古典酒場
テーマ:食、お酒の仕事
今月12日発売の、古典酒場にて、
イラストレーターの安西水丸さんと、日本酒対談させていただきました![]()
この表紙も、水丸さんのイラストですよ
マトリョーシカと日本酒……。
なんとも癒される、水丸さんならではの素敵な世界観です![]()
この対談、なんと水丸さんが、長年生CMをご覧頂いていて、
私が日本酒好きなのを知り、オファーを下さったのです。
日々1分の出演ですが、気にかけていただいていたなんて…
有難いお話ですね![]()
古典酒場は紙質もいいですし、写真も大きくて、他の特集なども眺めているだけで
お酒が飲みたくなってくるんです…。
お酒好きの皆さんが、酒場でお酒呑みつつ、いい表情で語っている写真が沢山!
素敵な雑誌ですよ~。
『古典酒場はバイブルです。全部保管してます!』 という読者の声も
今回の企画は、西荻窪のパキスタン家庭料理、ラヒ パンジャービー・キッチン
にて、カレーを頂きながら〆張鶴の純を合わせつつ対談![]()
これがよく合うんです![]()
ラム肉のカレーなどクセのある味わいも、スパイシーさも、
まろやかにしてくれて旨みもアップ!
あっという間に一升空きました…。
対談後、水丸さんと、倉嶋編集長と一緒に
倉嶋編集長も筋金入りのお酒好きでいらっしゃるので、
対談しつつ、一緒に日本酒
飲みっぷりがすがすがしくて、ご一緒してると本当に楽しいお酒なんです![]()
私は、このあと日本酒の会に参加しなくてはならず、
取材後、席を外しましたが、皆さんで2升目も空けたそうで…
さすが、かっこよすぎます![]()
お店のご夫婦と
カレーもタンドリーチキンも、
本格的でとっても美味しかったので、ぜひ皆さんも行ってみてくださいね。
水丸さんの著書、プレゼントいただきました。
イラストも、おちゃめで、ほのぼのしていて好きなのですが、
お話もとっても面白くて。
水丸さんの世界にどんどんハマっていってしまいます。
〆張鶴のラベルもデザインされているのですよ!
イラストからは清涼感、字体からは温かみも感じます![]()
本当に、日本酒を通じてこのような御縁をいただけるだんて、
心から感謝ですね。 本当に楽しかったです!
素敵な機会を有難うございました![]()
ぜひ皆さん、古典酒場、読んでみてくださいね。

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