• 28 May
    • ℃-ute 越谷②

      ℃-ute越谷夜公演。ちっさーの口から「手術」という言葉が出ました。 すでに公式サイトに手術することはアップされていますが、「手術の後、しばらくしゃべっちゃいけないとお医者さんに言われた」と話していました。 ちっさーは「℃-uteのメンバーには迷惑をかけちゃうかもしれないけれど、頼れるものは頼って、治療に専念したい」。メンバーに甘えても全然構わないと思います。思いは1つだからね。お大事に。 着替えタイムのトーク、前半は舞美ちゃん、愛理、ちっさー。話題は「誕生日」。 愛理が「きょうはパパの誕生日なんです」。すると会場から「亨コール」。これには愛理もびっくり。 誕プレは「ビアサーバー」。鈴木家では子供がパパにビールをつぐことになっているとのことで、「もっとおいしく飲んでもらおう」と思って決めたという。 買うに当たって、ネットで評価を見たり、評価している人のコメントを見た。そして「53歳のおばあちゃんが評価していたので、間違いないと思って決めた」。 会場からは「53歳のおばあちゃん」に不満げな声。愛理は「うちのおばあちゃんもこのくらいの歳」と話していました。おばあちゃん、お母さんがともに16歳で子供を産めばあり得なくも無いけれど…。 ちっさーはパパのけんちゃんにちょっとした仕打ちをした話。 家族に八つ当たりをしたパパ。ママが「頭にきた」としてちっさーと一緒にパパに仕返しをした。歯みがきをシャンプーに使わせた。「これ、毛が生えてくる新しいシャンプーだから使ってみて」と説明。けんちゃんはご機嫌で、「これいいなあ。頭がスースーするよ」と、扇風機の風を頭に当てて楽しんでいたという。さすがに気が引けて、翌日にはシャンプーを元に戻した。 ここでなっきぃ、まいまいと交代。 なっきぃのパパと、まいまいのお姉ちゃんの誕生日が同じなのだという。せーので誕生日を言うと、なっきぃが「7月22日」、まいまいが「7月21日」と揃わない。 あれ? 2人はいろいろ記憶を辿るがお互いに自分が間違えたかもしれないと話し、結局正解はわからず。「まだ先だからね」ということで話を締めていました。 研修生の自己紹介は「食べてみたいガリガリ君の味」。 ▼堀江→リッチバニラバニラ ▼一岡→リッチいちごチョコミルク味チップ ▼井上→さくらんぼ ▼前田→ふじりんご ▼秋山→ガリ子ちゃんオレンジヨーグルト、ガリ子ちゃんクリームソーダ るんるんは失念。これ全部あるのかな?

      NEW!

      1
      テーマ:
    • ℃-ute 越谷①

      ℃-uteコンサートツアー埼玉・越谷昼公演。最初の挨拶でちっさーから衝撃の「お知らせ」がありました。 喉の枯れが続いているので診てもらったところ、「声帯結節」との結果。武道館までのツアーと、その後のバースデーイベントのあと、しばらく治療に専念するとのことです。手術については言及はありませんでした。 治療中は声を出さない方がよいそうで、なっきぃは「千聖がずっと黙っていられるのかが心配。しゃべらないよう私たちで監視していきます」と話していました。 最後の挨拶でもちっさーはこのことに触れ、「この状態でよく歌えますね」と医師に言われたそうです。ちっさーは「個別握手会で『酒焼けでしょう』と言った人、謝りに来て」と笑いに包んで話してくれました。 夏のハロコンは℃-uteは4人編成なのかな? あの力強い声がちっさーの魅力であり、℃-uteの歌声の重要なパートなので、早く治ってほしいです。 今回の会場の越谷・サンシティホールに来たのは2012年4月の「美しくってゴメンね」ツアーの時以来。もう4年も前なのか。 着替えタイムのトークと前半は舞美ちゃん、なっきぃ、ちっさーで、「香港・台湾の思い出」。 ちっさーは「台湾でも香港でも、ちっさーでも岡井ちゃんでもなく、『岡井さん』と現地のファンの人から呼ばれた」。空港を歩いていても、後ろから歩いてきた現地のファンの人たちから「岡井さん、振り向いて」などと声を掛けられたとのこと。 舞美ちゃんやなっきぃは、日本と同じように呼ばれていたようです。 ここで愛理、まいまいと交代。同じ部屋だった2人ですが、愛理が早く寝てしまったため、「あまり話ができなかった」とまいまいは不満そう。 愛理は日本に帰国後、台湾マッサージのお店に行き、「スタッフの人と中国語講座をしてもらった」。しかしまいまいは興味なさげの生返事。「何で帰国直後にそんなところへ行くのかわからない」。 まいまいはちっさーとラーメン店に行ったそうですが、今度は愛理が生返事。まいまいは「もう愛理とは話さない」。 3人が戻ってくると、今度はまいまいが舞美ちゃんを攻撃。「すごい雨が降って、撮影が1つ飛んだ。バスで往復2時間かけただけ」。舞美ちゃんが「たまたまそういう季節だったからね」と釈明すると、まいまいは納得していました。 研修生の挨拶は、「埼玉で行きたいところ」。 ▼堀江→バスケのbjリーグの埼玉ブロンコスの試合を観たい。 ▼一岡→鉄道博物館は1回、行ったことがあるが、次は貸し切りで行きたい。 ▼井上→さいたまスーパーアリーナでライブをしたい。 ▼段原→サッカーワールドカップの試合を行った、埼玉スタジアムに行きたい。 ▼前田→ガリガリ君の工場に行ってみたい。 ▼秋山→(埼玉県出身の)こころちゃんのおうちに行きたい。 こころちゃんはまおぴんの肩にそっと手を置き、無言で首を振って「ムリ」と伝えていました。このコンビ、面白いです。

      NEW!

      4
      テーマ:
  • 27 May
    • 鈴木香音FCイベント

      5月31日にモーニング娘。'16を卒業する鈴木香音ちゃんの最後のFCイベントに行ってきました。会場は代々木・山野ホール。 進行役はさわやか五郎さん。生放送の「ミュージックステーション」出演が決まったため、開演時間を繰り上げてのスタート。 イベントの構成は、 ①写真で振り替える鈴木香音ヒストリー ②大抽選会 ③ミニライブ ④会場からのメッセージ 遅れて到着したので、写真のコーナーはほとんど見れませんでした。 抽選会は「ハロプロFCイベント史上最多」(さわやかさん談)の30点以上。うちわやボールにサインを入れたものをプレゼント。ただ、スタジオへ向かう時間が決められているため、後半はイベント後にさわやかさんが抽選。 ミニライブのセットリストは、 ①トロピカ~ル恋して~る ②渡良瀬橋 ③会いたいロンリークリスマス ④明日を作るのは君 ⑤My Days for You 香音のFCイベントの定番のあややが2曲。まだ喉が本調子でなかったのが残念。 3曲目の「会いたいロンリークリスマス」は、9期オーディションの課題曲。懐かしそうに歌っていました。 4曲目の「明日を作るのは君」には複雑な思いが…。「ダイエットしたじゃないですか、そして戻ったじゃないですか。どうして私、こうなんだろうと悩んでいたとき、この歌を聞いて勇気づけられた」。はにかみ笑いと、悔し涙が入り交じった表情。 最後の「My Days for You」では、完全に涙。歌い終わって「いい思い出が作れました。この光景は忘れません。これからもよろしくお願いします」。 これでイベントが終了したと思った香音。この後にファンからのメッセージの贈り物。香音はまた涙。「これから生放送で歌わなきゃいけないのに…」。 この後、会場と香音で、ミュージックステーションで秘密の合図をすることを決定。指で小さく「サタデナイ!」の形を作ることと、投げキッスはできないので口元に当てた手を投げキッス風に伸ばすこと。 あたたかい雰囲気でイベントは終了。 武道館まであと4日。早いですね。

      4
      2
      テーマ:
  • 22 May
    • モーニング娘。'16 大阪

      京都観光を終え、大阪へ。モーニング娘。'16の大阪2日目昼公演に参戦。 サタデナイ! してきました。この歌、楽しいですね。 娘。ツアー参戦は4月3日の1巡目の大阪公演以来。今回は2列目センターで、はーちんの目線をたくさんいただきました。 最初の挨拶の時点ですでにメンバー全員汗だく。特にくどぅの汗の量は、舞美ちゃんに匹敵するほど。 卒業を控えた香音ちゃんは声がかすれて「オカマみたいでしょ」と本人が自虐の笑いを誘っていました。ふくちゃんは右膝の周囲にサポーター。みんな満身創痍ですが、武道館では最高のパフォーマンスで、12人のモーニング娘。'16の集大成を見せてほしいです。 ミスムンはくどぅの口説く相手があかねちん。もう何回もこの組み合わせをこなしているはずですが、いまだに耳を赤くするあかねちん。カワイイね。 トークははーちんとあゆみん。あゆみんはこれで12期全員とのトークをコンプ。 はーちんが「もうすぐ後輩が入ってくるのに、春水たちは先輩になれるのか不安。石田さんは後輩を迎えるときどうでしたか?」と質問。13期加入が近付いていることを感じさせる内容ですね。 あゆみんは「入ってからよりも入る前が不安だった。10期みんなで集まって、『後輩にはなめられないようにしよう』と決めた」という。 くどぅが「10期は私がまとめる」と早くから宣言したこともあって、「同期でよく集まる」とあゆみん。 激しくぶつかったり、相手の直してほしいことをズバリ言い合ったり、涙を流しながら議論したこともあり、今では4人で食事に行ったり、お泊まり会をしたりする間柄。同期の絆がしっかりできていることを話してくれました。 それに対し、12期はいまだにバラバラ。はーちんが以前、「今度、全員のオフが揃ったら、ご飯食べに行こう」と提案。それから3、4日後にオフが揃ったが、誰もはーちんに連絡してこないし、はーちんも「まあいいか」と自分から連絡を取らなかったため、食事会はできていないという。 あゆみんは「あと、ひと押しだったんじゃない?」と最年長のはーちんの対応を悔やむ。 「『12期は今後、私がまとめます』と宣言しちゃいな」とはーちんの背中を押すあゆみん。はーちんは会場のファンの前で「12期は今後、私がまとめます」と大きな声で公約しました。後輩が入ってくる前に、12期の絆を深めてほしいですね。 「香音が卒業までにやりたい10のこと」。登場したのは香音、くどぅ、さくら、あかねちん。今回やりたいことは「お芝居がしたい」。 舞台経験はあるが、「ちゃんとした人間の役をやったことがない」。そこでくどぅを男の子役にして、河原で告白するシーンをエチュード(即興劇)でやることに。さくら、あかねちんの2人は特に役は決めず。 ▼エピソード① 河原に腰を下ろす2人。くどぅが川面に向かって小石を投げ、「どんな人がタイプ?」と香音の好みを聞き出そうとする。 何度も小石を投げているうちに、「ゴロゴロ」という擬音が聞こえてくる。 川の中からさくらが扮する「川の主」が怒りの形相で登場。「誰だ。私の頭に石をぶつけた奴は」。香音は「こいつです」とくどぅを売る。川の主から攻撃を受け、「これがお前らのやり方か!」と叫ぶ香音。 ▼エピソード② 河原で石を投げる光景は同じ。さくらが扮する母と、あかねちんが扮する子供が通りかかる。あかねちんが「ねえママ。あの2人、変だよ。女同士でいちゃいちゃしている」。さくらは「気にしないの」と叱ると、あかねちんは「うちのパパも女?」。さくらは「よそはよそ。うちのパパは男よ」と言い含める。くどぅは「でっかい子供だな」と捨て台詞。 ▼エピソード③ 変な外国人2人が世界地図を広げて、香音とくどぅに道を尋ねる。「フジヤマ?」と富士山への行き方を尋ねているらしい。香音とくどぅが「右」と教えると、外国人は「左」へ去っていく。 ▼エピソード④ 今度はさくらとあかねちんの妨害は無し。好みの男性を聞き出そうとするくどぅ。「声がハスキーで、八重歯で」と、くどぅを思わせる条件を語る香音。くどぅは「その人の名前は?」。香音は「牧野くん!」。 すると会場に背を向けていたあかねちんが満面の笑みを浮かべて、「やった! 牧野くんだって。これでライバルが1人減った!」。なかなかよくできた芝居でした。 これには続きがあり、アンコール後にちぇるが「私もエチュードやりたかった。今やってもいいですか?」と強引に進行。 ▼エピソード⑤ 配役は香音が男役。ちぇるが自分の好みの男性の条件を語ることに。 ・「まず青い服で」(ステージ上で青い衣装は、香音、くどぅ、さくら、はーちんの4人)、 ・「前髪が無くて」(この時点でくどぅとはーちんが除外) 名前は「ドラえもん」。 ドラえもんと同一視された香音は「ちょっと~」とプチおこモード。 あかねちんが「鈴木さんはドラえもん?」と火に油を注ぎ、はるなんは「当たらずとも遠からずですよね」。まりあが「野中ちゃんが好きなのはドラえもんに似た鈴木さん?」。香音は「間にドラえもんを挟むのはイヤだ」とぼやいていました。 アンコールは「はーちん」コール。ハローで一番、凱旋コールの回数が多いのが、はーちんですね。 はーちんは「いつもありがたいことです」と丁寧に挨拶。「これから12期のまとめ役をがんばります」と話すと、あゆみんが隣のさくらに対し「同期で集まれない人もいるしね」。 まりあは、いつもの「ホップ、ステップ、まりあジャンプ」。いつもは一緒にジャンプするさくらは「きょうは体力が残っていなかったので、ジャンプできませんでした」と弁明。はるなんは「私はまだ若いので、ジャンプしました」。 オープニングアクトのつばきファクトリーは「青春まんまんなか!」。もうすぐ始まる娘。とつばきの舞台、楽しみです。

      6
      2
      テーマ:
    • こぶしファクトリー 京都聖地巡り

      きょうは早起きして、再び京都へ。先週のこぶしファクトリー京都公演で足を運べなかった「京都 聖地巡り」をしてきました。 まず「芸能の神様」として知られる「車折神社」(くるまざきじんじゃ)。ハロプロ関連の祈願の玉垣を見てきました。 最初に見つけたのは、こぶしファクトリーの野村みな美ちゃん。「こぶしファクトリー」と入っているので、見つけやすいですね。 みなみなのすぐ近くにハロプロ研修生の横川夢衣ちゃん。こちらも「ハロプロ研修生」と入っていました。 さらに探すと、高橋愛ちゃん。ダンナのものは見当たりませんでした。 さらに新垣里沙ちゃん。ガキさんも舞台女優として頑張っていますね。 ↑2011年12月3日に「芸能の神様」というタイトルで投稿したときの撮影。このときは「Berryz工房」があったのですが…。 ↑今は辺見母娘の右隣は渡辺美優紀ちゃんになっていました。境内にはNMBやSKEのメンバーの名前がかなりありました。 Juice=Juiceのかなともが「W金澤」として仲良しにしているGEMの金澤有希ちゃんも発見。 ちなみにこの玉垣は1枚1万円だそうです。割とリーズナブルな値段。ただし本人か関係者ではないと申し込めないので、ファン有志が勝手にお願いすることはできないそうです。 すごく目立つ場所に川島なお美さんがあったのが、悲しいです。 次に向かったのは、こぶしファクトリーの浜浦彩乃ちゃんがずっと「行きたい」と言っている天下一品の総本店。 何でこんなマンションの1階に総本店を構えているのか、不思議です。 頼んだのは細麺・こってりの「スタミナ中華そば」。都内だと細麺を出す店は少ないですからね。ラーメンは「飲み物」ではないので、3分では食べ終わりません。 もうベッキーじゃないんですね。

      3
      2
      テーマ:
  • 21 May
    • アンジュルム 群馬②

      アンジュルム群馬夜公演が終了。 これでホールツアー全公演が終了し、残すは日本武道館のみ。めいめい卒業まであと1公演となりました。 アンコールは「めいめい、ありがとう」コール。会場が一面、紫色に。挨拶でめいめいは「ありがとうと言われるほどアンジュルムに貢献したとは思っていないが(会場はここでサイリウムを振って『いやいや』のサイン)、『ありがとう』と言ってもらえて本当に嬉しい」。 この日のリハーサルでは、りかこが「田村さん、辞めるをやめてください」と頼んだり、あいあいがめいめいコールが入る曲の部分で口パクで「めいめい」とコールしていたと、めいめいが明かしてくれました。 めいめいに先立ち、むろたんの挨拶では「田村さんに言いたいことがある。言ってもいいですか?」。 むろたんはもう涙目。涙をこらえるのを諦めたのか、「泣いてもいいですか?」。メンバーからは「まだ卒業じゃないよ」と釘を刺されても、「武道館では号泣して伝えられないので、今伝えたい」。 一緒に腹筋をしてくれたり、3期メンバーのことを気にかけてくれたりと、むろたんはめいめいに感謝の気持ちを伝えてくれました。めいめいは「むろが代わりに泣いてくれたので、泣かずに済んだ」。武道館ではりかことむろたんは号泣確定ですね。 あやちょは「ちょっと大人の話を聞いてしまった」。コンサートをやるにもやはり「利益」を考えなくてはいけないということ。あやちょは「利益は大切なことだけれど、アンジュルムのコンサートにはスタッフさんやファンの皆さんのたくさんのあたたかい愛がある。アンジュルムのコンサートでは、そういうものを一番に考えていきたい」。 ラストの「スキちゃん」が終わり、挨拶後に全員がはけると、今度は「めいめい」コール。ダブルアンコールで登場したのはめいめいとあやちょ。 めいめいは「自分はいつも自信がないが、ファンの皆さんに支えられてきた。ありがとうと言ってもらえて、卒業後の自分の背中を押してもらった」と感謝。全員を再び呼び込み、全員で深々と一礼。幕を閉じました。 着替えタイムの、かみことリーダー、サブリーダーのトークでは、かみこちゃんから「ホールコンサートが最後なので、みなさんから私の感想を聞きたい」。 あやちょは「もうずっと前からアンジュルムにいたような顔をしている。すぐに馴染んでくれて嬉しい」。 たけちゃんも「すぐに馴染んできたので、新人らしくない。自分が入って半年の頃は、『竹内朱莉です。アイラブベースボール』しか、言っていなかった」。 かななんも「自分が入った直後は、スタッフさんから『ニコニコしていればいい』と言われてへらへら笑っていた」とかみこちゃんの成長ぶりや人見知りの無さをほめていました。かみこちゃんも嬉しそうでした。 9つのキーワードの中から全員の思いを一致させる「九位一体」にちなんだ実験のお題は「ごちそうといえば」。 全員が「お寿司」と答えるなか、あいあいは「骨付きチキン」。カラアゲニストとしては外せない問題でした。 2期メンバーの「アメリカ」トーク。進行はめいめい。「めいめい」のあいうえお作文で、めいめいを気持ちよくさせるのが課題。 まだ卒業ではないのに、りなぷー、かななんは「めいめいありがとう」と締め、ラストはたけちゃん。「いつものカワイイあれ、やって」と締め、めいめいに下駄を預ける。めいめいは「えっ?どれ?」と戸惑いながらも、数年ぶりという昔の自己紹介の「見~いつけた」をやってくれました。 やっと手に入れた9人バージョンのライト。やっぱりかみこちゃんの色は、キンブレのまーちゃんの色でした。

      5
      2
      テーマ:
    • アンジュルム 群馬①

      アンジュルムのコンサートツアー「九位一体」の群馬公演に行ってきました。会場は前橋・ベイシア文化ホール。 きょうはホールコンのラストであると同時に、あやちょ、めいめいの凱旋コン。中野サンプラザと同じくらいの規模の会場がぎっしり埋まっていました。 オープニングの幻想的な映像、それに続くレーザーを駆使した演出に目を奪われました。 かみこちゃんがメーンで歌う場面もかなりありますね。その分、むろたんやりかこのソロパートが減ってしまった感じも。 冒頭の挨拶。トップのあやちょが「和田彩花。きょうはホールコンサートの完成形を見せます」。りかこも「佐々木莉佳子。太陽のようにギラギラと皆さんを照らします」などとカッコよく決めていましたが、りなぷーが名前を名乗らずに挨拶を締め、次のたけちゃんが挨拶を始めたところで、会場がざわついているのに気付いて、「あっ。名前言うの忘れてた。勝田里奈です」。会場が一気に笑いに包まれました。アンジュルムらしい光景でした。 着替えタイムのトークは、あやちょ、かななん、たけちゃん、かみこちゃん。テーマは「かみこちゃんのアンジュルム加入半年」について。 かみこちゃんは、むろたんとあいあいのツイッター動画をいつも見ているそうです。「喧嘩しているような感じがおもしろい」と話すとたけちゃんが「私とやってみる?」とファイティングポーズで挑発。あやちょが「やめときな」と水を掛けました。 あやちょからは「りかこちゃんが拗ねているとき、後輩だけど年齢は上のかみこちゃんがうまくなだめていた。お姉さんだなと思った」。さらには「りなぷーより1個下なんて信じられない」。かななんも「私とたけちゃんが同い年なんて信じられない」と、やっぱりオチはたけちゃんでした。 「九位一体」にちなんだゲームでは、「田村芽実」について。これまで全員の思いが一致したのは1回だけ。 かみこちゃんやむろたんは「ミュージカル」、かななんは「時々うるさい」、りなぷーらは「八重歯」。一致ならず。 2期メンバー「アメリカ」のトークは、「かつたりな」であいうえお作文。 かななんはりなぷーを終始「カワイイ」と持ち上げ、最後に「中西香菜には負けるけどな」。たけちゃんは「動いているりなぷーを久しぶりに見たい」とリンポーダンスをさせる句に。 アンコールは「あやちょ・めいめい」コール。挨拶ではかみこちゃんが「地元ということで朝から和田さんと田村さんがキラキラしていた」。 めいめいは「群馬県に住んでいるが、群馬県は魅力度調査でいつも最下位の方。んなに素敵な人たちがたくさんいるのに、何で最下位なんだと怒りが沸いてきた」と郷土愛を強調していました。 あやちょは挨拶の途中で「群馬ということで、ここでサプライズがあります」。メンバーも聞かされておらず、キョトンとした顔。「また卒業? まさかあやちょ?」と一瞬にして静まり返る会場。 あやちょは「サプライズゲストを呼んでいます。みんなも会ったことがある」。卒業ではないと分かり、ひとまず安堵。呼び込まれて登場したのは「ぐんまちゃん」。たけちゃんは「アンジュもゲストを呼べるようになったか」と感慨深げ。 ぐんまちゃんは紫の花束と、「卒業おめでとう」と書かれ、ぐんまちゃんとめいめいが一緒に写った写真付きの色紙をめいめい渡しました。 めいめい卒業まであと2公演。早いですね。

      5
      テーマ:
  • 15 May
    • こぶしファクトリー 京都②

      夜公演の影アナはれいれい。注意事項を関西弁で話してくれました。 「ようこそおこしやす」とか、始めは京都弁風でしたが、「あかんで」など大阪弁もちょいちょい。禁止事項は「堪忍やで」。イントネーションもそれらしく聞こえたので、たくさん練習したんでしょうね。お見事でした。 着替えタイムのトークは、あやぱんとみなみな。こぶしファクトリーの中では「真面目」な部類の2人。あやぱんが、読書の話をしてくれました。 以前からやっている「ホンシェルジュ」のほか、ブログで告知していた神戸新聞の1面の随想欄にもおととい初掲載。「こぶしファクトリーの名前の由来」について書いたそうです。 みなみなからお薦めの本を聞かれ、あやぱんが紹介してくれたのが「岩窟姫」。女の子が主人公の話が好きな上に、表紙の絵がかわいくて、「ジャケ買い」した1冊。アイドルの子を巡るストーリーの触りをよどみなく伝え、会場から拍手。 東野圭吾さんのように、独特の言葉遣いをしていないので、「高校生でも読みやすい」と太鼓判。「れなこにも読める?」の会場の声には、2人とも首を傾げていました。 みなみなは「本を読みたいけれど、時間が取れない」と悩んでいる。きょうのように移動するときは、行きは体力を取っておきたいので読めず。帰りは疲れているし、ブログもあるしで、結局読めないという。 それでも今は3冊の本を読んでいるところ。2冊をあやぱんから借り、1冊はギブアップ。もう1冊はカバンの中。 残りの1冊はお父さんから「これ読むか?」とベッドのところに置かれた本。タイトルは「ヤクザ式ビジネスの『かけひき』で絶対負けない技術」。今はこれを読んでいる最中。どんな本か気になる人は書店でチェックしてほしいとのことでした。 抽選会でのフリートークは「夢」について。 まずれなこ。ハロコンで、れいれいと一緒の部屋に泊まっているところへ、ふなっきが訪ねてくる。ホテルの扉はなぜか旅館のような引き戸。いつまでもどんどん叩いていて、ふなっきのところへ行くと、ふなっきが怖いものに豹変しているという。 ふじどんの夢もハロー絡み。ももひめちゃんが幼稚園児の格好をしており、ももひめちゃんの友達10人ぐらいと一緒にスカイツリーに行ったという夢。 たぐっちが「りおはももひめちゃんを連れて帰りたいって言っていたもんね」と暴露。顔を赤らめるふじどん。みなみなが「ももひめちゃんの方が矢島さんより好きということで」と雑にまとめようとすると、ふじどんは猛反発。「好きのジャンルが違う」と強調していました。 夢つながりでふじどんの寝言を自ら公開。寝言を録音したことは、以前、ブログに書いていましたね。バッキバキになったiPhoneで寝言を再生してくれました。 「大きい方が矢島さんからの誕プレ」。よっぽど嬉しかったんだね。夢にまで舞美ちゃんが登場なんて、いいなあ。 最後の挨拶で「休憩時間に田口夏実ちゃんにベタベタしたので元気一杯」と話したさこちゃん。もうれなこを巡るわだかまりは無くなったようですね。 はまちゃんは京都でぜひ訪れたかった「天下一品」の本店に、また行くことができず残念そう。「駅でラーメン買って帰ります」と話していました。

      7
      2
      テーマ:
    • こぶしファクトリー 京都①

      こぶしファクトリーの京都公演に行ってきました。会場は京都・FANJ。最寄り駅の地下鉄・国際会館駅は「後浦なつみ」で来て以来。もう12年前ですね。 こぶしファクトリーは新曲発売イベントで京都に来たことがありますが、そのときはたぐっちが欠席だったため、8人揃っての京都は初めて。たぐっちは、修学旅行以来の京都だそうです。 開演前の影アナはれなこ。禁止事項は「舞妓の格好で迷子になる」。 着替えタイムのトークは、はまちゃん、たぐっち、れいれい。トークのテーマは「はまたぐれな」について。 本気でくだらないことをするのがこの3人だが、はまちゃんは一歩引いて、たぐっちとれなこの動画を撮っていることが多いという。 一緒にいることが多いこの3人。まずたぐっちが楽屋に入り、隣に2席空いていることが多い。そこへはまちゃんが到着し、れなこははまちゃんの隣に座る。このパターンで一緒になるという。 先日は「ゆで卵の歌」をたぐっちとれなこで作って歌っていた。別のときには、替え歌で遊んでいたが、れなこが途中で飽きてしまい、失踪。はまちゃんが跡を継いで、「おにぎりの歌」を完成させた。 会場からの要望で、1番だけを披露。はまちゃんとたぐっちの2人が歌。ピアノ役のれなこの代わりに、れいれいがメロディーを口ずさむ。メロディーもしっかりしていてなかなかの出来映えでした。たぐっちは「好評だったら、今後公表します」。 抽選会のフリートークでは、京都の話題。みなみなはプライベートで来て、バンを食べたという。ふじどんは家族で1回、京都に来たことがある。残りは修学旅行と、新曲発売記念イベントだけ。 ここであやぱんが、はまちゃんに謝罪を要請。着替えタイムのトーク終了時に次のメンバー分割コーナーの曲紹介で、「まずはこの3人」と振ってしまったが、登場したのはあやぱんとみなみなの2人組。はまちゃんはかわいく「許してニャン」をやってくれました。 最後の挨拶であやぱんが、「私は辛いのが苦手だが、きのうの夜、はまちゃんに蒙古タンメン中本のカップ麺を強制的に食べさせられた。麺を食べた時点で『あやかにはムリ』と思ったが、スープまで飲まされ、大号泣だった」。どんなシチュエーションだったのでしょう。 新曲「TEKI」でついに「らっこコール」が入りました。このツアーでらっこコールは入れるところが無かったのですが、これでメンバー全員のコールが出揃いました。

      4
      テーマ:
  • 14 May
    • こぶしファクトリー 岡山②

      こぶしファクトリー岡山夜公演。メンバーの名前の由来が聞けた貴重な回となりました。 まず着替えタイムのトーク。登場したのはさこちゃん、れなこ、ふじどん。 口火を切ったのはさこちゃん。「岡山は桃と関係が深いが、ひょっとしたら私の名前は桃子になっていたかも知れない」。 さこちゃんが生まれるとき、お母さんは「桃子」と名付けたかったという。理由は「菊地桃子さんが好きだったから」。 お父さんは「桜子」と名付けたかった。作家の椎名桜子さんのように、知的な女性に育ってほしいとの願いが込められていた。 父方のおばあちゃんに「桜子と名付けようと思う」と伝えたところ、偶然にもおばあちゃんも「桜子」をお勧めしようと思っていたということで、「桜子」となった。 本当は珍しい、知的な名前にしたかったようだが、生まれた当時に人気のドラマ「やまとなでしこ」の主役が「桜子」(月9のドラマ。松嶋菜々子さんが神野桜子役)で、お父さんは少し残念がったそうです。 れなこの「麗奈」は、「知的で、気品のある女性になってほしい」という願いが込められている。れなこは「気品はもう少し大人になれば出てくる」。 ふじどんはちょっと衝撃。3月3日に生まれていたら、「ひな」という名前にしようということになっていたという。しかし、3日には生まれなかったので「梨央」になった。もう少しでふじどんが「ひなちゃん」になるところでした。 続いてどんな名前になりたいかを尋ねると、れなこは「3文字の名前に憧れる」。「れな」は省略しようがないが、3文字ならいろんな呼び方ができる。これにはふじどんも同意。 で、なりたい名前は「かすみ」。れなこは「例えば、かっすーとかで呼んでもらえる」。ふじどんは「カス」と聞き違え、「いじめにつながらない?」と心配。れなこは「私はそんなこと気にしない」。 抽選会の間も「みんなの名前の由来を聞きたい」とさこちゃん。 ▼広瀬→「彩海」は画数で決まった。「あやか」という名前は決まっていた。「あや」も、「か」もいろんな字があるので、例えば、和田彩花さんの彩花のように、よく間違えられる。 (みなみなもバースデーの手紙に「彩花」と書いてしまったそうです) ▼井上→うちは3姉妹がみんな「れ」が付く名前。音の響きで「れい」になった。最後の「音」は当て字で、音楽に関係する人になれるようにとの意味。 ▼田口→「夏実」は夏に実ったから。「だから、美しくないのさ」。 ▼野村→「みな美」の最後が漢字なのは、美しい人に育ってほしいから。 ▼浜浦→「彩乃」の彩は、埼玉県の別名の「彩の国」の彩。「だから埼玉県は彩乃の国」。大佐から国王に昇進してしまいました。 ちなみに藤井家は、男は漢字で1文字の名前で、祖父も、父も、兄も1文字の名前。しかしふじどんと9つ離れている弟は「私とお兄ちゃんで名前をつけた」。なので、弟は漢字で2文字だそうです。 開演前の影アナもさこちゃん。「桃太郎の登場人物になりきって伝える」。 注意事項の端々に犬や猿の鳴き声が登場する斬新なアナウンス。ところがキジでは「コケッ、コケコッコー」と鶏に。桃ではそのまんま「もも、もも」と擬音を発し、会場が笑いに包まれました。

      6
      2
      テーマ:
    • こぶしファクトリー 岡山①

      岡山・CRAZY MAMA KINGDOMで行われたこぶしファクトリーの岡山公演に行ってきました。 昼公演の影アナはあやぱん。禁止事項は「犬、キジ、猿、玲音を連れて暴れない」。 前回公演では喉の調子が悪かったはまちゃん、さこちゃんも復活。 着替えタイムのトークは、はまちゃん、たぐっち、れいれい。岡山に日本最古の学校が現存するということで、学校にちなんで「夢の時間割」。 ▼井上 ①美術→好きな教科なので ②国語→谷岡俊太郎とかの詩が好き ③数学→因数分解とかがわかってきて、最近楽しい ④体育→給食の前にお腹を空かせれば給食がもっと美味しくなる ☆給食☆ ⑤学活→お腹がいっぱいで眠くなるので ⑥総合→ゲームとかして遊ぶ ▼浜浦 ①英語→先生が好きなので ②数学→先生が好きなので ③学活 ④家庭科→ラーメンを調理実習で食べる ☆給食☆ ⑤? ⑥? ▼田口 ①家庭科→早起きできないので朝ごはんが食べられない。だから調理実習でお腹を満たす。朝ごはんをきちんと食べる子にも「朝ごはんは食べてこないように」と伝える ②家庭科 ③保健→何となく聞いているだけ ④体育→お腹を空かせる ☆給食☆ ⑤自習→お腹がいっぱいで眠くなるので、本を机に立てて寝る ⑥理科の実験 たぐっちはこの夢の時間割では、筆箱を開けていないことが判明。自習時間も「寝ながら勉強する」とのことで、「たぐっちは天才」と言われていました。 抽選会中のフリートーク。みなみなの発案で、こぶしファクトリーでの「桃太郎」の配役を決めることに。 ▼桃太郎→はまちゃん。ピンクだから。大佐だから。 ▼犬→さこちゃん。マネージャーさんから「大型犬」と呼ばれているから。 ▼キジ→れいれい。顔つきで決定。 ▼猿→たぐっち。笑いの起きた会場に「何で笑うんですか」とキレるたぐっち。 ▼おじいさん→ふじどん。愛称が「じいさん」だから。 ▼おばあさん→みなみな。きびだんごを作ってくれそう。 残った2人をどうしようかと考えていたら、以下のようになりました。 ▼鬼→れなこ。赤鬼? ▼桃→あやぱん。 「桃が流れてこなければ、物語は始まらない」と主役の1人であることを強調するあやぱん。みなみなは「おばあさんが拾わなければ、桃が流れて行くだけ」「桃を割らずに外側から食べて中を捨てたら物語は始まらない」と、こちらも主役の1人であることを強調。結局、3人が主役ということに。 れなこはマネージャーさんから「本を読んで読書感想文を出すように」との指示を受けたそうですが、「本は1日読んだだけ」と、たぐっちがばらしちゃいました。 看護師の勉強も始めたそうで、国家試験の参考書を読み始めたとか。ナース姿、見てみたいですはね。

      5
      テーマ:
  • 08 May
    • こぶしファクトリー 宮崎②

      こぶしファクトリー宮崎夜公演も終了。昼公演後は雨。握手会用のビニール袋をカッパ代わりにして雨をしのぎました。 夜公演の影アナはふじどん。昼と同様にはまちゃんとさこちゃんの喉の調子が悪いとのお詫び。禁止事項は「宮崎の地鶏と自撮りすること」。昼公演ではあやぱんが「りおのオヤジギャグ嫌い」と言われちゃいましたが、そんなことではめげないのがふじどん、 トークは、あやぱんとみなみな。2人とも「ほしいものがある」という。 みなみなはデザインや素材をオーダーメイドできる靴。あやぱんはデパートの化粧品売り場にある高そうな化粧品。2人ともお小遣いではとても手が届かないので、どうしたらお金を稼げるかという相談を持ってきた。 みなみなは「肩たたき券を作って親に買ってもらう」。1回10円程度では、とても足りない。次に考えたのは、イチゴとかカイワレ大根を育てて、親に買ってもらう。これも先の見えない話。 あやぱんが考えたのは、「おばあちゃん作戦」。孫には甘いおばあちゃんに甘える戦法。おばあちゃんに「友達の誕生日パーティーが続いて、お小遣いが足りなくなっちゃった。でもどうしてもほしいものがあるのだけど」と頼み込む。 ただ、この戦法は、「ママに知れたら怒られる」。よってブログのコメントに書かないようにとの要請がありました。 昼公演でもあやぱんは「ママに『お帰り』と言っただけで怒られた」。あやぱんのママの帰宅が遅かったので、先に帰ったあやぱんがお風呂に入った。お風呂場にバスタオルが干してあったので、それを取り込んでから入ったが、お風呂から出るときにちょうどママが帰ってきた。「お帰り」と出迎えたあやぱん。するとママが取り込んだだけのバスタオルを見て、「バスタオルぐらい畳みなさい」と怒られたという。 抽選会では、れなこのTシャツを着た人が当選。するとれなこは「あの人、小野瑞歩ちゃんのTシャツを着ているのを見たことがある」。あやぱんも「あやかのTシャツも着ていた」。メンバーはよく見ていますね。 抽選会中のトークは、「ゴールデンウィークの思い出」。 みなみなは「5歳ぐらいの頃、家族でサイパンに行った。そこで飲んだマンゴージュースが美味しかった」。宮崎特産のマンゴー繋がりに「運命を感じる」。 負けじとふじどんも「家族でグァムに行った。そこで飲んだマンゴージュースが美味しかった」。 あやぱんはハワイに2週間滞在した経験がある。「アボカドバーガーを食べたが、パンがパサパサだった。日本に帰ってきてから食べた方が美味しかった」。化粧品でお金の工面を話していたのに、「あやぱんの家はお金持ちじゃん」とメンバーからやっかみの声。 れいれいは海外に出たことがないが「マレーシアに行きたい」。理由は「海がきれいだから」。あやぱんは「モルディブに行きたい」。海がきれいなのもあるが、実は行く直前に妹が病気になり、旅行が中止になったという。 ふじどんは「こぶしファクトリーで海外ツアーをやりたい。行くならフランスとメキシコ」。℃-uteの公演を海外で観たいということ?

      7
      2
      テーマ:
    • こぶしファクトリー 宮崎①

      こぶしファクトリーの宮崎公演に行ってきました。会場はWEATHER KING。会場前の国道は12月の青島太平洋マラソンで走ったので、懐かしいです。 影アナはみなみな。冒頭、はまちゃんとさこちゃんから、「喉の調子が良くないので歌のパフォーマンスは控えるが、体は元気なので頑張る」と挨拶。本編では、はまちゃんは音量を抑え目にして歌い、さこちゃんのパートはれなこやたぐっちがカバーしてくれました。 開演中の禁止事項は「私の顎に触ろうとしない」。会場からエーイングが起きると、「これ以上伸びたら困る」と話していました。 着替えタイムのトークは、れなこ、ふじどん、さこちゃん。 れなこが「私たちはまだ若いので、これから先、いろいろな人に出会う」と話の口火。初対面の人との接し方を説き始めました。 まず、ゴモゴモ(モゴモゴ)話すのはダメ。「目を見て話すのは礼儀というか常識だが、自分が自信のない話し方をしていると、言いたいことが伝わらないし、自分に興味が無いのかなと思ってしまう」と至って正論。 そこへふじどんが「タクシーの運転手さんにも厳しいもんね」と暴露。行き先を告げても答えが帰ってこないときは「だからここですよ」と声を荒らげてキレるという。 ふじどんはさらに研修生時代の裏話も暴露。 駅から歩いて撮影場所に向かっていたれなこ、ふじどん、さこちゃん。スタッフさんから事前に「途中にガソリンスタンドがある」と聞いていたが、この道でいいのか自信が無くなっていた。 そこへ前方からおばあさんがやって来たので「この撮影スタジオ知っていますか?」と尋ねたが、知らなかった様子。れなこは仕方ないので「ガソリンスタジオは知っていますか?ガソリンスタジオですよ」と尋ねるが、当然そんなものは知らない。 このときはれなこが先輩、ふじどんとさこちゃんは後輩だったため、ふじどんは「小川さん、ガソリンスタジオって」と心で思ったものの、声には出せなかったという。 さこちゃんからは「自己紹介のとき、誰かか言うのを待ってから話す人がいるが、私は自分から先に言うようにしたい」。これもごもっともです。 抽選会では、はまちゃんの全身タペストリーをジップロックに入れて持ってきた人が当選。ふじどんはそのジップロックにサインをしていました。はまちゃんは「恥ずかしい」と言って、自分の顔が見えないように折り畳んでサインを入れていました。 抽選会中のトークは、「母の日に何を渡すか」。 ふじどんは「絶賛反抗期なので、親に感謝の気持ちを伝えるのが恥ずかしい」。 握手会はいつものように年齢の高い順。トップのふじどんには、腹筋アイドルとして舞美ちゃんが登場する「Tarzan」を読んだか尋ねましたが、「Tarzan?」とまだチェックしていない様子。舞美ちゃんのブログはチェックしているはずですが…。

      4
      テーマ:
  • 07 May
    • グランドホテル RED千穐楽

      大阪・梅田芸術劇場で行われたミュージカル「グランドホテル」のREDチーム千穐楽公演に行ってきました。今回が7泊目のチェックイン。 やっぱり安定のREDチーム。草刈民代さんは最後まで白い花びらを上手く投げられなかったなぁ。 真野ちゃんも頑張りました。 カーテンコールではオールスタンディング。真野ちゃんは「REDチームは個性の強い人ばかりなので、埋もれてしまわないよう、プライジング光夫さんに食らいついていきました」と挨拶。このときはまだ涙をこらえていましたが、最後の成河さんの挨拶で涙腺が決壊していました。 最後の登場では、スペシャルダンサーの湖月わたるさんにお姫様抱っこされステージへ。クリンゲライン会計士の成河さんに、プライジング社長の吉原さんと仲良く肩を組んでステージを去って行きました。 今回の出演経験が次の舞台に繋がることを期待しています。 真野ちゃんが演じるフレムシェンはタイピスト。最初は今の生活から抜け出し、ハリウッドでトーキー映画出演を夢見る。しかし、この時点で妊娠中。 タイピストを用命した社長の滞在する高級ホテルを訪れたフレムシェン。ホテルで出会った色男の若い男爵に優しくされ、勘違いをしたまま男爵夫人へと夢が切り替わる。 その夢は1日であっさりと破れ、再びタイピストとして生きていくという現実に引き戻される。 米国へ向かうので同伴してほしいと下心込みで頼む社長。ハリウッドに一歩でも近付けることから要請を受け入れるが、その社長から手荒い扱いを受ける。そこへ助けに入った男爵を撃ち殺してしまった社長。 再びタイピストとして生きていく覚悟を決めたフレムシェン。同じホテルに宿泊していた、余命わずかのユダヤ人の会計士から「一緒にパリに行きませんか」と頼まれる。フレムシェン妊娠していることを口実に断ろうとするが、会計士は「生まれたばかりの赤ちゃんを見たことがない」と新しい命の誕生を歓迎する。 改めて「一緒にパリに来てくれませんか」と頼む会計士。フレムシェンは「頼んだりしないで。ただ誘ってちょうだい。断る理由なんて無くってよ」と快諾。2人はホテルを出てパリに向かう。 楽しい舞台でした。

      2
      テーマ:
  • 05 May
    • ℃-ute 代々木

      中野から代々木へ。℃-uteの29枚目のシングル「何故 人は争うんだろう?/Summer Wind/人生はSTEP!」の発売記念イベントの3回目公演に行ってきました。会場は、代々木・山野ホール。 進行、セットリストは、 ①Summer Wind ②人生はSTEP! ③悲しき雨降り ④情熱エクスタシー ⑤安心感(鈴木・萩原) ⑥ベーグルにハム&チーズ ⑦世界一HAPPYな女の子 ⑧何故 人は争うんだろう? 「情熱エクスタシー」はコンサート会場並みの盛り上がりでした。 ゲームコーナーは、ある曲の一部(イントロとは限らない)を聞いて、曲名がわかったら1ポイント、歌えたら1ポイントというルール。1、2公演ともちっさーが勝利。3公演目は「参加せず司会に回る」との選択肢もあったが、結局参戦。 1曲目はちっさーが当て、2曲目の「シングルベッド」は愛理。中野ではるんるんの歌がダントツに上手かったと思っていましたが、愛理のこの歌声を聴くと、まだまだですね。サビだけを歌いましたが、なっきぃからは「フルで聴きたい」とリクエストも。 まいまいは「イントロなら負けない」と豪語。「cha cha SING」では圧倒的な早さで手を挙げたものの、その後、一人で歌わなくてはいけないことを思い出し、手を引っ込めるしぐさ。でもまいまいが歌うことになり、歌い終わるやステージ袖へ消え、顔を洗って出直してきました。戻ってきたまいまいは「もうハロコンでもこの歌は歌わない」。 結果はちっさーとまいまいが同ポイントでしたが、子供の日ということでまいまいが優勝。賞品は博多・ShinShinの「博多 純情ラーメン」。きのうの福岡公演でスタッフが調達したもののようです。 まいまいは「この前、自分でラーメンを作ったら、のびてしまってすごくまずかった。このラーメンでリベンジしたい」。袋麺の裏側に書いてある作り方を見ながら作ったとのことですが、なっきぃは「国語力の問題じゃない?」。 トーク少な目でたっぷり8曲。ゲームでも歌声が聴けて満足度の高いイベントでした。

      4
      2
      テーマ:
    • ハロプロ研修生 実力診断テスト

      ハロプロイベントの中で最も楽しみな、「ハロプロ研修生発表会2016~春の公開実力診断テスト~」に行ってきました。会場は中野サンプラザ。 特別審査員は熊井ちゃん。進行はアラケンさん。 出場21人中、20世紀生まれが9人(橋本、堀江、一岡、横川、高瀬、島野、加賀、井上、小野瑞歩)。まことさんは「20世紀生まれと21世紀生まれの対決」とみどころを紹介していました。 トップのまおぴんは、さこちゃんが抽選会で引き当ててしまった。さこちゃんは「緊張するだろうし、申し訳ない」と謝っていましたが、まおぴんは堂々とした歌いっぷり。「緊張はしていません。すごく楽しみでした。和田桜子さんが1番を選んでくれて嬉しい」と歌い終わってからも余裕の発言。「カラダだけが大人になったんじゃない」を歌いましたが、「完コピではなく、オリジナルの振りも入れた」と、ニコニコした笑顔で話していました。 衣装で目を引いたのは児玉咲子ちゃん。全身にトマトをあしらった、お母さん手作りのユニークなスタイル。「全部見つけたら、リコピン星に連れていって上げます」と、正統派美少女なのに謎のキャラも登場。トマト嫌いの熊井ちゃんは「イチゴとかカワイイのにすればよかったのに」。 りおんちゃんは制服。思惑通りなのか、会場から「フー」と囃す声が上がりました。 ももなちゃんは長い髪を体の左側に流し、まだ12歳なのに女子大生のような雰囲気。 「夢見る 15歳」を歌った咲子ちゃんや、「ヤッタルチャン」を歌ったりおんちゃんは、客席を煽るパフォーマンスをしてくれましたが、客席から声を出せないルールを教えて上げればいいのに。 さおりんのパフォーマンスも独特。「渡良瀬橋」の後半で、なぜかれいれいがリコーダーを持ってステージに登場。後半は歌ではなくリコーダーを演奏する(しかも微妙に転調)というのは初の試みですね。 きづき、ももこ、なぎなぎのナイスガール出身3人娘の「セクシー対決」も面白かったです。 歌で圧巻だったのはるんるん。伸びのある声で「初恋サイダー」を歌いこなしていました。自宅ではダンスの練習ができないので、20人ぐらい入るカラオケのパーティールームを借り、母親にダンスを見てもらったとのこと。リベンジを目指するんるんの意気込みが伝わってきました。 かえでぃは「自分の苦手なジャンルに挑戦する」とバラード曲の「恋ING」を巧みに歌いました。チャレンジスピリットは評価するものの、かえでぃの魅力の元気さを上回るものには仕上がっていなかった印象。最大のライバルが勢いを欠いた分、るんるんの圧勝かと思いましたが、最後に歌ったももひめちゃんには驚きました。 「冷たい風と片思い」という、割と低音のキーの曲を小学6年生が歌いこなし、熊井ちゃんから「もう本当に出来上がっている。自信に満ち溢れる感じ」と高い評価。歌唱指導の上野まり子先生からも「我が軍のドラフト1位」と持ち上げられていました。 るんるんの勝利を確信して、投票後はひと足先に会場を後にしましたが、結果を聞いてビックリ。 ベストパフォーマンス賞は同票数で、ももなちゃんとももひめちゃん。審査員特別賞にひかるん、ダンス賞にまおぴん、歌唱賞に高瀬くるみちゃん。20世紀軍は1勝しか上げられず。 確かにるんるんやかえでぃに求めるものは、まだ加入1年目の子に求めるものと比べ物にはなりませんが、厳しい結果ですね。 あとアラケンさん。熊井ちゃんばかりにコメントを求めないで、キャプテンにももっと聞いてほしかった。

      3
      2
      テーマ:
  • 04 May
    • ℃-ute 福岡夜

      ℃-ute福岡夜公演はハブニング続出。今ツアーで一番面白い公演でした。 まず、最後の曲の「アイアンハート」。「世界に1枚のフォトグラフ」の歌詞に合わせて毎公演ステージの瞬間を切り取った記念写真を撮り、終演後に「ありがとう」のメッセージとともに映し出していますが、この公演では撮影の瞬間に研修生が℃-uteの前に乱入。完成した写真では、ちっさーは口を開けてビックリした表情。まいまいは研修生に隠れて見えず。るんるんやまおぴんは「してやったり」のいたずらっぽい笑顔でした。 また最後の挨拶ではちっさーが「また秋に来れるように頑張りたい」と話した後で、締めの言葉として「きょうの気持ちはHPPYです」。流行りのDaigo風の言葉かと思っていたら、「しまった。Aが抜けた」。正解はHAPPYでした。 変顔はなっきぃと舞美ちゃん。なっきぃは最近、コント番組でピスタチオのような「白目」ができることが判明。この機会に披露しようとしたが、タイミングが合わず残念な結果に。最後の挨拶の時に披露してくれました。 舞美ちゃんは昼公演で「1段飛ばしで駆け上がる」となっきぃに紹介されたため、意識しすぎてダンバコの最初の動作が崩れてしまったとのこと。 着替えタイムのトーク、前半はなっきぃ、ちっさー、まいまい。昨日のモツ鍋の後の話。 ちっさーがUNOを持ってきていたので、モツ鍋の後、全員でやった。なっきぃが負けて罰ゲーム。携帯で撮影したその動画を会場で公開してくれました。 ちっさーがなっきぃの両頬をつまんで「タテタテヨコヨコ丸描いて…」と引っ張る。痛さに悲鳴をあげるなっきぃ。その直後にちっさーが「コマネチ」とポーズ。ちっさーが最後に持っていってしまいました。 ここで舞美ちゃん、愛理と交代。舞美ちゃんも一度、ちっさーに罰ゲームをやられたが、翌日にアザになっていたという。「きょうだいが多いから力も強い」と舞美ちゃん。 ℃-uteのメンバーは「コンサート会場で面白動画を流したいね」とよく話しているそうですが、メンバーがそれぞれ自分のフォルダーから探し出す動画は、すべてちっさーが主役。ところがちっさーが本気過ぎて、本人NGのものばかりだという。 例えばまいまいとのケンカ。「水、掛けんぞ」と脅して本当にコップの水を掛けたり、その後取っ組み合いになったり。その最中にスカートの中がちょっと見えてしまっているのでNGに。 愛理が見えちゃった様子を再現すると、会場から「フー」。舞美ちゃんにもやらせると、再び「フー」。 着替えからいち早く戻ってきたまいまいにもやらせ、またまた「フー」。 愛理はなっきぃ、ちっさーにもやらせようとたくらんでいたが、ちっさーが「コマネチ」。その後ろのなっきぃも「コマネチ」。やりたがりの愛理がなっきぃの後ろに回って「コマネチ」。まいまいも続き、最後は舞美ちゃん。やりたくなさそうなしぐさの後、「コマネチ」とやってくれました。 なっきぃは小指をドアにはさんだとのことで、包帯を巻いていました。小指が自由に動かず、「ももちゃんの気持ちがわかる」。 研修生の自己紹介は「ついやってしまう自分の癖」 ▼堀江→話すときに手を使う(今でしょのポーズ)。隣のいっちゃんが「するよね」。 ▼一岡→すぐ面倒くさくなって「ま、いいや」と思ってしまう。隣のひかるんが「やるよね」。 ▼井上→汗をかくと眉毛にたまってその後目に入ってくるので、たくさんまばたきをする。隣のるんるんが「するよね」。 ▼段原→すぐに隣の人と手を繋ぐ。隣のこころちゃんが「するよね」。 ▼前田→自分のことを「ここは」と呼ぶ。隣のまおぴんが「するよね」。 ▼秋山→自分のことを「まおぴん」と呼ぶ。隣の人のツッコミが来ないかと何度もステージ袖をのぞきこむまおぴん。するとこころちゃんが優しく肩に手を置き、「わかったから」と目で合図。シュールな構成でした。

      5
      2
      テーマ:
    • ℃-ute 福岡昼

      ℃-ute福岡昼公演が終了。いつもの会場より女の子の比率が高い感じがしました。 着替えタイムのトーク、前半は愛理、ちっさー、なっきぃ。 2日前のこと。℃-uteのLINEのグループが大変なことになっていた。なっきぃが気付いたときは、すでに未読が62件。 実は愛理とちっさーが7秒とか11秒のボイスメッセージをグループLINEでやり取りしていた。愛理は自宅にいたが、ちっさーはひと駅手前から歩いて帰る途中。回りに人がいないのを確認してから、送っていたという。 途中からちっさーが唇を震わせて、変な音を出し始めた。すると愛理が「怪獣が出た。オカパンマン助けて」。ちっさーは今度はオカパンマンとして登場、愛理はチーズ役で参戦。こんなことが延々と続いた。 最初は「既読3件」とかだったのに、途中からは「既読1件」に。舞美ちゃんは途中まで参加したが、「愛理とちっさーの世界だ」と判って離脱。まいまいは「途中から参加すると巻き込まれるから、通知オフにしていた」。お風呂からあがってもまだまだ続いていたので、ボイスメールは一旦全部再生して、その後「2人でやって」と言い残して、再び通知オフにしたという。 このときのテンションをひきづる愛理。なっきぃに「バタコさんかジャムおじさんの役をやって」と再現しようとしたが、なっきぃも全然聞いていないことが判明。 愛理が怪獣役をやり、なっきぃに無理やり「助けて、オカパンマン」と叫ばせるなど、異様なテンションの高さでした。 最後の挨拶でなっきぃが「きょう初めて気付いたことがある」。 終盤戦で「Danceでバコーン!!」に移動するときは、激しい曲が続き、メンバーも「しんどい楽しい」状態。それなのに「リーダーは1段飛ばしでステージの最上段まで駆け上がっている」。さすが舞美ちゃん。舞美ちゃんも「意地になっている」そうです。 ちっさーは「一蘭のラーメンが大好きで、東京ではいつも食べているが、東京では普通のどんぶり。福岡では箱で出る」。キャナルシティ限定の重箱どんぶりのことのようです。 ℃-uteが福岡に来るときはいつもモツ鍋だが、「1日公演だと福岡でラーメンを食べられないので、2日公演できるようがんばる」。 ちなみに今回の℃-uteはいつものお店とは違うところで「味噌しょうゆ味」のモツ鍋を食べたというが、会場に「食べたことがある人?」と尋ねると、シーンと静まり返っていました。 変顔は愛理が前歯出し、ちっさーがベロ出し。 研修生の自己紹介は「ラーメンの好きなトッピング」。 ▼堀江→バター ▼一岡→チャーシュー ▼井上→メンマ ▼段原→煮玉子 ▼前田→一味 ▼秋山→「なると。NARUTOだってばよ」。隣のこころちゃんに優しく肩をたたかれていました。 まおぴんが毎回、オチ担当ですが、こころちゃんの回答も和風のものが多くて面白いです。 開演前に舞鶴公園で開催中の「肉フェス」に参戦。パワー十分です。

      2
      テーマ:
  • 03 May
    • Juice=Juice 中野

      高崎から新幹線に駆け込み、中野へ。Juice=Juiceの中野初日公演に行ってきました。5列目センターで、メンバーの表情も見やすい席でした。 構成は千葉公演と同じ。千葉よりは座席間隔が広いので、踊りやすいです。 着替えタイムのトーク、前半はさゆべぇとともこ。ともこが「どういうきっかけで、私たちを好きになってくれたのか興味がある」。 さゆべぇは先日の握手会で、衝撃の告白を聞いた。その人は全身黄色。「紗友希」の文字も書いてある。(ともこは「暑苦しい人ね」と毒舌)。その人がさゆべぇ推しになったきっかけは、「生写真が3枚連続で紗友希ちゃんだったから」。さゆべぇは「その時、朋子が3枚続けて出たら、全身赤色だったかも知れない」。不思議な縁に感動していました。 ゆかにゃは最後の挨拶で、「中野サンプラザはJuice=Juiceのお披露目をした、私たちにとって特別な場所。ここでコンサートができるのが本当に嬉しい」。 かりんは「220公演を達成して、皆さんをもっと大きなところへ連れていきたい」と近付いてきた大きな目標に手応えを感じているようでした。 ライブハウスも楽しいけれど、もうホールがメインでもいいんじゃないかな。

      4
      4
      テーマ:
    • こぶしファクトリー 高崎

      GW後半戦初日、こぶしファクトリーの高崎昼公演に行ってきました。会場は高崎・club FLEEZ。 さこちゃんによると、ゴールデンウィークは本来は5月3日から5日までを指すとのこと。なのでみなみなが「ゴールデンウィーク初日」と誤って話していたのも、さこちゃん的には正しいらしいです。 開演前の影アナははまちゃん。きょうの禁止事項は「メンバーの飛び散った汗をジップロックする」。さらにきょうからDVDマガジンのVol.2が発売になりましたが、「みんな買ってくれますよね。大佐の言うことは?」と問い掛け、「絶対!」との声を引き出していました。 トークははまちゃん、たぐっち、れいれい。今回はトークというより、プチコント。 れいれいが群馬のおすすめスポットを調べてきたとのことで、発表。 第3位→洞窟 第2位→サファリパーク 第1位→温泉 「この3人で行くならどれがいい?」とれいれい。 たぐっちは「この3人で遊んだことがないからな」と前置き。洞窟は「会話が弾まなそう」で却下。温泉も「ホテルの客室ならともかく、大浴場で3人が固まって『あ、どうも』と声を掛けるのは恥ずかしい」。結局、たぐっちの選んだのは無難にサファリパーク。 はまちゃんは「洞窟」。理由は「薄暗い所が好きだから」。 れいれいは「洞窟はイヤだな」と話していたのに、はまちゃんの答えに流されて洞窟を選択。「洞窟探検をシミュレーションしてみよう」とのれいれいの提案で、プチコントがスタート。 まず「名前を決めよう」と円陣を組む3人。首が長いれいれい、足が長いはまちゃん、前歯が長いたぐっちの3人で結成したのは「ながなが探検隊」。 ちょっと懐かしい「あるある探検隊」のフレーズで、「ながなが探検隊、ながなが探検隊」と連呼しながら、隊列を組んで行進。 前方に洞窟を見つけた3人は、まず首の長いれいれいが首を伸ばして中を探索。続いて前歯の長いたぐっちが洞窟の岩を前歯で削る。崩れてきた部分を長い足のはまちゃんが蹴ってこじ開ける、というストーリー。昔の「ハロモニ」のようでした。 抽選会中はれなこが炸裂。 抽選に当たった人の名前を聞くところで「お名前、ありますか?」。 メンバーがサインしている間の場繋ぎでは、「私、個人的に聞きたいことがあるんです。この中できょう推し変した人はいますか?」。はまちゃん推しの人が手を挙げたが、目立ちたかっただけのようで「そんなの要らないから」。 さらには「皆さん、推しは何人いますか?」。会場内では指で2とかで3を掲げる人も。ふじどんは「1人のわけないじゃん。℃-uteさんのコンサートで見掛けたことある人たくさんいるもん」。ふじどんは何でもお見通しだなぁ。 あやぱんがブログで提案した「押忍!こぶし魂」の「スタンダップ」「ライドン」「ゲッダン」の掛け声は定着しつつありますね。「TEKI」はまだコールを入れにくい状況。らっこコールの無いこぶしファクトリーのライブなんて、やっぱりあり得ません。 あすのあやぱんの凱旋コンの話を聞いて、東京出身で凱旋コンがうらやましいみなみな。「今度東京でやるときは応援してください」との要請がありました。

      2
      2
      テーマ:
AD
AD

カレンダー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

プロフィール

SCOTT

性別:
男性
血液型:
A型
お住まいの地域:
神奈川県
自己紹介:
マラソンと自転車、ハロプロ参戦が趣味。2015年はハロプロ系で自己最多206公演に足を運びました。 ...

続きを見る >

読者になる

このブログの読者

読者数: 26

読者になる

ランキング

総合ランキング
108266 位
総合月間
73861 位
ハロプロ
57 位
ジョギング・マラソン
442 位

ランキングトップへ

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。