2012-05-31 01:43:37
私、JINZにかえました。ドット柄earthコラボブランド眼鏡 価格とレンズ比較
テーマ:【ファッション】
どんな度数のレンズでも、追加料金¥0で作れるという「JINZ」(ジンズ)で眼鏡をつくってみました。可っ愛い~のが出来ましたよ~
フレームも軽いし、フィット感も◎です。種類は豊富ですが、あまり時間をかけずにパッと決めてしまいました。私にしては珍しいです。
earth music & ecology(アースミュージック&エコロジー)とJINZのコラボ眼鏡。専用メガネケース付き。写真をよ~く見ると、ブランドシンボルがワンポイントで入ってます。

※このケース、汚れたら目立つからイヤ。とかでしたら、通常のJINZの眼鏡ケースに変えられます。そっちのほうがカラーは豊富。形も同じです。
ブランドコラボケースの場合はこの一種類だけで、アイボリー系のカラーになります。中は水色で、一緒にピンク色の眼鏡拭きも入っていました。
四角ばっていて、持ち運びの際には場所を取りそうですが、マグネット式のふたがピタっと気持ちよいくらいに閉まります。
普段、わたしは遠近両用の眼鏡をかけています。そっちは眼鏡市場でつくった「FREEFiT(フリーフィット)」です。眼鏡市場では超薄型遠近両用でも追加料金0円なのです。


今回、JINZで購入した眼鏡は、そうじゃないフツーのもの。パソコンする時に目が疲れるので、眼科に相談したら、単純にそういう目的専用の眼鏡を作ればイイ、という事になりました。(ああ、確かにな。視野は広い)
「おウチで使う」「2本目の眼鏡」なので、まあ・・あまり人目にはつかず、贅沢なモン作ってもらうのだからと安価を最優先してJINZ、もしくはZoff(ゾフ)を考えました。
ゾフは会員登録しなくても、眼鏡の度数などのデータ(処方箋)がわかっていればオンラインショップでだいたいの見積もりが出せるシステムになっています。比べた結果、今回はJINZを選びました。
JINZで特に人気なのは、蒼井優さんがイメージモデルでPRしている、エアフレーム。軽さ、掛け心地、安全性、デザインを兼ね備えた軽量メガネとして、2011年にはNo.1に輝いたらしい。(楽天リサーチ調べ)
ブランド、タレントとのコラボ眼鏡、過去には漫画ワンピースとのコラボ眼鏡なんかも作っていたみたい。カジュアルなタイプも多く、選ぶのが楽しい。
「earth music&ecology×JINS」コラボメガネは、テンプル部分が可愛いんですよ。私のは「ドット」タイプ。ドット柄にまぎれて「隠れうさぎ」がいたりして。他には「リバティプリント」「レースパターン」「フラワー」など女子が好きそうな柄ばかりある。

アパレル関連では、眼鏡とお揃いのスニーカーが発売されたみたい。さりげない眼鏡女子のお洒落だわ。
また最近、芸能人の方がかけているのをよくTVで見ますので、進行形で流行ってるんでしょうか。ダテ眼鏡風のメガネも人気なようです。
選んだフレームによっては、度入りレンズにするためにオプション料金が必要な場合があります。もし最初から度入りで、ダテ眼鏡風をお探しならば、Tsubasa×JINSコラボ(益若つばさ さんとのコラボ)メガネを選ぶという手もある。今風な見た目です。
タレントコラボだからといって、割高な印象ではないですし、むしろオプションが発生しない分、気にいれば買いだと思う。


JINZでは基本的にレンズ代金込みとなった価格が表示されています。お値段は¥4990~¥9990までとわかりやすい。わたしのお会計ですが、合計金額は¥5990でした。ブランドコラボに惹かれてしまったので、最安ではありませんが、想像よりもずっとリーズナブルに出来上がった。
ちなみに用途は違うけれど、眼鏡市場でのお会計は¥17850でした。基本のお値段は眼鏡一式¥15750、もしくは¥18900です。遠近両用でもこちらはオプション料金ナシ。ただし度付きのカラーレンズを薄っすらと入れていますので、私の場合はプラス¥2100がオプションとして追加されました。
JINZの場合は、遠近両用レンズにするとオプション料金が発生します。遠近両用レンズは+5,000円、カラーレンズにすると+3,000円が基本価格(¥4990~¥9990)にプラスされます。オプションで付けても、安いよね・・・。
カラーレンズは目が感じる光の眩しさを和らげたり、サングラス・・とまではいかなくても、目に優しいと(眼鏡屋さんでは一般的に)言われています。(でも、眼科の先生によると、感じ方には個人差があるので必ずしもカラーレンズで見えやすくなるとは言えないそうです。)
眼鏡業界全体で扱う遠近両用レンズは現在20種類くらいあるのだそうで、JINZが扱うのはその中の2種類。「薄型(1.60レンズ)」と「超薄型(1.74レンズ)」を使っているそうです。
私が過去に作ったのは眼鏡市場の遠近両用メガネなのですが、レンズの歪み方にはそれぞれメーカーにより特徴があるらしい。眼鏡を選ぶ時には、本当はレンズも同時に選んでいる事になる。
例えばJINZで眼鏡を作るのならば、JINZが使っているレンズの種類を了承して選ぶ事になる。他のメーカーに行けば、違うレンズを扱うケースもありますので、同じ度数の遠近両用メガネを作っても見え方は多少異なるということ。ただ、素人にはその違いがよくわからないというのもありますね。かける人によって、レンズとのフィーリングには個人差もあるようです。
理想は見やすく、使いやすい眼鏡なんだけど・・・。


あまり深く考えずに、今回JINZで作ってみた感想ですが、眼鏡を楽しめるブランドだったな、と思いました。だって・・安いでしょ。カジュアルに選べるし、デザインも可愛いのが揃ってる!

眼鏡女子となった今、どうせなら、お洒落を楽しみたいと思いますし、正直これなら、もうひとつ作りたくなるような価格設定に感じました。
JINS公式通販ショップ
フレームも軽いし、フィット感も◎です。種類は豊富ですが、あまり時間をかけずにパッと決めてしまいました。私にしては珍しいです。
earth music & ecology(アースミュージック&エコロジー)とJINZのコラボ眼鏡。専用メガネケース付き。写真をよ~く見ると、ブランドシンボルがワンポイントで入ってます。

※このケース、汚れたら目立つからイヤ。とかでしたら、通常のJINZの眼鏡ケースに変えられます。そっちのほうがカラーは豊富。形も同じです。
ブランドコラボケースの場合はこの一種類だけで、アイボリー系のカラーになります。中は水色で、一緒にピンク色の眼鏡拭きも入っていました。
四角ばっていて、持ち運びの際には場所を取りそうですが、マグネット式のふたがピタっと気持ちよいくらいに閉まります。
普段、わたしは遠近両用の眼鏡をかけています。そっちは眼鏡市場でつくった「FREEFiT(フリーフィット)」です。眼鏡市場では超薄型遠近両用でも追加料金0円なのです。

今回、JINZで購入した眼鏡は、そうじゃないフツーのもの。パソコンする時に目が疲れるので、眼科に相談したら、単純にそういう目的専用の眼鏡を作ればイイ、という事になりました。(ああ、確かにな。視野は広い)
「おウチで使う」「2本目の眼鏡」なので、まあ・・あまり人目にはつかず、贅沢なモン作ってもらうのだからと安価を最優先してJINZ、もしくはZoff(ゾフ)を考えました。
ゾフは会員登録しなくても、眼鏡の度数などのデータ(処方箋)がわかっていればオンラインショップでだいたいの見積もりが出せるシステムになっています。比べた結果、今回はJINZを選びました。
JINZで特に人気なのは、蒼井優さんがイメージモデルでPRしている、エアフレーム。軽さ、掛け心地、安全性、デザインを兼ね備えた軽量メガネとして、2011年にはNo.1に輝いたらしい。(楽天リサーチ調べ)
ブランド、タレントとのコラボ眼鏡、過去には漫画ワンピースとのコラボ眼鏡なんかも作っていたみたい。カジュアルなタイプも多く、選ぶのが楽しい。
「earth music&ecology×JINS」コラボメガネは、テンプル部分が可愛いんですよ。私のは「ドット」タイプ。ドット柄にまぎれて「隠れうさぎ」がいたりして。他には「リバティプリント」「レースパターン」「フラワー」など女子が好きそうな柄ばかりある。

アパレル関連では、眼鏡とお揃いのスニーカーが発売されたみたい。さりげない眼鏡女子のお洒落だわ。
また最近、芸能人の方がかけているのをよくTVで見ますので、進行形で流行ってるんでしょうか。ダテ眼鏡風のメガネも人気なようです。
選んだフレームによっては、度入りレンズにするためにオプション料金が必要な場合があります。もし最初から度入りで、ダテ眼鏡風をお探しならば、Tsubasa×JINSコラボ(益若つばさ さんとのコラボ)メガネを選ぶという手もある。今風な見た目です。
タレントコラボだからといって、割高な印象ではないですし、むしろオプションが発生しない分、気にいれば買いだと思う。

JINZでは基本的にレンズ代金込みとなった価格が表示されています。お値段は¥4990~¥9990までとわかりやすい。わたしのお会計ですが、合計金額は¥5990でした。ブランドコラボに惹かれてしまったので、最安ではありませんが、想像よりもずっとリーズナブルに出来上がった。
ちなみに用途は違うけれど、眼鏡市場でのお会計は¥17850でした。基本のお値段は眼鏡一式¥15750、もしくは¥18900です。遠近両用でもこちらはオプション料金ナシ。ただし度付きのカラーレンズを薄っすらと入れていますので、私の場合はプラス¥2100がオプションとして追加されました。
JINZの場合は、遠近両用レンズにするとオプション料金が発生します。遠近両用レンズは+5,000円、カラーレンズにすると+3,000円が基本価格(¥4990~¥9990)にプラスされます。オプションで付けても、安いよね・・・。
カラーレンズは目が感じる光の眩しさを和らげたり、サングラス・・とまではいかなくても、目に優しいと(眼鏡屋さんでは一般的に)言われています。(でも、眼科の先生によると、感じ方には個人差があるので必ずしもカラーレンズで見えやすくなるとは言えないそうです。)
眼鏡業界全体で扱う遠近両用レンズは現在20種類くらいあるのだそうで、JINZが扱うのはその中の2種類。「薄型(1.60レンズ)」と「超薄型(1.74レンズ)」を使っているそうです。
私が過去に作ったのは眼鏡市場の遠近両用メガネなのですが、レンズの歪み方にはそれぞれメーカーにより特徴があるらしい。眼鏡を選ぶ時には、本当はレンズも同時に選んでいる事になる。
例えばJINZで眼鏡を作るのならば、JINZが使っているレンズの種類を了承して選ぶ事になる。他のメーカーに行けば、違うレンズを扱うケースもありますので、同じ度数の遠近両用メガネを作っても見え方は多少異なるということ。ただ、素人にはその違いがよくわからないというのもありますね。かける人によって、レンズとのフィーリングには個人差もあるようです。
理想は見やすく、使いやすい眼鏡なんだけど・・・。

あまり深く考えずに、今回JINZで作ってみた感想ですが、眼鏡を楽しめるブランドだったな、と思いました。だって・・安いでしょ。カジュアルに選べるし、デザインも可愛いのが揃ってる!

眼鏡女子となった今、どうせなら、お洒落を楽しみたいと思いますし、正直これなら、もうひとつ作りたくなるような価格設定に感じました。
JINS公式通販ショップ









は下記アドレスより

クロックス公式オンラインショップ(
レビュー!?









アメンバーの募集はしておりません。観覧できない記事は 現在 調整中です。












足を置くインソール部分は超やわらかくて、履き口も柔らかくしたので心地よい着用感が感じられるようになりました。つま先部分のアッパーも柔らかなクロスライトを使い、フィット感を向上させてあります。(※従来品との比較)



