川西市議会選挙 中曽ちづ子 公正な選挙に対する妨害について 


いつも有難うございます  中曽ちづ子です。 みなさまに心から感謝をこめて・・・・


 

中曽ちづ子 川西市議会選挙 
公正な選挙に対する妨害について、妨害者の正体 

 

言い訳や釈明、正当化をするつもりはありません
ただ、私の家族、友人、支援して下さる方が貶められるのは
許せることではない、だから説明します。




今回の選挙結果は、私の努力不足でした。
ご支援下さった方々、1084人の市民の皆さまには、
心から感謝しています。

今回の私の選挙に関して、激しい三日間の中傷とネット上での
中傷がありました。
選挙というのは、ネガティブキャンペーンはつきもので、
この同じ人間が、かつて大阪の橋下市長の市長選に対する中傷を同じように続けていた事もありますが、橋下市長は当選をしました。
だから、私の落選について、妨害があったからうんぬんと
自分の努力不足をすべて妨害のせいにするつもりはありません。

しかし、印象操作された嘘の動画やネット上での中傷において、

私を信じて、支援して下さり、励まして下さった川西市民、
友人、家族、そして応援して下さった議員の先生方までが
貶められ誤解されるのは、悲しいことですし
私はこれらの方々を守りたい。

特に真の私を知り、信じて、理解して応援して下さった議員の先生方は
風説に惑わされることなく、また自己保身もせず、
票のためや、体裁のため、自らの欲得のため、金のためではない

真実の政治家であると思い、心から尊敬しています。

心ない中傷やマスコミの下劣なスキャンダルネタにされる可能性も恐れず、真実を見て下さった方だと思い、本当に感謝し
こんな私のためにと、申し訳なく思います。


また、応援して下さった市民の方、スタッフの方々に対しても
同じように、感謝の誠を捧げたいと思っています。

今回、正々堂々と公正な選挙が行われるはずの川西市において
愚劣な落選運動などは、言論の自由とはいえ、
平穏な川西市に喧噪を持ち込み、
川西市の選挙、川西市役所、川西警察署、川西市じたいを貶め、川西市民を愚弄する行為であったと私は思います。

大音量の騒音で被害を受けた、病院、市役所、学校、小児科、保育所
美容室、喫茶店、たくさんのお店、平静な住宅街、などなど、
ほんとうに心が痛みます。
娘婿の職場の方もにもたいへんご迷惑だったと思います。

一日中、外で立って警備をしている警備員さんなどは、
よく目撃していましたから
あんな卑劣なことする奴はひどすぎる、中曽さん、かわいそうにと
言ってもらったりしました。

今回、門真市の公職にある人が、中傷を繰り返したのですが、
門真市の公職にあるものは、門真市の市民のための
公共の福祉に関わる公務をすべきであって、
関係のない川西市での暴挙は、異常な行為であり、
それが、自らが代表をつとめる、連帯ユニオン議員連盟の川西市の他の議員の当選のためであるとしたらさらに、卑怯な行為であります。

普段、街中でヘイトスピーチをまき散らす行為が
どうこうと言いながら、大音量で、三日間も川西市役所や
学校、病院、赤ちゃんの寝ている保育所や、病気の子供がいる保育所の
まわり、静かな住宅街でまで、汚い言葉をまき散らす行為、

聞いた人は、門真市議の
この行為こそがまさに「ヘイトスピーチ」ではないかと
言っています。

今回、ご近所や事務所のまわり、川西明峰高校のまわり、本当に
多くの方々に妨害者の騒音などでたいへん迷惑がかかりました。
お詫びにまわりましたが、みなさん、とても優しい笑顔で許して下さいました。 胸がいっぱいです。

私を普段から実際に知っている人、教え子、近所の方
勤務先で出会った方々は、私が差別主義者でもなく
ひどい事をいうような人間ではないと、信じてくださっています

その方々のために、真実を述べておきたいと思います。

今回、選挙直前の三日間、悪質な妨害をしたのは
門真の男でした。
前回から、
徳島県教組の書記長と落選運動をともに連携していた人物です。

徳島県教組の小原書記長が、「徳島太郎」という名前で
この落選運動を呼び掛け、連帯していました。
これは、裁判の過程で、小原書記長自身が、自分でハンドルネームが
「徳島太郎」だと供述したので本当です。

そして全日本建設運輸連帯労働組合(連帯ユニオン議員連盟)
2005年12月、関係する労組(連帯ユニオン)からの資金受け取りを巡り、政治資金規正法違反容疑で逮捕され公民権停止となり

在日韓国人政治犯救援運動、日韓連帯運動、三里塚闘争 などに関わり、卒業後、辻元清美氏らと結成した「市民の絆・大阪」などの活動を
していた人物。

反橋下市長として、橋下市長の選挙時に妨害活動を
繰り広げていました。

また選挙中は、社民党の候補者の選挙カーは
「こんな活動をする人間に投票するな、ヘイトスピーチうんぬん」と
何度も事務所前で妨害行為をしました。


まず、ひとつづつ説明したいと思います。

①「朝鮮人射殺」というようなひどい動画が出回っています

誤解されるような言動については反省いたしますが、
切り取られ、印象操作されているものです。

私は、動画の中で「朝鮮人を射殺しろ」などとは一言も言っていません。そんな事を言うはずがありません。

当初、この門真の男がこの動画を作成し、アップした時には
この男は「朝鮮人を殺せ」というタイトルをつけていました。
ひどいタイトルです。 差別意識がある人間しかつけれない
タイトルだと思います。途中でタイトルを変えたのは、
その指摘に対して、まずいと思ったのでしょうか

かつて、日本赤軍最高幹部の重信房子の捜査の時に
関係者として家宅捜索されたのが
この門真の男です。

動画は、かつて、その高槻で抗議活動をした時のものです。

高槻というのは、拉致犯罪の犯人であるよど号グループと密接な関係
にある、日本赤軍の重信房子が、匿われていて、逮捕された場所であり
元社民党の辻元清美氏の選挙の地盤でもあります。

あの時、あの場にいたのは、このような日本赤軍やよど号グループ支援
拉致犯罪者である辛光洙の釈放署名をするような極左活動家たち
警備の大阪府警の警察官たちでした。 

あの動画は、市民が誰もいない、会館の裏口のところで
大阪府警の警察官さんだけがいるところでした。

私たちは、それぞれ一市民、私は一主婦であり、
高槻には、かつて人殺しを平気でしたような日本赤軍を匿うアジトや
関係者がある、今でも過激派、極左テロリストは、関西の各地に潜んでいるのです。我々の抗議はいわば、命がけでした。

奈良県大和郡山市警察官発砲致死事件に関して
一般市民や子供たちを轢き殺す可能性のあった凶悪犯人に対して
警察官が発砲した事に対して、まるで警察官が、殺人犯のように言われる風潮や裁判があったため、

人のいのち、子供たちのいのちを守るための発砲はやむを得ない
それを殺人犯のように言うのはおかしい。
今後、このような状況になった時に、この事件をきっかけにして
警察官が、人や子供のいのちを守ることを躊躇し、逆に市民や
子供たちが殺されるような事があってはいけないと思いました。

警察官さんの凶悪犯から市民のいのちを守った行為に対してバンザイと
言ったものです。 
一般の在日外国人を殺せなどと言う意味では決してありません

目の前に大阪府警さんだけがいたので、

拉致犯罪者や拉致犯罪協力者が、子供や人をさらう場面、
拉致に関係するよど号、日本赤軍のような過激なテロリストと関係するものの暴挙、

凶悪犯人、それが、日本人であれ在日外国人であれ、外国人であれ、
神戸での女児殺害事件などもありますが、犯罪に対して
断固として、人や子供を守ってほしいという意味で言ったことです。

私は、心の中では
神戸長田の小学生の女児を惨殺した犯人、光市母子殺害事件の犯人
などに対しては極刑を望みます。

しかし、
一般の在日外国人を殺せなどと一言も言っておりません
真意と違う印象操作をされ続けて誤解されるのは心外です。

私の思いは、凶悪犯罪から、拉致犯罪から、性犯罪から
子供たち、市民を
守りたい、警察には守ってほしいの思いだけです。

他にも、私が日教組に対して、抗議した時の音声を使い、
一般の在日外国人へ抗議しているようにすりかえている。

こういった行為、「朝鮮人殺せ」「朝鮮人射殺」などと
いう言葉を作り、タイトルにし、川西市の街中で流すなどというのは
この門真の男が、在日外国人を特別視し、自らの行為に利用するという、極めて卑劣な差別行為であると思います。

私は、今まで、北朝鮮で苦しむ、信仰により迫害される北朝鮮人民、
北朝鮮のカトリック信徒などや
強制収容所に入れられて苦しむ人々に対しても、
在日外国人の方に対しても、たびたび、その方々を救いたいと
願っていると言及しています。朝鮮学校に通う子供たちが、日本で
暮らす上で、北朝鮮の洗脳教育されることなく、反日活動家として教育されることなく、幸せに過ごしてほしいといつも述べています。



◎「キリスト者が最も迫害される国」は北朝鮮=『米オープン・ドアーズ』
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 【サンタアナ(米カリフォルニア州)=EP・CJC】宣教団体『米オープン・ドアーズ』が、恒例の「キリスト者が最も迫害される国」のトップ50国を「ワールド・ウォッチ・リスト」として発表した。キリスト者が信仰を守る際に直面する抑圧の程度を同団体が格付けするもの。
 首位は3回連続で北朝鮮。以下10位までは、サウジアラビア、ラオス、ベトナム中央山岳地帯、イラン、トルクメニスタン、モルジブ、ブータン、ミャンマー、ビルマ、中国の順。
 ミャンマーと中国は初のトップ10入り。ミャンマーは昨年13位、中国は11位だった。昨年6位のパキスタンは12位に、同じく9位のソマリアは11位、とトップ10落ち。前年のリストと比べると、イランが5段階上がったのが目立つ。
 同団体のカール・ミューラー博士は「北朝鮮は最も抑圧が厳しく、世界から孤立している国であり、リストの恥ずべき地位にふさわしい。しかし、私たちは北朝鮮の教会が成長を続けているとの報告を聞いている。北朝鮮とリストに上げられた国全体の信者の願いを取り上げ続ける」と語った。□




そのような事を無視し、
勝手に「朝鮮人殺せ」だの「朝鮮人射殺」だのという動画のタイトルで
印象操作をし、私を
差別主義者のように糾弾する姿勢は、偏っています。

私を「ヘイト活動家」「差別主義者」と印象操作して
正統な言論を抹殺しておかねば都合が悪い
という彼らの事情があるのでしょう

中国共産党による迫害についても、私は、政府がチベット・ウイグル・南モンゴルなどの人を迫害することや、天安門事件などで自国民を虐殺した事、また中国人である法輪功やカトリック信徒への迫害について
抗議しているのです。一般の中国人に対しての抗議ではありません

法輪功という信仰者の方への迫害について憂う私を
中国人である方々が、「人権活動家」として、記事にしてくれています。
新唐人テレビ放送に中国で迫害をうける法輪功神韻芸術団への中曽千鶴子の感想が記事に
http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/article/3049/




私を民族差別する人間だと吹聴し、人権がどうのこうのという
門真の市議について、一度でも真に苦しむ北朝鮮や中国の人、チベット・ウイグル・南モンゴル・韓国の政府などから「人権活動家」と呼ばれたことがあるのでしょうか。あるはずがないのです。

私が本当に「排外主義者」、外国人を民族差別して
排除するような人間でないことは、
迫害されている
チベット・ウイグル・南モンゴル・中国人の方々が
私を信頼して下さっている事を見ればわかるはずです。
また私は、反日行為をくりかえすような従北組織ではない、
親日で日本を愛しておられる韓国の方をも信頼しています。

そういった方々は、門真の男のような従北極左団体こそが
真の平和、真の人権を脅かすものだと考えているのです。

私は、五族協和、八紘一宇の精神、真のアジアの連帯を崇高なものと考えています

拉致問題をもっとも重要な「人権問題」として取り上げない
人々がいう「人権」など偽物です。


帰国五人ー金正日謀略の構図(『文藝春秋』2002年12月号)
後半より引用

p65~66
「日本革命テーゼ」の闇
 北朝鮮が関係するテロリズムは大韓航空機爆破事件だけではない。80年代から90年代にかけて、北朝鮮はよど号グループと日本赤軍を巧みに操り、もうひとつの国際テロ組織網を作り上げていた。よど号グループによってヨーロッパで拉致された石岡さん、有本さん、そして、松木さんはその犠牲者だ。

 よど号グループと日本赤軍は、金正日が70年代前半によど号グループの主犯格、田宮高麿を通じて重信房子を平壌に呼び出して会談していることなどから、かなり強力な連携を持ったテロ組織を作り上げていたと考えられる。その後、日本赤軍のメンバーが使っていたパスポートが実は石岡亨さんのものを元に偽造したものであることも明らかになった。ソウル・オリンピックの前年、よど号犯の妻たちが日本赤軍メンバーとユーゴスラビアや香港、チューリッヒなどで行動を共にしていた可能性が高いことも各国の情報機関が集めた渡航記録によって確認されている。金正日がよど号グループと日本赤軍を使って何を企んでいたのかはいまだに明らかにされていないが、よど号グループに拉致された石岡さん、有本さん、松本さんら三人の拉致被害者はそのネットワークの一部を知っているために、「死亡」とされた可能性が高い。

 よど号グループと日本赤軍が絡んだテロ工作の舞台は海外だけではない。この日本でもテロを実行しようとしていた証拠がある。驚くべきことに、彼らは金正日本人から「主体思想で日本革命せよ」という指令を受け取り、日本でも工作員をリクルートするオルグ活動を展開したのだ。金正日のこの指令は「日本革命テーゼ」として知られている。よど号犯の妻の一人である八尾恵は「日本革命テーゼ」に従って、横須賀でスナックを開き、何人かの防大生や自衛隊員と親しく付き合っていたことがわかっている。数か月で八尾が逮捕されたが、もし店が続いていたら、いまごろ自衛隊幹部にも金正日シンパがいた可能性は否定できない。

 2000年4月、その八尾恵が突然、「拉致の運動に協力したい」といって「現代コリア」を訪ねてきたことがあった。私たちは「自分のやったことすべて告白しなければダメだ」と断ったが、「日本革命テーゼ」の在り処について尋ねると「紙には書いていないが、全部、頭の中に入っている」と答えた。彼女は2002年に入って、有本さん拉致に関わったことについては告白したが、「日本革命テーゼ」については一言も公にしていない。八尾が出した著書『謝罪します』の中でもこの点には一切触れていない。

p67~68
金正日の新たな謀略
 帰されない八人は北朝鮮がテロ国家であることの生きた証拠だからこそ、「死亡」とされたのだ。横田めぐみさん、市川修一さんはテロ工作員養成学校である金正日政治軍事大学で教師として働いているのを安明進に目撃されている。増元るみ子さんは市川さんの妻だった。田口八重子さんは大韓航空機爆破犯、金賢姫の日本人化教師。石岡亨さん、有本恵子さん、松木薫さんの三人はよど号グループによって拉致され、彼らの非合法活動に旅券などが利用されている。また原敕晁(はらただあき)さんは北朝鮮の工作員、辛光洙(シンガンス)によって拉致された。辛光洙は原さんのパスポートを使って、様々な特殊工作に携わった上、今も北朝鮮で健在で勲章まで得ている。

 2002年始め、ブッシュ政権は北朝鮮を「悪の枢軸」のひとつとして名指しした。イラクが国家存亡の危機にあるのを横目に見ている 北朝鮮の心中が穏やかなはずはない。「アメリカだけは敵に回したくない」というのが北朝鮮の本音だろう。八人の存在を表に出せば、金正日のテロリズムが表沙汰になり、「悪の枢軸」の一員であることが立証される。金正日は「八人は死んだ」とするしかないのだ。

 ようやく帰国が叶った五人のニュースは誠に喜ばしいことだ。しかし八人死亡も五人帰国も、金正日が日本に新たに仕掛けて来た謀略の一環である。帰国した被害者たちは、「特殊機関」に務めていた時代については口を閉ざしている。報道等でわかるように、彼らが語る北朝鮮の生活はそれ以降のことがほとんどである。北朝鮮に置いてきた夫や子供らを日本に取り戻した後、彼らがすべてを自由に話せるようになれば、それは完全解決への大きな一歩となるだろう。
☆☆☆☆☆☆☆☆



下記のページも参考になります

大阪10区、高槻、島本は日本赤軍の巣窟
http://kk-kohkokusinmin.seesaa.net/article/209143153.html


http://okwave.jp/qa/q5242526.html

重信、赤軍、高槻
http://hp1.cyberstation.ne.jp/negi/DEMO/topic/t013.htm#sankei1



彼女の内縁の夫である北川明は、現在第三書館という出版社の社長です。
北川は昭和50年スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された 日本赤軍のヨーロッパ担当兵だったのです。
西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終り、 公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意人物だった訳です。

また彼女の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社はマリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍等の著しく反社会的な著作を多数出版しています(下参照)。
当然の事ながら彼女の著作5点は「第三書館」から刊行されています(下参照)。
また、辻元が主催していた頃の「ピースボード」船上では当局の目が届かないのを良い事に参加者間(漫画家の石○啓ら)で公然とマリファナが吸引されていました。
(誇らしげに石○啓らが言っていた/雑誌等に記述されていました。)

「ピースボード」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織である事は周知の事実ですね。
北川は日本赤軍が移動する際にピースボードに紛れ込んで移動していたと言う事がその証拠と言えるでしょう。
 
2、彼女の選挙区について
また、彼女は奈良県出身なのに何故大阪で出馬したのか?と疑問に思われた方がいると思います。その理由はこうです。
彼女の選挙区は大阪10区(高槻・島本)で、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏・逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地です。
又、彼女の選対本部には元過激派のメンバーが現在でも多数所属しています。
(辻本が早大在学中に極左団体と関係していたと言う話は有名ですね。)
重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバーです。光愛病院は日本赤軍支援グループの拠点であり巣窟だったのです。そういう訳で、日本赤軍支援グループからの票を貰う為にも大阪で無ければならなかったのです。

*注意:勿論大阪10区に住んでいる人全てが関係者と言う訳ではありません。

3、赤読売新聞より抜粋
「日本赤軍最高幹部の重信房子被告(55)が他人名義の旅券を不正に取得して、出入国を繰り返していた事件で、警視庁と大阪府警の合同捜査本部は二日、旅券法違反等の容疑で大阪府門真市の男性市議宅など五都府県の計十九か所を一斉に捜索した。
同部によると、捜索先は主に市民団体の関係者宅で、パソコン、フロッピーディスク、機関紙など百点以上を押収した。同部で、重信被告の所持品の分析を進めた結果、日本赤軍が市民団体(ピースボード)を関連組織と位置付けている事が分かり、今回の捜索に踏み切った。」






 ②在特会の中曽千鶴子、悪質ザイトク中曽千鶴子と
いうのは印象操作でデタラメです。


私は、在特会の会員ではありません。在特会のメール会員にも
なったことはありません。
在特会の会長の指示を受けて活動した事も寄付を受けたりした事も
一度もありません。

2008年頃から、チベット・ウイグル・南モンゴルの三民族の悲劇に
対して、中国の少数民族迫害に対する問題、そして中国の核実験に対する抗議を続けていました。

また拉致問題に関して、朝鮮総連に対する抗議を続けてきました。
それと癒着してきた闇の組織、日教組、よど号や赤軍派などの
過激派の問題を提起してきました。

尖閣諸島の問題の時にも、人権侵害救済法案や人権擁護法案にも
異議を感じて活動してまいりました。

また慰安婦問題の欺瞞についても活動しました。

すべては、日本の子供たちの未来を守るため

チベット問題のデモには、一時、関西で600人の参加者があり
尖閣諸島の問題では、頑張れ日本主催で関西で3000人の参加者がありました。

もちろん、その中には、在特会の会員もいるし
数人の人をのぞいて、誰が会員であるのかメール会員であるのかなど
わかるはずもありません
また頑張れ日本などの保守系団体の人も 中国民族問題研究会の方も
いろいろな参加者がいました。

私は当初から、今まで、在特会として活動していたのでは
ありません。
当初、参加者の中で、日本全国の各地の在特会の会員だった人も、今はやめた方も多いのです。

在特会の会員の中にも、地方、北海道や九州、千葉、名古屋などで
真摯に活動されていた方もいらっしゃいました。
在特会のすべてを一括りにして、全員が差別主義者であるかの
ような言説にも疑問は感じます。

しかし、私は、2012年頃から、在特会関係者の一部、特に関西の人たちが在日外国人を一括りにして民族憎悪的な過激な言動をすることや、日韓断交デモなどで、韓国の国旗に似せたものを踏みつけたり、またロート製品を踏みつけたりする動画を見て、在特会に対して、あんな行為はよくないと抗議文を送りました。

私は、拉致問題、北朝鮮の問題に関しても
脱北者として韓国や日本に脱出した北朝鮮の人や日本人妻に対しても
支援すべきだと思っておりますし、北朝鮮国内にいるカトリック信徒など、信仰によって迫害される人を救いたいと思っています。
自国民を強制収容所にいれたり、虐殺する国は許せないと思います。

だからこそ、在特会幹部の人の拉致問題の街宣の動画を見て
脱北者までを侮辱するような言動や民族すべてを差別する発言を見て
まったくスタンスが違うと思いました。

私の活動には、今の在特会員は参加しないでくださいと告知しています
そのため、在特会関係者からも攻撃、批判されています。
もちろん、日本各地のすべての在特会の会員さんを否定するわけでは
ありません。 すべての個人を知るわけではありませんし、
中には、関西や東京のような過激な言動ではなく、まともな活動を
されてる方もいると思いますが、私は、民族を一括りにしての言動には
決して賛同はしません。

在特会だと言われる目立っていた人と過去に行動をともにした事は事実ですが、彼らは、救う会、百人の会、主権回復の会、在特会、維新政党新風などと、所属団体がコロコロ変わっているので、
いったいどの団体の会員なのかは、今はわかりませんし、数年前に
在特会はやめていると言っていました。
私が在特会に賛同していない事、逆に在特会から
中傷されていることは、彼ら自身も、知っていて
「僕らが中曽さんの主催するデモなどに参加したせいで誤解されて巻き込んでごめんな」とよく言ってくれていました。

関西で、私が、日本シルクロード科学倶楽部の会員
として、様々な保守系の団体の講演会のお手伝いをしたりで
在特会ではないことは関西の保守系の団体のご年配の方々や、頑張れ日本の方々など、みな知っていることです。

今回、私に嫌がらせを続けている在特会の元幹部に対して
私が「嫌がらせをやめてほしい」とツィッターで書いたことに対し

その元幹部が、私を侮辱罪で告訴し、門真の市議の行為を
賞賛しているようです。

私が在特会の仲間であれば、そんな事をするでしょうか

悪質ザイトクというのが、異常な印象操作であることは
まちがいありません



③中曽ちづ子は有罪、犯罪者と言われていますが違います

私は、現在、徳島県教組と刑事・民事裁判をしています。
しかし、最高裁に控訴中であり
有罪でもありませんし、前科も犯罪歴もありません
最高裁で却下される可能性もありますが、

私は、不法行為、違法行為はしていません。

日教組は、国会で自民党の義家議員も指摘されたとおり、
「あしなが募金」を名目として使い、全国各地であしなが交通遺児を街頭にたたせて、交通遺児への募金だと寄附をされた方も多く、また日教組の組合員も給与からカンパをされたのですが、中には、あしなが交通遺児への募金、恵まれない教え子の子供たちの事を思ってのカンパであり、それ以外の、朝鮮総連への資金提供に使われるとは思っていなかった人もいました。
 徳島県教組は、この刑事事件に対して、1500万円の損害賠償の民事裁判を私に提起し、今裁判が続いています。
徳島県教組の組合員は、加入率が2%、徳島県の小中、養護学校すべての教職員は県下、約一万人ですので、組合員は200人と、全国都道府県のほかの県教組と比較すると、とても少ない人数です。
民事裁判の中で明らかになりましたが、一人200円のカンパだったそうです。200人×200円で、徳島県教組は4万円の募金、カンパ金を上納したわけですが、4万円のカンパしかしていない徳島県教組が、連合を通してキックバックされた金額は、150万円。その150万円は、徳島県の教え子の中にいる交通遺児、母子家庭、父子家庭の子供、障がいのある子ども、貧困の子供、児童養護施設の子供、在日外国人や被差別の子供などには、一円もわたされることはありませんでした。
すべて、徳島県教組と長年、癒着している朝鮮総連へ資金提供がなされたのです。この資金提供は、日本政府が北朝鮮に拉致問題に対する立場で、経済制裁をし、朝鮮学校に対する補助金が各都道府県で停止されるところが増えて、朝鮮総連が資金難となっている事を懸念して、長年、8年間以上も支援を徳島県教組が続けていたのですが、2009年度は募金、カンパ活動を利用して、特別に多額の支援金をわたしたものです。 朝鮮学校に通う子供たちに手渡されたのでもありません。

この事に対して、教育に関わるものとして、日教組の体質、
そして徳島県教組の体質に対して、個人で抗議したものです。

また私は、案内されて部屋に入り
喧噪を止めたい思いと相手が無視されるので、お名前を何度か呼んだのです。
徳島県教組の女性には、近づいてもおらず、指一本ふれていません

また私は朝鮮学校に対しては抗議活動はしていません

日本で生活する在日外国人の子供たちの幸せのためにも朝鮮学校はなくなるべきだし、民族教育を受けたいのであれば朝鮮総連や北朝鮮と
の関係を断ち切るべきと考えています。

この裁判についても
門真の市議や極左グループの働きかけにより、
何度も圧力をかけられたものです。

私を社会的に抹殺したいという意図であります。


******************************************

今回、自宅前やPTAをしていた学校のまわり、選挙事務所のまわり、
そして川西市内全域で、ひどい中傷をされ続けました。
社民党の選挙カーにも中傷をされました。

しかし、私は、選挙期間中は、正々堂々と、正義の心で
ずる事はせず、ひとつも反論しませんでした。

妨害をされた運動員の方のいる社民党の方の選挙事務所前でも「ご健闘をお祈りします、頑張って下さい」と応援メッセージをおくりました。

当選された新人の女性と私のところには、
気持ちの悪い同じ筆跡の怪文書が届きました。
彼女にも汚い手口に負けず頑張って下さいと言いました。

私は演説している時にも、ヘイトスピーチだとか、拉致を利用するなとか様々な演説妨害を受けました。 

でも、信じて下さる方がたくさんいた事、心から感謝します。

4,5年前、まだ慰安婦問題も朝鮮総連の問題も、川西市の特定失踪者の秋田美輪さんの事も、あまり知られていませんでした。
日教組の実態、そして、慰安婦問題、尖閣問題、中国や北朝鮮の
非人道的行為、徳島県教組の朝鮮総連への支援金、兵庫県の朝鮮総連への一億円の支援、こういった事には強い姿勢で強い言葉で抗議して
きました。 

しかし、在日外国人籍の方を一括りにして差別するような事は決して
していません。 
むしろ、韓国人の方や中国人の方、
在日外国人籍の子供たちや保護者さんたちからも
日教組の組合員の若い方々からも、一部のおかしな人たちのために
誤解され苦しむ私たちのためにもと

不正を糺すために頑張ってほしいと言われています。

拉致問題にしても、日教組問題にしても、中国の問題にしても
闇の部分が多く、まだまだ市民は知らないことが多すぎます。
だから、私のようなならぬものはならぬと言うものの存在が
疎ましいと思われるのです。


先日、ある著名な方からのメッセージがきました。
その方は、まだ慰安婦問題や拉致問題があまり表に出ていない時に
その事を告発する文章を書かれたそうです。
影響力のある方ですから、それはそれは、その方の会社、出版社などへの嫌がらせはすごかったそうです。そして会社にもおれなくなり
人生を破滅させられたということです。

私も同じことをされ続けています。

夫の職場、娘の学校、私がオルガンを弾くカトリック教会
教育に関わっていたので、勤務していた学校、近隣のすべての
教育委員会、また親しくしたり、名刺交換しただけであるような
議員さんの事務所や党本部、様々な私が関係するところに
電話・メール・FAXが送られ続けています。もう5年くらいです。

伊丹の学校に勤務しているときは 4か月間も嫌がらせ電話とメールを
毎日、毎日され続けました。
カトリック教会には聖なる場に中傷の貼り紙を貼られたり、嫌がらせ
電話をされ続けました。

昨日、今日は、私の携帯のメールアドレスが
アダルトサイトの出会い系掲示板に勝手にのせられたようで
大量の男性からのメールが届いています。全部着信拒否しましたが
まだまだ続いています。
本当に、卑劣なことをするなと人間の深い心の闇を感じます。

拉致犯罪に関わるような人間、極左グループそして
在特会の神戸の活動に関わるグループからも、され続けていることです。


人生を破滅させ、追い込んで自殺するまで一生、追い込むのです

差別主義者、レイシストなどとレッテルを貼り追いつめることで
言論を封殺しようとするのです。

そのような事で自殺された校長先生や一般の方もいます。

普段、「弱者や女性や子供の人権、差別はいけない、人権が大切」などという人たちが、し続けている事の真実です。
彼らは、闘争、革命のためならどんな汚い手も使うのです。

私が
川西市在住であった特定失踪者、秋田美輪さんの事を啓発することが

その拉致犯罪に加担した、協力した、隠ぺいし続けた人間たちにとっては、暴かれる、知られることが
それほど、脅威なのであると思います。

今回の妨害を受けて、しみじみとそれを感じました。

義によりて倒るるとも不義に生きず、
私の信念であります。

どうか、2ちゃんねるの心ない誹謗中傷、嘘、捏造、
そして、極左や拉致犯罪に関わるような連中のいうことを
信じないでください。
そのような勢力の方を信じてしまう方が多いのは残念で悲しいこと
です。

今回、ある愛国ブログの「なでしこりん」さんという方が
応援して下さいました。
本当に嬉しかった。


私は巨大な組織と、一人で戦っています。
巨大な象にたちむかう アリのようなものです。
簡単に踏みつぶされてしまう。
でも、くじけません

http://www2.ocn.ne.jp/~antijpj/yamanouchi/jpj-yamanouchifile_03.html

http://www.c-able.ne.jp/~nagata-i/correct.files/hansenheiwasimindantai1-1.html


ほんものの正義は、負けるもんなんやなと娘が言いました。
母子家庭の時にさんざん苦労をかけた娘たちです。
誰よりも私の背中を見てきた娘たち、私のすべてを許して
支えてくれる優しい娘たちです。
実は、私自身、本音を言えば、傷ついてボロボロです。
思い切り泣きたいと思うことも。
でも、もっともっと苦しむ人がいくらでもいる。
だから頑張る。

今まで、ブログでもマスコミに出ない真実を伝え続けてきました。
ブロガリのブログはのべ300万アクセスをこえました。

チベットの事は、2008年の動乱事件がおきる前、まだ誰も
知らない時から訴えてきました。
中国の核実験のことも、福島原発、放射線の問題も
札幌医科大学高田純教授の真実の声を伝え続けました。

特に、私は亡くなられた自民党の故中川昭一議員のことを
多くの方に知らせることができた事はよかったと思います

慰安婦問題のことも 日教組のことも

まだ、維新も次世代もなかった時代から
まだ本屋には、自虐的な本ばかりで、愛国的な本が並んでいなかった
時から、ずっと訴え続けてきたことです。
慰安婦問題の私の街宣は、15万人以上の人が見て
応援してくれました。

朝日新聞には慰安婦問題は謝罪しましたが、下記のことにも 謝罪すべきです。

中川大臣のバチカンでの失態はなかったバチカン和田誠神父/中曽千鶴子 ....
http://blogari.zaq.ne.jp/otsuru/article/795/


真実を、本当のことを伝え続けることで微力ですが、大河の一滴ですが、日本のために子供たちのために
ブログで街頭で訴え続けたことに対して、誇りを持っています。

これからも子供たちと川西の未来のために頑張ります。
私のような、ならぬものはならぬというものが、市議を目指した事で
たいへんな事態となり、川西の市民の多くの方や他の議員さんや候補さんにも嫌な思いや騒音などでご迷惑をおかけした事をお詫びします。

信じて下さった方、そしてご支援下さった方、ご迷惑をおかけした方、すべての方にお詫びと感謝を申し上げます。

今は、まだ事務処理等に追われていて、先のこと、明日のことが
落ち着いて考えられない状況でございますが、

どんな形になろうとも
命より大切な私の可愛い可愛い愛する教え子たち、川西の子供たち
日本の子供たち、そして、尊敬するご年配の方々を守るため

また戦争で傷つき、亡くなったご英霊のためにも
日本に尽くしてこられたのに、GHQにより公職追放されて
苦渋の人生をおくられた20万人の方々のためにも
戦後も日本のためにと、必死で働いて、焼野原の日本を
立て直してこられた方々のためにも感謝を捧げ

微力ではございますが、頑張りたいと思います。

真摯に子供たちを守りたい、川西市をよくしたいと思う中曽ちづ子
でございますが、このような私の強い思いは、

安穏とした川西市に必要ないのかもしれません。

しかし、危機感を感じています。もう一度、ぜひ頑張ってほしい
川西を変えられるのは、あなたのような強い意志と信念と行動力がなければいけない、だから頑張れという市民の声も届いています。

しかし、私のせいで市民に迷惑をかけたくはありません