• 25 Mar
    • ひなフェス 初日昼

      幕張メッセで行われたひなフェス昼公演、3時間近くの長い公演でした。昼公演、ソロはかなともで「涙の星」。歌上手いですね。かなり歌い込んでいる感じがしました。シャッフルは舞美ちゃん、えりぽん、やなみんの「島田川」で、「絶対に解ける問題 x=❤」。舞美ちゃんが何より楽しそうでした。かみいしなか かなの「ふるさとの夢」はステージ初披露。かみこのクリスタルボイスがいい感じでした。初日昼公演は「モーニング娘。プレミアム。つばきファクトリー、アンジュルム、℃-uteが娘。曲をカバーした後、半分が「さくら組」の「さくら満開」、残り半分がおとめ組の「愛の園~Touch My Heart!~」という懐かしい演出。他のグループは2曲ずつ。こぶしファクトリーは、「闇に抜け駆け」と、「未熟半熟トロトロ」。研修生は全部で9人。一岡、高瀬、金津、前田、小野、西田、川村、清野、島倉だと思いますが、夜公演で今一度確認してみます。島倉りかちゃん、大抜擢ですね。夢羽ちゃんは不在でした。つばきファクトリーはさおりんが体調不良で欠席。つばきのコーナーでは理子ちゃんが「山岸からお知らせがあります」と告知。誰もが身構えましたが、ワニブックスから理子ちゃんの写真集発売決定のお知らせでした。水着カットもあるそうです。最後の曲の前にふくちゃんから「この後、モーニング娘。'17とアンジュルムから皆さんにお知らせがありますが…」と言いかけて、最後まで明かさないじらし作戦。終演後も客電がつかず、「何があるのか」と待ち構える会場からアンコールの掛け声。娘とアンジュルムが4グループに分かれて戦うゲームの告知映像が始まり、会場からはどよめき。4月16日に「アイドル生合戦」と題したスマホ連動型ゲームの生対戦の配信があるようです。出口では告知の号外も配布されていました。

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  • 20 Mar
    • ハロプロ研修生発表会 最終日夜

      ハロプロ研修生発表会最終日夜公演、こぶしトークはりおちゃんとはまちゃん。「闇に抜け駆け」の直後なので、はまちゃんは汗だく。トークのテーマは「りおちゃんの心配事」。春から大学生になるりおちゃん。「小中高では『クラスで仲良くなろう』という時間があったが、大学にはクラスがない。最初に友達が出来なければ、4年間ずっと1人で過ごさなくてはならない。どうしたら友達ができますか?」はまちゃんが、いくつかの解決策を提示。①こぶしファクトリー風に挨拶→「こぶしファクトリーです。藤井梨央、18歳。愛知県出身。好きな食べ物はせんまいです。よろしくお願いします」。りおちゃんは「こぶしファクトリーですと挨拶されたらみんな引くでしょ。知らない人もいるし」と却下。②ウインク作戦→「藤井梨央です」と言いながらウインクして近づく。りおちゃんから「おかしいでしょ」と却下されたが、はまちゃんのウインクが2回も見れました。③みんなのお弁当を作っていく→「お弁当作ってきました。食べてください」。りおちゃんは「何か変なものが入っているかもしれないし、知らない人が作ったものは食べないでしょ」と却下。④お茶を配る→授業中に「お茶どうぞ」と缶入りのお茶を配る。りおちゃんは「おかしいでしょ」と却下。まことさんが「はまちゃんは汗だくなのに、藤井さんは汗をかいていないんだね。サボっているみたいに見えちゃうよ」。ということで、汗をかきながら友達を探すことに。キャンパスライフ、楽しんでください。新人研修生の自己紹介は、「好きな教科」。トップの島村りかちゃんは「体育」。日比麻里那ちゃんは「数学」。連立方程式が好きだそうです。みいみは「理科。元素記号をたくさん言えます」。前のアイドル時代に必死で覚えたんだろうな。ナンコツ娘の中山夏月姫ちゃんは「外国語」。小学校にそんな時間があるんですね。「My name is Natsume Nakayama. I like NANKOTSU.」。この子は押してきますね。まことさんは島倉りかちゃんに対して、「誰かに似ていると思っていた。Bitter & Sweetの」と長谷川萌美ちゃんに似ていると主張。言われてみれば、そんな感じも。「似ている」と思えるのは、・島倉→長谷川萌美(Bitter & Sweet)・日比→新沼希空(つばきファクトリー)・江口→一岡怜奈(ハロプロ研修生)・土居→新垣里沙(元モーニング娘。)・岡村→吉橋くるみ(元ハロプロ研修生)というところでしょうか。残り3人(松永、山田、中山)も似ている子がいそうな感じです。ホームルームは、るんるん、ひかるん、児玉咲子ちゃん、橋迫鈴ちゃん。テーマは「思い出の学校行事」。▼井上→文化祭で「写真屋さん」をやった。デジカメで撮影したデータを、大きなコピー機に繋いでプリントした。しかし、注文が殺到して印刷が追いつかず、「まだできないのか」と人生初のクレームをたくさん受けた。どう対処していいかわからず、困り果てた。「大人は大変だなと思った。ご苦労さまです」。他の3人も「ご苦労様です」と頭を下げる。進行役のるんるん。「まことさんならどうしますか?」。これまでの進行役はまことさんに丸投げの進行だったが、るんるんは自分の言葉でまとめてからまことさんに問い掛ける。上手い進行でした。▼児玉→運動会で「10人リレー」というのがあった。全員で「頑張ろう」と気合いを入れていたが、リレーの時間には雨が降り出してしまった。よい結果ではなかったうえ、翌日はうち9人が風邪で休んでしまった。るんるんは「児玉ちゃんは走るのが好きなの?」と尋ねると、咲子ちゃんは「陸上部です」。るんるんも「るるも陸上部。50メートルは何秒?」とにわかに陸上部の話題で盛り上がる2人。タイムは咲子ちゃんが7秒3、るんるんが7秒7で咲子ちゃんに軍配。るんるんは「まことさんは50メートルは何秒ですか?」▼橋迫→野外活動の夜、一緒の部屋の女の子と「怖い話」をしていたら、突然電気が消えた。「キャー」と悲鳴を上げながら廊下に出たら、出たんです。先生が。たくさん怒られた。私にはお化けより先生の方が怖かった。しっかりとした話し方。間の取り方も上手でした。出演者がシークレットとなっていた「一尺玉でぶっ放せ!」は、ハロコン帯同の5人(井上、前田、金津、山崎、西田)=堀江はさゆのイベント出演で発表会欠席=と、一岡、段原、高瀬、小野、川村の計10人。このメンバーで新ユニットを作っても、全然戦えますね。「テーブル席空いててもカウンター席」の女子大生はたぐっちとさこちゃんでした。

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    • ハロプロ研修生発表会 最終日昼

      ハロプロ研修生発表会最終日昼公演、セトリでシークレットとなっていた「キャベツ白書~春編~」はいっちゃんと高瀬くるみちゃん。いっちゃんのハスキーな声がくるみちゃんにちょっと負けている気がしましたが、楽屋の廊下で2人で一生懸命練習していたそうです。こぶしトークはあやぱんとみなみな。4月から「ラストJK」となる2人。あやぱんは新年度の目標は「部屋をきれいにする」。子供みたいな目標だが、とにかく部屋が片付かず、お母さんからいつも「片づけなさい」と言われる。先日、岸本ゆめのちゃんと遊びに行ったが、「遊びに行くなら片付けなさい」と言われ、必死で片付けた結果、今はきれい。「なんとかこの状況をキープしたい」と話していました。みなみなは「本を読む」だが、すかさずあやぱんから「この子は3ページ読んだら飽きちゃう」。映画も同様で冒頭の20分とラストの20分は観ているが、後は熟睡。「起こしていいのか悩む」とあやぱん。なのにみなみなは「この映画、面白かったね」と終演後に話してくる。みなみなは「誰かと一緒にいる雰囲気が楽しい」。こぶしファクトリーの最初の挨拶は、全員が「ジェケニン!」ポーズでした。新人研修生の自己紹介は、「好きな回転寿司のネタ」。小学生が多いためか、「メロン」「アイス」などの回答が多かったが、みいみは「サーモンと、トロサーモンと、炙りサーモンと、チーズ炙りサーモン」と印象付ける回答。ナンコツ娘の中山夏月姫ちゃんは「白子ポン酢。ナンコツ唐揚げがっちりあれば頼む」と、期待を裏切りません。ホームルームは、いっちゃん、高瀬くるみちゃん、川村文乃ちゃん、ゆはねちゃん。テーマは「新年度にやりたいこと」。進行役はいっちゃん。▼山崎→中学では2年間、バレーボール部だが、サーブがまだ3本しか入っていないので、サーブが入るようになりたい。ゆはねちゃんが「3本しか入っていない」と言うそばから「問題外ですね」とバッサリ。実はいっちゃんはバレーボールをやっていたそうで(くるみちゃんは「初めて聞いた」と話していましたが…)、ゆはねちゃんにコツを伝授。いっちゃんはいつも下から打っているそうで、骨箱ボールを見ない。相手コートの落とすところを見てサーブするという。ゆはねちゃんは素直に「わかりました」と話していましたが、サーブの狙いどころを見ていたら、相手がすぐカバーに入りますよね。▼川村→新年度の目標は富士登山とロッククライミング。高知県には高いところがそんなにないことと、富士登山はかっこいいから。「高知で高いところは?」の質問には「高知城だが、そこらへんの建物の方がずっと高い」。くれぐれもケガが無いように。▼高瀬→恥ずかしい話だが、両親をいまだに「パパ、ママ」と呼んでいる。この前、18歳になったので、そろそろ大人っぽい呼び方にしたい。男の人なら「おやじ、おふくろ」だろうけれど、女の子としては呼びにくい。ちなみにゆはねちゃんも「パパ、ママ」で、くるみちゃんとゆはねちゃんががっちり握手。川村文乃ちゃんは「お父さん、お母さん」。いっちゃんは、父は「お父さん」、母は下の名前を呼び捨てだという。どんな呼び方がいいか募ると、文乃ちゃんからは「お父っつぁん、おっかさん」。くるみちゃんは「時代劇みたいだね」と却下。ゆはねちゃんからは「ダディ、マミィ」。いっちゃんがさらに重ねて「パピィ、マミィ」。くるみちゃんは「子供っぽい」と却下。さらにいっちゃんは「パパパパパフィー」と提案するなど、暴走が止まらず。ちなみにいっちゃんの新年度の目標。会場から「デビュー」と下世話な声が掛かると、「それもそうだけと」とした上で、「今、マイブームなのは固結びをほどくこと。1つでも多くの固結びをほどきたい」。きょうはつばきファクトリーが初の個別握手会で欠席。「テーブル席空いててもカウンター席」の2人組女子大生は、りおちゃんとれいれいでした。

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  • 19 Mar
    • かえでぃー、ジェケニン!

      モーニング娘。'17の63枚目のシングル「BRAND NEW MORNING/ジェラシー ジェラシー」の発売を記念した2ショットチェキ会に行ってきました。会場はベルサール渋谷ガーデン。「サイボーグ009」のような「BRAND NEW MORNING」の衣装を期待していましたが、叶わず。間近で見るかえでぃーは、はーちん並みの白さでした。 かえでぃーに「ジェケニン」ポーズをお願いしたところ、よくわかっていなかったようなので、あやぱんのブログの通りに説明。つぶらな瞳で真剣に覚えてくれました。かえでぃーがどこかでジェケニンポーズをしていたら、教えたのは私です(笑)。流行語大賞目指して頑張りましょう。次の2ショットはまおぴんと「ジェケニン!」してきます。きのうのコンサートでも感じましたが、女性ファンが増えましたね。きょうも早い時間帯は半分ぐらいが女性でした。

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  • 18 Mar
    • モーニング娘。'17 横浜

       真野ちゃんのFCイベントの後は、モーニング娘。'17のコンサートツアー「THE INSPIRASTION!」の初日夜公演に行ってきました。会場はパシフィコ横浜。 まーちゃんが無事復帰し、ようやく13人が勢ぞろい。まーちゃんは「ロマンチック浮かれモードという感じ」とまーちゃんらしい表現でウキウキしている気持ちを伝えてくれました。 セットリストはまとめサイトなどに載っているかと思いますが、1曲目の「BRAND NEW MORNING」は、かえでぃーとよこやんの2人が登場してスタート。ちなみによこやんのコールは「れいな」に落ち着いたようです。 2曲目のメドレーは圧巻。昔の曲と最近の曲をリミックスしたり、同時並行で2曲が展開したり。このメドレーも「20周年」や「BRAND NEW」を感じさせました。場位置や振り付けを覚えるのが大変だったでしょうね。「モーニング娘。'17です」と挨拶が始まるのが、開演から30分後でした。 嬉しいのが「女子かしまし物語」の'17バージョン。まーちゃんは「自分でまーちゃんと呼ぶのは卒業」。驚きの声が広がる会場。その後の挨拶を改めて聞くと「まさは…」と話していました。よこやんには「れいな2代目 夜露死苦」などの文字がビジョンに。メンバーのダンスとビジョンの文字、さらにその右側の縦に流れるビジョンの電光ニュース風の文字と、目がいくつあっても足りない状況になります。新曲の「青春Say A-HA」は本日初披露。つんくらしいスルメ曲。 最初のトークでえりぽんが「13期は初のツアーなので緊張しているだろうと思い、きのうは寝れんちゃったやろ?」と聞いたそうです。よこやんからは「全然寝れませんでした」。えりぽんは「2時間ぐらいかな」と思い、「どれくらい寝れた?」と聞き返すと、「1時に寝て、6時半に起きた」。5時間半。「全然寝れてるやん」とあきれるえりぽん。 かえでぃーには事前に聞けなかったとのことで、ステージ上で初の聞き取り。かえでぃーは「私、寝坊したんですよ」。きょうは10時15分集合だったが、かえでぃーも1時に寝て、10時に目覚めた。慌てて髪を整え、10時5分に駆け付けたという。ちなみにかえでぃーは1公演目の後、感極まって泣いてしまったそうです。 そのさらに上を行くのがふくちゃん。「6時半に1回起きて、母に起きたよとのメールも送った」と釈明するが、いつの間にか二度寝。髪がぼさぼさのまま、集合の5分前に到着したという。ちなみに12期は全員、集合時間の10分前に到着。こんなところにも先輩の自覚が表れています。 さくらとまりあのトーク。さくらはまりあに「背が伸びたね」。 11期のオーディションを受けたとき、まりあはさくらよりも全然小さく、むしろさくらが見おろしていたほどだった。それが今や、まりあは娘。で一番の高身長。「セクシーキャットの演説で(腰を落としてがに股で両手を平行に横に出すところで)、私の両隣が横山ちゃんと石田さんなんです。普通に構えていたら、私の手の位置だけが高くなる。きれいに見えないので、私がうんと腰を落として構えるが、これがつらい」 さくらは「横山ちゃんが入ってきたので、背比べをしてみたら、まさかの横山ちゃんの方が背が高かった」。これで娘。で一番背が低いのはさくらで確定しました。 さくらは手も小さい。普通の人はマイクを持っても親指が人差し指と重なるが、さくらは親指と人差し指が重ならない。「マイク、落ちないですか?」と、驚くまりあに、さくらが編み出したマイクホールドの方法を明かす。それは小指だけマイクの下に回して支えること。「絶対にマイクは落としません」と、自信を見せていました。初めて先輩になったまりあに、加入当初と今との違いを尋ねると、まりあはなかなか深い答え。「入った直後はとにかく大きく踊っていた。勢いで踊っていたので、楽しくて全然疲れなかった。今は先輩たちが『ここは腕を止めた方がカッコイイ』とか言ってくれるのが、それをやるとすごく疲れる。 「INSPIRATION」をテーマにしたゲームコーナーは、今回はかえでぃーの持ち込み企画で「ダンスイントロ」。かえでぃーと、サポート役のはーちん、ちぇるの踊る一瞬のダンスで、何の曲かを当てる。 なかなかの難問もありましたが、ちぇるの出題ははるなんがすべて外し、えりぽんが正解するパターン。はーちんにはあゆみんが「もっとキレキレで」と指導していました。 最後の挨拶。まりあはいつもなら「まりあんLOVEりんです」とやるところで、ブログでよく使う「ぺこりんこ」をステージ初披露。 ところがアンコールでふくちゃんから、「『13期どうだった?』とはよく聞いてきたけど、先輩になった12期にはあまり聞いていないね」。あかねちんは「モーニングコーヒー」の振り付けに言及。右手をコーヒーカップの取っ手のような形にして目に当てるところがありますが、「13人全員であかねちんポーズをしている」と中学校を卒業したばかりのあかねちんが大喜び。 あゆみんは「ゲームコーナーで、進行役の自分が盛り上げられなかったところを、イエーッと大声を上げて盛り上げてくれた」とちぇるの行動を評価。まりあは先ほどの「動きを止める」話を振り返るや、涙。隣のふくちゃんがまりあの頭を押さえて「ぺこりんこ」と涙を笑いに変えてくれました。 13期の初日。かえでぃーはまだ緊張していましたね。コンサートの前半は、表情が真剣でした。一方のよこやんは終始ニコニコ。この子、意外とやりますね。 きょう発売の新しいサイリウム。文字部分のみが光るので、他のグループでの使いまわしはできませんね。 

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    • 真野恵里菜 FCイベント

      3月18日は真野恵里菜ちゃんのデビュー8周年。デビュー記念日に行われた久しぶりの真野ちゃんのFCイベント「真野Friend's Party Vol.8 ~何年経っても乙女と呼んで~」の1回目公演に行ってきました。会場は新宿・ReNY。進行役は真野ちゃんのイベントが6年ぶりというアンバランス・山本栄治さん。山本さんは6年前のイベントで、「まのえりか」と紹介してしまい。会場のマノフレから大ブーイング。最後のお見送りの時に「スミマセン」とひたすら謝っていたが、マノフレの1人から「そんなに気にしなくて大丈夫。本気で怒っていたら、ブーイングさえしません」と声を掛けられ、救われたという。イベントの進行・セットリストは、▼会場からの質問・無茶ぶり▼ゲーム対決・テーブルクロス引き・女優の演技力テスト・NGワード対決▼ミニライブ①青春のセレナーデ②お願い魅惑のターゲット(メロン記念日)③DREAMIN’(音楽ガッタス)④OSOZAKI娘⑤乙女の祈り⑥まつげの先に君がいる きょうの真野ちゃんはピーターパンのようなシルエットのカーキ色のアウターにポニーテール。「赤がどこにもない」と早くも会場からヤジ。 真野ちゃんが客席後方から出てきて、山本さんが「どうして僕に仕事を頼んだの。僕は何人目? だっておかしいもん。正直に、心開いて」と問いかけると、真野ちゃんは恐る恐る指を2つ立てる。さわやか五郎さんは別の仕事。アラケンさんはまことさんの代役で名古屋で研修生発表会の司会。そこで山本さんに依頼が回っていったらしい。 最初の質問・無茶ぶりは事前に会場の用紙に記入する方式。▽かわいく「大好き」と言って→「こういうのが一番苦手」と言いながら渋る真野ちゃん。最後は腹をくくって「マノフレのみんな大好き」と叫ぶと、恥ずかしくてステージ袖に逃げるようにしていました。 ▽「あなたと呑が飲みたくて…」を歌って→なんとこれは初披露。お酌されたいですね。 ▽全力で「恋ダンス」を踊って→会場からバックダンサーを募るも、誰も名乗りを上げず。真野ちゃんが「忘年会では恋レボなどを踊っていて、ハロプロにいてよかったと思っていたが、今年は恋ダンスもあって、逃げ恥に出ていてよかった。今年はチーム真野としてマネージャーらと一緒に踊った」。すると会場から「マネージャーを」との声が上がったが、「前のマネージャー(マネティー)と違って、心がそんなに強くない。今、辞められたら困る」と拒否。結局、1人で踊ってくれました。 ▽「最近、どう?」→この質問は会場でウケました。いいですね。 ▽(逃げ恥の)やっさんの相手の浮気が信じられない。どうして浮気したんでしょう。→みんなもそうでしょう(と、ほかの現場に行っていることを指摘)。東京駅の京葉線への通路や、渋谷の交差点とかで見覚えのあるマノフレに出会うこともあるが、違うTシャツを着ていると、目を合わせてはいけないと思って自分から隠れてしまう。そんなことがよくあります」。さらに「ほかの現場に行っても、こうして戻ってきてくれるならいい。帰る場所はここだと」。なかなか深い意見でした。▽もう一度、共演したい人は?→共演したいのは「わが母の記」の樹木希林さん。当時の自分に「女優なんだから、隅っこにいないで、真ん中で堂々と胸張っていればいい」と背中を押してくれた。一緒にやってみたいのは、大泉洋さん。「水曜どうでショー」が好きなこともある。 ゲーム対決。罰ゲーム用としてお茶が入った4つの紙コップが用意されており、1つ失敗するごとに1つずつ「苦いお茶」に代わっていくルール。 最初のテーブル引き。真野ちゃんは過去にも成功させたことがあり、自信満々。テーブルの上には割れないお皿、割れない茶碗、割れない花瓶の3つ。「これでは緊張感がない」とのことで、真野ちゃんの社長が使っている携帯を借りてテーブルの上に。真野ちゃんは「壊して給料天引きとかになったらどうしよう」。 携帯が滑りにくい加工がされており、これがテーブルクロス引きにどう影響するかがポイント。実際にやってみると、すべてテーブルから落ちなかったが、花瓶が倒れたのでアウト。 次の演技力テスト。テーブルの3つの箱を持ち上げ、会場がどの箱が一番重いのかを当てる。会場に当てられたらアウト。会場の反応が一番少なかった箱が実は一番重く、真野ちゃんの演技力に見事に騙されました。 真横で見ていた山本さんは「手首に筋が出ていたので、違う箱だと思っていた」と話すが、これも真野ちゃんの作戦。何もないところで「スコップで土を掘る」「重いものを持ち上げる」などの演技のレッスンを昨年やったとのことでした。 最後のNGワード対決。山本さんが言わせたい言葉は「わかる」、真野ちゃんは「本当?」。3分間の対決。真野ちゃんが冒頭に「わかる」と口にしてしまったが、実は試合開始前だったためセーフ。山本さんがNGワードを口にすると、思わずにやけた笑顔。結果は真野ちゃんの勝ち。 よって罰ゲームの苦いお茶は1個。最初に真野ちゃんが飲んでセーフ。山本さんもセーフ。最後に2人で乾杯。結局、山本さんが苦いお茶を飲みました。 ライブコーナー。赤いTシャツ姿が懐かしいようすの真野ちゃん。 1曲目の「青春のセレナーデ」は今回の研修生発表会でも井上ひかるちゃんが歌っているが、「この曲を決めた後、事務所に研修生の子たちがレッスンに来ているのを見かけた。その後でこの歌が研修生発表会で歌われているのを知った。自分の曲を歌い継いでくれて嬉しい」と真野ちゃん。客席のコールにも「完璧!」と喜んでいました。 「乙女の祈り」では涙ぐむ一幕も。「8年前にこの歌を歌った時は、8年後に自分が女優として活動していることも、こうして歌っていることも、ここにみんなが集まってくれることも想像できなかった。またライブがやりたい。今まではみんなが来てくれるかなという思いが先だったが、これからは自分発信でライブをやる。『マノフレ、集合!』とね。もちろんその日に来れない人もいるだろうから、別の日に来てほしい」。 真野ちゃんは4月6日からNHK BSで主演ドラマ「この世にたやすい仕事はない」、7月には俳優座で舞台「僕だってヒーローになりたかった」に出演予定。 実はこの舞台と同時期に、「ベターハーフ」の再演が決まっていた。どっちに出るかすごく悩んだうえで、「ベターハーフ」の作家の鴻上尚史さんに正直に相談。思い入れのある風俗嬢のはるか役を「誰にも渡したくない」という思いも伝えたが、「誰にも渡したくないという理由ならやめなさい」と鴻上さんからアドバイスを得たという。真野ちゃんは「新しいものにチャレンジする気持ちが固まった」と話していました。 握手会はゆっくり。目を見て話してくれました。 team ℃-uteで、Juice=Juice ファミリーで、こぶし組ですが、やっぱりマノフレです。

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  • 12 Mar
    • ハロプロ研修生発表会 大阪夜

      ハロプロ研修生発表会大阪夜公演。こぶしトークはあやぱんとはまちゃん。舞台「JKニンジャガールズ」ではまちゃんが演じた霧隠ノエルの「○○でごじゃる」がこぶしファクトリーの中で当たり前に使われていて、誰も突っ込まなくなっていたという話。お昼時に「お腹空いたでごじゃる」と誰かが話しても、「お弁当、そこにあるよ」と普通の会話になっていた。あやぱんは「私たちが流行らせたいのは、『ごじゃる』ではなくて『ジェケニン!』の方。流行語大賞を目指したい」。会話の中で「了解!」というときに「ジェケニン!」と使ってほしいとのこと。りおちゃんがブログで解説していましたが、「ジェケニン!」のポーズの作り方も実演してくれました。右手は親指と人差し指で「J」を作り、左手は親指、人差し指、小指で「K」を作って組み合わせる。あやぱんは「大賞とはいかなくても、50位には入りたい」。こぶし組のみなさん、職場でも使ってみましょう。新人研修生の自己紹介は、「自分の趣味」。トップの島倉りかちゃんは「ハロプロの動画を観る」。次の日比麻里那ちゃんは「いろいろな楽器を弾く」。もはやオチを期待されているナンコツ娘の中山夏月姫ちゃんは「何もせずぼーっとする」だそうです。ホームルームは、きしもん、ききちゃん、おのみず、きーちゃん、野口胡桃ちゃん。テーマは「学校で勉強以外に学んだこと」。▼堀江→うちは父とプロレスをするが、学校の授業で本物のプロレスを最前列で観た。頭突きをする時も「オー」と声を出し、技を受けるときも声を出す。声を出すことの大切さを学んだ。「父とプロレスをしている」に会場は若干引き気味。するとおのみずが「私は深夜のプロレス番組を見たことがあるが、楽しそう。私なら勝てそう」と妙な自信。きーちゃんは「今度うちに来て、一緒にやろう」と誘っていました。プロレスといえば「ハロプロ研修生ただいま研修中」ですね。りこちゃんやみなみなが吹っ飛ばされて、みなみなが涙を流していた、あの映像をおのみずにも観てもらいたいです。▼野口→学校で園芸委員をやっていた。ナスやスイカなどを栽培した。朝、早くおきるのはつらかったが、自分たちで作った野菜はすごく美味しかった。これにはききちゃんが反応。ききちゃんの家でも、お母さんが庭で野菜を作っておりお味噌汁の具にして食べるという。まことさんは胡桃ちゃんではなく「ききちゃんの家の庭」に興味を示していました。▼岸本→学校では携帯の持ち込みが禁止されていて、3年間校則を守った。昼休みはカルタを手作りしたり、踊って楽しんだ。校則を破らなくても、楽しむことはできる事を示すことができた。この回は「いい話が多かった」とまことさんが締めていました。楽曲では、この回から1曲目の「スッペシャル ジェネレ~ション」はこぶしファクトリーの整列からスタート。以前は研修生でした。児玉咲子ちゃんは頭の高い位置からのツインテール。吉橋くるみチャンを彷彿とさせました。夢羽ちゃんはデビュー直後のあややの雰囲気がありますね。開演前に久しぶりに新世界へ。「大阪に背の低~い塔があったよね」「通天閣のこと?」「名前なんか知らないし」。こんな会話が聞こえてきそう。ハロショにはモーニング娘。'16の衣装が展示されていました。

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    • ハロプロ研修生発表会 大阪昼

      ハロプロ研修生発表会大阪公演に行ってきました。きょうからるんるんも復帰し、全員が揃いました。こぶしトークはりおちゃんとみなみな。それぞれ18歳と17歳の誕生日を迎えたばかり。りおちゃんは今年の目標として、自分でファッションを考えることを挙げました。これまではお母さんが選んでくれたり、お母さんと一緒に買い物に行ってマネキンが着ているものをアクセサリーごと買っていましたが、「18歳は大人だし、大学生になるので、自分でファッションを考えたい」。ここで、少し前にファッションに目覚めたみなみながアドバイス。ファッションに目覚めたきっかけは、マネージャーさんに「私服がダサい」と指摘されたことだという。みなみなのおすすめは、①ファッション雑誌を2、3冊買う②雑誌に載っている中から自分が気に入ったファッションを切り抜き、ノートに貼る③しばらくするとノートを眺めるだけで、自分に似合うファッションが浮かび上がってくるこれだとお小遣いの範囲を超えちゃうので、ほしいファッションが決まったらお母さんと買い物に行って、買ってもらう。するとほしいファッションも手に入るし、お小遣いも貯まる、とすごい作戦を話してくれました。このコーナーは「闇に抜け駆け」の直後なので、息も荒いまま。ホームルームは、まおぴん、さおりん、りこちゃん、いっちゃん、高瀬くるみちゃん。テーマは「今年チャレンジしたいこと」▼山岸→今年は英会話を学びたい。高校を卒業したので、英会話は大人のイメージがあるし、つばきファクトリーとして海外公演もしたい。▼一岡→九州を走っている特急「ゆふいんの森」に1人で乗ってみたい。車体が緑色で、窓の縁はゴールドで、車内は木目調。展望席から九州の自然も見てみたいし、車内の案内人さんの話も聞きたい。鉄道の話になると止まらないのは相変わらずです。▼高瀬→今年は「1人○○」をたくさんやってみたい。これまで、「1人ファミレス」「1人カラオケ」はあるが、ぜひやりたいのが「1人映画」と、「1人焼き肉」。するとさおりんがこの話に乗っかってきて、「私も1人夢の国をやってみたい」。「自分の好きなアトラクションに乗れるからね」といっちゃんが同調したが、りこちゃんは「列に並んでいるとき、話す相手がいないよ」と心配。夢の国はみんなで行った方が楽しいのでは?ちなみに進行役のまおぴんの今年チャレンジしたいことは「アクロバット」。まだバック転ができないそうです。夏のハロコンでえりぽんとまおぴんのバック転の競演が見れるかな?研修生の新人紹介は「自分のチャームポイント」。トップの島倉りかちゃんは「左にしか出ないえくぼ」。後は「長いまつげ」「ぷにぷにのほっぺ」をあげる子が多かったです。きのうの「ナンコツ」発言で注目を集めた中山夏月姫ちゃんは「長くて堅いまつげ。マッチ棒が載ります」。アイドル経験者は自分の見せ方をわかっていますね。日替わり曲の「キャベツ白書~春編~」は、きーちゃんとももひめちゃん。最初はももひめちゃんが低音パート。きーちゃんの主旋律ときれいにハモっていました。誤植騒動できょうのパンフレット販売は中止。大阪にしか参加できない人はかわいそうですね。私は次の東京公演で良品と交換する予定ですが、レアものとしてミスプリのものがほしいという人もいるのかな?開演前にハロショ大阪店へ。きょうで18歳になったモーニング娘。'17の小田さくらちゃんへのバースデーメッセージを書けるホワイトボードが店内にありました。看板も出ていましたが、同じ誕生日のかにょんのことも書いてあげればいいのにね。店内にはかにょん直筆で「明日やろうはバカやろう」を作った時の思いを綴ったものが展示してありました。

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  • 11 Mar
    • ハロプロ研修生発表会 東京夜

      研修生発表会夜公演は、りこちゃんが無事戻ってきて、つばきファクトリーは全員が揃いました。こぶしトークはれなことれいれい。舞台「JKニンジャガールズ」ではパチモンガールズだった2人。映画ではオヤジに憑依される役ですが、れなこは「どんな風になるか、気になる方は劇場へ」とPR。ホームルームは、おのみず、りさまる、さおりん、きらら、ももひめの5人。テーマは「学校の変わった人」。▼小野田→中学の校長先生。自分がつばきファクトリーに加入してから、毎朝下駄箱のところで待ち構えて朝の挨拶をしてくれたり、「最近はどう?」と近況を聞きにきたりする。りさまるが「小野田ちゃんが自意識過剰なんじゃないの?」と突っ込むと、さおりんは「少しはあるかもしれないが、でも変」と話していました。▼米村→学校に新任の先生が来た。女子全員が「キャー」となるほどカッコいい人だったが、実は女の人だった。りさまるが「女性でもカッコいいと思える人いるよね」とおのみずに振ると、おのみずはかえでぃーについて語り始める。「カッコいいし、自分が困っていると、さっと現れて助けてくれる」。かえでぃー人気は絶大です。まことさんは落ち着いて話すきららちゃんについて「声だけ聞いていると、32歳のOLみたい。顔とのギャップがいい」。きららちゃんは「ありがとうございます」と軽くいなしていました。▼清野→うちの担任の先生は安倍なつみさんのファン。学校に安倍さんのTシャツを着てきたり、授業の時間が余ると、安倍さんについての授業が始まる。うらやましい学校ですが、りさまるの学校には鈴木愛理さんのファンの先生がいて、「授業の始めの5分は鈴木愛理さんについて語っている」そうです。新人研修生の自己紹介は「好きな食べ物」。かりんちゃんがアルバム「コビンクス!メロディーズ」の中で「好きな食べ物を聞かれたら『ママが作った』と頭に付けるとなんかアイドルっぽくなるよ」と話していますが、そのセオリー通りの発言が続きました。山田苺ちゃんが好きなのは「キュウリ」。コリコリしているのがいいそうです。しかし、「イチゴのベッド」に寝ている人が研修生になるなんて、感慨深いですね。加入最年少の中山夏月姫ちゃんは「ナンコツ」を挙げ、「ナンコツ、ナンコツ!」とポーズを作って会場を盛り上げていました。曲では、「CHANCE &CHOICE」のかりんパートを川村文乃ちゃんが、さゆべぇのパートをももひめ元帥が担当。ももひめちゃんのフェイクというかシャウトは、さゆべぇにも負けない迫力。ちょっと残念なのが、「青春のセレナーデ」の井上ひかるちゃん。原曲の真野ちゃんのキーが高いのか、かなりつらそうでした。ももひめちゃんはまた背が伸びました。きららちゃんより少し背が高くなっていました。歌っているときも堂々としていて、風格すら感じます。さすが元帥。

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    • ハロプロ研修生発表会 東京昼

       ハロプロ研修生発表会 2017 3月「Marching」に行ってきました。会場はZepp Tokyo。 新加入の8人は島倉りかちゃんが16歳の高校1年生。11歳も3人いましたが、橋迫鈴ちゃんは誕生日の関係で最年少の座をキープ。土居麗菜ちゃんがちょっとガキさんに似ています。大阪出身が4人、兵庫が1人、石川が1人と関西シフトの布陣。今後どんな展開になるのか楽しみです。新人の挨拶で「好きなハロプロの先輩」を挙げる中で、真莉愛やはまちゃんを挙げる子がいて、時代を感じます。1人だけ「松浦亜弥さん」を挙げる子がいて、会場からどよめき。もちろんリアルタイムでは知らず、「2年前に知った」。以来、動画などをみているそうです。今回は終盤の「みかん」と、ラストの「笑顔に涙~THANK YOU DEAR MY FRIENDS~」で客席降臨。舞台上手通路には、夢羽ちゃん、井上ひかるちゃん、児玉咲子ちゃんらが来ました。メンバーが通路に降りたままエンディングと珍しい形です。日替わり曲の「キャベツ白書~春編~」は、高瀬くるみちゃんと、山崎夢羽ちゃん。くるみちゃんの特徴のある高い声に負けることなく、夢羽ちゃんが低いパートをきれいにハモっていました。そんな夢羽ちゃんと米村姫良々ちゃんの「PIZZA-LA」のCM決定の朗報。Buono!も受け継いでくれると嬉しいですね。こぶしファクトリーの舞台「JKニンジャガールズ」の劇中歌「闇に抜け駆け」もすごく盛り上がりました。その後のこぶしトークはたぐっちとさこちゃん。千穐楽の感動的な場面の裏話。最後、東京と大阪のニンジャガールズが友情を確かめ合う場面。千穐楽だけたぐっちとさこちゃんが異様に長く抱き合い、たぐっちの涙を隠すためと、私を含めて多くの人がそう思っていました。しかし、真相は衣装トラブル。たぐっちの右手のアミアミの部分とさこちゃんの衣装のスパンコールが絡んで取れなくなってしまった。さこちゃんの左側(客席側)が外れたと思ったら、今度は反対側が絡み、それが4回続いたという。いろんなことがありますね。ホームルームの時間は、きそら、あんみー、ききちゃん、ひかる、西田汐里ちゃん。テーマは今年度の驚いた出来事。▼谷本→今年度の話ではないが、スキーの実習で、自分は上級者クラスになった。先生は山頂からとっくに滑り降りたものと勘違いしていたが、猛吹雪の中、山頂に5人だけ取り残された。やっとの思いで下山したが、危うく遭難するところだった。1人目から「今年度の話ではない」と切り出すところが、あんみーっぽいですね。▼西田→体育祭でクラスのテーマカラーがピンクになった。気合いの入った担任の先生が全身ピンクの服で登校。父兄から不審者扱いされた。▼浅倉→他の学校の生徒との交流授業の時、自分が教科書を忘れて、他校の子に見せてもらった。授業の後、一緒に昼食をとったが、「非常口のサインを見ると燃える」と話すその子と全然話が合わず、気まずい思いをした。最後の挨拶でまことさんが「何か物足りないと思ったら、加賀さんがいないんだ。モーニング娘。で頑張っている姿が伝わってきている。これからは一岡さん、井上さんが研修生たちを引っ張っていってほしい」と、エールを贈っていました。昼公演はりこちゃんが欠席。初日はるんるんも欠席。卒業式かな?

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  • 09 Mar
    • 和田桜子バースデーイベント

      3月8日に16歳の誕生日を迎えたこぶしファクトリーの和田桜子ちゃんのバースデーイベントに行ってきました。会場は西新宿・ReNY。司会は上々軍団・鈴木啓太さん。 きょうのさこちゃんは、春らしい長めのワンピース。 進行・セットリストは、①僕らの輝き(℃-ute)→2公演目はめぐる恋の季節(℃-ute)▼らっこ隊イメージ調査▼さくらこ発表会・1公演目は、即興ダンス+らっこラップ・2公演目は、吹き矢の殺陣+らっこラップ②私の未来のだんな様(Berryz工房)▼バースデーメッセージ(1公演目のみ、きしもん)▼プレゼント争奪クイズ▼バースデーサプライズ(1公演目はケーキ、2公演目はファンからのプレゼント)③恋 いとしき季節(Berryz工房)→2公演目は、即 抱きしめて(℃-ute)④浴びる程の愛をください(℃-ute)⑤付き合ってるのに片思い(Berryz工房)選曲は昔から好きだったベリキューの曲にしたそうです。 16歳の瞬間は「寝ていた」。前日は夜10時半に就寝。翌朝8時半に起きたという。夜中におたおめメッセージをくれたこぶしメンバーは2人。まだメンバーに会っていないので、誕生日プレゼントはまだもらっていないという。 メンバーに言いたいこととしてやり玉に挙げたのがたぐっち。れなこがいないときはさこちゃんにべたべたしてくるが、れなこがいると100%れなこ。さこちゃんには見向きもしない。「それってどうなの?」と疑問を呈していました。 らっこ隊イメージ調査は、「さこちゃんの魅力」「女子度は5点満点で何点」など。 さこちゃんの魅力では、笑顔、癒し、歌声を挙げるコメントが多かったです。「歌っているときは真剣なので表情は作れないが、自分のパートではないときは表情をがんばって作っている」。でも褒められるなら、表情やダンスより、歌を褒めてもらうのが一番うれしいとのこと。 ファンの女子度採点は5点が多かったが、メンバーは辛口。「普通」だとして2点~2.5点をつける人が多かったが、はまちゃんの採点は1点。「ファッションセンスが…」というものでした。 これといった趣味のないさこちゃんにお勧めの趣味として挙がっていたのは、野球観戦(あやぱん)、お散歩、メンバー観察など。さこちゃんは母から「人に興味ないでしょう」と言われるほど人間観察が得意ではないので、メンバー観察は難しそう。歩くのは嫌いではないが、途中に何があるかには興味がないので覚えていないそうです。 1公演目では客席の一番後ろにれなこが座っていて、「和田桜子の魅力」についてさこちゃんのインタビューを受けていました。 次のコーナーの「さくらこ発表会」。 1公演目は即興ダンスに挑戦。ダンスミュージック風の曲で、前半はそれらしく踊っていましたが、後半はお盆を持ったおばちゃんがウロウロしているようでした。 2公演目はれなこが登場。舞台「JKニンジャガールズ」で演じた、百地VS篠山の吹き矢の殺陣を再現。肉まんを客席に勧めるシーンから走って逃げる篠山を追いかけるまでを再現してくれました。 吹き矢の殺陣は「人を褒めない広瀬彩海ちゃんが褒めてくれた」とさこちゃんは嬉しそう。れなこは毎回違うアドリブを入れていたため、だんだん難しくなったと話していました。  ↓ちなみに昨年の歌詞カードはこちら。 昨年はさこちゃんが桜のマーク。今年は「らっこ」でした。 らっこラップは昨年に続く、さこちゃんのバースデーイベントには不可欠なもの。2公演目ではれなこも参加しました。 バースデーメッセージは1公演目は研修生同期のきしもん。ReNYの外周の電光掲示板に「HAPPY BIRTHDAY」の文字が表示されていました。 1公演目はきしもんと一緒に「dear さこ」で、2公演目はれなこと一緒に「dear さこちん」でバースデーソング。 プレゼント争奪クイズは、さこちゃんが目隠ししたまま、2つの品物を触り、好きな方を選べる方式。1公演目は「ラブちゃん用の水飲み器」「水飲み用ホース」を触り、ホースを選択。2公演目は「起きるまで逃げ回る目覚まし時計」「叩いて起こしてもらうハリセン」を触り、目覚まし時計を選択。ハリセンのビニテの部分を触ったとき、ヘビと勘違いして悲鳴を上げていました。 バースデーサプライズ。2公演目ではファンが各会場で集めていた寄せ書きと、ファンの顔写真でさこちゃんと愛犬のラブちゃんを描いた「モザイクアート」を受け取り、すごく喜んでいました。 さこちゃんによると、15歳は「子供」。17歳は「大人の手前」。なので16歳は「キャピっとした部分は残しつつ、大人をめざす」とのこと。 笑顔と癒しをたっぷり感じた1日でした。 さこちゃんにとって素敵な1年になりますように。

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  • 07 Mar
    • 藤井梨央バースデーイベント

      舞台「JKニンジャガールズ」の千穐楽の3月4日に18歳の誕生日を迎えた、こぶしファクトリーの藤井梨央ちゃんのバースデーイベントの2回目公演に行ってきました。会場は半蔵門・Tokyo FM ホール。進行はさわやか五郎さん。きょうのりおちゃんは淡いブルーで丈の短いワンピース。大人っぽいイメージ。りおちゃんのたっての希望とのことで、グランドピアノで「声」(モーニング娘。「愛の第6感」)を演奏。体育会系と思わせておいて、意外な一面を披露。本人は(ミスタッチは)「3回くらい」。1回目よりよくできたと胸を張っていました。18歳の目標は「自立」。大人の第一歩として、自分でできることはするとのこと。こぶしファクトリーの最年長として、どんどん引っ張っていってほしいですね。コーナーは「二人羽織」。これもりおちゃんのリクエスト。1公演目ではふなっきが相方を務めたが、2公演目ではたぐっちが登場。ステージに出てきたたぐっちは、少し怒っている。本人はやる気満々で会場に来たが、りおちゃんが1公演目の相方にふなっきを指名したため。楽屋ではたぐっちを相方に練習していたそうです。最初の課題は「似顔描き」。たぐっちが後ろ、りおちゃんが前。描いた絵を来場者が当てられればクリア。賞品はイチゴ。たぐっちの描いた絵では当てるのは困難だが、右下に「カエル」のイラストがあったのがヒント。しかし、結果はクリアならず。正解は「はまちゃん」。2つ目の課題は「ケーキを食べる」。たぐっちが前、りおちゃんが後ろ。りおちゃんが手づかみでたぐっちの口にケーキを押し込み、クリア。たぐっちは髪にまでケーキのクリームが付く健闘。五郎さんが子供の口を拭うように、タオルで雑にたぐっちの口元を拭っていました。ミニライブは6曲。①やる気 IT'S EASY(後藤真希)②ポップコーンラブ!(モーニング娘。「Mr.Moonlight ~愛のビッグバンド~」c/w)③大人の事情(NEXT YOU)④The美学(松浦亜弥)⑤好きよ純情反抗期(スマイレージ)⑥1から10まで愛してほしい(モーニング娘。「Fantasy!拾壱」)懐かしい曲もたっぷり聴けました。最後はふなっき、たぐっちも出てきて、会場とバースデーソングを合唱。これで終わりかと思いきや、1問クリアならずとのことで罰ゲーム。ステージにあっという間にビニールシートが敷かれ、パイ投げの準備完了。たぐっちはパイ投げに「全部出ている」。ふなっきがたぐっちとりおちゃんにパイをぶつけましたが、次々と「おかわり」が登場。最後は五郎さんも含め、全員パイまみれ。お見送りのりおちゃん。パイまみれの顔のままでした。芸人魂も健在でした。きょうは℃-uteはCotton Clubでイベントのため、舞美ちゃんは欠席でした。りおちゃんにとって素敵な1年になりますように。  会場で配布していた手作りの「Ziploc NEWS」。A4判4ページ建て、オールカラー。りおちゃんのファンは熱いですね。

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  • 04 Mar
    • JKニンジャガールズ 千穐楽

      こぶしファクトリー主演の舞台「JKニンジャガールズ」が無事、千穐楽公演を終えました。7月に映画版があるとはいうものの、「ジェケニン!」の声を当分聞くことができないと思うと、寂しいです。本編では、石川(あやぱん)からの「あのー、○○こ。たけこじゃない、むろこじゃない、かみこ! アンジュルムの上國料萌衣ちゃんに似ているって言われませんか?」の質問に対して、かみこちゃんはハイテンションで嬉しさを表現。篠山(れなこ)からは、「ハロプロメンバーのモノマネが得意って聞いたんですけど、誰かやってくれませんか?」と無茶ぶり。かみこちゃんは「空前絶後の、むろたんをパクる、かみこだ」などと、むろたんのアドリブをパクっていました。鬼教官のメリー(あやちょ)も、かみこを真似て、「空前絶後の、大仏さんが大好きなアイドルの、和田彩花だ。観音様も、阿弥陀如来も…」。するとれなこが「何かむずむずする。お尻がむずむずする」と言い放ち、3人揃って鬼教官にお尻を向け、ムチでのお仕置きをリクエスト。あやちょが「ペシッ」と言いながら撫でるようなムチを振るうと、「何か物足りない。井上さんやってください」。ここで「猿飛さん」と言わなかったのが痛恨ですが、れいれいは3人のお尻を手ではたき、れなこには一番力を込めて叩いていました。百地(さこちゃん)のおせんべいのくだりでは、さこちゃんがおせんべいを勧めると、研修生3人ともお腹に隠していた大きなおせんべいを取り出してさこちゃんを驚かせ、さらに個包装のあられをたくさん、おせんべいの上に載せてプレゼント。おせんべいの上のあられを落とさぬよう、さこちゃんが苦戦していました。はまちゃんのダンスタイムは「ラーメン大好き小泉さんの唄」。千穐楽とあって、最後に友情を確かめるシーンでれいれいの目に涙。「辛夷の花」も目に涙を貯めながら、歌っていました。たぐっちも涙を隠すためか、さこちゃんに抱きついて、しばらく離れようとしませんでした。 カーテンコールでは、出演者全員が挨拶。▼一岡→「自分の中で、27歳の教師を設定していた。私にとって27歳は大人なので、私も私生活では大人に近づけたのかなと思う」。▼堀江→「和田(桜子)さんとのおせんべいのところでは、毎回、無い知恵を絞って工夫していた。お客さんに笑っていただけて嬉しい」。▼高瀬→「素敵な舞台に関われて嬉しい。ステージの袖で笑ったり、時には泣いたりしたこともあった」。▼川村→高知弁混じりの挨拶。こぶしメンバーが興味津々でした。 ▼田口→楽しそうに話し始めるが、次第に顔は上を向き、涙がこぼれないようにするのに必死。りかこのような状態に。「1月末から稽古が始まり、きょうまで約2カ月間(あやぱんから何度も約1カ月間と訂正されるが)があっという間だった。演出の星田先生が最初は怖かった」。 ▼小川→れなこも何度も涙を拭いながら挨拶。「演出の星田先生は怖かったが、いい演技ができたときは褒めてくれて嬉しかった」。 ▼和田→「2年前の舞台もたくさん怒られたが、その意味をあまり理解できていなかった。今回もたくさん怒られたが、その意味がわかったし、愛のある怒り方だった」。 ▼藤井→「最初に『舞台をやる』と聞いたときは『ええっ』と思った。歌やセリフやダンスを覚えなければならないし、今回は殺陣もある。無事にやり終えてほっとしている」。 ▼広瀬→「演じた石川ラブリはしっかりしたJKニンジャガールズのリーダー。これからもラブリを見習っていきたい」。 ▼野村→「演じたのはクールな役だったが、普段の私とは異なる。どうしていいのかわからない時もあったが、東京組のメンバーに相談に乗ってもらったりもした」。 ▼井上→緊張感から解き放たれたこともあり、再び涙。「星田先生にたくさん怒られて、褒められた。『声が通るようになったね』と言われたときは、自分もそう感じていたので嬉しかった」。 ▼浜浦→「霧隠ノエルはすごくテンションが高いが、普段の私はそれほどでもない。ノエルの話す声も歌う声も高くしようと、3年前の自分の声の高さで演じた」。 それぞれに得たものも大きかったようです。舞台の感想はまた後日、書きます。

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    • JKニンジャガールズ 最終日昼

      JKニンジャガールズ昼公演。カラオケ店員のかみこちゃんはヒールのある靴を履いて登場。山岡(たぐっち)から「何でヒールがあるんですか?」と聞かれ、かみこは「背が低いからかな」と話していました。2公演目のかみこはテンションが高い設定。石川(あやぱん)から「名前が難しい、アンジュルムの上國料萌衣ちゃんに似ているって言われませんか?」と聞かれ、「上國料萌衣ちゃん、あのかわいい?」と嬉しそうに飛び跳ねながら、エビのように後ずさり。「まりあんLOVEりん」のような動きで「LOVEりんです」と言い残して去ると、石川ラブリちゃんのあやぱんがそれを拾って「LOVEりん?私?」と広げていました。はまちゃんのダンスタイムは「セクシーキャットの演説」。杉谷(りおちゃん)はあやちょが演じる教官に「美術が好きな、アンジュルムの和田彩花さんに似ているって言われませんか?」と尋ねると、あやちょは「そうです。和田彩花です」と意外な返答。驚いて戸惑うパチモンガールズ。あやちょは「お金が足りなくて、バイトしてるの」。去り際には「アンジュルムとこぶしファクトリーのコンサート、いつかやりたいね」と嬉しいエール。会場も沸きました。なにわニンジャガールズの正体を暴こうとカラオケ店で駆け引きしているとき、「おそば、うどん」と頭を振って叫ぶりおちゃんとれいれいの頭がゴツンと衝突。2人とも頭を押さえながら踊るハプニングもありました。カーテンコールでは、2回目のこぶしファクトリーメンバー登場時に黄色いサイリウムを点灯して、りおちゃんの生誕をお祝い。メンバーが「わーっ」と驚いていました。れいれいは再び温水洋一さんに憑依されている映画のシーンを再現。「き、霧隠ちゃん、か、かわいいね」と演じてくれました。百地(さこちゃん)と研修生のおせんべい攻防では、さこちゃんが「食べる?」と勧めたおせんべいをきーちゃんと文乃ちゃんが奪い取り、さらに高瀬くるみちゃんはお腹に隠した大きなおせんべいを取り出して、手ぶらになったさこちゃんに見せつける展開に。食いしん坊キャラのさこちゃんがうなだれていました。次が大千穐楽。最後まで怪我の無いよう、頑張ってほしいです。

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    • JKニンジャガールズ 最終日朝

      こぶしファクトリー主演の舞台「JKニンジャガールズ」はきょうが最終日。早いですね。きょうの日替わりゲストはアンジュルムの上國料萌衣ちゃんがカラオケ店員役、あやちょが鬼教官役。カラオケ店員はぺたんこの靴でしたが、かみこちゃん、小さいですね。研修生の高瀬くるみちゃんよりも背が低かったです。石川(あやぱん)から「あまりにかわいくて、グループの最年少から嫉妬される、アンジュルムの上國料萌衣ちゃんに似ているって言われませんか?」。こういうプチインサイダー情報はありがたいです。かみこは終始、熊本弁。「背が小さくて、目がくりっとしていて、鼻が高い、アンジュルムの上國料萌衣ちゃんに似ているなんて」と、逆アピール。さらに「熊本のいいところを、言っていきましょう。水が美味しい。空気が美味しい。食べ物が美味しい」。ここであやぱんが「もういいです」と強制ストップ。「美人が多い」とかまで引き出せたらよかったです。あやちょは、パチモンガールズに背を向けたまま、ステージに座り込む。杉谷(りおちゃん)が「アンジュルムの和田彩花さんに似ているって言われませんか?」と尋ねても知らんぷり。困ったたぐっちが「モナリザって、どこにいるんだっけ。博物館?水族館?体育館?」などと話していると、ようやくあやちょが「美術館だよ」。去り際には「私は19世紀のフランスの画家、エデュアール・マネが好きなんだ。覚えとけ」と言い残していきました。研修生のきーちゃんは百地(さこちゃん)に「おせんべい食べる?」と誘われたが、「いらない。私、大きいの持ってるから」と手で大きな円を作り、断っていました。研修生も少しずつアピールの場が広がってきたのは嬉しいです。最後の挨拶。はまちゃんは「友情をテーマにした物語なんですが、こぶしファクトリー8人と重なるところもあって良かった。私自身が演じるノエルは、私と違ってテンションが高く、私が演じることができるかなと心配だったが、この役をやることができて本当に良かった」。最初に猿飛(れいれい)と出会い、手のひらの血を見せるところで「なんじゃこりゃ!血。」と往年の太陽にほえろの名シーンを織り込んできました。ノエルに「立てない」と甘えられたいです。きょう18歳の誕生日を迎えたりおちゃんは、「マネージャーさんから、悪いことをすると捕まる年齢だぞと脅かされた。大人の自覚をもって行動したい」と真面目な挨拶。映画の告知では、オヤジに憑依されたところを、れいれいとりおちゃんで再現。目覚めたところで頭を触り、「おっ、髪がある。しかも長い」と演じてくれました。今回は最前列ほぼセンター。堪能しました。あと2公演、がんばってね。

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  • 03 Mar
    • JKニンジャガールズ 8日目

      こぶしファクトリー主演の舞台「JKニンジャガールズ」は8日目。りおちゃんは17歳ラストの出演でした。日替わりゲストのかりんはカラオケ店員役、あーりーは鬼教官役。かりんちゃんと川村文乃ちゃんが同じステージに立つ夢のコラボ。石川(あやぱん)がかりんちゃんに対し、「あのー、誰だっけ、めっちゃ日焼け止めを使う人、いつも玄米食べている、Juice=Juiceの宮本佳林さんに似ているって言われませんか?」。かりんちゃんは、「それも言われるんだけど、ハロプロ研修生の川村文乃ちゃんに似ているとも言われる。こっちの方が背が高いので嬉しい」とめっちゃナイスな返し。さらにれいれいからは「玄米をよく食べていますが、ラーメンは食べようとは思わないですか?」と質問。かりんちゃんは、「ラーメンなら全粒粉がいいよね」とぶれずに答えていました。文乃ちゃんとかりんちゃんが絡む場面は無いですが、あーりーとかりんがチャイナドレスで歌う曲では文乃ちゃんがバックダンサーとして参加しています。はまちゃんのダンスタイムは「私が言う前に抱きしめなきゃね」。「ラーメン大好き小泉さんの唄」では、かりんちゃんは、お盆にジュース2つを載せて登場。歌い終え、「もう1曲歌おう」と誘うかりんちゃんは、「ジュースは頼んでない? ジュース=ジュースを持ってきたけど、みんながラーメン=ラーメン歌っているので、つい楽しくなって」。さらにコップを載せたままのお盆をひっくり返すと、コップはお盆に張り付いたまま。「忍法 引っ付きの術」と名乗っていました。あーりーには杉谷(りおちゃん)が「Juice=Juiceの植村あかりさんに似ているって言われませんか?」と尋ねると、あーりーは「言われない。ウソ。言われる」。研修生時代はあーりーより先輩だったれなこが、「足長い。どっから足生えとんねん。キリンか?ゾウか?」とツッコミ。確かにあーりーと、りおちゃん、たぐっちが並ぶと、腰の位置が全然違いました。あーりーは去り際に、「あしたは大好きなJuice=Juiceのコンサートがあるんだ。新潟に行かなくちゃ」と言い残して消えて行きました。高瀬くるみちゃんはきょうもさこちゃんのおせんべいをひとくち。 最後の挨拶では、あーりーが「JKのうちにこの舞台に出演できて良かった」。告知では、イベント付き上映会の追加公演が決定のニュース。7月17日のれいれい生誕祭かな。公式サイトにはまだ情報がアップされていませんでした。http://jkninja-movie.toeiad.co.jp/#homeいよいよあすは千穐楽。はまちゃん、また泣いちゃうかな?

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  • 01 Mar
    • JKニンジャガールズ 6日目

      きょうもこぶしファクトリー主演の舞台「JKニンジャガールズ」の6日目公演に行ってきました。きょうも日替わりゲストは舞美ちゃんとなっきぃ。DVD収録だったこともあり、りおちゃんはかなり気合いが入っていました。石川(あやぱん)が、「あのー、人間と女神の間の、℃-uteの矢島舞美さんに似ていますよね」のセリフに、会場から拍手。舞美ちゃんが演じる店員さんは「本当に? 私、矢島舞美ちゃん大好きなんだ」。きのうに続き杉谷(りおちゃん)は、「私、こぶしファクトリーの藤井梨央ちゃんと仲がいいんですが、りおちゃんのことどう思ってますか?」と舞美ちゃんに直球の質問。舞美ちゃんは「怖いよね。ソースの殻とか持って帰るし」。さらに去り際に「1人ワンフード、ワンドリンク。ソースの殻は持ち帰り禁止ね」。舞美ちゃんに素っ気なくされ、少し凹んでいたりおちゃん。次に舞美ちゃんが出てきて「ラーメン大好き小泉さんの唄」を歌うとき、舞美ちゃんはりおちゃんの隣まで移動して歌い、りおちゃんは嬉しそう。最後の挨拶でも、「DVDでそこを何回も見てください」と話していました。はまちゃんのダンスタイムは「大きな愛でもてなして」。鬼教官役のなっきぃは、人生で初めて、人の胸ぐらを掴んだそうです。「中島早貴さんに似ていますよね」と尋ねたりおちゃんには、「絶対に言うなよ」と口止め。続くたぐっちには「きのうブログの写真を撮るときに、ハグしてくれてありがとう」と愛好を崩し、たぐっちは再びなっきぃに抱きついていました。ハロプロメンバーとして、舞美ちゃんとなっきぃの演技を観るのも、チャイナドレスの2人を観るのも、おそらくこれが最後。貴重なDVDになりそうです。高瀬くるみちゃんは教室のシーンで、百地(さこちゃん)が勧めた小道具のせんべいを初めて食べ、会場に驚きの声が広がりました。最後の挨拶では、れいれいが映画版で温水洋一さんに憑依されたシーンを再現。「き、霧隠ちゃん、かわいいね」とキモく演じ、会場から拍手。あやぱんも「れいちゃん、殻を破ったね」と褒めていました。映画はCGを使って飛ぶシーンや変身するシーンもあるそうです。残すは3日間5公演。最後まで頑張ってほしいです。

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  • 28 Feb
    • JKニンジャガールズ 5日目

      こぶしファクトリー主演の舞台「JKニンジャガールズ」の5日目公演に行ってきました。きょうの日替わりゲストは、カラオケ店員が舞美ちゃん、メリー教官がなっきぃ。カラオケ店のシーンでは、りおちゃんはソワソワ、ニヤニヤ。杉谷(りおちゃん)が「矢島舞美さんに似ているって言われませんか?」といつものセリフを話すと、舞美ちゃんは「絶対に秘密だよ。Twitterにも書いちゃだめ」と釘を刺した上で、「矢島舞美って実は双子なんだ。私はその姉」とカミングアウト。今度はりおちゃんがアドリブで「あのー、私ここで一緒に働きたいんですけれど、どうすればいいですか?」と逆質問。舞美ちゃんは「腹筋100回、腕立て100回、お腹をシックスパックに割ってからね」といなしていました。去り際に舞美ちゃんが「ワンフード、ワンドリンク。あなたはいいや」とりおちゃんを除外。それでもりおちゃんは自分をいじってくれたことが嬉しそう。カラオケを楽しもうと、霧隠(はまちゃん)が全力で「まっさらブルージーンズ」の「ラミラミ」のところを踊り、舞美ちゃんと2人で盛り上がっていると、強引にりおちゃんも参加。シナリオ的には、パチモンガールズの正体を見破られないようにしているところだけに本当は違和感がありますが、りおちゃんが楽しそうでした。なっきぃは、「℃-uteの中島早貴さんに似ているって言われませんか?」と尋ねられると、「絶対内緒だよ。実は中島早貴は双子で…」と舞美ちゃんの設定をパクる。パチモンガールズからは「パクり、パクり」とはやし立てられると、「こぶしファクトリーのラーメンの歌だってパクりじゃん」と厳しいひとこと。最後の挨拶でなっきぃは「あれははやし立てられたので言ってしまった。ごめんなさい」と謝っていました。℃-uteの舞台は2013年の「さくらの花束」以来。このときは研修生に加入したてのいっちゃんとみなみなも共演していました。時を経て、こうして同じステージに立っているなんて、感慨深いです。「ラーメン大好き小泉さんの唄」を舞美ちゃんが全力で踊ると、腕の振り方1つとっても美しいですね。きょう感じたのは、れいちゃんの芝居の上手さ。声は通るし、目の表情がすごくいいです。

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  • 27 Feb
    • 続・モモヒメ元帥

      ひなフェスのシャッフルユニット抽選会のムービー続編が公開になりました。 前回はユニットの代表者を決めるところまででしたが、その代表者が引いた紙に℃-uteメンバーの名前が。 そしてソロメンバー4人の中からじゃんけんで勝ち抜いた1人が愛理とデュエット。かなともは早々に敗退。まおぴんが愛理とのデュエットを勝ち取りました。  どの組み合わせも楽しみ。℃-uteメンバーとのスペシャルユニットはおそらく最後なので、当たったメンバーも楽しみでしょうね。

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  • 26 Feb
    • JKニンジャガールズ 3日目朝

      こぶしファクトリー主演の舞台「JKニンジャガールズ」は3日目。朝公演に行ってきました。きょうの日替わりゲストはたけちゃんとむろたん。むろたんがカラオケ店員の役。ノリノリで、平野ノラさんのモノマネ「ワンレン、ボディコン、舘ひろし」とか「おったまげ~!」をやってくれました。吉橋くるみちゃんとハロコンで踊りまくっていた頃を彷彿とさせる動き。「むろたんオンステージ」といった感じ。はまちゃんとは「僕たち可憐な少年合唱団」以来の共演ですが、息のあったアドリブも観ることができました。たけちゃんは鬼教官役。登場時に杉谷(りおちゃん)から「アンジュルムの竹内朱莉さんに似ていますよね」と言われると、「私はそんなに丸くない」とたけちゃん。さらにたぐっちとれなこに「教官、最近丸いですよね」「足も短いし」といじられ放題。たけちゃんはどこでもいじられて愛されるキャラですね。たけちゃんが捌けるシーンでは、「アンジュルムのライブに来なくなった人がいると思っていたら、ここにいるじゃねえか。こぶしに流れたか」と捨て台詞を吐き、会場爆笑。「帰ってきたかったら、いつ帰ってきてもいいぞ」と言い残して去っていきました。きょうはたぐっちが咳き込む場面が多く、少し心配。最後の挨拶にも出てこられないほどでした。れなこは、吹き矢が腕に当たって「痛っ!」という細かいアドリブを入れたりと3公演の気合いを感じましたが、階段でつまずくハプニングも。今回の舞台のセリフで「研修生に戻りたくない」というところがありますが、アンサンブルとして参加している研修生4人には心が痛いセリフかも。今回の4人は舞台経験がむしろこぶしファクトリーより豊富なので、安心して観ていられます。もう少しフィーチャーしたシーンがあると嬉しいですね。

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マラソンと自転車、ハロプロ参戦が趣味。2016年はハロプロ系で自己最多231公演に参戦。 20...

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