ドクロ・アート

テーマ:
Skulls in Culture

「死」のシンボルとして扱われる事が多い「ドクロ」ですが、幾多のアーティストが題材として扱っているもっとも身近な素材の一つです。

こちらのサイトでは、「ドクロ・アートに見え隠れする文化」をテーマに幾つかの作品を紹介しています。

私の場合、髑髏(ドクロ)と言われて真っ先に思い付くのは「一休さん」なんですけど・・・これじゃあアーティストにはなれませんな。

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手作りセグウェイ

テーマ:
世紀の大発明と言われた「セグウェイ」(最近は、あまり話題になってませんが・・・)。
思考するだけで動くスクーターと言われ(実際には人の動きを感知するんですが)、世界中が注目する程の発明品でした・・・が。

なんと、その辺で簡単に手に入る部品を使って、手作りしちゃった方がいます。

Building a Balancing Scooter

ラジコン等の部品を使い、ほんの500行程のプログラムを組み、2週間あまりで完成したとの事。
こんな凄い物を手作りしておきながら、謙虚なコメントをしているこの人は偉い!

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150年後の時計たち

テーマ:
2154 The Future of Time Design Competition

西暦2154年の時計は、こうなってる?
「塗る時計」や「肌に浮き出る時計」など、見ているだけでも楽しくなる時計たちですね。

現在使われている時間の単位「秒」ですが、世界的に統一されたのは、つい最近だって知っていましたか?
統合された「協定世界時」が制定されたのが1972年ですので、ほんの30年程前の事です。

時間についてもっと詳しく知りたい方はこちら のサイトをご覧下さい。
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どこでもテレビ

テーマ:
Reflex Viewing Television

ヘッドマウント式のテレビは、いかがでしょうか。

これがあれば、運転中でも見たい番組を見逃しません。

オプションでジョイスティックもありますので、ゲーム派のあなたにも最適です。

※ それにしても、携帯電話の使用でも捕まる世の中に、なんともデンジャな商品ですな。