かえ俺が5個食ったのは別の話。

⑤龍旗信RIZE

そして今旅最後を締めくくるのは俺が喜ぶ中二病ネームその2”龍旗信RIZE”。
かなり色々なメニューを取り揃えていたが、ここはさっぱり塩そばを。
とっかりとはまた異なるアプローチで、純和風味でコクのある黄金のスープと細めの少し縮れた麺。とても上品で洗練された一杯でした。

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最早告知どころか食レポブログかと。
まぁたまには良かろうてw
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先日9月12日、大阪玉出プロコップにてyumi58さん主催【music cafe】無事終演致しました!!
では早速恒例のセトリから。今回はくりむ枠のみ!

1:even if(Ken's Bar Introduction Inst ver.)
ご存知平井堅様より、even ifをアルバムのインストverから。
そもそもピアノソロなので微妙に溜めたりするモンだからとても歌いづらい。案の定頭っから盛大にリズム外してとても残念な事になる。
まぁカフェ・バーとゆー事でそのままKen'sBar的な空気を作ろうと試みたのだが、そもそも必要なMCの時間も結構長かったのでお洒落空間は早々に諦める。色々誤摩化しつつぬるっと次の曲へ。

2:Don't Know Why/Norah Jones
洋楽枠よりこの曲。考えてみたらこれもKen'sBarに入ってたなって終わってから気付いた。
とりまこれを含むもう一曲の横文字がどうしても覚えられない脳みその劣化具合につき、進行表に見せかけた歌詞を堂々と設置しながら。
ちなみに歌詞を見ながら間違えるのはニコ生と同じくりむの仕様です諦めて下さい。

3:花曇/DixieFlatLine
ずっと歌いたかったこの曲をついに。とても高い高ーいだが、ダリちゃんの音源を昔から聴き続けていつか歌いたいと思う事数年。ようやく念願叶いました。この曲にて休憩突入。

4:LALALA Love Song/久保田利伸
本日とゆーか今イベント一番のサプライズ。スタッフ、というか純粋に遊びに来ていたとある方を召喚。本気で仕込みとかでは無くその場で決まったコラボでした。
そう、実に二年ぶりのあぶらんさんとのコラボ!!!
実はeven ifと同じくこちらもピアノソロの音源で歌う予定だったが、あぶらんさん一本釣りに成功したため、急遽本家のオケを探し出して使用。振り分けも直前にざっくり決め、ピアノバージョンは歌詞も半分しか用意していなかったので同じくお客さんの一人にダブレットを借り表示(ちなみにこのタブレットが一番の途中でスリープし、間奏中に二人で「パスコ-ド!!パスコ-ド!!!」って悲鳴を上げたのはまた別のお話)、アウトロの長さもよくわかっていない状態ながらも相変わらずフリーダムに絡み合い、とても気持ちよく歌い切りました!

5:Just the two of us/ Grover Washington Jr.
BarCreamZoneに引き続き今回もEDはこの曲で。一度歌ったからと油断する事無かれ。案の定7割方の歌詞は既に脳内から紛失していた #末期
とりま先月の生バンドとまた少し異なる、本家オケによるバージョンにて。無事(?)終了。

5.5:
アンコール曲の直前、茶葉さんとyumiさんの小夜子のターン。
ボケにボケた俺はもうアンコールだと勘違いし、茶葉さんと共にステージのyumiさんの元へ。関係者全員の頭に?を浮かべる事に成功した。

6:上を向いて歩こう
アンコールとして往年の名曲をピアノ伴奏と共に三人で。
これにて全イベントプログラム終演です!!

yumi58さん、厳選茶葉さん、ステキなイベントでご一緒できて本当に良かったです!関係者唯一の非リア充でしたが誰が何と言おうと良かったです!!
久々の関西という事で、普段来られない方の姿もちらほらあり、個人的にもやはり出演出来て嬉しいイベントでした!

【ちなみに大阪ラーメン食い倒レポは後日】

お次は10月渋谷Cyclone、是非遊びにきてね☆
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先日22日、【BarCreamZone~the untitled Summer Night 】、上野Untitledにて無事開催、終演いたしました!!
どちらかとゆーと[CREST]LIVEに近い、ユルいアットホームなイベントになったかと思います。のんびりゆっくりお酒を飲みながらジャズっぽい雰囲気を楽しめるイベントのつもりだったので狙い通りです。だれが何と言おうと狙い通りです。
まぁ冗談はさておき、この名前を銘打ったイベントが出来る日が来るとは思っていなかったので、割と感慨深いです。

それではNFesレポに倣い、メンバー紹介から。

・Pf: Yeux
本イベント共同主催、発案が無ければこのイベントの開催は間違いなくなかった立役者。
・Ba: 位高太一
今回のために伝からご紹介いただいたベーシスト。ぱーかっ将ちゃんと共にリズムを支えてくれたバンドの要。ちなみに名前の読み方は「やごと」。日本にはまだまだ知らない名字が多い。
・Dr: ぱーかっ将ちゃん
元々はPercの予定だったが、もういっそDrで良いんじゃねという話になってから、位高氏と共にがっつりリズムを支えてくれた。NFesから通してお世話になっている仲良し。

・Vo1: みたそ
飲み友枠より第一部ゲスト。元々は割とがっつりバンドロックのボーカリストだが、あえてのアコースティックにお誘い、新境地参戦チャレンジ。期待通りの世界観、新しいステージいただきました。
・Vo2: 鳥子
Yeuxの紹介から参戦。パワフル&テクニカル。ボカロから洋楽まで幅広く、初ライブとは思えぬ堂々としたステージでした。
・Vo3: ひめbrn
知る人ぞ知る「赤点奏隊てくり団」より、ひめbrn参戦。当然何度も一緒にやってきた人間なのでなんの心配もしていなかったが、何が問題って選曲の鬼畜さ。菅野よう子×3という何この奏者いじめ。

以下セトリ↓

【第一部】
1: All of me/ Gerald Marks&Seymour Simons by くりむぞん
本イベント一発目。曲調こそ可愛らしいアップテンポのスタンダードナンバーだが、歌詞は割とヤンデレってるギャップ曲。興味があったら「歌詞 訳」とか「意味」で調べると全力のヤンデレソングの訳詞が引っかかる。
2: 'Round Midnight/ Thelonius Monk by くりむぞん
二曲目は、Thelonius Monkより「'Round Midnight」を。その名の通り、真夜中の頃になると喧嘩別れしている恋人を想い出す、っていうリア充ざまぁ失恋曲。切なさメインのハーモニーのスロースタンダードでした。
3: 遭難/東京事変 by みたそ
4: アフターナイト ワンダーランド/糞田舎P by くりむぞん&みたそ

第一部ゲストのみたそ、【遭難】ソロに続きこの曲。実は以前、とあるイベントで同曲を歌った経験はあったのだが、今回はそのリベンジも兼ねて。
5: ピアノ×フォルテ×スキャンダル/OSTER Project by みたそ(chorus:くりむぞん)
6月のPSY-U-KEYでもやったPFS、今回はみたそメインのトリオアレンジからのコーラス参加でした。

【第二部】
6: 小夜子/みきとP by くりむぞん(chorus:鳥子)
一部英詩でのスウィングアレンジ。コーラスに鳥子さんをお迎えし第二部。
7: Blackjack/ゆちゃP by くりむぞん&鳥子
懐かしの名曲を二曲目に。じゃっくさんの音源が懐かしい。2:30足らずの曲なんだが、酸欠パート多かったり歌詞が混ざりやすかったりと地味な難曲でした。
8: Maps/ Maroon5 by 鳥子(chorus:くりむぞん)
まさかのMaroon5よりこの名曲。Youtubeでも観れるが、この曲のPV実は割とバッドエンド。切ない。
9: 夕立のりぼん/ みきとP by 鳥子(chorus:くりむぞん)
これまた6月PSY-U-KEYでもやったが、今回は鳥子さんのコーラスにて参戦。
10: Heaven/from ペルソナ4 by 鳥子

【第三部】
11: A Night In Tunisia/ John "Dizzy" Gillespie by くりむぞん
そして第三部、ディズィ・ガレスピより「チュニジアの夜」を。詩は結構ふんわりした「チュニジア割とえぇとこやで」ソング。実はアフロキューバンの代表作の一つ。
ちなみにディズィ・ガレスピ、トランぺッターだが先端のホーンが上向きにヘシ曲がったペットを好んで使っていた事で有名。これは彼がホームパーティを開いた際、客の一人が誤って椅子の上に置いてあったディズィのペットの上に座ってしまい曲がった。最初は怒ったディズィだったが吹いてみたら意外とイイ音出るじゃねーか、とゆー事でそれ以来愛用する事に。ちなみに記憶が定かじゃないが、現在も日本人も含めそういうペットを使う奏者は何人かいたハズ。
12:Lullaby of Birdland/ George Shearing by くりむぞん
今回唯一動画でも上がっている曲からこの曲を。元々インストゥルメンタルだったが、George David Weiss等によって付けられた歌詞でエラやサラなど、錚々たる大物ボーカリスト達がカバーしている曲です。内容はとても詩的な美しいラブソングです。
調べて面白かったのは、元々ニューヨークに実在した”バードランド”というジャズクラブのテーマの様に演奏されていたとの事。ちなみにこの”バードランド”の”バード”、チキン食い放題で食い散らかしたという逸話から来る、かのチャーリー・パーカーの愛称。
13: 微笑みの爆弾/馬渡松子 by ひめbrn
14: 創聖のアクエリオン/AKINO by ひめbrn(chorus:鳥子)
15: 愛の輪郭(フィールド)/Kokia by ひめbrn
16:月光シンフォニア/AKINO & AIKI from Bless4 by くりむぞん&ひめbrn

イベント通して一番の鬼門。”アクエリオンEVOL”よりこの曲を。
まず自分の歌うパートを聞き取り、音を聞き取り、歌詞カードに落とし込む作業にとても時間がかかったという。
とはいえPfソロでのハーモニーメインの曲はエンディングにも良い流れだったかと。
ちなみに長いライブ活動を通して、「次の曲が最後の曲です」って言い忘れたのは初めてでした。

【ENCORE】
17: Just the two of us/ Grover Washington Jr. by くりむぞん(chorus:みたそ・鳥子・ひめbrn)
アンコール(強制)は割と有名であろうこの曲で、三人の贅沢コーラスと共に。きゃっきゃとフェイク祭で楽しんで終演。

割と長くなってワロタ。ここまで読んでくれたひとありがとうございますwww
とりまこんな形で概ね無事に開催し、終える事ができました!諸々至らぬ部分も多かったかと思いますが、ご来場くださったお客様、関係者各位、本当にありがとうございました!!!。∀。ノ
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