• 15 Jan
    • 冬ハロー 名古屋2日目夜

      名古屋2日目夜公演は「Crystal Clear」。ももちトークでは、「最近、私、顔がシュッとしてきた。普段だったら皆さんから『えーっ』という声が上がるが、本当なので声が出ない。確変期が来た」。単に年齢で若い頃のような張りが無くなってきたということ?本人が喜んでいるならいいけど。13期の挨拶ではかえでぃが言い慣れた自分の短い挨拶を噛む。まことさんから「かえでぃ、短い挨拶をよく噛むね」と指摘されると、「そうなんです」と認めていました。普段のトークも「あのー」とつなぎの言葉が多く、この当たりは今後磨いていく必要がありますね。横山玲奈ちゃんの色付き衣装は、黄色のせいか、「ピョコピョコウルトラ」のひよこ衣装に見えます。

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    • 冬ハロー 名古屋2日目昼

      冬ハロー名古屋2日目昼公演は「Kaleidoscope」。ハロプロ向上委員会は各グループのリーダーが集結する新しいパターン。最初につばきファクトリーの山岸理子ちゃんに対してりさまるが、「普段はポワンとしていて、マネージャーさんからも『山岸、いるか?』と言われるほどなのに、今回ダンス部で踊っている姿はカッコいい。ぜひみなさんに観てもらいたい」。会場の求めに応じて、ダンス部で披露している一部分を披露。オチがあるわけではないので変な空気になりましたが、普段の理子ちゃんとは異なるキレのある動き。続いてこぶしファクトリー。あやぱん自ら発言を求め、「うちのグループは全員が個性的な反面、全然、私の言うことを聞いてくれない」とぼやく。するとメンバーから矢継ぎ早の反撃。まずりおちゃんから、「私はグループで時間係をやっているが、集合時間に一番遅れてくるのが広瀬彩海。最近は集合時間に間に合ったかと思うと、1人でさっさと移動しちゃう」。れいれいからも「移動するよとかの指示が全く聞こえない」と厳しい指摘。あやぱんは「声は出している」と反論するも、形勢はあやぱんにやや不利。「こぶしファクトリーとアンジュルムはにぎやかさで似ていると思いますが、和田さんはどうされていますか?」とあやぱんからあやちょに深刻な相談。あやちょは「私はメンバーには怒ります」ときっぱり。以前、ガキさんから「メンバーは友達ではなく仕事仲間なので、言いたいことがあったら言わなきゃだめ」との教示を受け、それ以来怒るようにしたという。そんなあやちょに対しては、たけちゃんから「うちのリーダーは変。楽屋で1人で遊んでいて私たちが先に帰ったり、美術のほかに刀にまで興味を持つようになったり。私には全然理解できない」。あやちょも反論するが、まことさんは「刀は美術品。もっと美術のことを知って」と助け船を出し、たけちゃんの勉強を促していました。Juice=Juiceからはさゆべぇが、「うちのリーダーは一番こどもっぽい。きのうの帰りにコンビニに寄ったが、一番出てくるのが遅かったり、いつまでも雪で遊んでいた。グッズの人形も持ち歩いている」。ゆかにゃは「みんな雪の楽しさを知らないので、私が教えてあげようと思った」と説明。グッズの人形は「常に3体を持ち歩いている」とカミングアウト。ひな壇のメンバーは引いているが、会場は大喜び。「ハロショの方に教わって、遊び方をブログに書いたら、反響があり、ハロショのスタッフからお礼を言われた。ハロショの売り上げにも貢献しているはず」と胸を張っていました。モーニング娘。'17ははるなんが、「うちのリーダーは変なものが好き。エレベーターのボタンとか、カニとか、嗣永桃子さんとか」。すかさずちぃちゃんが「ももち先輩のこと、やっぱりそういう風に思っていたんですね」と泣き真似をして、カントリー劇場がスタート。まことさんから、ももちのことはおいて、エレベーターのボタンとカニの説明をふくちゃんに要求。「エレベーターのボタンは、押し心地のよいものを見つけてブログで報告すると、ファンの方がそのエレベーターを探し当てて押しに行ってくれている。カニは飼いやすいのでオススメ」。最後の「ももち」については、あやちょ、ゆかにゃを挟んだ隣に立っていましたが、「私、こんな近くに一緒にいるなんて、本当にムリです」。ももちが気を利かせてステージの袖方向に移動し「これぐらいならどう?」「まだダメです」「これくらいでは?」。ステージから見えなくなりそうになり、会場からは「バイバイ」の声も。「もう、知らない」とステージ奥に消え去るももち。まことさんが「カントリー・ガールズは本当はどうなの?」と不在のももちへの本音を聞き出そうとする。ふなっきが「嗣永さ~ん」と声を掛けて反応が返ってこないことを確認すると、ももちへの本音トークがスタート。まずふなっきが「ももち先輩はとにかく早く帰ろうとする」。普通のグループでは終演から会場を後にするまで20~30分掛かるが、ももちは5分で支度を終え、「ももちゃん、準備終わったよ」と圧を掛けてくるという。続いて梨沙ちゃんからは「私たち後輩に食事を奢ってくれるが、私たちの見えないところで領収証を切ってもらっている」とセコい一面を暴露。そんな中、別の方向からこっそりとステージにももちが帰ってきた。あっという間にカントリー全員がももちの周りを取り囲み、「つまり倹約家ということなんですね」「お嫁さんにしたら、きっと幸せだろうな」などと言い繕うメンバー。ももちは「きょうは帰りが遅くなりそうだね」。こうしてカントリー劇場の本日の公演は幕を下ろしました。冒頭のあやちょの挨拶は、先日、舞美ちゃんと「リーダー論」について雑誌で対談した話。ハロプロリーダーを引き受けてからも、「本当に私でいいのか」と自信をなくし掛けていたが、舞美ちゃんも引き受けた直後は同じように思っていたらしい。「あの完璧な矢島さんが同じように悩んでいたなんて、嬉しくなった」と話すあやちょ。もう不安は吹っ切れたようです。メンバートークはやなみんとちぃちゃん。まずやなみんから、バースデーイベントのイチゴケーキ事件の話。スタッフが買ってきた15歳に因んだイチゴのケーキ。公演の最初は「嬉しいです」と喜んでみせたが、公演の最後の方で、鈴木啓太さんから「イチゴがそれほど好きではない」ことをばらされ、スタッフが次の公演に別のケーキを買ってきた。「15歳の目標が大人になることだったが、大人げない対応をしてしまったな」とやなみんが反省していました。先日のやなみんの誕生日に、ふなっきとおぜこはそれぞれ個別にプレゼントを渡し、ももちと梨沙ちゃんはやなみんが大好きなポケモンのリュックを贈った。どうしようかと悩んでいたちぃちゃん。リュックとどっちにしようか悩んだという、やなみんの好きなポケモンキャラの「スイクン」のTシャツを贈ることにした。ポケモンの知識が全くないちぃちゃん。検索画像を頼りに買ってきたが、やなみんにみせたところ別の「フリーザ」というキャラであったことが判明。「スイクンは4本足、フリーザは羽が生えているのに…」と違いをとうとうと話していました。13期トーク。優しくしてもらっている先輩について、横山玲奈ちゃんはちぇるを挙げた。「髪留めがステージで落ちないかといつも心配なので、野中さんに『これで大丈夫ですか?』と聞きに行くと、いつも直してくれる」。かえでぃは「牧野さんが話しやすい」。まことさんから「年下でもさん付けなの? 研修生で同期でしょ?」と素朴な疑問。かえでぃは「研修生時代はまりあと呼んでいたが、今は牧野さん」。「先日、カウントダウンTVの収録があったが、撮り終えて映像を確認していると、ちょっとした顔の角度のおかしさに牧野さんが気付いた。研修生とはこういうところが違うんだと感じた」とかえでぃ。グループとしての伝統もわかった上で、まりあをさん付けで呼んでいるようです。朝の名古屋。結構つもっていました。

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  • 14 Jan
    • 冬ハロー 名古屋初日

      冬ハロー名古屋初日は「Kaleidoscope」。きそらは無事復活。まーちゃんとあいあいは「休養中のため欠席」との報告でした。冒頭のあやちょの挨拶。今週、日本刀の美術展に行ってきたとのことで、「今まで日本刀の良さとか見方が全然わからなかったが、その魅力がわかってきた」。あやちょのフィールドがまた広がりました。アプガのみーこと、日本刀対談をしてほしいです。最初のトークは、かなともとさゆべぇ。さゆべぇからまことさんに質問。「まことさんはバイオリンにはまっていますか?」。中野では、Juice=Juiceの隣がまことさんの楽屋だったそうで、壁越しにバイオリンの音が聴こえてきたという。まことさんが「1年ぶりに再開した。今、自分の中でブーム」と話すと、さゆべぇは「ドラムスにしては上手いです」。かなともから「どれだけ上から目線?」と突っ込まれていました。まことさんも「Juice=Juiceの部屋からはずっと話し声が聞こえた。3公演の日は仮眠を取ろうと思ったが、できなかった」。かなともは「メンバーと話していることが多いが、最近は室田瑞希ちゃんがやってきて、1人でしゃべって帰る」。トランプをしたり、ゲームをしているとのこと。かなともはゲーム好きで、携帯の大富豪をやっているほか、「ゲームセンターのメダルを落とすゲームが好き。コインの落ちる音を聞いていると、お金持ちになった気分になれる」。最後にかなともが、「まことさんから最近、『メイク変わった?』と聞かれたが、シャドウの色を変えた。よく見てくださっているなと感じた」と話していました。ハロプロ向上委員会は「モーニング娘。'17」。口火を切ったのはかっさー。「フォーメーションダンスで、どんな形でもできますか?」まずかっさーのリクエストで「矢印」。階段の段差のあるところだったが、難なく完成。かえでぃと横山玲奈ちゃんの2人でも別の小さい矢印。りさまるからは「ハート型」。これもお手のもの。13期の2人だけで別の小さいハート型。ももちから「練習したものは何でもできるんだね。何で13人で作らないの?」と大人の事情に対する質問をズバリ。はるなんは「13期が加わったフォーメーションダンスは観たいじゃないですか。単独コンサートでお見せするので、観たい方はぜひ」と、ももちの皮肉を逆手に取った宣伝。あゆみんから「嗣永さんもいらしてくださいね」とお誘いを受けると、「行く行く、絶対行く」といつもの調子で返していました。次の指摘はそのももちから。相手はまりあ。「まりあんLOVEりんが、仲間にもうざがられて、ももちに似てきた。やるなら周りの目を気にしないでやり通してほしい」と皮肉もこもったエール。するとくどぅから、「嗣永さん、13期の方がかわいくできるんです!」。横山玲奈ちゃんがステージ中央に進み出て、「よこやんLOVEりんです」。まりあも負けじと「新しい、10倍の『まりあんLOVEりんです』ができたので、見てください」。ステージ中央に進み出ると、「まりあーん、LOVEりーん、です」と実演。静まる会場。何が10倍なのか、わからない。くどぅが「何が10倍なの?」とまりあに尋ねると、「時間が10倍です」。客席の反応も素直に受け止めて、新作を期待しています。娘。の中から発言を求めたのがあかねちん。「最近、工藤さん推しがハロプロの中に増えてきているんですが、本命は誰なのか教えてほしい」。アンジュルムからはあやちょやりかこが手を挙げる。くどぅは考えた挙げ句、「森戸ちゃんかな」。するとおぜこが「おいおい、オレの女に手を出すなよ」と、先日の「イケメン対決」の再現。「どっちを選ぶんだ」と、板挟みのちぃちゃんは、「うーん、やっぱり小関くん」。敗れたくどぅはおぜこに「負けたよ。幸せにしてやれよ」。おぜこも「お前もな」と言って2人が固い握手。このシリーズ、まだまだ続きそう。まことさんからも質問。さくらに、「以前、エモーショナル童謡というのを披露してくれたが、また観たい」。さくらは「私も新作ができました。泡沫サタデーナイトで作りました」。さくらの後ろのメンバーは「パパンがパン」と手拍子を打ち、早くも盆踊りのような動き。会場からの手拍子に合わせ、演歌風の「泡沫サタデーナイト」を歌い上げるさくら。こぶしも回り、なかなかの出来でした。13期のトーク。かえでぃは大好きな「リアル脱出ゲーム」の話。以前、みなみながかえでぃと行ったことをブログに書いていましたが、かえでぃはきのうも行ったそうです。「あと一歩で脱出できなかった」と話すかえでぃに、玲奈ちゃんは「何で今ここにいるの?」。かえでぃは「本当に閉じ込められたら死んじゃうから」と必死に説明していました。玲奈ちゃんも遊園地は好きだが、「絶叫系はダメ」。玲奈ちゃんが好きなのは空中ブランコで「ずっとループしている」。唖然とするかえでぃ。「1回転しないジェットコースターなら乗れる」と玲奈ちゃんが話すが、かえでぃは「そんなのジェットコースターって言わない」と一蹴していました。ステージではたけちゃんがチョンボ。「出すぎた杭は打たれない」で最初のソロパートの時に歌詞が飛んでしまったたけちゃん。ゴマかすでもなく、「あれ?何だっけ」というようなポカンとした顔がビジョンに大映しに。珍しい光景でした。研修生は計9人。帯同組は、井上ひかる、前田、堀江、金津、山崎、西田の6人。℃-uteツアーで活躍した一岡、高瀬、川村の3人は帯同組から外れていました。地元組は、児玉、米村、橋迫の3人。鈴ちゃんのソロパートもありました。ハロコン→℃-uteコン→ハロコンと、正月から出ずっぱりなのはここちゃん1人。大きく成長するチャンスなので、たくさんのことを吸収してほしいです。開演前はまばらだった雪が、終演後には積もっていました。あすはどうなることやら。

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    • 鈴木愛理 個別チェキ会

      ℃-uteの30枚目のシングル「夢幻クライマックス/愛はまるで静電気/Singing~あの頃のように~」の発売を記念した個別チェキ会に行ってきました。会場は小雪の舞う中部国際空港セントレアホール。各ブースとも長蛇の列。愛理ちゃんに「Buono!」のポーズをお願いしました。ちょっと前まで「かわいい」という言葉が似合っていましたが、今では「美しい」にすっかり変わりましたね。℃-ute解散後の愛理ちゃんの動向、そしてBuono!の行方が気になります。これからハロコンに向かいます。忍者が飛び交うセントレア。JKニンジャとタイアップしてほしい。

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  • 12 Jan
    • 梁川奈々美バースデーイベント

      1月6日に15歳の誕生日を迎えたカントリー・ガールズの梁川奈々美ちゃんのバースデーイベント2回目公演に行ってきました。会場は渋谷・Mt.RAINIER HALL。進行は上々軍団・鈴木啓太さん。 きょうのやなみんはすみれ色のベレー帽に薄い紫のニット。 まずステージ上に用意された台の上に正座し、「旧年中の活動御礼」と「15歳の意気込み」をいつもの難しい言葉使いで語るやなみん。落語家が口上を述べているかのよう。 1回目公演では15歳(15=イチゴ)に因んで「イチゴのケーキ」がプレゼントされたようですが、やなみんは「それほどイチゴは好きではない」ことが判明。2回目では改めて別のケーキが登場し、喜んでいました。 続いてサプライズのビデオメッセージ。登場したのはモーニング娘。'17のくどぅ、はーちん、ちぇるの3人。3人とやなみんの接点は「ハロ!モバ宣伝部」。部長のくどぅから、秘書として活動するやなみんに感謝の言葉が贈られ、くどぅの音頭でバースデーソングを合唱。 ゲームコーナーは、1コーナークリアで「モコモコ靴下」、2コーナークリアでマフラーもついた「モコモコセット」が賞品。 最初のコーナーは、テーマに沿った客席15人の回答を記憶できるか。お題は「おかず」。12人以上でクリア。 「玉子焼き」「目玉焼き」「スクランブルエッグ」と最初は協力的でしたが、4人目は「ハンバーグ」。やなみんは記憶をたどる際に「空気を壊した人」として覚えていました。「なめたけ」「トンカツ」には「船木結ちゃんか」と1人ツッコミ。結果は1人だけ答えられずコーナーとしてはクリア。 次のコーナーは「フラフープを15秒間回し続ける」。先日のクリスマスイベントでもフラフープに挑戦したとのことでしたが、その時は即落下。自信なさげなやなみん。結果は2.7秒(啓太さん調べ)。 泣きの1回で、「ハロプロOG15人を続けて挙げよ」。これも6人ほどでアウト。この結果、靴下のみをゲット。 次はやなみんに関する〇×クイズ。最後の5人まで勝ち残れば自筆サインをプレゼント。主な質問は、・「私は25メートル泳げる」(正解は「×」。運動系は苦手なようです)・「国語のテストで2回連続、学年1位になったことがある」(正解は「〇」。誇らしげでした)・「最も苦手な教科は美術である」(正解は「×」。絵はカントリーのなかでも「画伯」だが、最も苦手なのは体育と家庭科。手先は不器用で、裁縫は弟の方が上手い) 続いてライブコーナー。セットリストは以下の通り。お母さんと一緒に選曲したので「選曲がレトロかも」と話していました。OP) Happy Birthday to You =アルトサックスの生演奏①行く ZYX! FLY HIGH(ZYX)②ラストキッス(タンポポ)③ロマンスの途中(Juice=Juice)④ロマンティック 浮かれモード(藤本美貴)⑤夢見る 15歳(スマイレージ) 2曲目の「ラストキッス」は「ももち先輩が参加されていたのをイメージした」。3曲目の「ロマンスの途中」は初めて参加した2015年の研修生実力診断テストで披露した曲。 4曲目のとき、聴こえてきたコールが「Say,YANAGAWA」「やなみーん!」。「やな」がダブってるよね。 年齢に不相応な丁重な言葉使いや頭の回転の速さ。「おしゃまな中学生」からどのタイミングで脱皮していくかが、今後のやなみんの課題かな。トーク力はあるので、さらに磨いていってほしいです。 やなみんにとって素敵な1年になりますように。 開演前のLINE LIVE。なぜかLoVendoЯのまりんが一緒に出ていました。  

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  • 11 Jan
    • あいあい活動休止

      年末のカウントダウン、ハロコンの欠場の理由はこれでしたか。活動は続けたいとのことなので、戻ってくる日を待っています。

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  • 10 Jan
    • こんこん結婚

      新春からおめでたい話題。次はピーマコかな。ヤクルト・杉浦とテレ東・紺野あさ美アナが結婚発表http://www.sanspo.com/baseball/news/20170110/swa17011017390006-n1.html

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  • 09 Jan
    • ℃-ute 大阪夜

      こぶしファクトリーのジャケットサイン会を終え、大阪へ。℃-uteの「新春コンサート2017~℃OMPASS~」のツアーファイナルに参戦してきました。会場はNHK大阪ホール。℃-uteのマネージャーさんの調べだと、℃-uteが世界中のどのアーティストよりこのホールを使っていて、今回が69回目。残念ながら次の℃-uteツアー「℃elebration」では大阪公演があるものの、この会場の公演は無いので、今回がラストになりました。開演前には℃-uteから生のお知らせ。「舞美ちゃんが喉の不調で美声をお届けすることができないが、ダンスと笑顔で頑張る」といった内容。舞美ちゃんのパートはメンバーがカバー。全然違和感が無かったし、違うメンバーがマイクを握っていても、コールは「舞美!」。℃-uteの底力と対応力、team ℃-uteのあたたかさを感じました。早く良くなってほしいですね。ビジョンを使ったトークコーナーは、ももちが登場。「数年後にベリキューで集まろうという話が持ち上がったとき、私だけ連絡が来ない気がする。なので幹事を決めたい」。人選は消去法。まずまいまいは「最年少なので免除」。愛理は「発言権が無いので却下」。舞美ちゃんは「抜けているところがあるのでダメ」ちっさーは「面倒なことはやらなそうなので却下」そしてめでたく、なっきぃを幹事に選出しました。しかし℃-uteからは異論が噴出。「そもそもBerryz工房のメンバーがつかまらない」「千聖の方がいろんなお店を知っていそう」「そもそも、ももがやればいいじゃん」。エッグ会を見事に取り仕切ったゆうかりんのようにはいかないようです。話が盛り上がり、想定の時間を超えるタイミングで研修生の川村文乃ちゃんが猛然とステージに駆け込み、「時間です」と伝える。まいまいは「ゾンビ映画を観た直後だったので、ゾンビが襲ってきたかと思った」と怖がっていました。書き初め。東京では「謹賀新年+鶏のイラスト」と書いていたようですが、今回は「大阪最高+グリコのマーク」。マーク担当はなっきぃでしたが久し振りに画伯を披露。最後のトーク、先発の居残りは愛理とちっさー。テーマトークのお題が、当初は「フリー」。しかしちっさーがチェンジを繰り返したため「2017年の初笑い」など、いろいろと変わりました。今年の正月のハロコンには参加しなかったので、人生で初めて「寝正月」を経験したちっさー。日中は寝ていて、夜になると飲んだくれる。「岡井家では一升瓶が3本空き、樽酒も用意した」という。今年新成人のちっさーの弟は、初めてお酒を飲み、案の定酔いすぎてトイレにこもるありさま。全メンバーが揃い、まいまいが「餅つきをやりたい」と言い出すと、「中島家で毎年12月30日にやるからおいで」となっきぃ。「舞美ちゃんが杵を持つと、力の加減がわからないので折れちゃいそう」「舞ちゃんは手の力が無いので、杵が飛んで行きそう」などと話は尽きず。今度は高瀬くるみちゃんが出てきて、「お家に帰れなくなっちゃうよ」と警告。トークコーナーを締めくくりました。振り袖や、袴をアレンジした衣装などお正月感たっぷり。ちっさーはこの袴の衣装がお気に入りのようで、「せっかく作ったのに1回しか着ないなんてもったいないよ。七夕の時とか着ればいいじゃん」。なっきぃがちっさーに「七夕の時は、℃-uteはもう解散している」と耳打ちすると、ちっさーは「あっ」という表情を浮かべていました。研修生はいっちゃん、高瀬くるみちゃん、ここちゃん、川村文乃ちゃんの4人。オープニングアクトでのミニトークは、「研修生に物申す」。▽一岡→高瀬高瀬くるみちゃんは演技がすごく上手だが、「きょうのファッション、いいですね」と褒められても、演技のように感じてしまい、全然嬉しくない。▽高瀬→前田何か聞かれると、「分かんない」とかわいこぶるのはやめよ。▽前田→川村「川村文乃は私より研修生では後輩だが、何でも完璧にできるのでつまらない」▽川村→一岡「一岡さんは研修生の一番上ですが先輩風を吹かせて差し入れを持ってきてくれるものの、数が全然足りない」。いっちゃんは「どういうこと?」と、理解していないようでした。この4人、ハロコンにも出演していたので、1月2日から8日間、13公演に連続出演。お疲れさまでした。

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    • こぶしファクトリー ジャケットサイン会

      こぶしファクトリーのファーストアルバム「辛夷其ノ壱」の発売を記念したジャケットサイン会に行ってきました。会場はベルサール飯田橋ファースト。サインをしてもらったのはさこちゃん。「辛夷の花」の赤いスタジャン。きのうはブログを上げていなかったので、「おつかれ」かなと心配していましたが、テンションも高く、元気。サインしてもらっている間に「シャッフルで選んだ衣装のテーマは?」と尋ねると、「曲です」とのこと。さこちゃんはBerryz工房の「ロマンスを語って」に参加していますが、確かに曲のイメージには合っていますね。あの白いモコモコが暑そうではありますが…。これから大阪へ飛び、℃-uteのアンコール公演ファイナルに参戦してきます。

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  • 08 Jan
    • 冬ハロー 中野5日目夜

      冬ハロー、中野での全5日間9公演が終了しました。あいだの℃-ute2公演を含め、7日間、中野に通っている強者もいるでしょうね。あすは大阪で℃-uteコン。帯同する研修生の前田こころちゃんらは8日間13公演が続くことになりますね。13期の紹介で、かえでぃが不在という珍事が発生。衣装(セクシーキャット)トラブルだそうです。Crystal Clear公演はもともと自己紹介のみなので、横山玲奈ちゃんの後、かえでぃの紹介はまことさんが行いました。衣装といえば、「ムキ向き」の13期の衣装は他のメンバーと模様の大きさが違いますね。ブラックライトがあたったとき、光り方が全然違います。なんで同じにしなかったんでしょう。ももちトークは再び中野サンプラザの話。ももちが15年通ったことを話すと、まことさんは15年前のももちに言及。「入ってきたときは、ハリネスミみたいだった」。なかなかリアクションが取りづらい指摘でした。

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    • 冬ハロー 中野5日目昼

      昼公演。冒頭のあやちょの挨拶。「私がリーダーに就任したからという訳ではないかもしれないけれど、つばきファクトリーとこぶしファクトリーのみんなからよくちょっかいを出される」。お腹をコチョコチョされたりするらしい。「話し掛けやすい雰囲気は大切にしたい」とあやちょ。大人だなあ。最初のトークは、たけちゃんとむろたん。たけちゃんから「この場でどうしても言いたいことがある」。公演の始めに全員揃って「あけましておめでとうございます」と挨拶するとき、ビジョンには「謹賀新年」の毛筆が映し出されるが、これはたけちゃんの作品。スタッフから「竹内、書いて」と言われ、家でしたためて提出したという。アンジュルムメンバーでも気付いていない人が多く、かななんとりなぷーは「たけを見直した」と褒めていた。続いてむろたんも「私も言いたいことがある」と大きな声を出して挙手。Kaleidoscope公演ではメンバーの衣装は自分で調達するセルフコーディネートだが、海外のネット通販で申し込んだむろたんは中に着る方は届いたが、ジャケットが今も届かない。間に合わないので、慌てて国内で別に探したという。青いこのジャケットは本革で重さ1KG。「着ていても重くて、なかなか腕が上がらない」とぼやいていました。ハロプロ向上委員会は「カントリー・ガールズ」。口火を切ったのはりなぷー。「アンジュルムにはメンバーを褒める人がいないが、梁川ちゃんは褒めるのが上手。私を褒めてみせて」。やなみんは「勝田さんと言えば、ファッションセンスだったり、スタイルが良かったりと思うかもしれませんが、勝田さんの真の魅力は省エネなところ。二酸化炭素を排出をせず、地球環境に優しい。こんなエコなことを貫いているのは素晴らしい」。りなぷーの表情はどんどん曇っていくが、やなみんは止まらない。「ほかに褒めてほしい人は」に手を挙げたのがあゆみん。「石田さんと言えばダンスだったり、カッコいいパフォーマンスだと思われていますが、真の石田さんの魅力は倹約家なこと。スーパーの値引きシールが貼られるのを虎視眈々と見張り、後輩とご飯に行っても、後輩の財布は後輩のもの、自分の財布は自分のものを徹底している」。あゆみんは「全部当たっているので、言い返せないのが悔しい」。次にりさまる。「嗣永さんは自分のことをももちと言ったり、私と言ったりしている。ももちに統一してほしい」。ももちが「ぶれているってことね。そうよね」と反省する素振りを見せると、メンバー全員がももちを囲み「そんなこと無いですよ。かわいく言うときはももち、賢くみせるときは私。使い分けでいいじゃないですか」。あまりの結束ぶりに、はるなんから「気持ち悪い」との指摘も。次に手を挙げたのがさゆべぇ。「Juice=Juiceにはないかわいいところを学びたいのでみせてほしい」。ももちが指名したのがふなっき。「どんな言葉でもかわいく言うことができる」と豪語。「謹賀新年」などを語尾を「にゃ」などに変えてかわいく発音。ももちからは「声、ガッサガサだったけどね」。カントリー・ガールズでは日ごろももちの指導のもと、トーク力を磨いている。どんな話題にも対応できるようにと、日々、ゲーム感覚でやっているという。次はれいれい。「男前なところもみせてほしい」。指名されたのはおぜこ。前に進み出るや、「オレ? カメラはどこ」と男口調。カメラを見つめて「オレだけを見ていろよ」と言い放つと、会場から黄色い声援。「男前ならうちのメンバーも負けていない」と、くどぅが出てきて、同じようなセリフを吐く。あやちょがすごく喜んでいました。おぜこからは「やるなお前」。くどぅも「お前もな」。固い握手を交わして、引き揚げていきました。最後にまことさんから「セクシーなのも見たい」。ももちの指名の前から、梨沙ちゃんがスタンバイ。セクシーなポーズやセリフで会場を悩殺。負けず嫌いのおぜこも参戦。最後は全員でセクシーなポーズを決めてくれました。ハロプロ向上委員会というより、「カントリー劇場」。この後のトークに登場したかえでぃからは「ものすごく疲れた」と正直な感想。かえでぃと横山玲奈ちゃんのトークは「ハローに入ったきっかけ」。かえでぃはお母さんがモーニング娘。が好きで、かえでぃ自身が興味を持ち始めたのが、9期10期のころ。「ONE・TWO・THREE」のMVがきっかけで、「私もああいう風に踊ってみたい」と思ったという。11期オーディションを受けるも、3次審査まで進んだが落選。「研修生になりませんか?」と声を掛けていただいたのが、ハローへの第1歩となった。憧れはりほりほ。横山玲奈ちゃんは小学校6年生の頃からモーニング娘。が好きだったが、決定的なきっかけは、ドッキリで寝起きに歌ったこと(おそらく河口湖)。「寝起きで歌いたい訳ではないが、どんなときでもカッコいいパフォーマンスをできるようになりたい」。憧れはさくらとあやぱん。玲奈ちゃん、まだまだ謎と不思議を秘めていそうですね。

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    • 冬ハロー 中野5日目朝

      冬ハロー中野5日目。きそらはインフルエンザで欠場。ほかのメンバーとか、握手会でファンの人に感染していないといいですね。お大事に。「初恋サンライズ」のきそらのセリフ部分は、きょうはきしもんがやってくれました。きょうは怒涛の1日3公演。開演前にはこのツアー唯一の「ハロプロ福袋」の抽選会。プレゼンターは、いっちゃん、川村文乃ちゃん、山崎夢羽ちゃんの3人。3等はA5生写真全員分。2等はビジュアルブックに全員のサイン。1等は全員と記念撮影。1等もうらやましいですが、かえでぃと横山玲奈ちゃんはどんなサインだったのかも興味をそそります。ももちトークは「中野サンプラザ」の話題。15年間通い続けた会場だが、ハロープロジェクトのコンサートで中野サンプラザのステージに立つのは、きょうが最後。「単独コンサートも入れると、おそらく200回以上は立った。ここはアイドルの聖地であり、ももちの聖地」。会場からねぎらいの拍手が贈られていました。

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  • 07 Jan
    • 冬ハロー 中野4日目夜

      夜公演はつばきファクトリーのきそらも体調不良で欠場。これで夜公演は3人が不在に。まことさんは「年頃の子どもたちなので、あたたかい目でみてほしい。スペシャルジェネレーションなので」と話していました。あいあいの「上手く言えない」のソロパートはかみこが、きそらの「初恋サンライズ」のセリフ部分はりさまるがカバーしていました。ももちトークは「15年疑問に思ってきたこと」。吉本興業では先輩が後輩にお年玉をあげているが、「なんでハローは無いのか」と遠回しにまことさんにおねだり。まことさんは「吉本じゃないし、血は繋がっていないし」とももちのおねだりを一蹴していました。夜公演はあゆみんバースデーに触れることはありませんでした。きょうはようやく横山玲奈ちゃんの日替わりを自力ゲット。ようやく枚数を増やしたようですね。

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    • 冬ハロー 中野4日目昼

      冬ハロー中野4日目昼公演は「Kaleidoscope」。年末のカウントダウンライブに体調不良で欠場したあいあいが再び同じ理由で欠場。しっかり治してほしいです。ダンス部のパフォーマンスの後の新ハロプロリーダー、あやちょの挨拶。「きょうは呼びたい人がいるんですよ。呼んできていいですか」。舞台下手から、上手奥の客席から見えないところまで「あゆみん!」と叫びながら走っていくあやちょ。戻ってきたとき、あゆみんは目に涙を浮かべていました。あゆみんはきょうが20歳の誕生日。会場のサイリウムが赤一色から青一色に変わり、あゆみんは「嬉しすぎる」。あやちょの音頭でハッピーバースデーを会場と合唱。ビジョンにもおめでとうの文字が浮かびました。14歳でモーニング娘。に加入したあゆみん。「人生の4分の1はモーニング娘。として過ごしているが、それまでの4分の3より、この4分の1の方が大切。これからまだまだやりたいことがあるので、応援してください」と締めくくりました。ハロプロ向上委員会は「アンジュルム」。口火を切ったのはやなみん。「カントリー・ガールズはみんなマスコット体型だが、アンジュルムさんはみんなスタイルがよく四肢が長い。隣に並びたくない」。マイクには拾われませんでしたが、ステージ上ではマスコット体型のかみこをいじり始めるメンバー。まことさんから「どれくらい違うのか比べてみよう」との提案で、あやちょと、ふなっきが並んでみることに。その差は一目瞭然。やなみんが「まさに月とスッポン」と例えると、「誰がスッポンやねん」とふなっき。これではかわいそうなので、たけちゃんと比べてみることに。やなみんは「2人ともスッポンですね」。2人揃って「誰がスッポンやねん」と言い返していました。続いてたぐっち。「アンジュルムさんはいつも面白いし、グループ愛が強い。なのでふざけてメンバーにケガでもさせてしまうと、メンバーからボコボコにされてしまいそう」。たぐっちは「和田さんが一番グループ愛が強そうだが、手を出してきそうなのは竹内さん」。たけちゃんが「私は手は出さない。脅かすだけ」と腕を上に挙げると、りなぷーから「コンパクトな腕」と先ほどの話題を引きずったコメント。かりんは先日のカウントダウンでの話。「Juice=Juiceとアンジュルムが一緒のコーナーでお話しさせていただいたが、海外に行きたいという話題でアンジュルムがずっとしゃべっていた。圧迫感が怖い」。これにはまずたけちゃんが「カウントダウンには会社のお偉いさんも来ているので、ここでアピールしておかないとと思った」と弁解。しかしあやちょが「Juice=Juiceは台湾に行ったのに、故宮博物館も観ていない。(有名な収蔵品の翠玉)白菜も知らない」。とまくし立てると、たけちゃんがマイクを奪い取り「和田さん大人げない。もうしゃべらせない」。加入仕立てのかっさーは「メンバー全員で夢の国に行ったが、アトラクションの行列に並んでいるときに、会場のBGMに合わせて、竹内さん。室田さん、上國料さんが突然踊り出した。一緒にいて恥ずかしい」。どんな風に踊り出したのかと、夢の国のパレードに合わせて踊ってみることに。かななんも加わり、確かに一緒にいて恥ずかしい感じになっていました。ラストはももち。「りなぷーが全力を出し切れば、アンジュルムはすごくよくなる」と指摘。そこで常に全力のりかこの即興ダンスを真似てみることに。りかこはダンス部だけ合ってさすがの動き。りなぷーは足が全く上がらず。「私は体が堅いので」と言い訳していました。かえでぃと横山玲奈ちゃんのトーク。テーマは「お正月にやったこと」。玲奈ちゃんは初詣に行き、おみくじを引いた。そこの神社は「吉」とか「凶」とか書いてなく、ありがたい言葉だけが書いてあった。「私は吉とか凶とかが知りたいので、また行きたい」。そんな玲奈ちゃん、「心配性」であることが判明。「おみくじで凶が出ると、とことん心配になる。普段でも、寝る前に、玄関の鍵を締めたかとか、リビングの電気は消したかとかが気になって、何回も起きて確認している」。そんな行動にかえでぃは「面倒くさい」とバッサリ。かえでぃはまだ初詣には行っていない。「私は占いとかは信じていない。でも昨年、花園神社でおみくじを引いたら『大吉』。そしてモーニング娘。になれた。だからおみくじだけは信じてもいいかな」。性格は全く対照的な2人ですね。さゆべぇとあーりーのトークは、新しいコートの話。さゆべぇが新しいコートを買い、ハロコンの楽屋のロッカーにしまった。ロッカーを開けたとき、あーりーがずっと睨んでいる。「コートが被っちゃったのかな」と思い、あーりーに尋ねると、「きー、匂いが違う」と疑惑の眼差し。犬並みの鋭い嗅覚を持つあーりー。まるでさゆべぇが、どこか別の場所から会場に来たかのような眼差し。濡れ衣を懸命に否定するさゆべぇ。あーりーによると、「いつもはベビーパウダーのような匂いがしたが、新しいコートは大人の匂いがした」。あーりーの将来の旦那は、悪いことできませんね。シャッフルコーナーの衣装は全て自分で選び、買ってきているとのことですが、ヘソ出しはきしもん、はまちゃん、むろたんの3人。みんなスタイルがいいですからね。おぜことあやちょは上下セパレートでおなかがチラリと見えました。

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  • 04 Jan
    • 冬ハロー 中野3日目

      冬ハロー中野3日目は「Kaleidoscope」。私はきょうから仕事始めなので、スーツで参戦しました。冒頭にあやちょが新リーダー就任の感想。「最初にこの話をいただいたとき、どうやって断ろうかとずっと考えていた。私は思いつきでしゃべっちゃうことが多いので。でもせっかく私にと言ってくれた話なので、引き受けることを決めた」と悩んだ末の受諾であったことを明かしてくれました。ハロプロ向上委員会は「Juice=Juice」。口火を切ったのはたぐっち。「Juice=Juiceさんはいつも5人で固まって丸くなっている。こぶしファクトリーが集まって丸くなるのは会議の時なので、話し掛けていいのかわからない」。かなともは「そういう彼女が一番話し掛けてくる」と、たぐっちの指摘は当たらないとの姿勢。続いてかななん。ゆかにゃと仲がいいが、「Juice=Juiceで一番うるさいのは誰、と聞いたら金澤朋子ちゃんと答えた。ステージではすまして『金澤朋子です』と言っているが、本当のかなともを見せてほしい」。かなともは「私は内弁慶なのでグループの外だとおとなしくなってしまう。この点は直さなくてはいけないと自分でも自覚している」。あゆみんはかりんに対し、「ビジョンで抜かれるときのかりんちゃんはいつも完璧にかわいい表情でズルい。たまにはウインクを失敗すればいいのに」。隙が無いことについては、あやぱんも同意見。「Juice=Juiceさんは歌も完璧だし、かわいいし、トークもメリハリがある。全く隙が無いところが、逆に話し掛けにくいところ」。「たまにはいつもと違うことをやればいい」との声で、全員にものまねをやってもらうことに。お手本として立候補したのがむろたん。カウコン第2部で舞美ちゃんが提案して全員でやった平野ノラさんの「おったまげ~!」のロングバージョン。キャラのバブリー美奈子の「ワンレン、ボディコン、舘ひろし」をむろたんがノリノリで演じた後、グループ全員で実演。一番完成度が低かったかなともが、むろたんと再度実演。Juice=Juiceのコーナーというよりは、「むろたんショー」でした。トーク、最初はたぐれな。元日から2人で遊んだ話。埼玉在住のたぐっちと、栃木在住のれなこ。れなこに新幹線で来てもらうのは大変なので、中間地点で遊んだという。プリクラを撮ったり、ゲームで遊んだ2人。最後に駅ビルのお店でお揃いのピンキーリングを買った。れなこがその写真をブログにアップ。勘違いしたファンが「お揃いのティファニーの指輪を買った」と流したため、大騒ぎになったという。指輪は実はワンコイン(500円)。たぐっちは中指にはめたが、「れなは指がぷにぷにしているので第一関節までしか入らない」。その結果、買った翌日に早くもれなこが指輪を無くしてしまったという。れなこは「元日に引いたおみくじは大吉。『失せ物は見つかる』と書いてあったので、そのうちきっと見つかる」と話していました。かえでぃと横山玲奈ちゃんのトークは、2人が得意な楽器の話。研修生発表会でも話していましたが、玲奈ちゃんアルトサックスを部活で吹いていて、全国大会の銅賞に輝いた経歴。かえでぃはトランペット歴3年だが、学校が全国大会に出る前に部活を辞めてしまった。まことさんが「ハローのメンバーにも楽器をやっている人が多い。ダンス部もいいけれど、みんなで演奏してみたら」と提案。かえでぃは乗り気だったが、玲奈ちゃんは「私は指揮がやりたい」。かえでぃが「楽器やろうよ」と食い下がると、「違うんだよ」と玲奈ちゃんから意外なタメ口。会場が驚いていました。玲奈ちゃんは部活でも指揮をやりたかったが、「希望者が多かったので楽器に回された。アルトサックスなら梁川さんがいるし…」。夏ハローあたりで見ることができるかな?かえでぃは玲奈ちゃんのことを「圧がすごい」と、押しの強さを指摘。カウコンでもあゆみんが「話すときの距離感が近い」と話していました。かわいさの裏側がだんだん明らかになってきそうです。きょうは前方上手。横山玲奈ちゃんと0ズレになる曲がありましたが、笑顔になるととびきりかわいいですね。セトリは変更無し。ハロプロダンス部は総勢15人でした。研修生はきーちゃん不在の10人。いつもはハロコンでかえでぃのバックダンスを見て新しい曲の振り付けを覚えていましたが、今回は前田こころちゃんを観ています。

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  • 03 Jan
    • 冬ハロー 中野2日目夜

      中野2日目夜公演は初日と同じ「Crystal Clear」。セットリストの変更は無し。トークもももちコーナーの前だけなので、変化がほしいですね。ももちトークはきょうのスポーツ紙を飾った会見の話。きのうの公演の前に記者会見があり、今年の漢字を発表。「伝」だそうで、ハローの伝統を次に伝え、自分はアイドルの伝説になるという話。ちなみにまことさんの漢字は「勉」。何歳になっても学ぶことは多いとのことで、つい最近、「サボる」が日本語ではないことを知ったという。ももちコーナーの「ギャグ100」で、サビの超高音のところをももちとかりんが歌っていますが、かりんはギリギリ声が出ているのに、ももちは楽々。声のキーが高いのがよくわかります。夜公演もかえでぃばかり見ていました。アイドルグループに、体育会アスリートが加入した感じ。12期の奮起を楽しみにしています。かえでぃも周囲の高い期待をプレッシャーに感じないように、のびのびとやってほしいです。昼公演前には今年初のハロショ詣で。13期加入発表のときに着ていた、かえでぃと横山玲奈ちゃんの衣装が展示してありました。

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    • 冬ハロー 中野2日目昼

      冬ハロー中野2日目昼公演は「Kaleidoscope」。シャッフルが中心の構成でした。オープニングはハロプロダンス部。始めに12人、後で5人が加わりましたが。さすがのかえでぃの参加は無し。えりぽんのバク宙が鮮やか。シャッフルは3ブロックに分かれ、全部でたぶん9曲。あややが封印した「チョコレート魂」とか、小春の「バラライカ」とかかなり古めの曲が多く、新しいファンはついてこれなかったかも。よかったのはふじどん、ふなっきら計4人によるメロン記念日の「ガールズパワー」。かえでぃは玲奈ちゃんと一緒に「悲しみトワイライト」、はーちんは「まっさらブルージーンズ」。今回のシャッフルの衣装は、メンバーそれぞれが自分で調達したそうで、かななんは「黄色か青という指定があったが、この時期なので店を探してもこの色の服が見つからなかった。ネットで『黄色のトップス』と検索して見つかった最後の1着を手に入れた」。りかこもネットで調達したそうです。ちなみにりかこは身長163cmで「お母さんを抜いた」と喜んでいました。グループ曲は前半戦に1曲ずつ、後半戦はグループ内メドレーで3~4曲。モーニング娘。'17は、前半戦に「愛の種」。20周年を意識した選曲。後半戦は白地にメンバーカラーが入った衣装で、かえでぃは真っ赤というよりも朱色、玲奈ちゃんは普通の黄色、はるなんがレモン色でした。こぶしファクトリーは1曲目が「懸命ブルース」。メドレーは念念→ラーメン→猪突猛進。全体のラストは「友よ」。新ハロプロリーダーのあやちょが挨拶をした後、曲振りをするとき「あっ、間違えちゃった」。アンジュルムメンバーから指を差され恐縮していました。あやちょは途中のトークでハロプロリーダーに就任した感想を聞かれ、「円陣を組むときに緊張する。いろんな人から『リーダー』と声を掛けられる度に恥ずかしくて顔を隠したくなる」。直後に会場から「リーダー!」と声が掛かっていました。かえでぃと玲奈ちゃんはやや長めのトーク。「武道館の翌日、おめでとうメールが100件くらい届いた」という玲奈ちゃん。かえでぃは「17件ほど。半分は公式サイトのお知らせ」。まことさんがかえでぃに対して「夢を掴むなんてシンデレラストーリーですよ」ともちあげると、かえでぃは「私はいじめられてないです」。ひな壇トークは「ハロプロ向上委員会」。各グループの耳の痛いことを指摘して、向上してもらおうという企画。初回はこぶしファクトリー。まずももちが「こぶしファクトリーは力強い歌が多いので、どちらかというと男性的なイメージ。女性らしい可愛らしさやセクシーさが全く無い」。日々教育している梨沙ちゃんとおぜこが、セクシーさの見本を示すということで、「謹賀新年」をセクシーに言ってみる。会場からは拍手。あやぱんとりおちゃんがやってみたが、まことさん採点ではあやぱんは30点、りおちゃんは23点。続いてまりあが立ち上がるが、まりあの出番はラストの段取りで、先走ってしまう。「ごめんチャイまりあ」が見られたので結果オーライ。次のさゆべぇはたぐっちに対し、「田口夏実は飽きっぽいのですぐヘラヘラする。真剣に仕事をしなさい」と厳しいひとこと。あやぱんはかばうことなく「インタビューでも人の話を聞いていない」。たぐっちはさゆべぇに対し「人間だからそれは仕方ない」と減らず口。あやぱんに対しては「私がいつ人の話を聞いていなかったか」と言い返すが、「いつもじゃん」とあやぱんに切り捨てられてしまいました。りおちゃんが「うちのグループは誰もリーダーの話を聞かない」と内情を暴露。メンバーも頷くが、あやぱんは「一番話を聞かないのはあなた」とりおちゃんに逆襲。まことさんが「内輪の話は楽屋でやって」と諌めていました。りなぷーからは「小川麗奈ちゃんの笑い方が独特。むしろそれを個性として前面に出せば」と建設的な提案。すかさずれなこは「イヒヒヒ」と笑っていました。「うちの室田が面白いことをするので、笑って見せて」と要請。むろたんがPPAPをやり始めたが、れなこは冒頭で笑い出し、最後まで行けず。最後に満を持してまりあ。「こぶしファクトリーさんはかわいさが足りない」として、全員が「まりあんLOVEりんです」をやることに。れいれいのときは、はるなんが立ち上がって拍手を贈っていました。日替わり写真は発売から1時間もたたずに横山玲奈ちゃんが売り切れ。もっと枚数増やして。

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  • 02 Jan
    • 冬ハロー 中野初日

      冬ハローがいよいよスタート。初日は「Crystal Clear」でした。あいあいが復帰し、総勢60人。ひな壇トーク無しの、ほぼ歌いっぱなし。全員曲とももちのコーナー以外は、グループを越えたコラボ曲も無しの構成。オープニングは全員曲で「スッペシャル ジェネレ~ション」。ももちがセンター。会場が一気にヒートアップ。グループごとに客席降臨もありました。やっぱり注目はモーニング娘。'17。1曲目の「Oh my wish!」では、えりぽん、あゆみんと、かえでぃがダンス組。あゆみんに負けないキレキレの動き。しかも手足が長いので。ダンスがより大きく、美しく見え、視線はかえでぃに釘付けでした。その他の曲でもいいポジションにいて、娘。のダンスをリードしているかのようでした。玲奈ちゃんも先輩たちに遅れまいと必死。ちぇるとシルエットが似ているので、いったん目を離すと見つけるのに時間がかかります。2人が呼ばれて自己紹介がありましたが、まことさんとのトークは無し。つばきファクトリー、カントリー・ガールズは新曲が中心。つばきの「初恋サンライズ」は、ノリのいい曲。こぶしファクトリーは「GO TO THE TOP!」「辛夷の花」「急がば回れ」と、全てアルバム曲。このほか中盤では全員で℃-uteの「Bye Bye Bye!」。さらに卒業を控えたももちと、各グループ1人(譜久村、佐々木、宮本、梁川、浜浦、岸本)で「ギャグ100回分愛してください」。はまちゃんやふくちゃん、嬉しそうでした。ラストは全員曲で「みかん」。ここでも客席降臨がありました。グループごとに歌っているので、個人名のコールは無し。「こぶし!」とか「Juice!」など、個人名コールの代わりにグループ名のコールでもいいかも。研修生は一岡、井上、高瀬、前田、金津、小野琴己、堀江、清野、川村、西田、山崎の11人。また吉田真理恵ちゃんがいませんでした。研修生はオープニングアクトではなく、本編で登場。ハロコンに帯同すると思われる6人(井上、前田、金津、堀江、西田、山崎)は、その後も各グループのバックダンサーとして登場。研修生筆頭のいっちゃんが外れたのはちょっと残念。夜公演のみなので、箱根駅伝を観てから出陣したら、かえでぃも、玲奈ちゃんも日替わりは売り切れ。りさまるときしもんも売り切れでした。つばきの狼煙が上がり始めたようです。

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    • あけましておめでとうございます

      新年あけましておめでとうございます本年もよろしくお願い申し上げます きょうから私もハロ始め。箱根駅伝を観てから中野に向かいます。 アップしていなかった昨年末のカウントダウンの報告から。 開演前にはCDを購入して「Lovelys」と握手。大阪以外で会えたのは初めて。ウパギもいました。2人体制になってから「Lovelys!!!!」の「!」が無くなっていましたが、CD販売のところには「Lovelys!!」と「!」が2つついていました。 第1部は7列目センターと、なかなかの良席でした。まーちゃんは腰痛で、あいあいは体調不良で欠席。お大事に。オープニングアクトの研修生は、一岡、堀江、高瀬、前田、金津、小野琴己、清野、川村、西田の9人。京都の汐里ちゃんがいたのに、東京の吉田真理恵ちゃんは不在。ハロコンはどんな編成なのでしょうか。 前半戦はJuice=Juice→つばきファクトリー→こぶしファクトリー→カントリー・ガールズ。2016年のリリース曲を披露。こぶしにはアルバムの1曲を、こぶし組以外に聴いてもらいたかったです。20分の休憩が明け、後半戦。トップは誰かとステージを凝視。シルエットではふくちゃんかと思いました。 照明が明るくなるに連れ、会場が歓声に包まれました。ミキティがサプライズで登場。 ロマモーに会場熱狂。この日一番の盛り上がり。ステージ横のモニターにはメンバーが釘付けだったそうです。ミキティは「今年15周年なのでライブをやりたい」。時期は「夏は暑いので、ももちの卒業の前に」とのこと。前回のZeppTokyoは映像が残っていないので、ぜひDVD収録してほしいです。後半戦のトップグループはモーニング娘。'16。まことさんに突っ込まれ、出演メンバーの人数を把握していなかったはるなん。そして13期メンバーカラー決定。横山玲奈ちゃんは「ゴールドイエロー」(要するに黄色)。カラーチャートには無い色名ですね。 はるなんとの違いは、玲奈ちゃんが「濃い黄色」、ハニー色のはるなんは薄い黄色。あゆみんは蜂蜜に例えて、「玲奈ちゃんは高級な蜂蜜、はるなんは安い蜂蜜」といじっていました。かえでぃは「イタリアンレッド」(要するに赤)。あゆみんから「鞘師さん好きだもんね」に頷くかえでぃ。まなかんの色を受け継ぎ、りほりほのようにセンターを張れるようにとの期待を感じます。 続いて℃-ute。アンジュルムが後になったことで、ハロプロ新リーダーの予想がつきました。 ℃-uteの歌の後、全メンバーが勢ぞろい。舞美ちゃんが「ハロプロの新メンバーを…」と、大事なところで噛むハプニング。たくさんの人に突っ込まれていました。 ハロプロリーダーはあやちょ。サブがふくちゃんと発表。エッグ出身者が初めてハローのてっぺんに立ちました。 あやちょは「普段はこんな変な人たちのグループのリーダーですよ。こんな私でいいんですか?」。目に涙。会場からの声援を受けるたびに「涙が出てくるからやめてください」。こちらも思わず涙。「アンジュルムがいい意味で、ハロープロジェクトの枠を壊していきたい」と抱負を語ってくれました。  第2部は横浜でライブビューイング。途中で自宅に戻り、荷物を置いて劇場へ。 オープニングアクトはさわやか五郎さん「ランドマークタワーで恋をして」(?)という自作の曲を披露。CDを買ってしまいそうな、なかなかのいい曲でした。「イタリアンブルー」のサイリウムが劇場内でも揺れていました。 本編トップはエッグ・研修生OGや現役研修生による「彼女になりたいっ!!!」。 出演は、和田彩花(1期)、竹内(4期)、譜久村(4期)、宮本(5期)、勝田(7期)、高木(8期)、植村(14期)、室田(15期)、山岸(16期)、金澤(17期)、山木(20期)、小片(22期)、堀江(22期)の13人。これだけでライブができそうな豪華な顔ぶれ。 第2部はシャッフル曲が中心。真野ちゃんはいなかったけど、ふくちゃん、ももち、なっきぃ、あやちょの「ハロープロジェクトモベキマス」のオリジナルメンバーでの「もしも…」がよかったですね。ももちが引退してしまうと、これが最後かも。 サプライズゲストで登場したのは石川梨華ちゃん。 ももち、梨沙ちゃんと歌った「恋人は心の応援団」。カントリー・ガールズに石川梨華(モーニング娘。OG)という夢の組み合わせ。 モーニング娘。大人チームとのコラボで歌った「シャボン玉」は、セリフの部分がオリジナル。 新年の瞬間は平野ノラさんが演じるバブリー美奈子の「おったまげ~!」。舞美ちゃんチョイスでした。 Buono!も見ごたえがありました。 みやの声が本調子じゃなかったのが残念でしたが、愛理の歌声は圧巻。ひなフェスの「嗣永桃子スペシャル」での参加を発表したいましたが、これがBuono!のラストにならないことを願っています。 ℃-uteが「デジタリック→0(LOVE)」を歌うなら、光るサングラスを持っていけばよかった。  中野サンプラザで配布していた「JKニンジャガールズ」のチラシ。舞美ちゃんとりおちゃんの最後の舞台共演や、千穐楽のりおちゃん生誕祭など、楽しみが尽きません。

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  • 31 Dec
    • 1年間ありがとうございました

       ライブビューイング会場でひと足先にDVDマガジンをゲット。カウントダウンライブは1部は中野、2部はLVでの参戦ですが、それまでメンバーの年間回顧を楽しみます。 2016年に1度でもこのブログに立ち寄った方、コメントやペタやいいねをくださった方、拙いブログにお付き合いいただきありがとうございました。 2016年はハロー系(真野ちゃん、アプガを含む。ソニンは入れていません)では自己最多の231公演に参戦。最も多かったのがこぶしファクトリーの59回でした。 よかった公演は、①Buono!フェスタ②アプガ武道館③Juice=Juice武道館どれも、各グループの思いが詰まったライブ。このほか、全シングル曲を歌った℃-uteの武道館や、こぶしファクトリーの音霊も甲乙つけがたいほど楽しいライブでした。 マラソンはウルトラ3回、フルマラソン4回とこれも年間の自己最多。ライブもマラソンも土日が多いので、日程調整に苦しみました。自転車のロングライドに参加できなかったのが心残り。富士山頂も久しぶりに登りました。 新年は娘。13期の加入、こぶしの舞台&映画、さゆの再始動など楽しみな話題もたくさん。 2017年も楽しいことがたくさんあるといいですね。 カウントダウンの参戦記は年明けにアップするので、年内のブログ更新はこれが最後。 新年もよろしくお願い申し上げます。よいお年をお迎えください。 

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SCOTT

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マラソンと自転車、ハロプロ参戦が趣味。2016年はハロプロ系で自己最多231公演に参戦。 20...

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