• 21 Jul
    • JKニンジャ イベント付き上映会④

      「JKニンジャガールズ」イベント付き上映会(2人会)4日目は、きょうが17歳の誕生日のたぐっちと、あやぱん。会場はオレンジのサイリウムで2人をお出迎え。 衣装はあやぱんがえんじ色、たぐっちが白の「KOBUSHI FACTORY」Tシャツ。あやぱんは珍しい三つ編みおさげ、たぐっちも短い髪をちょこんと後ろで結んでいました。 きょうはネタばらし的な裏話より、表情の話が多め。 最初に教室で「おやじニンジャーズ」とばれた瞬間のたぐっちとあやぱんの写真。たぐっちがおやじっぽい目つきで、下から見上げるようにあやぱんを見据えているのに対し、あやぱんはたぐっちの鼻を見て、目を合わせようとしない。「真剣なシーンなのに、たぐっちの表情を見たら笑ってしまいそうだったから」とあやぱん。その後の目線がバチバチぶつかるシーンでも、たぐっちはおやじが乗り移ったかのような表情でした。 図書室でみなみなとバトルするたぐっちも鋭い目線。ただ、前髪は「自分で切った」ため、曲がっていました。 東京のニンジャガールズのアジトでマギーさんが「おやじ」臭さについて解説しているとき、あやぱんがヒヨコみたいな口で両手を顎に添えて驚いているシーンのリハ風景。本来はあやぱんの表情についてツッコミを入れるところですが、その隣のみなみなが半目でもっとすごい表情になっていました。 写真解説はいつもより短め。一通り終えると、場内にバースデーソングのメロディーが流れ、サプライズのバースデーケーキが登場。 続いてあやぱんからたぐっちへのお手紙を朗読。あやぱんは研修生時代のたぐっちが「推しメン」だったそうです。 手紙の中であやぱんは、たぐっちがこの数カ月で急速に「大人」になったことを指摘。ちょっとしたことですぐ怒ったりと、感情のまま行動することが減り、「姉目線で嬉しくもあり、寂しくもある」と語っていました。一方でこぶしファクトリーのムードメーカーであることは変わらず、「こぶしファクトリーを明るく照らす太陽」とも喩えていました。 たぐっちは目がうるうるしていましたが、「おっと危ない」と気合いを入れて涙が流れるのを阻止していました。 会場でバースデーソングを歌った後、17歳の抱負。 一番の目標は「年相応になる」。17歳として当たり前の行動をし、自分の発言に責任を持ちたいとのこと。相方もいなくなってしまったし、もう「悪ガキ」も卒業かな? 来月にはバースデーイベントもありますが、たぐっちにとって素敵な1年になりますように。

      NEW!

      4
      2
      テーマ:
  • 20 Jul
    • JKニンジャ イベント付き上映会③

      「JKニンジャガールズ」イベント付き上映会(2人会)3日目は、みなみなとはまちゃん。はまちゃんは久しぶりの2つ結びのおさげで、「霧隠ちゃん、かわいい~♪」でした。衣装はみなみなが紺か黒、はまちゃんが白の「KOBUSHI FACTORY」Tシャツ。また、例によって、ネタバレです。きょう一番の裏話は、れいれい演じる猿飛が、猛スピードではまちゃん演じる霧隠に向かってくる車を消してしまうシーン。猿飛の呪文で車は直前で消え、「運転手はどこに行ったんだろう、死んじゃったのかな?」と誰もが思ったはず。実は運転手は生きていました。ハンドルだけを持った男性が、霧隠の目の前に立っているオフショット写真を初めて公開。残念ながら映画本編ではカットされていましたが、当初は車だけが消えた設定だったんですね。はまちゃんは「運転手さんは死んでいないと広めておいてください」と話していました。以下、面白かった話を順不同で。・2人はまだ1回しか、映画を観ていない。・トランポリンで空に飛び立つシーン。「はまちゃんの跳び方がきれいだった」とみなみな。はまちゃんはトランポリンを使うのがこの日初めてで、「想像してやってみたら、上手く跳べた」。ちなみにみなみなは小さい頃からトランポリンをやっていたが、あまり上手く跳べなかったという。・落ち葉の公園を駆け抜けるシーン。撮影は冬の早朝ですごく寒かった。東京組のニンジャの衣装でお腹が開いているのはみなみなとはまちゃんの2人。風がお腹に当たらないよう、腕でガードしていたという。・カラオケ店での指切りのシーン。れいれいがオヤジっぽく演じたこともあり、はまちゃんは「れいれいがオヤジにしか見えなかった」。・温水さん演じる猿飛とはまちゃん演じる霧隠が戦っている最中に会話を交わすシーン。みなみなは温水さんのことをみて「れいれい?」はまちゃんは「外見が温水さんで中身がれいれいなんて、無いから」と笑いのツボにはまってしまう。・れいれいと温水洋一さんが交互にフラッシュバックの入れ替わるシーンでは、はまちゃんの立ち位置を固定したまま、れいれいと温水さんが交互に立って撮影した。・「稲垣足穂」の本。みなみなは撮影中に読もうと思ったが、難しかしかったのと、本を読んだらセリフを忘れちゃいそうなので、全然読めなかった。でも目を動かして、読んだふりをしていた。(はまちゃんは、「買って読めば?」と提案)・図書室で手裏剣を仕込んでいた本は、直前まで数学だったが、手裏剣のあったところは縦書きの文章になっていた。・東京タワー下女子学園の教室。みなみな演じる服部の前に西田汐里ちゃんが座っているが、みなみなを笑わせようとしているのか、みなみなの方を向いてガン見してきた。・たこ焼きテロのシーン。はまちゃん演じる霧隠が望遠鏡で楽しそうに食堂を眺めているが、実ははまちゃんがこの望遠鏡を壊していた。3段階に伸びるのが面白くて引っ張ったり縮めたりしていたら、すっぽ抜けてしまい、慌てて中に押し込んだ。このことを知っていたのは東京組の4人だけで、「初めから壊れていたよ」と口裏を合わせていた。・冬の撮影とあって、こぶしメンバーにはベンチコートが用意されていたが、みなみなは自分のコートの目印にしようと、使い捨てカイロをコートの背中などに8個くらい張っていた。しかし、いつもそのコートはあやぱんが着ていた。みなみなが「使い捨てカイロが入っていたでしょ」と主張すると、あやぱんは「あやかも入れてたもん」。でも実際にはポケットに1つ2つくらいしか入っておらず、全然暖かくなかった。・オールアップのオフショット写真。はまちゃんが泣いているのを見て、「はまちゃんは大変だったのを知っているから」ということもあり、みなみなもウルっときていた。ほかのメンバーはすでに泣いていた。・「この劇場の近くにおいしいパン屋さんがある。探してみてください」(野村)あすはたぐっちの17歳の誕生日。劇場に行く人はサイリウム持っていきましょうね。  

      4
      2
      テーマ:
  • 19 Jul
    • JKニンジャ イベント付き上映会②

      きょうの「JKニンジャガールズ」イベント付き上映会(2人会)はさこちゃんとれいれい。れいれいはちゃんと「高校1年生、16歳」と言えました。 例の衣装問題。きょうはさこちゃんが、きのうあやぱんが着ていたのと同じえんじ色、れいれいが白の「KOBUSHI FACTORY」Tシャツ。これでメンバーカラー変更疑惑は払拭。れいれいは三つ編みおさげで、「猿飛ちゃん、かわいい~♪」といった感じでした。 以下、順不同で面白かった話題を。またネタバレ満載です。 ・「たこ焼きテロ」のシーン。れいれいが演じる猿飛の顔にたこ焼きが当たるが、あれは偶然。 ・横断歩道で霧隠が車に轢かれそうになり、猿飛が「消えろ消えろ」と呪文を唱えるシーン。猿飛の複雑な心境を考えて、「どういう表情をしていいか分からなかった」ので、監督に聞いたという。 ・カラオケルームでの猿飛と霧隠の指切りのシーン。映画の重要なシーンとなるだけに、ここも楽しげな表情ではなく、猿飛の気持ちを考えて演じた。 ・東京チームがCGで空を飛んでいるのを、れいれいは試写会で初めて知った。 ・教室でさこちゃん演じる百地が早弁をするシーン。髪飾りは「おすし」。 ・「霧隠ちゃん、かわいい~♪」と猿飛が教室のドアから覗き見しているシーン。廊下で1人で待っているのが寂しくて、教室でひそかに待っていたり、アニメのようにドアから真横に顔が飛び出るように首を大きく傾けてみたりしていた。(この首を大きく傾ける後ろ姿のれいれいは驚きのポーズ。首が折れているのかと思うほどでした)。 ・「霧隠ちゃん、かわいい~♪」の表情は、スタッフさんたちからたくさん褒めてもらえて、自分でも嬉しい(井上)。 ・大きなえびせんべいを百地が咥えたまま割るシーン。れいれいは「自分もできるかも」と真似をしてみたが、さこちゃんみたいにきれいに割れず、手に持っている方が口に咥えた方より全然小さかった。 ・「消えろ消えろ消えろ」を何回も言うと、噛む。「消えろ消えろケロ」ってなり、恥ずかしかった(井上)。 映画では5回目にしてやっと吉田真理恵ちゃんを発見。あんなところにいたのに今まで気付かなかったなんて…。あとは西田汐里ちゃんを見つければ、ハロプロ全員の登場シーンをコンプ。入場者特典の写真はまりあでした。 居酒屋の「まるしま」は葛西にあるんですね。今度ロケ地巡りしてみたいです。 <ひとりごと> こんなことを書くのは本当に残念ですが、上映中にメールチェックする人が何人かいました。そんなにメールチェックしたければロビーに出ればいいじゃない。自分では光が漏れていないつもりでも、後方からは光が丸見え。光が目に入ると映画に集中できなくなります。こんな最低限のマナーを守れない人が、こぶし組ではないことを願うのみ。霧隠と猿飛に消滅の術をかけてもらい、雪原に飛ばしてほしいくらいです。

      8
      4
      テーマ:
  • 18 Jul
    • JKニンジャイベント付き上映会①

      「JKニンジャガールズ」はきょうからイベント付き上映会がスタート。初日はあやぱんとさこちゃん。映画のオフショット写真を見ながら、撮影の裏話などを語る企画。以下、ネタバレ満載です。最初の写真は、さこちゃん演じる百地イブがたこ焼きを咥えている、学校の食堂での「たこ焼きテロ」のシーン。実は、飛んできたたこ焼きを口でキャッチしたのではなく、たこ焼きを咥えたまま、カメラの前に飛び出して撮影したそうです。次のシーンは階段で黒瀬アカネと対決するあやぱん演じる石川ラブリが鎖鎌を構えるシーン。鎖鎌と反対側の分銅を振り回していましたが、これが脚や腕に当たり、ミミズ腫れがあちこちに。痛い思いをした甲斐があって、殺陣の先生からは「上手だった」と誉められたそうです。空に飛び立つところは、トランポリンに走り込んで跳び上がっていましたが、さこちゃんは高さが「低い」との理由で、何回か撮り直し。あやぱんはトランポリンの先生に誉められるほど見事なジャンプでしたが、カメラのフレームからはみ出すほど跳びすぎたので、こちらも撮り直し。以下、覚えている範囲で。・公園の滑り台をJKニンジャガールズが占拠するシーンの男の子がかわいかった(広瀬)。・最初の茶色のブレザーが2人ともお気に入り。ボタンのはめ方で個性を出している。さこちゃんだけスニーカーを履いている。・教室でイブが早弁しているときのお箸が刀になっている。・お弁当の唐揚げはさこちゃんが苦手なタイプのもの(あやぱんが名前を知っているほどの有名店のようです)。撮影では2テイクあり、2テイク目は「シューマイにする?」とスタッフさんから優しく声を掛けてもらえた。・オールアップではみなみな以外は泣いていた。はまちゃんは目が腫れていた。・理科室でれなこ演じる上原ミサに襲われるシーンでさこちゃんが投げたナルトは爆弾。あやぱんは「煙玉」と思っていた。・倉庫での撮影は寒かった。外の方が暖かかった。・朝の3時起きの日などもあり、撮影後に6時起きとかの時は「あすはゆっくりできる」と感じたほど。・マギーさんがとにかくアドリブだらけで面白かった。映画に使っていない別テイクを集めたDVDがほしいくらい(和田)。ぜひ次にまた確認してみたいです。気になったのは2人の衣装。胸に「KOBUSHI FACTORY」の文字が入った色違いのTシャツでしたが、さこちゃんがライトグリーン、あやぱんは濃いピンクorえんじ色。まさかメンバーカラー変更なんて無いよね。きょうの特典写真はカラオケ店員のゆかにゃでした。

      10
      2
      テーマ:
  • 17 Jul
    • 映画「JKニンジャガールズ」初日

       こぶしファクトリー主演の映画「JKニンジャガールズ」が公開初日。丸の内TOEIで行われた「スペシャルミニライブ付き上映会」に参加してきました。16時の回は上映後にミニライブ、19時の回はミニライブの後に上映。セットリストは2回とも共通で、①闇に抜け駆け②チョット愚直に!猪突猛進③念には念(念入りVer.)④辛夷の花⑤シャララ!やれるはずさ<ミニトーク>⑥エエジャナイカ ニンジャナイカれなこ不在で6人体制のため、フォーメーションも変則。「猪突猛進」は2人ずつ向かい合ってダンスバトルをするところで、さこちゃんは対戦相手がおらず1人で踊り、ラストのあやぱんはセンター位置で決めポーズ。「念には念」の「突然ゲリラ豪雨でびしょ濡れなんて」はれいれいでした。「エエジャナイカ ニンジャナイカ」は客席降臨。1回目は2階席で観ていましたが、メンバー全員が客席に降りたため、2階席の視界からはメンバーがいなくなるハプニング。2回目では2人ずつ交代でステージに残っていました。2回目公演では「辛夷の花」で曲中にあやぱんが涙を流す一幕。8人で公開初日を迎えられなかったのが悔しかったのか、いろいろあったけれどこうしてこぶし組が迎えてくれたのが嬉しかったのか、理由はわかりません。いつも以上に、歌詞に思いを込めて歌っていたのは感じました。1回目のトークは、上映後とあって、少しネタバレを含む内容。印象的なシーンでたぐっちが挙げたのが、居酒屋から出ていくときに背中のリュックが扉にぶつかるシーン。高校生姿なのに居酒屋にきて怒られた大阪の4人。慌てて店を出ようとするシーンを何回も撮り直したそうです。一番最後に撮ったのが、リュックが扉にぶつかって大きな音を立ててしまったため、たぐっち自身は「撮り直しかな?」と思ったそうですが、特に指示は無し。「前に撮ったシーンを使うんだ」と1人で納得していたが、実際に映画を観て「最後に撮ったのが使われたんだ」と驚いたそうです。さこちゃんはタコ焼きのシーン。いつもひと口で食べる量が少ないため、タコ焼きを丸ごと口に入れるシーンに苦慮。あやぱんの家で、あやぱん、あやぱんの母、祖母が見守る中、タコ焼きを頬張る練習をしたというエピソードを明かしてくれました。撮影は寒い時期でしたが、さこちゃんだけが温かい肉まんを食べていて、他のメンバーはうらやましく思っていたそうです。続いてこの日16歳の誕生日を迎えたれいれいが16歳の抱負。16歳の目標は、 ①存在感を出せるようになりたい②日本語をきちんと話せるようになりたい日本語というのは、「接続語的なこと」だそうです。1曲目はれいれいのバースデー企画で、紫のサイリウム祭り。最初に横を向いていたれいれいが正面を向いた瞬間に紫一色で「えっ!」と驚いて、「嬉しかった」と話していました。2回目のトークは上映前なので、ネタバレは控えめ。さこちゃんは「ニンジャとしてしかできないシーンで、たくさんCGを使っているので注目してほしい」。会場全体でバースデーソングを歌うと、メンバーも知らなかったバースデーケーキが登場。きのうの大阪ハロコンの後、こぶしメンバーは大阪の劇場で挨拶をするため、大阪のホテルに宿泊。れいれいの誕生日前日でお菓子パーティーをすることになっていたが、メンバー同士がひそかに連絡を取り合い、サプライズを仕掛けることに。まずあやぱんが、エレベーターで突然「お腹が痛い」とひと芝居。はまちゃんらは「1人欠けたらだめだから、パーティーはあすの朝にしよう」と提案。楽しみにしていたれいれいが急に不機嫌になったそうです。れいれいと一緒の部屋のたぐっちは、れいれいに気付かれないようにメンバーと連絡を取り合うのに必死。れいれいはたぐっちを驚かせようと1人で部屋の外に出て行ったが、たぐっちはメールばかりしていて、れいれいが部屋の外に出たことに気付かない。探しに来てくれないことがわかったれいれいは部屋に戻り、廊下で大きな音がするたびにドアスコープを覗いて外の様子を窺っていたそうです。マネージャーさんに頼んだチョコケーキが到着し、れいれいへのサプライズが成功したとのこと。れいれいにとって、16歳も素敵な1年になりますように。会場で配布していた入場者特典のプロマイドは、たぐっちと、和田彩花先生でした。このサントラ版はマストバイです。やっと舞台版の「あたまわるくて霧隠れず」や「悲しみの欠片」が聴けます。この歌詞と現実がシンクロしてしまっていますが…。映画には研修生(ハロー新メンバー昇格の4人を含む)が9人出ていることになっていますが、まだ西田汐里ちゃんが見つけられません。それと、オフィシャルブックの78ページには研修生が10人。よく見ると吉田真理恵ちゃんがいました。何回も観る人は、ぜひ探してみてください。 

      10
      2
      テーマ:
  • 16 Jul
    • 夏ハロー 大阪2日目夜

      大阪2日目夜公演は「HELLO! GATHERING」。こちらもカバー、シャッフル中心でした。オープニングはハロプロダンス部。内容は「MEETING公演」と同じ。中盤のグループを超えたシャッフルは順番が「MEETING公演」と逆でしたが、メンバーと曲目は同じ。ここはもうひと工夫ほしかったところ。ちなみに着ている衣装は冬ハローと同様にメンバーセレクトだそうです。りなぷーのあのジャージ姿はオシャレなりなぷーが選んだのか…。ダンス部、研修生曲に続いてのカバー曲コーナーは、別のグループの新しめの曲を披露。見応えたっぷりでした。このコーナーは新メンバーは加わらず。▽モーニング娘。'17→「独り占め」(つばきファクトリー)・カバー1曲目がこれ。驚きの声が広がっていましたが、コールは完璧。さすがです。▽Juice=Juice→「バッチ来い!青春」(こぶしファクトリー)・うたちゃん騒動の直後のように、この歌はしばらく聴けないと思っていましたが、思わぬところで聴くことができました。かっ飛ばしてくれたのはあーりー。▽カントリー・ガールズ→「CHOICE & CHANCE」(Juice=Juice)・ラストのさゆきのシャウト部分はふなっきが見事に披露。会場から声援。▽こぶしファクトリー→「ムキダシで向き合って」(モーニング娘。'17)・はまちゃんのジャケットプレーに声援。人数が少ないため研修生の帯同組がバックダンスを務めてくれました。▽つばきファクトリー→「次々続々」(アンジュルム)・かわいい曲が多いつばきファクトリーですが、こういうカッコいい曲も行けますね。▽アンジュルム→「ブギウギLOVE」(カントリー・ガールズ)・これはつばきファクトリーとは逆パターン。普段カッコいい曲を歌うグループがかわいい曲を披露。ギャップが楽しいです。ベリキューカバーのコーナーは、「MEETING公演」では2つのグループが一緒に歌いますが、「GATHERING公演」では1番と2番でグループ交代。3番で2グループ合流という、これも新しいパターン。①流星ボーイ→Juice=Juice+こぶしファクトリー②会いたい 会いたい 会いたいな→カントリー・ガールズ+アンジュルム③BRAVO☆BRAVO→モーニング娘。'17+つばきファクトリーやっとBuono!曲が聴けました。℃-uteももっと盛り上がる曲が良かったです。研修生トークはいっちゃん。恒例の電車の話。大阪で乗ってみたいのは、南海の「ラピート」。「顔もカッコいいが、私は実際に乗って座り心地を確かめたい」。まだ乗ったことが無いそうです。一番好きなのは東京の中央線。「顔の膨らんだ部分に日光が当たるとカッコいい。座り心地は悪くはない。大阪の皆さんもぜひ中央線の乗り心地を確かめて、中野サンプラザにお越しください」と上手に宣伝。するとおぜこが「私は駅のにおいが好き。一番好きなのは半蔵門線で、ふわっと風が吹いていい匂いがしてくる。中野サンプラザへは半蔵門線でお越しください」と、トーク泥棒。ちなみにまことさんは「好きな電車は無いけれど、においつながりでいえば、ハロコンの楽屋はファブリーズのにおいがする」。グループの持ち歌披露は、ラストの一巡のみ。これには新メンバーも参加。カントリーも歌ったので、やなふなとちぃちゃんは2曲に出演。Juice=Juiceは「Wonderful World」の英語版。海外ツアー用ですね。最後の全員曲は2曲。まず「リズムが呼んでいる」で客席降臨。夜公演は中央通路に面したセンターで、目の前でちぇるとよこやんが歌ってくれました。カントリーのリズム手拍子のコーナーは突然決めているようで、ちぃちゃんの「かわいく」とか、りさちゃんの「セクシーに」などの指示が出ると、ちぇるとよこやんが顔を見合わせて指示通り踊り、楽しそうでした。すぐ隣のお立ち台には、まりあが乗っていました。オーラスは「ドンデンガエシ」。このときは降臨は無し。MEETINGより、GATHERINGの方がインパクトがありますね。オープニングの映像はCDジャケ写のような真四角の写真。ほしいです。つばきファクトリーの「就活センセーション」のポスターは、相鉄線かな?

      7
      2
      テーマ:
    • 夏ハロー 大阪2日目昼

      夏ハロー大阪2日目昼公演も「HELLO! MEETING」。新メンバーのトークは、川村文乃ちゃん。プロフィールにある「鰹をさばける」について。文乃ちゃんは鰹なら7kgぐらいまでのものならさばけるそうです。このほかアジ、タイもさばけるとか。お寿司屋さんでアナゴしか頼まないというおぜこから「アナゴはさばける?」と聞かれ、「それはできない」と答えると、勝ち誇った表情のおぜこ。りさちゃんからは、「父がタイ釣りが好きで、家族で食べきれないので、今度貰って」と嬉しいお願い。ちなみにりさちゃんの父は自前の船で釣りに行くそうです。グループトークはアンジュルムではダンス部以外の5人(かななん、りなぷー、かみこ、かっさー、かわむー)が登場。まずきょうでちょうど加入1年を迎えたかっさーをお祝い。「加入した当初は何も話せなかったが、先輩たちが私をはっちゃけさせてくれた」と感謝の弁。そんなかっさーの裏話を、先輩たちが暴露。かっさーは最年少なのに遅刻常習者のようです。その言い訳が独特と話題になりました。グループでホテル泊まりで、翌朝5時55分集合の時があったそうです。いつもは5分とか10分前に部屋の扉の前に立って時間が来るのを待つそうですが、その日はかっさーが出てこない。電話にも出ないし、扉をノックしても無反応。メンバー全員が「これは寝てるな」と確信し、定時に出発しようとした際、かっさーが飛び出してきて、「あー、5時55分に出てきちゃった」。明らかに寝起きの目だったという。かっさーは「10分前に支度を終え、リュックを背負ってベッドに座っていたら、そのまま寝てしまった」。また別の時にもかっさーが現れず、心配したむろたんが「大丈夫?」とメールを送ると、「私は大丈夫です。それより室田さんは大丈夫ですか?」と返ってきたという。かっさーは「新しいメンバーがいるのに、私の話だけで終わっちゃったじゃないですか」とやや立腹。まことさんがかわむーに「こんなグループに入って、大丈夫?」と気遣っていました。りさちゃんとおぜこの「メンバーのプチ情報」。①りさちゃんがファッションを流行らせた→レッスンのときはTシャツにジャージが定番。りさちゃんはお腹のあたりがしっくり来るという理由から、ジャージにTシャツを「イン」しているが、ハロコンのレッスンでは他のグループのメンバーから「どうしてインしているの?」と聞かれ、説明すると、それが広がって行ったという。シャッフルの「めちゃホリ」のメンバーは全員が「イン」。はるなんが「wear」で発信したため、りさちゃんは「私が流行らせた」と胸を張っていました。②楽しそうなやなみん→Juice=Juiceのメンバーは前日にUSJを満喫。りさちゃんとおぜこのところにはやなみんから「USJにいます」と楽しそうなメール。全身がずぶ濡れになるジュラシックパークのウォータースライダーが大好きなようです。おぜこはお土産にクッキーをもらったので、ご満悦。③れいれい15歳ラスト→あす16歳の誕生日を迎える井上玲音ちゃん。きょうは15歳ラストということで、気合いが入っていたそうです。④かみこの自慢→かみこがメンバーに対して「私はエマ・ストーンに似ていると言われる」と吹聴しているらしい。りさちゃんが直接確かめると、かみこは「私、そんなこと言っていないです」と否定したが、メンバー情報によると、「エマ・ストーンに似ていると言われる私は…」と、「前置詞」のように使っているらしい。まことさんは「上國料さんの方がかわいいと思う」と話すと、会場が沸きました。きょうは中央通路の後方。「初恋サンライズ」の降臨ではお立ち台にみなみな→まーちゃん→むろたん・りかこが登壇。ラストの「I WISH」ではあんみー・まおぴんがお立ち台に乗っていました。客席から戻ってくるメンバーをハイタッチで迎えるくどぅー。いい光景でした。

      6
      テーマ:
  • 15 Jul
    • 夏ハロー 大阪初日

      夏ハロー初日、大阪公演に行ってきました。今年のハロコンは楽しみなことが多すぎです。きょうは「HELLO! MEETING」公演。各グループの持ち歌は最初と最後のみ。後はシャッフル曲、カバー曲という構成。カントリー・ガールズ専任のりさちゃんとおぜこは「アシスタントMC」として活躍していました。開演前に、各グループの新譜MVやDVDマガジンのダイジェストを流していますが、今回はその後につばきファクトリーの「笑って」のハロコンedit版を放映。フルコーラスが流れました。いい曲だと思ったら赤い公園の津野米咲さんが手掛けたものですね。オープニングはみんな大好きな「初恋サンライズ」で、全員が出演。客席降臨もありました。一巡目は各グループの新曲。研修生も新曲で、デビューを果たしたるんるん、かわむー、いっちゃん、高瀬くるみちゃん、ももひめちゃんも研修生曲に参加。6人で臨んだこぶしファクトリーは「闇に抜け駆け」。こぶし組も頑張って声援を送りました。Juice=Juiceも新曲。いきなりるんるんのソロがあり、会場から「オー」という驚きの声があがっていました。アンジュルムはすでに歌割りが決まっている曲だったので、ふなっきやかわむーが目立つ場面は無し。娘。は「笑顔YESヌード」。新曲発売までの暫定曲のよう。ちぃちゃんとよこやんは身長も髪の長さも同じくらいなので、一度見失うと探すのに苦労します。デビューを果たした5人の挨拶。るんるんは「頑張っていきたいし、やるからには目立ちたい」と意欲満々。りさちゃんから「段原ちゃんはクールに見えて、実は甘えん坊。ホームシックで泣いたこともある」とバラされ、照れるるんるん。「一番頼れる先輩は?」の質問に「植村あかりさん」と答え、会場からエーイング。姉(梨里ちゃん)と同じ年齢で、「そっと手を繋いでも許してくれる」。あーりーもお姉さんになりましたね。この5人で星部ショウさんの未発表曲も披露。この曲が今後どう展開するか。シャッフル曲はあややの「Yeah! めっちゃホリデイ」や、真野ちゃんの「世界はサマー・パーティ」、メロン記念日の「MI DA RA 摩天楼」、娘の「Go Girl~恋のヴィクトリー」、美勇伝の「恋するエンジェルハート」など、盛り上がる選曲。かりんちゃんとかわむーのシャッフルでの夢の共演もありました。つばきファクトリーのトークは「就活センセーション」のMV撮影の裏話。熊井ちゃんがゲスト出演しているが、「緑色のペンでメモを取って、熊井さんにアピールしている子もいた」。さらには「メモを取っているように見せ掛けて、実は熊井さんの似顔をみんなで描いていた」。りさちゃんが「一番上手に描けた人は?」と尋ねると全員が手を挙げたが、りさちゃんは「谷本ちゃんは無いな」。「おじぎは45度。手は腰に」がこの曲の正しいスタイル。「推しメンの顔を見るため、顔だけは上げてもいい」そうです。ダンス部はかえでぃーが初参加。りさちゃん情報では、たけちゃんが回し蹴りのようにむろたんの頭上を足が越えていくところがあるのですが、たけちゃんはそこに注目してほしいとのこと。2つのグループで歌うカバー曲は、こぶしファクトリーとつばきファクトリーで「超HAPPY SONG」。この先もベリキューみたいな形で競い合ってほしいです。カントリー・ガールズとJuice=Juiceは「The Middle Management~女性中間管理職」、娘。とアンジュルムは「ヒロインになろうか!」。最後の各グループの楽曲では、新たに加入したメンバーの参加は無し。前の曲を歌ったグループが次の曲のバックダンサーを務めるという斬新な仕組み。トップのつばきファクトリーの「就活センセーション」ではモーニング娘。'17がバックダンサー。ヘッドセットではなくマイクを持っての披露だったので、あの独特の振り付けはモーニング娘。が完璧にやってくれました。Juice=Juiceのバックダンサーはカントリー・ガールズ。やなみんはJuice=Juice曲にバックダンサーで加わることになっていました。ラストの全員曲は「I WISH」。くどぅーの「ひとりぼっちで少し 退屈な夜」という歌い出しに、改めてくどぅーにとって最後のハロコンなんだということを感じさせてくれました。この曲も、客席降臨があります。研修生は、ひかるん、きーちゃん、ここちゃん、夢羽ちゃん、西田汐里ちゃんの5人が全国帯同メンバー。このほか大阪組の野口胡桃ちゃん、日比麻里那ちゃん、江口紗耶ちゃん、土居麗菜ちゃん、岡村美波ちゃん、松永里愛ちゃん。きょうが誕生日の山田苺ちゃんはいませんでした。研修生は、バックダンサーとして登場する機会は無く、ステージ上の段差に腰掛けて客席を煽ったり盛り上げる役。きょうは3列目でしたが、上手側に夢羽ちゃんがずっと座っていたので、たくさん目が合いました。

      13
      4
      テーマ:
  • 13 Jul
    • 僕だってヒーローになりたかった 7日目

       真野恵里菜ちゃん出演の舞台「僕だってヒーローになりたかった」の7日目公演に行ってきました。おそらく真野ちゃん史上最長の長台詞。これだけでも女優としての進化を確認できます。ちょっとしたことで一方向に靡く世論、それを操作しようとする国家、ヒーローにはなれなくても自分の役割を必死で果たす男、愛する人を信じて支える女。こんな時代だからこそ、この舞台を作った鈴木おさむさんとキャストのメッセージを強く感じました。来週はニンジャウイークなので、この舞台は私はきょうがラスト。3回しか観ることができませんでした。きょうの舞台ではハプニングもありました。官房長官と正義のやり取りの最中に虫が2人を目掛けて飛んできて、カッコつけてる正義が虫の襲撃に思わずのけぞる場面も。ひとまず官房長官を演じる手塚とおるさんが手で追い払い、「虫は無視」と言い放って演技を続行。クールな視線で2人をみつめている真子役の真野ちゃんも笑いをこらえ切れずクスクス。口元が緩んでいました。生の舞台はこんなところも楽しいですね。

      9
      2
      テーマ:
    • ”皆さんへ。小川麗奈”

      あの1件の後だっただけに、ブログが2週間近く止まって心配でした。ひとまず、お大事に。   「不安神経症」というのは、なかなか簡単に治らないものなのかな?   ハロコンもこぶしファクトリーは当面、6人ということですね。  

      2
      4
      テーマ:
    • ”お知らせ! 上國料萌衣”

      この3人で「新Buono!」デビューを熱望!

      7
      6
      テーマ:
  • 11 Jul
    • はや1カ月

      ℃-uteのラストコンサートから、はや1カ月。 幸いにも舞美ちゃんが精力的にブログをあげてくれているので、「℃-uteロス」にはならずに済んでいます。(まいまい推しの方は辛い日々かな?)。 まさかと思って「日本記念日協会」のサイトを見てみたら、やっぱり消えていました。9月10日の「℃-uteの日」。  「登録に10万円、更新料は不要」なのですが、「その記念日について活動が行われていないと協会が判断したもの、さらに登録者とすぐに連絡が取れない記念日は登録を取り消します」と、同協会のサイトに書いてあります。 どんな理由で抹消されたのか判りませんが、残しておいてほしかったなあ。まさか事務所が取り下げたなんてことは、無いよね。  ちなみに5月24日。まだ登録されていませんよ。 あやぱん、「こぶしの日」早く作っちゃおうよ。  

      11
      4
      テーマ:
  • 08 Jul
    • ベター・ハーフ

      俳優座劇場の後は、下北沢・本多劇場へ。鴻上尚史さんの再演の舞台「ベター・ハーフ」に行ってきました。真野恵里菜ちゃんが出演した2015年の初演では9回観に行きました。この舞台、やっぱり楽しいです。再演に当たって、真野ちゃんにも声が掛かったが、同時期に「僕だってヒーローになりたかった」からも声が掛かっていた。悩んだ挙げ句に真野ちゃんは新しい環境での舞台を選んだ。この結果、今回遥香役を勤めたのが元SKEの松井玲奈さん。キャストが1人代わると舞台がどう代わるのか、興味津々でした。今回は、ストーリーもジグソーパズルのようなセットも、あのセリフを叫ぶところも、セーラーアースやピュアストロベリーが登場するところも同じ。笑いが溢れて、ちょっと胸を打つところも同じ。だけど初参加の松井玲奈さんばかりでなく、玲奈さんが加わることでまた舞台が進化したように感じました。松井玲奈さんのアイドル時代はほとんど知りませんが、ガッキーのようなショートヘアが似合う快活な女性。遥香という役が、何とかデビューを果たそうと野心をギラギラ燃やしている設定ですが、この点は真野ちゃんの方が、野心ギラギラが出ているように感じました。中村中さんが演じる汀の「フランス人に殺されろ」というセリフは、初演の当時は意味がありましたが、今は意味を失っていて、こうした点は改めてもよかったのでは?いろいろな違いが感じられるので、真野ちゃんの舞台を観た人は、ぜひ足を運んでほしいです。

      5
      テーマ:
    • 僕だってヒーローになりたかった 3日目昼

      真野恵里菜ちゃん出演の舞台「僕だってヒーローになりたかった」3日目昼公演に行ってきました。今回はなぜか泣けてきました。切ないですね。官房長官の「幸せになりたいなら、しんどいことしなさいよ」というセリフが耳に残ります。真野ちゃんが演じる真子は赤ちゃんを身ごもるのですが、出産前は「男の子かな?」というセリフがあったのに、命名のときは女の子のような名前。これで男の子もありなのかな?これから舞台をもう1本、はしごしてきます。この舞台を観る人は、近くのココイチを探しておくといいですよ。

      6
      4
      テーマ:
  • 06 Jul
    • 僕だってヒーローになりたかった 初日

       真野恵里菜ちゃんが出演する舞台「僕だってヒーローになりたかった」の初日公演に行ってきました。会場は六本木・俳優座劇場。 客席は8割以上が女性。 まだ公演中なのでストーリーには触れませんが、「無さそうであり得る」怖い話に感じました。 真野ちゃんは唯一の女性キャストで愛情が溢れる役柄。「泣きの恵里菜」の演技はさらに磨きが掛かり、役に入り込んだためか、カーテンコールの時もまだ涙を浮かべていました。 一方でムチを振るう「ドS」ぶりも健在。マノフレへのサービスシーンでした。 官房長官役の手塚とおるさんは舞台「悼む人」で真野ちゃんと共演していましたね。 ストーリーは把握したので、次は細かいところを楽しもうと思います。別件残念なニュースが流れていますね。あの子はどんな気持ちで、ラストコンサートで「残心」を歌ったんだろう。

      9
      4
      テーマ:
  • 02 Jul
    • 日光ウルトラマラソン

      今年初開催の日光ウルトラマラソン(100km)を走ってきました。今回もこぶしファクトリーの「バッチ来い」のユニフォーム。コースは今市市内を出発し、杉並木、東照宮、いろは坂、中禅寺湖、日光江戸村、鬼怒川温泉、東武ワールドスクエアを回るルート。主だった日光エリアの名所はすべて網羅。恐れていたいろは坂はさほど勾配がきつくなく、頑張れば走って登り切ることが可能でした。江戸村とワールドスクエアは園内もコースになっていて、江戸村ではお侍さん(お侍ちゃんではない)やニャンまげがランナーの求めに応じて記念撮影。途中でSLに抜かされるなど楽しい1日でした。前日の開会式では、Lovelysとお友達だという大阪翔GANGSというグループが応援に来ていて、せっかくなので終了後にCDを1枚購入。サインも書いてくれるというので、お願いしたら、サイン用のマジックを控え室に忘れてきたとかで、小雨の中、わざわざ取りに戻ってくれました。その間、別のメンバーと大阪のアイドル事情についていろいろな話を聴かせてもらいました。マラソン大会ではちょっと無い体験。愛踊祭にもエントリーしているというので、本戦に勝ち進んだら応援しようと思います。今大会の変わった完走メダル。正八面体の中にコイン状のメダルが仕込まれています。どうやって作ったのかな?

      12
      4
      テーマ:
  • 30 Jun
    • 嗣永桃子ラストライブ

      15年のアイドル生活にピリオドを打つ「嗣永桃子ラストライブ~ありがとう おとももち~」に行ってきました。会場は青海・野外特設会場。梅雨のさなかに「なぜ、野外?」と思っていましたが、見事に晴れましたね。やっぱり、持っているものが違います。仕事で、会場に到着したのは18時半前。ちょうど山車に乗ったももちのメドレーが始まったところで、山車の通り道に当たる前方エリアは、メドレーが終わるまで、会場入り口で待機状態。意外にも見晴らしが良く、楽しめました。きょうは5列目、花道そばというなかなかの好ポジション。Buono!の「I NEED YOU」をバラードで歌った時は、さすがにうるっとしました。ももちはさすがにプロ。トークで目が少し潤んでも、決して涙はこぼさない。ももちの15年のアイドル人生が凝縮した、楽しいライブでした。「許してニャン体操」では3年ぶりの「ももち結び」復活。着替えタイムの映像も、当時のMVと同じ衣装で、当時の映像とシンクロしているところなど、凝った作り。最後は、「みんなの愛を受信」していた小指が折り畳まれ、本当にアイドルを卒業しちゃうんだと実感しました。考えてみれば、かっさーが生まれる前からアイドルをやっている訳で、それは賞賛に値することだと思います。本当にお疲れさまでした。これでハロプロキッズは全員が卒業。何かのタイミングでまた集まって歌ってほしいです。きょうは「6人のカントリー・ガールズ」としてもラスト。Buono!は単独ツアーも、新曲イベントも、アルバム発売も出来たんだから、カントリー・ガールズだって、やれないことは無いはず。ももちの薫陶を受けたカントリー・ガールズのメンバーが、それぞれの新天地でどんな活躍を見せるか、楽しみです。大成功の暁には、ももちがメンバーに高級焼肉店に連れて行ってもらえるそうです。ももちが新しい人生で薔薇色の人生を送れますように。ありがとう、おとももち。

      10
      4
      テーマ:
  • 29 Jun
    • おとももちグッズ調達

      あすのももちラストコンサートのグッズ、並んで1時間余りで買えました。平日コンサートなので、仕事が終わって会場に着くのはギリギリ。なので、こういう試みは嬉しいです。おまけの写真ももらえたし…。目の前でやなみんのA5が売り切れてしまいましたが、あとは大体調達出来ました。あした、晴れるといいですね。

      8
      2
      テーマ:
  • 26 Jun
    • ハロプロ新体制決定

      ついに大決定しましたね。・森戸知沙希→モーニング娘。'17・梁川奈々美→Juice=Juice・船木結→アンジュルム・一岡怜奈→新グループリーダー・段原瑠々→Juice=Juice・川村文乃→アンジュルムちぃちゃんは下馬評通りでしたね。カントリーでのオレンジもくどぅー卒業ですんなり移行か。気になるのは12期扱いなのか、14期なのか。(※追記 はるなんのブログに「14期」と書いてありました。)やなみんは意外な感じもしましたが、元々歌は上手いし、いいかもね。紫は変更確定ですね。ふなっきのあの涙はアンジュルムだったんですね。かみこより小さいふなっき。すぐに溶け込めそうで安心しました。黄色は変更ですね。いっちゃんが今回の発表で一番驚き。まだグループ作るんですね。そのメンバーも気になるところ。るんるんは王道のモーニング娘。'17で活躍してほしかったですが、さゆきとるんるんのWディーバはかなり楽しみ。そして川村文乃ちゃん。「Wかりん」は観たかったけれど、アンジュルムでどれだけ弾けられるか。ちょっと雰囲気がかみこと被っているかも。あいあいの卒業発表はなく、これも安心。りおちゃんの卒業で欠員が出るこぶしファクトリーに、今回加入が無かったのはなぜだろう。ゆっくり考えてみたいです。結果をみれば、大きな不満はありません。むしろ楽しみ。だけど、ももちの卒業前にやらなくてもとの思いは変わりません。

      15
      10
      テーマ:
  • 25 Jun
    • 新体制

        カントリー・ガールズの兼任組と、研修生発表会でメジャーデビューを告げられた3人が一気に動き出すのか?   川村文乃ちゃんの涙、ふなっきの驚き、気になりますね。

      6
      6
      テーマ:
AD
AD

カレンダー

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

プロフィール

SCOTT

性別:
男性
血液型:
A型
お住まいの地域:
神奈川県
自己紹介:
マラソンと自転車、ハロプロ参戦が趣味。2016年はハロプロ系で自己最多231公演に参戦。 20...

続きを見る >

読者になる

このブログの読者

読者数: 39

読者になる

旧ランキング

このブログはジャンルランキングに参加していません。

ランキングトップへ

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。