ちゃぬの裏韓国日記

統一教会と世界支配層との関係の検証・・・


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「血分け」理論の中に「母息子間の性関係」「兄妹婚」等の近親相姦がありますが、韓国の昔の風習に「試し腹」というのがあったらしいので相関関係があるか調べてみました。
(「血分け」理論は<血統転換の奥義シリーズ>「血分けが統一教会内で隠蔽・秘儀化されていった経緯(1)~(5)」に詳細な内容がありますのでまず、読んでいただくと理解しやすいと思います。)


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<【試し腹】△初夜権>
韓国では娘の結婚が決まると懐妊能力があることを証明するために 近親者の男性(もっぱら父親)が娘を孕ませる習慣があった。
娘は堕胎せずにそのまま嫁ぎ、産まれた子は嫁ぎ先で奴隷になるか売られるかした。日韓併合時代に「試し腹」は悪習として日本政府によって禁止されたがその風習は今なお根強く残っているとの見方が強く、韓国で捨て子の数が多い原因とも考えられている。

「女は子を産む道具でしかない」朝鮮では、「道具(女)が不良品(不妊症等)であってはならない。故に、『これこの通り、妊娠できる体でございます』ということを証明するために、「種男」という男に娘を犯させ、妊娠した状態で輿入れさせる」。これを「試し腹」と言います。
産まれてくる子供は、当然夫の血を引いていないため、妻と同じ奴隷的な身分しかなく、結婚はおろか大人になるまで成長する者も稀だったと言われています。
自分の娘を血縁の近い男(兄や叔父)に妊娠させて、妊娠できる女と証明させて嫁がせる儒教思想が暴走した悪しき習慣だそうです。
日帝が禁止した朝鮮時代の悪しき風習だそうです。
★おしえて試し腹
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/korea/1122658102/l50


(李朝朝鮮時代の奴隷制度)
奴婢は品物のように売買・略奪・相続・譲与・担保の対象になった。
かれらはただ主人のために存在する主人の財産であるため、主人が殴っても犯しても売り飛ばしても、
果ては首を打ち落としても何ら問題はなかった。
それこそ赤子の手を捻るように、いとも簡単に主人は碑女たちを性の道具 にしたものであった。
奥方たちの嫉妬を買った碑女は打ち据えられたり、 ひどい場合は打ち殺されることもあった。
外観だけは人間であるが主人の事実上の家畜と変わらなかった碑女たちは、売却・私刑はもちろんのこと、打ち殺されても殺人にならなかったといい、 韓末、水溝や川にはしばしば流れ落ちないまま、ものに引っかかっている 年頃の娘たちの遺棄死体があったといわれる。
局部に石や棒切れをさしこまれているのは、いうまでもなく主人の玩具になった末に
奥方に殺された 不幸な運命の主人公であった。
『ソウル城下に漢江は流れる―朝鮮風俗史夜話』(林鍾国著 平凡社1987年刊)


さらに詳しい資料を読まれたい方は「李氏朝鮮時代の身分制度など」をご覧ください。
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この「試し腹」もあまり資料が出てこないので、本当だろうかと疑問もわくところですが、さらにそれを裏付けるかのような発言を発見!しました。

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586 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん :2007/01/19(金) 18:05:22 ID:7izPExMy
歯の話で思い出したが、ドイツに留学した歯科医の人知ってて、
その人がドイツで聞いて、ドン引きしてた話。

ドイツ人の歯科の教授が、なにやら各民族の遺伝子的特性の流れを
調査する為のプロジェクトにちびっと参加して、各民族のアゴの骨のデータを
調査してたらしいんだが、その人がDNAサンプルから特性把握する人と
会った時に、その人がドン引きしてて、
「どしたの?」って聞いたら、

「韓国人の一家を一単位として家族のDNAサンプル取って調べてたんだが、
どう考えても"父+娘"と"母+息子"の組み合わせで生まれたとしか思えない
サンプルがワラワラでてきて・・・」

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多分2chの記事なので信憑性に?ですが、「血分け」理論の関連をさらに調べていきたいと思います。
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