• 22 Aug
    • 広瀬彩海バースデーイベント

      8月4日に17歳の誕生日を迎えたこぶしファクトリーの組長、広瀬彩海ちゃんのバースデーイベントの2回目公演に行ってきました。会場は半蔵門・Tokyo FM Hall。進行は上々軍団・鈴木啓太さん。 イベントは、 ▼ビデオメッセージ=えりぽん ▼ファンからのメッセージアルバム贈呈 ▼早押し無茶ぶりゲーム ▼ミニライブ ①私の心 ②蝉 ③スッピンと涙。 ④「忘れたくない夏」 ⑤元気になれっ!(小川真奈) 選曲理由は、 ①「私の心」→ブログでのリクエストが一番多かった。 ②「蝉」→Berryz工房さんの曲を1曲歌いたかった。 ③「スッピンと涙。」→バラードを歌いたかった。 ④「忘れたくない夏」→まさに今年が「忘れたくない夏」になった。 ⑤「元気になれっ!」→ナイスガールのオーディションで歌った曲。この歌がなかったら、今のアイドルとしての自分はなかった。広瀬彩海の原点。 1公演目では「忘れたくない夏」をラストに歌ったそうです。この曲が今聴けてよかった。どれもあやぱんの心が込められた、いい歌でした。 きょうのあやぱんは、里山風の白いワンピースに黒い布のベルト。ミュールの先のリボンと髪止めのバレッタは、イメージカラーのターコイズ色。 まず「台風の中、たくさんの人に集まっていただきありがとうございました」と感謝の気持ちを伝えてくれました。 ビデオメッセージは、あやぱんは知らなかったようで、急に乙女の顔つきに。 えりぽんとはまだ直接たくさん話したことはないそうです。 舞台「続・11人いる! 東の地平・西の永遠」で、えりぽんときしもんがレッド役をダブルキャストで演じましたが、それをきっかけに2人が話しているのをあやぱんが見掛けると「今、何を話していたの?」と直後にきしもんに探りを入れていたそうです。えりぽんにはバレバレでした。 えりぽんの誕生日には後輩でただ1人、プレゼントを贈ったあやぱん。えりぽんは「すごく嬉しかった」。 お返しにあやぱんの誕生日には「えりが使いたいくらい」というかわいいクッションと、ストラップのようなものをもらったとのことで、部屋に飾っているそうです。あやぱんはえりぽんのビデオメッセージを嬉しそうに見つめていました。 ゲームコーナーは、会場の5人とあやぱんが対決。早押し問題であやぱんが負ければ、あやぱんに無茶ぶりをさせることができるルール。無茶ぶりのレベルが上がるほど問題の難易度も上がる仕組み。 レベル1は「メンバーの秘密暴露」、レベル10は「メンバー全員に焼肉をおごる」。さらにはレベル6「セクシーなポーズ」、レベル9「コスプレでお見送り」など、どれも楽しみなメニュー。 問題はメンバーのブログから出題。会場の声が多かったレベル9は「ラストにしよう」との啓太さんの提案を受け、スタート。 1問目は「小川は小さい頃、家族から何と呼ばれていた?」。「怪獣」(正しくは恐竜)と答えた会場チームが先制点。最初の無茶ぶりは、「投げキッスの後、『大嫌い』と言う」。 啓太さんから「好きの感情を込めた嫌いね」と念を押され、見事に演じきったあやぱん。会場の喜ぶ声に、「ホントにキライ!」。DVDが楽しみです。 「野村の嫌いな食べ物は」(正解はパセリ)であやぱんが正解して一矢を報いたものの、「浜浦のリラックス方法は?」(正解は手首を内側に曲げて腕に付ける)は再び会場側が正解。「変なものを持って可愛く記念撮影」の無茶ぶりで、トウモロコシを持ってポーズ。CMが来そうです。 最後はいよいよコスプレをかけた一番。本気で嫌がるあやぱん。問題はあやぱんの昨年のブログから。問題は「学校で映画を見た日の朝ごはんは?」。 両者ともなかなか正解が出ず。「飲み物」「最初がグ」「最後がジー」とのヒントで「グリーンスムージー」と答えたあやぱんが無事防衛。コスプレは来年に持ち越しとなりましたが、ミニライブ後の挨拶で啓太さんから、「猫耳をつけることになりました。会長からの指示です」と最後の無茶ぶりを発表。あやぱんの抵抗むなしく、猫耳でお見送りしてくれました。 最後の挨拶では「18歳になっても、19歳になっても、ずっと応援よろしくお願いします」。組長の言うことは「絶対」ですからね。 普段は「リーダー」という役割で、いつも気を張って年齢相応のかわいらしさを抑えているところもありますが、きょうはずっと可愛いあやぱんでした。 あやぱんにとって素敵な1年となりますように。

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  • 21 Aug
    • 夏ハロー 中野ファイナル

      中野サンプラザでの夏ハロー全公演と、「Rainbow Carnival」全公演が終了しました。 ℃-uteの中野でのハロコン出演は今回が最後。フィナーレで全員がはけた後、℃-uteだけが横一列に並び、「どうもありがとうございました」と深々と一礼。こうして1つずつ着実に「最後の●●」が終わっていくんだなと思うと寂しさを感じます。 中野サンプラザは、ハローにとってはやはり特別な場所で、まことさんは「14歳の松浦亜弥を紹介したことや、亀井ちゃん、道重さんの卒業を発表したのがつい昨日のよう」と、感慨深げでした。 レインボーイメージランキングは、「地球外生物が見つかり、新聞の1面を飾った。その地球外生物だったメンバーは?」 順位は、 ①相川茉穂 ②梁川奈々美 ③佐藤優樹 ④野村みな美 ⑤谷本安美 ランキング発表前にあゆみんから「モーニング娘。'16にはリアルに宇宙人がいます」と申告。それははるなん。はるなんは「子供の頃は火星人というあだ名だった」と告白。はるなんがランクインしているのかも注目の材料として発表が進みました。 5位のあんみーは3票。投票したかなともは「発想がユニークなことが1つ。田口さんから聞いた話ですが、私も田口さんも大好きな℃-uteの鈴木愛理さんのお尻を触ったらしい。それと顔はあんなにカワイイのに、笑うとブサイクになるところ」。 あんみーはランクインしたことがなぜか嬉しかったようで、「ありがとうございます。これからもがんばります」と挨拶していました。 みなみなは本日2回目のランクイン。本人は「顔ですかね。顎はよく友達からアニメに出てくると言われる」と告白。みなみなに投票した佳林ちゃんは「顔です。それと宇宙人っぽい体型」。 3位は本命と目されていたまーちゃん。投票したももちは「行動がとにかく予想外。最近は予想外過ぎて、一緒にいると怖い」。最近のまーちゃんはすごく大人になったと思いますが…。 2位のやなみん。まず自ら立ち上がり、「選んでいただいて有難うございます。新聞の1面に載ることなんて滅多にないですからね。私の記事が載ることによって、カントリー・ガールズ、引いてはハロー!プロジェクトの知名度向上に少しでも貢献できれば嬉しいです」。 投票したかなともはカントリー・ガール「今話した通りですよ。難しい言葉をたくさん使っていて、頭の中にきっとコンピューターが入っているんじゃないか」と予想していました。 1位を予想して自ら立ち上がり発表を待つはるなん。しかし呼ばれたのはあいあい。はるなんは「今すぐ消えてしまいたいです」。 1位のあいあいは過去最多の19票。研修生を含むハローの3人に1人は投票した計算。 あいあいに投票した舞美ちゃんは、「怪獣の話が好きなようで、私に熱っぽく怪獣のいいところを話してくる。怪獣の気持ちがわかるのは、きっと宇宙人だから」。 ちぇるは「私は宇宙人と交信できる人と思っている。相川ちゃんさんのブログの末尾に必ず『ゴチ』の文字がある。これは宇宙人との暗号に違いない」。 「交信」という言葉を聞いて、まことさんは「飯田圭織さんを思い出す」。あいあいは1位になった感想を聞かれ、「なんも言えねえ」。 シャッフルは水色「初恋サイダー」、オレンジ「夏 LOVE ロマンス」、黄色「元気者で行こう!」と、赤、青。ドットビキニはかなともら。歌うま3人の「オシャレ!」は、愛理、さゆべぇ、さくら。 「サタデナイ!」のDJはふくちゃん。 新メンバーの自己紹介。 ▼笠原→好きな家電は炊飯器。何も つけないではくまいのご飯を食べたら美味しさがわかる。 ▼小野瑞歩→好きな音は、生たまごが割れる音。 ▼小野田→趣味は紙袋集め。すでに100枚ぐらいある。 ▼秋山→(また失念。思い出したら追記します) 色別シャッフルはいい試みだったと思います。グループが必ずバラけますからね。機会があればまたやってほしいです。

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    • 夏ハロー 中野最終日 昼

      昼公演は「Sunshine Parade」。この公演もDVD収録。 朝公演に続き、この公演でもカントリー・ガールズは「どーだっていいの」を披露。まだコールは探り探りですが、楽しい曲です。 深層心理を探る「ハロコロジー」は、舞美ちゃん、あやちょ、ゆかにゃの3人。 お題は「あなたは会社の新しい都市開発プロジェクトのメンバーに選ばれました。グループは何人ぐらいで、リーダーはどんな人ですか?」 ▼矢島→50人ぐらい。リーダーはグループのメンバーに気を配っていてくれる人。 ▼和田彩花→7人。自分の夢を持っている人。 ▼宮崎→石川県のことをイメージした。メンバーは30人ぐらい。 ひな壇の何人かにも回ってきた、理子ちゃん、りかこの次に指名されたのがるんるん。研修生の壇上での回答は今回が初めて。 ▼段原→5人ぐらいで、学級委員みたいな人。 るんるん、せっかくのチャンスをものにできず。 ▼羽賀→3人。 再び研修生にチャンス。 ▼加賀→真面目な議論をするときはすごく真面目で、みんなで楽しむときは一緒に楽しめる人。かえでぃ、答えが真面目すぎました。 お題に隠された深層心理は、人数は「自分が取りまとめられる人数」、リーダーは「自分の未来の姿」。あやちょはすでに現在のアンジュルムの人数が、自分のキャパを超えているという結果に。 研修生は笑いを取りに行く必要はないけれど、トーク力を磨くいい機会になりますね。 ハロプロタイムマシーンは1999年。「真夏の光線」と「ちょこっとLOVE」。これもDVDで楽しめそうです。 新人自己紹介は名前のみ。つばき3人を代表して、小野田紗栞ちゃんが「今熱中していること」を紹介。「体が固いので、毎日ストレッチをして、お酢を飲んでいます」。しかし、まことさんは話を広げることなく次へ。それはどうなの? 続いてれなこのトーク。小さい頃幽霊を見た話。 小さい頃は家族でおばあちゃんの家に住んでいた。トイレから出て洗面所で手を洗って寝室に戻る途中、白い服の女性が立っていた。 普通の人ならこれだけで震え上がるが、そこはれなこ様。「しかもお子さんがお腹にいたようで、面白かった」。 現在の家でも、突然、ものが落ちたりすることがあるという。「これって心霊現象かな。面白い。私は何かに取り憑かれているのかな」。テレビでよくやっている心霊スポットを探検してみたいらしい。さすがれなこ様。

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    • 夏ハロー 中野最終日朝

      中野最終日朝公演は「Rainbow Carnival」。DVD収録が入っていました 。 カントリー・ガールズは新曲の「どーだっていいの」をハロコン初披露。舞台「気絶するほど愛してる」のビリー星野が歌っていそうな、ノリのいいロカビリー曲。ふなっきの歌声がいい味を出しています。 ハロプロランキングは、「カワイイだけではない。いいお嫁さんになりそうな人」。 順位は、 ①矢島舞美 ②宮本佳林 ③野村みな美 ④石田亜佑美 ⑤山木梨沙 5位の梨沙ちゃんは3票。投票したたぐっちは、「山木ちゃんはお顔もお美しいし、料理もできそうだし(両隣のカントリーメンバーは手を振って全否定)、頭も良さそうなので、きっと素晴らしいお嫁さんになる」とベタ誉め。料理はほとんどできないとのことだが、梨沙ちゃんは「任せて。全部じいやに丸投げするから」とお嬢様キャラで答えていました。 しかしカントリーのメンバーから「お米も研げない」との密告。たぐっちが「お米研げないんですか?私だって研げますよ」と勝ち誇った言い方。そして「無洗米にすれば、研がなくていい」と名案を授けていました。 増長気味のたぐっちに「自分は何位だと思う」とまことさんが尋ね、たぐっちが戸惑っていると、「田口さん、ランク外です」。 4位のあゆみんはやっぱり節約主婦のイメージ。あゆみんに投じたみなみなは、「石田さんは安いものを買うのがお上手だし…」と口を滑らせると、あゆみんから「安いものではなく、お得なもの。お金が無いわけではない」とクギを刺していました。ちっさーが「石田ちゃんが4位で私が入っていないのはおかしい」とクレームをつけていましたが、まことさんから「岡井さんはランキング外です」と悲しい通告。 3位のみなみなは料理が得意のイメージ。投票したふなっきも「料理が得意なので」を挙げ、「あなたお帰りなさい。お風呂にする?お食事にする?それともわ・た・し?」と何度もウインクをして色っぽい回答。 しかしまことさんからは「ももちに言わされてるの?」と、仕込みの疑いをかけられていました。みなみなは自分が入っているとは思っておらず、すごく嬉しそう。 2位のかりんは8票と高得点。投じたやなみんは、「宮本さんはブログに自分のお弁当の写真を載せていて、美容と栄養に気を配っている。こんな料理が出てきたら、嬉しくて口角が上がってしまいそう」と独特の言葉のチョイス。さゆべぇは「かりんは料理はそんなに上手くないけれど、毎朝4時に起きて家族のためにお弁当を作っている。頑張っているのは確か」。 1位の舞美ちゃんは、1票差の9票。開口一番「嬉しい!」と雄叫び。舞美ちゃんに1票を投じたさこちゃん。「矢島さんは旦那さんの望むことを言わなくても察してやってくれそう。こんなにお嫁さんが家で待っていたら、仕事もはかどる」。すると横からちっさーが「和田ちゃん。私のこと、℃-uteで一番好きって言ってくれたじゃん。料理もできるよ」と思わぬ球が返ってきました。 シャッフルは紫「初恋サイダー」、ピンク「夏 LOVE ロマンス」、緑「元気者で行こう!」と、赤、青。「ドットビキニ」はむろたんら。歌うま3人の「オシャレ!」はももち、まーちゃん、あやぱん。れいれいの初恋サイダーがDVD収録で嬉しいです。 新メンバーは自己紹介。今回も統一テーマはなし。 ▼笠原→ランドセルはピンク色。 まことさんが「桃奈の名前ちなんだの?」と尋ねると、「その当時好きな色だったから」とそっけない答え。 ▼小野瑞歩→好きな匂いは紙袋の匂い。 まことさんが「若い頃の徳永千奈美さんに顔が似ている」と指摘していました。 ▼小野田→好きな匂いは寺社仏閣は京都の三十三間堂。 ▼秋山→(また失念。思い出したら追記します) 朝公演恒例の「ハロプロ福袋」。担当はいっちゃん、ひかるん、金津美月ちゃん。 1等のメンバー全員と記念撮影は、席番号の人が会場にいないため、引き直し。最初に当たった人、後で知ったらとんでもない後悔だろうな。

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  • 20 Aug
    • 夏ハロー 中野3日目 夜

      夜公演は「Rainbow Carnival」。まことさんが、「昼公演に℃-uteから発表があった」と間接的に言及がありましたが、℃-ute自身からの報告はありませんでした。 シャッフルは、水色「初恋サイダー」、オレンジ「夏 LOVE ロマンス」、黄色「元気者で行こう!」と、赤、青。「ドットビキニ」はふくちゃんら。歌うま3人の「オシャレ!」は愛理、さゆべぇ、さくら。 ハロプロランキングは、「巨大な隕石が衝突し、地球が滅亡。そこへ奇跡的に1人だけ乗れるノアの方舟が。我先に乗り込むのは?」 結果は、 ①嗣永桃子 ②生田衣梨奈 ③竹内朱莉 ④小川麗奈 ⑤萩原舞 5位のまいまいは3票。投票したふじどんは、「萩原さんは幼いときのイメージがあるので、自分から乗りそう。℃-uteのメンバーからも『舞ちゃん、乗りな』と譲られそう」。まいまいは「自分が入っていると思っていなかったので驚いた」。 4位のれなこは4票。投票したはまちゃんは、「れなはお化け屋敷でも、自分が怖いときは人を押し退けて真っ先に逃げるから。それに足も早いので、最初に乗り込みそう」。れなこは「豪華そうな船なので、乗って探検してみたいです」。れなこは質問の意味がわかっていませんでした。 3位のたけちゃんも足が早くてすばしこそうなイメージ。投票した舞美ちゃんがたけちゃんの理由を述べた後に「変顔して」とお願いしたら、「突然、今?」と驚きながらもリクエストに答えるたけちゃん。舞美ちゃんも喜んでいました。 次から事実上の決勝戦。えりぽんには8票。投票したあやちょは「一番先に乗り込むが、誰かに蹴落とされそう」。するとえりぽんは「絶対譲りません。先輩でも後輩でも戦います。あっ、今のひとことで敵を増やした感じ」と拙速な発言を反省。 やはり女王はももち。9票を獲得。みなみなは「嗣永さんは芸歴も長く、いろいろな番組に出ているので、サバイバル術を心得ていそう」。 あゆみんは「周りの人を上手く使って乗り込みそう」。 ももちは「そんなことはない。うちのグループでわたしに投票した人はいないはず」と大見得を切ると、梨沙ちゃんがバツが悪そうに挙手。しかしすぐさま「仕込まれている訳ではないです。ももち先輩こそ生き抜いて、次の世界に貢献すべき人」。 あゆみんは「ほら、仕込まれている」と冷やかしていました。 かっさーとつばき3新人の自己紹介。思い思いにひとこと付け加えていました。 ▼笠原→「携帯の待ち受け画像は洋楽のアヴリル・ラヴィーン(?)」。キッズ携帯とのギャップがいいですね。 ▼小野瑞歩→「私がオリンピックに出るとしたら、出たい種目は競歩」。 ▼小野田→「好きな食べ物は昆布」 ▼秋山→(失念。思い出したら追記します) 「サタデナイ!」のDJはえりぽん。 つばきのりさまるのコールが「おがた!」になっていました。つばきのイベントで何かあったのかな? 「℃-ute」のスピリッツを継ぐのはどのグループなのか。せっかくBuono!が再始動するのに、愛理はどうなっちゃうのか。Buono!も解散か活動停止? いろんなことを考えちゃいますね。あすは℃-uteにとって最後のハロコン。目に焼き付けてきます。

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    • 夏ハロー 中野3日目 昼

      2週間ぶりのハロコン。「℃-ute解散」の衝撃ニュースを受けたかのように、朝方は雷を伴う激しい雨。落雷対策でグッズ列をサンプラザの建物内に移動するほどでした。 昼公演は「Sunshine Parade」。 最初の「GOOD BYE 夏男」の後に、舞美ちゃんからまず「さいたまスーパーアリーナ公演決定」の報告。会場から拍手が起きましたが、舞美ちゃんが再び話し始めると、再び静寂な空間に。解散を決めたこと、その経緯など、丁寧に話してくれました。 この時点ですでにステージ上段のあやぱんが涙。りおちゃんは舞美ちゃんの言葉を聞き逃がすまいと、舞美ちゃんを見つめていましたが、やっぱり涙。 メンバーそれぞれの挨拶。トップの岡井ちゃんがもう涙声。まいまいは「たくましい後輩たちがたくさん入ってきてくれた」と、不安は無いことを力説。最後に舞美ちゃんから、「最後まで応援よろしくお願いします」と締めくくりました。ここまで涙を見せなかった舞美ちゃんは、すべて言い終わると、両手で顔を覆い涙を見られないようにしていました。 ハロプロタイムマシーンは2001年。れいれいとりかこの「トロピカ~ル 恋して~る」は、安定の楽しさ。前回の中野ではまりあがソロで歌った「悔し涙ぽろり」は、さこちゃんとのデュエットが復活。 深層心理を探る「ハロコロジー」は、なっきぃ、あーりー、ももち。 お題は「宅急便が届いた。配達したのはどんな人?」 ▼中島 →年齢はいっているが、会社の中ではそう偉くはない、笑顔のカワイイ人。 ▼植村 →黙っていれば真面目そうに見えるが、話すとチャラい人。 ▼嗣永 →どうという特徴のない人。 ひな壇から聞いてみると、 ▼工藤 →お金のためにあまりやりたくない仕事をしている人。 ▼竹内 →細マッチョで、カッコいい人が好き。(会場笑) 結果は、「あなたの第一印象」。よくできた設問でした。 トークはかっさーと、つばき新メンバー3人とあやぱん。 つばき新メンバーは代表して小野瑞歩ちゃんがトーク。 瑞歩ちゃんが最近はまっているのがウォーキング。知らない道を進むのが好きで、特に川を渡るのが好きだという。 ここまではよくある話だが、「川の匂いが好き」と、普通の人とは違うポイントを強調。まことさんは「高校1年生だよね。隣(かっさー)は、12歳」と、見た目で完全にかっさーが大人びて見えることを冷やかしていました。 あやぱんはみなみなとプロ野球観戦に行った話。 あやぱんを除くこぶしファクトリーは野球にはあまり興味がなく、「ほぼ全員、球を打ったら3塁へ走って行きそう」とあやぱん。今回はみなみなから「行こう」と誘ってくれて、すごく嬉しかったという。 とはいえ、みなみなは全くルールが分かっていない。だからあやぱんがいちいち説明していた。 特に分かっていなかったのが「フォアボール」。みなみなから「何で打っていないのに1塁に行ったの?」と聞かれ、「スコアボードのBのランプが3つ点いて、次にボールになったら1塁に行けるの」と説明。するとみなみなは「ボールって何?」と素朴な質問。 あやぱんは体を使ってストライクゾーンを説明し、「ここから外れたのがボール。ボールだとBのランプが1つ点く」と手取り足取り説明。みなみなは「ランプが4つめになったら進めるんだね」と理解したが、あやぱんは「最初からそう言ってるのに」と釈然としない様子でした。 みなみなは、「次は少年野球に行きたい」と話しているそうですが、実現できるか。 「サタデナイ!」のDJはあゆみん。 研修生は11人。小野瑞歩ちゃんは研修生として参加しましたが、残る2人は自己紹介のみで、つばきのパフォーマンスには参加しませんでした。 開演前には、はまちゃんと3000ptの2ショット。むろたんとの「いつものポーズ」をお願いしました。「オラはにんきもの」でもこのポーズがありますね。 中野サンプラザの2階で撮影。パーティションで仕切られていないため、待機中もずっとはまちゃんのカワイイ決めポーズを眺めることができ、得した気分。℃-uteみたいに12年愛されるグループに育ってほしいです。

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    • ℃-ute解散

      ハローの公式サイトに、あまりに突然の、衝撃すぎるお知らせ。岡井ちゃんが無事手術を終え、やっと再び5人が揃ったところなのに…。 冬のハロコンには出ないとのことなので、ハロコンとしては開催中の夏ハローが見納めか…。 5人が今後、どんな形で活動していくのか、興味は尽きません。 次のリーダーは、ももちか、あやちょか。 きょうのハロコンで舞美ちゃんの口から語られる言葉に全神経を集中します。    

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  • 19 Aug
    • はまさこGreetingイベント

      こぶしファクトリーの浜浦彩乃ちゃんと和田桜子ちゃんのBlu-ray「Greeting~浜浦彩乃・和田桜子~」購入者イベントの3回目に行ってきました。会場は赤羽橋・パシフィックヘブン。 きょうのさこちゃんは髪を下ろし、普段とは少し違う印象。はまちゃんはデッキシューズだったため、さこちゃんより背が低く見えました。 まず映像の写真を見ながら、撮影に関するエピソードトーク。 ▼話せるようになった →撮影以前は2人は仲が良くも悪くもない「普通の関係」。だから共通の話題とかもなく、ホテルで同じ部屋になったときも会話はほとんど無かった。撮影中でも2人で歩くシーンでは意味不明なことを話していたという。撮影後は少し親密さが増し、ホテルで同じ部屋になったときは遅くまで話し込んでいた。2人とも「楽しかった」と話していました。 ▼もう一緒にお化け屋敷は行かない →この映像収録の後、こぶしファクトリーの仕事で少し空き時間ができたため、はまちゃんとさこちゃんの2人でお化け屋敷に行ったという。 縦1列に並んで進むシステム。はまちゃんが前、さこちゃんが後ろだったが、お化けに驚かされて、膝から何度も崩れ落ちるさこちゃん。その度に前にいたはまちゃんは「ひざかっくん」を受けた形となる。「もう2度とさこと一緒にお化け屋敷に行くことはない」とはまちゃんが断言していました。 このお化け屋敷の直後、戻る時間まであと1時間だったため、はまちゃんはベンチに。さこちゃんは果敢にも1人で遊園地に。はまちゃんは「1時間しか遊べないのに、5000円近く出すなんて」とさこちゃんの行動に理解ができないようすでした。 ▼寒いのに… →撮影は春先。桜は少し咲いていたが、まだ風が冷たかった。撮影の合間に近くのスタバに行った2人。はまちゃんは「アイスココア」、さこちゃんはシャーベットのようなものを注文。寒いのになぜ? ▼セーラー服にテンション↑↑ →はまちゃんは実際の学校ではブレザーだったため、今回が初のセーラー服。「着ることができて嬉しかった」と喜んでいました。さこちゃんは、はまちゃんと上が色違いで下がおそろいの白いスカートの衣装が気に入っているそうです。 次のコーナーは、「アフターストーリー」。このblu-rayの続編の物語を2人で考え、寸劇で演じた。 4話構成で、いずれもさこちゃんが「火星」を目指したり、訪れたりするオチ。シュールな展開、演じ終わって空気が和むことで生まれる笑い。くせになりそうです。 最後は質問コーナー。 ▼次にどんな衣装を着たい? →はまちゃんは「コスプレが好きなので、コスプレをしたい」。すでにチャイナドレス、アオザイを着たことがある。「次はキャビンアテンダントとか」。手足が長く、リアルリカちゃんなので、キャビンアテンダントも似合いそうですね。 ▼カラオケで「バッチ来い青春!」を歌うときのアドバイスを。 →まず2人とも「こぶしファクトリーの曲を1人で歌うんですか?」とびっくり。はまちゃんは「息が続かない」と説明していました。 レッスンでは先生から、「FUN FUN 不安じゃない」などでは「言葉がつながらないように切って、切って」と指導を受けた。さこちゃんのパートである「Let's Do It, Do It ビビるなよ」のところは、はまちゃんのお気に入り。音が波のようになって聴こえるからだそうです。 ▼海外公演するなら、どこでやりたい? →はまちゃんは「シンガポールかマレーシア」。シンガポールは「マーライオンの隣で歌いたい」、マレーシアは「海がすごくきれいなので、砂浜でライブしたい」。 さこちゃんは「ハワイ」。「特に思い入れがある場所ではないけれど、皆さんがいいよねと言っているので。アロハのTシャツとかで歌いたい」。 ▼名古屋で火曜日にハロプロの公演をやることになったが、何をやってみたい? →さこちゃんは「こぶしファクトリーのメンバーに限らず、いろんな人とたくさん歌いたい」。はまちゃんは「入場者全員に全国のカップラーメンを買ってきてもらい、ステージ上で私が食べ比べる」。全員が「北極ラーメン」だったらどうする? ゆるーい雰囲気の中での進行。たっぷり癒されました。

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  • 17 Aug
    • 研修生新メンバー

      昼頃から「ハロプロ研修生に元はちきんガールズ」という情報が流れていましたが、ハローの公式サイトにも「ハロプロ研修生に新メンバーが加入!」というニュースが載っていました。 研修生としては26期になるのかな。きらら、ももひめちゃんがついに先輩になっちゃいましたね。 高知のローカルアイドル「はちきんガールズ」の元メンバーらしい川村文乃ちゃん(はちきん時代は川村あやの)は、えりぽんと同じ7月7日生まれ。1999年生まれなので、誕生日でいえば、あやぱん、ちぇる、かみこ、くどぅ、かえでぃらよりお姉さんになりますね。かりんちゃんに似た顔もかわいらしいので、即戦力としてデビューが近いのかも。四国出身はハローでは初めてかな? 他の5人は、まだネットでも特定されていないようです。吉田真理恵さんという名前でハロヲタっぽい人をフェイスブックで見つけましたが、本人かどうか…。 9月の発表会が楽しみです。

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  • 15 Aug
    • やなふなFCイベント

      カントリー・ガールズの梁川奈々美ちゃん、船木結ちゃんの初のFCイベントの2回目公演に行ってきました。会場は半蔵門・Tokyo FM Hall。進行役は上々軍団のさわやか五郎さん。 ふなっきのおたふく風邪で公演が1週間延期になりましたが、その分、2人は元気たっぷり。ハロコンのときはまだ顔が丸かったふなっきもだいぶ元に戻りました。そういえば、会場で売っている生写真には日付が入っていませんでした。 きょうの五郎さんは、アロハシャツの下に黄色いTシャツ、紫のハーフパンツ。「メンバーカラーに合わせてきた」とのことでしたが、1回目公演では誰にも気付かれず、ついに自ら打ち明ける形に。 2人の衣装は白い体操着に赤いジャージ。現役中学生なのでよく似合っていました。 進行は、 ▼ゲーム対決 ▼コント ▼ミニライブ ①雄叫びボーイ WAO!(船木) ②桃色片想い(梁川) ③絶対解ける問題 X=♥(梁川・船木) イベント冒頭ではミニトーク。やなみんは宿題を少しは片付けたのに対し、ふなっきはきのうからおぜこと一緒に始めたばかり。 やなみんは「むすぶちゃんは研修生に入ったときは先輩だったが、今は妹のような存在」と言い放つと、ふなっきは「はあ?誰が妹やねん」といきなり大阪弁。やなみんは、「入ったときは身長が同じぐらいだったが、今は私の方が5センチ高い」。ふなっきも負けずに「5センチ?3センチぐらいや」と抵抗。対決ムードを煽っていました。 ゲーム対決。第1戦は3輪車で特設コースを1周するタイムトライアル。 コース上には、パン食い競争のパン、ガタガタの悪路、ヘアピンカーブなどの難所が用意されていたが、3輪車を器用に乗りこなしたふなっきが「世界新記録」の30秒でゴール。やなみんは50秒。パンを手でもぎ取ったり、漕がずに足で動かしたりとの不正でペナルティーが10秒加算され、ふなっきの2倍のタイムとなりました。 第2戦はラップ対決。「おにぎりの具」をテーマにした自作のラップを披露し、会場の注目が拍手が多い方が勝ち。 やなみんは「梅干し」、ふなっきは研修生時代から言い続けている「なめたけ」。やなみんが自作の歌詞の一部を忘れたこともあり、ふなっきが2勝目。 第3戦は記憶力対決。一発逆転が可能な3ボイントがかかる。10枚のハロプロメンバーの顔写真を覚え、順に答えていく。 ふなっきは6問正解も、ももちを誤る痛恨のミス。やなみんは8問でやなみんが逆転勝利。賞品のスイカ(目録)をもらって嬉しそうでした。 次のコーナーは、2人が初挑戦というコント。やなみんが女医さん、ふなっきがおたふく風邪の再発が疑われる患者、五郎さんがナースの設定。 冒頭は名前遊び。船木を「せんぼくさん」、結は漢字を分解して「糸吉さん」と呼び、呼ばれた患者がイラッとする。女医も「知り合いにおたふく風邪になった子がいて、イベントが延期になって1日ひまになってしまったんですよ。仕方ないんでショッピングに行って、Tシャツを買ってきたんですけど、家に帰って着てみたらいまいちだなと思って。だから1980円返して」。おたふく風邪をネタに、リアルな話に笑いました。 「どんな症状にも効く特効薬が発明された」として「むちゃぶりBOX」が登場。この中の紙に書かれたことをすれば、治るという設定。 「セクシーなポーズをして」には、意外と頑張るふなっき。「1周回ってやなみんLOVEりんです・むすぶんLOVEりんですをやって」など、物怖じすることなくやりきるのは、さすがももち先輩の指導。「田中邦衛のものまね」は、2人とも全く想像でやっていて、笑いました。 「私ばかりやらされている」とのふなっきのクレームもあり、女医さんも「おでこつるりん病を患っている」との設定になりました。 ひとしきりむちゃぶりが終わると、「急患」を知らせる電話。「耳が真っ赤になる症状のもりとちさきという子」というオチ。よくできた作品でした。 衣装をチェンジしてミニライブ。 1曲目の「雄叫びボーイ」を1人で歌うふなっき。大したものですね。 2曲目の「桃色片想い」。この曲のリリースは2人が生まれた2002年。ハロコンの「ハロプロタイムマシーン」で2002年があれば、この歌を2人が歌うかもしれないなと思いながら聴いていました。やなみんGJ。 最後の「絶対解ける問題」は、2人が初めて一緒に歌った歌だそうです。 「ザ・カシューナッツ」の登場が無かったのは残念。せっかくのキャラなんだから大切に育ててほしいですね。 いろいろと試練が続くカントリー・ガールズ。困難を乗り越えて頑張ってほしいです。 出口でメッセージカードをいただきました。

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  • 14 Aug
    • 笠原桃奈お披露目イベント②

      2回目の公演は、海の写真の続きから。 かっさーの格好がおかしいというので、1人だけアップの写真を披露。登山用の帽子とマスクの隙間から目だけ出し、腕は日焼け防止で長袖。たけちゃんは「潮干狩りのおばちゃんみたい」と評していました。 あやちょのたっての要望で、また海に行くそうです。 メンバーからの報告で面白かったのが「パスポート事件」。 北海道でのハロコンの前日、準備をしているとお母さんから「パスポートは?」と、言われ、焦ったかっさー。もちろんお母さんのいたずら。 パニックになったかっさー。マネージャーさんに慌てて電話し、「突然、申し訳ありませんが、パスポートは必要なんでしょうか?」と尋ねたという。この辺りがまだ中学1年生。この話をマネージャーから聞いたたけちゃんらは大笑いしたそうです。 本編は「かっさーを学ぼう!」の続き。 ▼自分のチャームポイントは? ①くちびる ②えくぼ ③小さな足 足は23センチ。「身長が161センチある割りに小さい」とのことでしたが、あいあいが「私も同じ」とかぶせてきてしまいました。 えくぼは「左が出ない」とのこと。 くちびるは「分厚くて富士くちびる」。これまではコンプレックスだったそうですが、「チャームポイントに変えていきたい」とポジティブな一面をのぞかせていました。 舞美ちゃんが「おしりがプリッとしてカワイイ」とブログに書いていましたが、さわやか五郎さんが「セクシー担当とかどうなの?」とかっさーに直球の質問。 かっさーが戸惑っていると、あやちょが「やめてください。まだ中学生なんですよ!」。たけちゃんは「ママが怒った」とあやちょを冷やかしていました。 ▼特技は? バレエ。ハロコンではY字バランスを披露しましたが、今回はフィギュアスケートの技の「ビールマンスピン」のポーズをしてくれました。体が柔らかいんですね。 ▼アンジュルムでライバルは? 佐々木莉佳子さん。「年齢が2つしか違わないのに大人っぽいところが」と言い掛けると、メンバーから「大人っぽい?」と疑問多数。かっさーは「パフォーマンスが大人っぽいところが」と言い直していました。 するとりかこが立ち上がり、「私は大人になる!」と宣言。「子供だから早く寝なさいとか、ずっと子供扱いされてきた」と手振りを交えてとうとうと説明するものの、そのしぐさが子供そのもの。メンバーからも「カワイイ」と子供扱いのままでした。 ▼テンションが上がるときは? マカロンを食べているとき。高級なマカロンではなく、コンビニスイーツのマカロンがお気に入り。海でみんながアイスを食べていたときも、かっさーはご機嫌でマカロンを食べていた。 ▼今後、やってみたいことは? 肝だめし、ドッキリ、バラエティー。 「バラエティーをやりたい」とのことなので、アイドル界のリアクション女王のたけちゃんがお手本を示す形に。ゲーム対決は、たけちゃんの一人舞台。 最初はかみこちゃんのお披露目でもやった、足つぼマットを使った漢字対決。 足つぼマットに乗るや、「痛~い!」と大げさなリアクションをするたけちゃん。魚へんの漢字を書くお題に、リアクションが先行し、筆が一向に進まないたけちゃん。行書で書いた2、3個の漢字も「達筆過ぎて読めない」との判定で、得点はゼロ。 かっさーはごんべんの漢字。たけちゃんを真似て「痛い」とか言ってみたが、全然痛くなかったそうです。 「ライバル」の、りかこも登場。くさかんむりの漢字。たけちゃんが強引にリベンジ参加。りかこはあまり痛くなさそうでしたが、漢字が思い付かず。結局たけちゃんがギャアギャアと騒いだだけでした。 次はモノボケ対決。かっさーVSかっさー以外の対決で、口に含んだピンポン玉を笑って吹き出したらアウト。 これもたけちゃんの独壇場。終了間際にかみこちゃんがやかんを使ったモノボケを披露しましたが、鮮やかに滑りました。かっさー以外チームは2ポイント。 かっさーにはさわやか五郎さんが知恵袋として参戦。何とか笑わせようと、懸命に演じるかっさー。結果は3ポイント。 優勝したかっさーには賞品としてマカロンが登場。喜ぶかっさーには構わず、あっという間にマカロンに群がるメンバー。たけちゃん、かななん、りなぷーが奪い去り、かっさーはゲットできず。 悲しそうなかっさーの姿を見たかななん、たけちゃんがマカロンをテーブルに戻すと、お菓子モンスターのりなぷーも渋々供出。 マカロンを手に嬉しそうなかっさー。隙を見て再びマカロンを奪い取るりなぷー。メンバーが正面を向いて一連の流れを見守るなか、後ろのスクリーンには「このマカロンは特別にまずく作ってあります」。ドッキリでした。 かっさーは口にした後、ちょっと首を傾げるしぐさ。派手なリアクションはありませんでしたが、「こんなにまずくしたら、マカロンの皮がかわいそう」。 りなぷーの方にはカラシが入っていたようで、すぐさま楽屋にダッシュ。たけちゃんから「本気で騙されてるんじゃねえよ」と厳しい一言。 決意表明、ミニライブは1公演目と同じ。 前向きで努力家の印象を強くしました。「アンジュルムでトランプとかしていたときも、これまでは遠慮していたが、これからはどんどん加わっていきたい」。これは先輩のかみこちゃんを見習って、早くグループに溶け込んでほしいです。 あやちょは、「新しい9人で、ゾクゾクさせられるものをお届けできればと思っています」。次のツアー、楽しみが増えました。

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    • 笠原桃奈お披露目イベント①

      アンジュルムに電撃加入した笠原桃奈ちゃんのお披露目イベントに行ってきました。会場はディファ有明。進行は上々軍団の2人。アンジュルムの全員も登場。 まず先日にプライベートでアンジュルム全員で海に行ったときの話から。 全員の集合写真が映し出されると、「1人だけ引率のおばさんみたいな人がいる」とさわやか五郎さん。それは麦わら帽子をかぶったあやちょ。しかもあやちょのお母さんにも同じ事を言われたという。 途中参加のかっさーは、マスクにサングラス、帽子と、完全防備。この日はちょっと体調を崩していたようですが、「早くみんなと打ち解けたいし、以前からずっと楽しみにしていたので、どうしても行きたかった」とかっさー。りなぷーらに「途中から行きます」とメールを送ったそうです。 肩に掛けていた「ミニーちゃん」のバッグは、幼稚園の年長さんから使い続けているお気に入りだそうです。 浮き輪を持ち、1人だけ海の似合う女になっていたのがむろたん。海の家のお兄さんに自然とこびを売り、何と無料で借りてきたとのこと。あやちょは「ああやって話すんだ」とむろたんを見て勉強になったと話していました。 「かっさーを学ぼう!」というコーナー。へえと思うようないろいろなことを知ることができました。 ▼「桃奈」という名前の由来。 お母さんが名付けたそうですが、何とハワイ語。「甘い」「カワイイ」という意味があるそうです。かっさーが最近、よく調べたら、「ふくよかな」「太った」という意味もあるらしいので、「そうならないよう気をつけます」と話していました。 ▼「かっさー」という愛称 「桃奈」から取ると、ハロプロには「桃」がつく人がいるので、名字からとっていたがほしかった。命名はあいあいだが、「あやちょとか、むろたんというカワイイ感じではなく、かっさーという、バサッと一刀両断するような愛称を気にいっている」 ▼尊敬する先輩は? かみこが「私がいろいろ教えている」と自信を持って手を挙げましたが、かっさーが挙げたのはむろたん。ダンスで止めるところは止めたり、表情を作ったり、「いちいちカッコいい」。 ここで即興の創作ダンス対決。メンバーはかっさー、かななん、むろたん。 顔の位置を一切ぶらさずに踊りきったむろたんが圧勝。かっさーはむろたんの方ばかりを見ており、かななんについては「見えていなかった」。 2回戦ではかっさーの前に立ちはだかり、視線の先に止まろうとするかななん。かっさーはゴリラ風の踊り。やっぱりむろたんの圧勝。 ▼仲良くなりたい先輩は? これはかななん。「私にいろいろと話しかけてくれる」からで、今度は嬉しそうなかななん。「嫌いな食べ物はトマト」まで突き止めたとのことで、「これからもっと話しかけていきたい」。 ゲームコーナーでは、あやちょチーム、むろたんチーム、かっさーチームの3組がそれぞれ客席から1人を選び、代わりにバトルしてもらう趣向。 最初はものまね対決。りかこの泣き真似をした人に対して、りかこは「私、そんなことしてないです」と猛抗議。 2回戦では、かっさーの回答を予想するクイズ。 「メンバー全員が崖から落ちそうです。崖の上にいるあなたが1人だけ助けられるとしたら、誰を助けますか?」 リーダーのあやちょ、体重が軽そうなかみことの回答が出ましたが、かっさーの答えは「私も一緒に落ちる」。理由は「自分と助けた人の2人とも、ずっと自分の目の前で落ちていった人のことを考えて生きていかなくてはいけないから」。 立派な中学1年生の回答に、りなぷーは、「私なら誰も助けず、一人で帰る」。 ▼自分の弱点は? 何も無いところで転ぶ、くすぐりに弱い、人見知りする。たけちゃんが棒を使ってくすぐってみましたが、反応がなく企画倒れに。最近のできごとで「学校で迷子になった」という話もありました。 そして「決意表明」。 森鴎外の一文を引用しながら、「アンジュルムに小さな一つの明かりを灯したい。そして先輩方の大きな灯り、きれいな灯りと一緒になり、皆さんに笑顔の伝染を届けたい」。格調高く、志も高いことがよく伝わってきました。 ミニライブは、 ①愛して 愛して 後一分(笠原ソロ) ②ドットビキニ(全員) ③夕暮れ恋の時間 イメージカラーは「ホットピンク」だそうです。

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  • 13 Aug
    • つばきファクトリー増員

      こぶしファクトリー夜公演前に話題になっていたのが、つばきファクトリーの3人増員。 小野瑞歩ちゃんは浅倉樹々ちゃんと同学年ながら、誕生日が26日後。小野田紗栞ちゃんはさらに1学年、秋山眞緒ちゃんはさらに1学年下の14歳。ということで、全員がききちゃんより年下となります。ききちゃんの妹キャラ脱却が急務ですね。 あす14日時点で計算すると、こぶしファクトリーの平均年齢は16歳108日。増員前のつばきファクトリーは16歳343日でこぶしより年上ですが、増員後は16歳95日となり、かろうじてこぶしより若くなります。 ちなみにハロプロ研修生は、3人の昇格前は15歳9日ですが、3人が抜けた後は15歳20日と、わずかにお姉さんになります。 最近の路線から、こぶしはコンサート、つばきは舞台をメーンにしていくのかと思っていましたが、秋の舞台の出演がキャンセルになり、迷走気味。ダンスが得意のまおぴん、かりんの後をついで「ピンクス」に出演していたさおりん、健康的なはつらつとした瑞歩ちゃんの加入で、つばきの路線がどう変わるのか、注目しています。 アンジュルム、つばきと増員が決まり、かえでぃやるんるんの昇格がさらに厳しいものに。あの「ハロマゲドン」の再来とならなければよいのですが…。

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    • こぶしファクトリー 横浜夜

      こぶしファクトリースペシャルライブ夜公演、ステージには普通に出ていたさこちゃんが出演後に再び体調を崩し、握手会を欠席。 いつもはあまり汗をかかないさこちゃんが、昼公演では早い段階から汗だく。久しぶりのライブで気持ちが高まってしまったのかな?夜公演ではあまり汗をかいていなかったので、少し心配していました。次のステージに向けて、しっかり休んでほしいです。 コントは基本は昼公演と同じ。前回のスペシャルライブでもコントをやりましたが、メンバーは「れいれいが、すごく変わった」と評価。前回はまだ猫をかぶっていたようです。 「れなこ様」のコーナーでは、「今度海水浴に行くけれど、どんな格好で行けばよいか」という質問。はまちゃんの予想は「こぶしTシャツで」、たぐっちは「布の面積の小さいもので」。れなこはたぐっちのさらに上を行く「裸で」。会場からの囃す声に、れなこが照れていました。 さらに「この中にも水泳が得意なメンバーがいる」とのたぐっちの振りに、はまちゃんを見つめるあやぱん、れなこ。仕方なく「すいす~い」と言いながら平泳ぎのしぐさをするはまちゃん。そして「カエルじゃねーわ」と一言。はまちゃんいじりも珍しいけれど、はまちゃんのノリツッコミも初めて見ました。 「ラッコールラップ」や「おにぎりの歌」をCDで出したいとはまちゃん。今回のイベントが映像収録されていればいいのですが…。 「バッチ来い青春!」ではれいれいの掛け声で隣の人と肩を組むことに。アプガみたいにデフォルトで肩を組むようになってほしいですね。 グッズのTシャツは、通気性がよく汗で張り付かないもの。売り切れで買えなかった人も多いようですが、夏場のライブで活躍しそうです。りおちゃんが「ツイッターに上げるから」とマネージャーさんに言われ、ポーズをとっていたが、まだ上げていなかったことが判明。美人マネージャーさんに会場の注目が集まりました。 ポテトチップスは北海道の「深川油脂工業」が製造。道内でご当地チップスを作っている会社です。 帰り道。みなとみらいの大観覧車「コスモクロック」にビカチュウが出たり消えたり。こぶしファクトリーのメンバーは帰り際に見ることができたかな?

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    • こぶしファクトリー横浜 昼

      こぶしファクトリーの3rdシングル「サンバ!こぶしジャネイロ/バッチ来い!青春/オラはにんきもの」の発売を記念した購入者限定のスペシャルイベントに行って来ました。会場は横浜・Bay Hall。 急性胃腸炎と診断されてハロコンを休んでいたさこちゃんも無事復帰。「切りすぎた」という前髪がパッツンになっていてかわいかったです。 イベントはコントからスタート。「KOBUSHI学園の文化祭」という設定で、あやぱんとれいれいが学内の催し物をリポート。「緊張している感じを出すために、たどたどしく話していたら、本当に緊張して、名前とか間違えた」とあやぱん。 出し物では、さこちゃんとふじどんの「ラッコールラップ」、はまちゃんとたぐっちの「おにぎりの歌」、たぐっちとれなこの「ゆでたまごラップ」をいずれもフルバージョンで披露。 「ラッコールラップ」を作ったさこちゃんのお父さんとさこちゃんによる「たぐラップ」も完成しているそうですが、「言葉を詰め込んでいるので、ラッコールラップよりはるかに難しい」とさこちゃん。たぐっちは「公開する予定はない」と話していましたが、れなこが「覚えてからね」とフォロー。 グラウンドとの設定の場所では、ふじどんと、さこちゃん、みなみな、れいれいが運動部コント。 ふじどんが野球部の部長という設定。 「この中でバッティングフォームがおかしい奴がいる!」とのふじどんの指摘で2人がバッティングフォームを見せるなか、3人目のさこちゃんがサッカーのキックの振りをしたり、「この中で1人だけしんちゃんができない奴がいる!」の指摘で2人がしんちゃんの真似をする一方でれいれいが「悟空」の真似をしたりと、学園祭クオリティーながら、なかなか楽しい展開。みなみなは「これで自分の殻を破れた」と自信をつけていました。 あやぱん、はまちゃん、たぐっちの3人は「れなこ様」の考えを予想するコーナーに出演。 「野球部のレギュラーになるにはどうしたらよいか」という相談に、たぐっちやはまちゃんの予想は「24時間頑張る」。れなこ様のご託宣は「監督にこびを売る」。「金魚すくいが得意な人が1万匹掬ったらどうなる?」の質問では、はまちゃんは「お店が開ける」、たぐっちは「家が潰れる」。れなこ様は「臭くなる」。 さらにれなこは「1万匹って何匹?」と摩訶不思議な質問。こぶしファクトリーの最終兵器になりつつあります。 本編では「Survivor」を舞台以外で初披露。みんな歌割りを忘れていたそうです。みなみなは登場人物の設定を忘れていました。 当時の思い出話で、みんながふじどんが演じた「タケシ」がカッコいいと言っている中、れなこだけがあやぱんが演じた「ユウトもカッコいい」と話していて、あやぱんは喜んでいたそうです。しかし別の場所で「誰もカッコいいと言ってあげないから、私が言ってあげた」とれなこが漏らしたのがあやぱんの耳に入ってしまい、「もう嬉しくなくなった」。 握手会はいつもの年齢の高い順。80分ほどの中身の濃いイベントでした。

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  • 11 Aug
    • 夏ハロー 福岡

      夏ハロー福岡は「Sunshine Parade」公演。湿度が低い分救われますが、ものすごい暑さ。「太陽が攻めてきちゃう」です。 2階のないこの会場は、いつもなら最前列を含む前方が着席のファミ席ですが、今回は中央通路の後ろがファミ席。通路に面した後方2列分は立ち入り禁止エリアとして空けていました。 おたふく風邪で休んでいたふなっきは無事復帰。「急性胃腸炎」と診断されたさこちゃんだけがまだ欠場中です。 ハロプロタイムマシーンは1999年で、メンバー、セットリストとも変更なし。 深層心理を探る「ハロコロジー」は、さゆべぇ、あやちょ、えりぽんの3人。せっかくの九州公演なのだから、かみこにもしゃべらせてあげればいいのに。 お題は「あなたは会社の都市計画のプロジェクトのメンバーに選ばれました、なぜ選ばれたと思いますか?」 ▼高木→絵心がある(台本などによく落書きしている) ▼和田彩→まずこのプロジェクトの前提が「アートな街づくり」ということ。自分はアートについて造詣が深いから(このあとさらに、最近訪れた瀬戸内芸術祭の話を展開) ▼生田→私もアートのセンスがあり、かわいいし、コミュニケーション力が高く、上司に好かれている。(全部で5つほど理由を並べていました) このほか雛壇の数人を指名。 ▼牧野→(座っていたのに、立ち上がって一段高いところに上り、一回転して「まりあんLOVEりんです」をやってから、)みんなから愛されているから。 ▼鈴木→(まりあに対抗し、立ち上がって1回転し、「あいりんLOVEりんです」とやってから)みんなに愛されているから。 ▼田口→適当に入れたんじゃないですか? このお題から導かれるものは、「みんなが認めていると思い込んでいるあなたの長所」。 あやちょの「アートへの造詣」は独りよがりではないと思いますが…。 ちなみにスタッフ泣かせの回答をしたのが舞美ちゃん。「前回のプロジェクトに応募したときのコンセプトが今回は生かせるから」。深層心理を見破られないようにしているとしたら、大したものです。 トークはかっさーとりさちゃん。 かっさーは夏になると熊本のおばあちゃんのところへ遊びに行っていたが、畑仕事を手伝っていたという。どんな作物だったかは記憶がないらしい。カニをふるまってくれたのが思い出。 りさちゃんはまことさんに質問。先日、まことさんの楽屋を訪ねたら、大きな木が置いてあった。小さな木の切れ端を張り合わせたりつぎはぎしてあったが、「あれはまことさんが作ったものですか?」 やはりまことさんが作っていたオブジェとのことで、これを作っている最中に足を怪我してしまったという。美術に造詣が深いりさちゃん、目の付け所が違いますね。 お盆もピークとあって、空港は大混雑、乗る予定だった飛行機を1便譲ったら、航空会社から協力金1万円をもらえました。

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  • 10 Aug
    • ハロプロ研修生北海道

      ハローの公式サイトに、いつの間にかハロプロ研修生北海道のページができていました。 7人中5人が、きらら・ももひめ世代の2004年生まれ。舞美ちゃんと同じ干支というのがすごいなあ。世の中的には本田望結ちゃん、芦田愛菜ちゃんと同学年です。 最年長の太田遥香ちゃんは、アンジュルムの笠原桃奈ちゃんより1日だけお姉さん。 これからどんな活動をしていくのか、楽しみです。研修生発表会には参加するのかな?

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    • ハロショ秋葉原

      久しぶりにハロショへ。 まなかちゃんの写真が残っているうちにと思っていましたが、「販売終了」がかなりありました。 店内ではBuono!の懐かしのライブ映像。25日の武道館に備え、そろそろ予習・復習をしておかなきゃね。 まなかちゃんの衣装が展示中でした。 はまちゃんの写真集衣装も展示中。 ハロコンで配布していたチラシを持っていくのを忘れたのが、痛恨。

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  • 08 Aug
    • 田口夏実バースデーイベント

      7月21日に16歳の誕生日を迎えた田口夏実ちゃんのバースデーイベントの2回目公演に行ってきました。会場は半蔵門・Tokyo FM Hall。 進行役は上々軍団の鈴木啓太さん。 進行・セットリストは、 ▼トーク「田口夏実による田口夏実紹介」 ▼バースデーケーキ&ファンからのバースデーアルバム ▼ミニライブ ①もしも… ②ショートカット ③大きい瞳 ④私がすることない程 全部してくれる彼 ⑤まっすぐな私 ▼バースデープレゼントをかけたゲーム「サンバ!落とすんジャネイロ」 きょうのたぐっちは、麦わら帽子に、肩を出したブラウス、オレンジ色のショートパンツ。夏のビーチリゾートといったいでたち。 16歳になり、「大人になったな」と感じるのは、トークが上手くなったこと。先日も収録で、以前から一緒に仕事をしていた方から「トーク、上手くなったね」と誉められたという。 最初のコーナーはたぐっちのことをもっと知ってもらおうと、自ら「こんな子です」と語る企画。その答えがどうなのか、1公演目ではメンバーの回答も併せて比較したが、2回目はたぐっちのお母さんの回答との比較。 ①家ではどんな娘か ▼田口→両親からも、妹からも馬鹿にされている。私は一家の「バカ柱」なので。 ▼母→裏表のない、見た通りの娘です。 ②直したいところは? ▼田口→言葉遣い。部屋が汚く足の踏み場もない。 ▼母→部屋を片付けないと、そのうち大変なことが起きますよ。 ③最近、家の中で起こした事件は? ▼田口→犬のウンコを踏んだ。 ▼母→電子レンジから白いスライム状のものが出てきた。片栗粉でパンケーキはできません。 ※自分の部屋に茶色のフローリングカーペットを敷いたため、同じ色のものの見分けがつかなかった。レンジの件は、お腹が空いていたので何とかしなきゃと思って作り始めたが、レンジに入れっぱなしにしていた。 ④たぐっちのいいところは? ▼田口→スモール感。 ▼母→私とどんなに喧嘩をしていても、誕生日にはプレゼントをくれる優しいところ。 ※喧嘩の件は、「自分の中ではもう決着していることであり、それはそれだから」。 ⑤メンバーで姉妹にするには誰がいい?(お母さんにはどのメンバーが娘になったら嬉しい?) ▼田口→ふじいりおちゃん。近すぎるとよくないので、れなは友達でいい。りおは、夢の国に一緒に行ってくれるし、私に色々と合わせてくれる。待ち合わせに1時間遅れても怒らない。 ※母の回答のたぐっち予想は、のむさんかさこちゃん。普段は「さこちゃん」とは言わないので、普段とは違う言葉遣いに自分で笑っていました。 ▼母→藤井さん(賢くて優しそう)か、和田さん(ほんわかして癒される) ここでお母さんから16歳のたぐっちへメッセージ。 「普通の16歳の子がやるようなことができなくて羨ましく思うかもしれないが、普通の16歳ができないことを大人の皆さんの力を借りてできることに感謝して、誰もがうらやましがる16歳を過ごしてほしい」。母のあたたかさを感じたたぐっちから涙。 その後のファンからのバースデーアルバムにも涙。もらい泣きしそうでした。 ミニライブの選曲理由は、 ①もしも… →「もしも、てんてんてん」と言った後、会場の反応に「てんてんてんは言わなくていいんですね」と笑うたぐっち。以前からメンバーといるときにも「この歌を歌いたい」と話していたが、れなこが自分バースデーイベントで先に歌ってしまった。今回はどうしようかと悩んだが、「3月のイベントからだいぶ経っているので、まあいいかと思った」 ②ショートカット →自分がショートカットなので。髪を伸ばしていたこともあったが、髪の量がとんでもなく多く、伸ばすとモサッとするので、今はショートカットにしている。 ③大きい瞳 →3人(亀井、田中、道重)が円陣(たぐっちの表現、ラスト直前に3人が伸ばした手を重ねるところ)が好きだから。いつか「はまたぐれな」で歌いたい。 ④私がすることない程 全部してくれる彼 →「ハロプロ」「バラード」でググったら出てきた。好きな歌。 ライブの後にゲームという珍しい構成。頭に羽を付けたサンバ風の格好になったたぐっち。頭にはヘルメット。その上にはイチゴパックのような半円形の透明な入れ物。この中にピンポン玉20個を入れ、首から下はハロコンのつもりで「サンバ!こぶしジャネイロ」を全力で踊る。10個残ったらプレゼントがもらえるルール。 踊る前から何個もポロポロと落とすたぐっち。「踊る前はセーフですよね」とのクレームが聞き入れられ、再挑戦。 結果はゼロ。すべて落下してしまいました。 そして罰ゲーム。もうここで気付いちゃいました。 4月のはまちゃんのバースデーイベントでパイ投げの洗礼をはまちゃんに浴びせたたぐっち。今度はそのリベンジ。 ステージにブルーシートが敷かれ、レインコートに身を包んだはまちゃんとれなこが登場。たぐっちは自らレインコートを着るが、動揺からかボタンを掛け違えたまま。はまちゃんが優しく直してあげました。 ブルーシートの前に立たされるたぐっち。まずはまちゃんが「お返しだ!」の声とともにたぐっちに一撃。 れなこは「私、腕の力が強いんですよ」と前置きし、「何で私をお姉ちゃんに選んでくれなかったの」の声とともに、力任せの顔面直撃。さらに予備のパイを顔に塗り込むように擦り付ける。 たぐっちもはまちゃんとれなこに1発ずつ逆襲。来年のれなことはまちゃんの誕生日のリターンマッチが楽しみです。 21時のシンデレラタイムが迫っているため、レインコートを着たまま顔面パイまみれでお見送り。イベントは「優しい素直な子」で始まりましたが、やっぱり「悪ガキ」で終わりました。 たぐっちにとって素敵な1年になりますように。

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    • 日経にこぶしファクトリーインタビュー

      こぶしファクトリーのあやぱんとはまちゃんのインタビュー記事が、日経の「NIKKEI STILE」というサイトに載っています。 要チェキ! http://style.nikkei.com/article/DGXMZO05218990V20C16A7000000?channel=DF280120166614

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プロフィール

SCOTT

性別:
男性
血液型:
A型
お住まいの地域:
神奈川県
自己紹介:
マラソンと自転車、ハロプロ参戦が趣味。2015年はハロプロ系で自己最多206公演に足を運びました。 ...

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