予め準備していた環状線を使った、ゲフィオン・ディスターバーを作動させたルルーシュ。これによりブリタニア軍の主力ナイトメアフレーム、サザーランド・グロースターの機能は停止。更にライフラインが麻痺して、トウキョウ租界は無防備状態になった。その隙に斑鳩に待機していた藤堂達にブリタニア政庁を孤立させるように命じ、別働隊として政庁に向かっていたロロと咲世子に対し、ナナリーとカレンの救出作戦の状況を確認した。



 一方後手を踏んだブリタニア軍の司令官シュナイゼルは、環状線のゲフィオン・ディスターバーの排除を最優先に、影響の無いナイトオブランズ。新型ナイトメアフレームガレスに搭乗するグラストンナイツを出撃させた。ランスロット・コンクエスタには、ニーナが開発した大量破壊兵器フレイアが搭載された。しかしスザクは、それを使うつもりは無く、かつての親友に挑んだ。



 予想通りスザクが、自分の前に立ちはだかった。フレイヤの存在を示唆されたものの2度も裏切られて、到底信じられないルルーシュ。新たな専用ナイトメアフレームサザーランドジークに搭乗するジェレミア。ギアスで操られているに攻撃を命じた。しかしジノとアーニャが参戦して、全面対決に突入した。シュナイゼルは、トウキョウ決戦を予想して、戦力を温存していたのだ。



 その頃ナナリーは、ミスローマイヤの導きで輸送機に乗り脱出しようとしていた。カレンに対し

抹殺命令が下された。間一髪咲世子が、刺客を排除してカレンの拘束を解く事に成功。ロイドと

セシルが改造した紅蓮聖天八極式に搭乗して、ブリタニア政庁を脱出。キュウシュウから戻って来た、ルキアーノ率いるヴァルキリエ隊に抑えられた、蜃気楼の危機を救うべく急行した。



 新たな紅蓮の能力は、桁違いだった。ヴァルキリエ隊を一蹴。更にルキアーノのパーシヴァルをスペックで圧倒。攻撃を受け付けない圧倒的な強さで、パーシヴァルを倒した。これにより勢いを増す黒の騎士団の攻勢。藤堂は、一気にシュナイゼルのアヴァロンに突撃を敢行。更に咲世子からロロが、ナナリーを発見したという報告があり、全ての問題が、クリアーになると推測したルルーシュ。カレンに残る障害スザクを討つように命じた。



 現状のスペック差は歴然としており、パイロットの能力が互角ならば、カレンが負けるはずが無く、徐々にスザクを追い詰めていった。追い詰められニーナからフレイヤを使うように促されたスザク。しかし頑なに使おうとせず、これが自分が取るべき償いだと覚悟を決めた。その時かつて

掛けられた呪いのような「生きろ!」と命じられたギアスが、スザクの行動を一変させた。自分が生きるべくフレイヤの発射スイッチを押してしまった。



 発射されて光に包まれたトウキョウ租界。ブリタニア政庁は飲み込まれ、木下から秘密作戦の

情報を聞き、ロロを捕縛しようとした朝比奈。脱出しようとしたナナリー・ローマイヤ・咲世子。最後まで忠義を貫いたギルフォード。それぞれが、光に飲み込まれ消えて行った。後に残ったのは

消え去ったブリタニア政庁の跡地のみ。ルルーシュは、ロロからナナリーの死を告げられ、ただ

ナナリーの声を聞かせて欲しいと繰り返すだけだった。



 「一時被害だけで、一般市民の死者は、1000万を超えてると思われます。2次被害の死傷者は、推定でも2500万人。救援施設が消失しており、市民を救う手立てがありません。トウキョウ租界は、死にました。」フレイヤによる被害は、想像を絶した。市民を救う手立てが無く、壊滅的被害が生じた。「そんな、そんな事って・・・・・・」自分の作った兵器の衝撃が、信じられない

ニーナ。「僕がやったのか?」ギアスの効果が無くなり、我に返ったスザク。改めてその凄まじい

威力を見せ付けられた。(またユフィーが死んだ時と同じ顔してたよオナニーナ。君は、作る為だけに情熱を傾けた結果が、トウキョウ租界の壊滅。アッシュフォードは無事だったけど、ジノの言う通り、これは戦いではなく、大量虐殺なんです。)



 「藤堂私だ!全軍トウキョウ租界に降下しろ。ナナリーを探すんだ。」ナナリー捜索を命じた

ルルーシュ。「待て朝比奈が、やられた。他にも多くの犠牲が・・・・」朝比奈や仲間達が、死んで行ったので、命令に対し躊躇した藤堂。「知った事かそんなもの!ナナリーを探せ。全軍で、ナナリーを探すんだ!」ナナリーの存在を確認出来ず、ルルーシュは冷静さを失っていた。(カリスマといっても高校生。大切な肉親が失ったら冷静さを失うのは当然。それが藤堂将軍には、違和感として感じたのでしょう。完全に大局を見失っている訳ですから。)



 斑鳩では、混乱に乗じて捕虜が逃亡した。ヴィレッタが逃げたと思い、必死に探した扇。しかし

ヴィレッタは、まだ部屋の中。「そこまで逃亡者!」逃げ出したのは、コーネリアだった。そして

ディートハルトが「足を狙え殺さずにな!」団員達に動けなくするように命じた。その時予想だにしない事態が発生した。「こちらは、ブリタニアの外交特使である。戦う意思は無い!」戦う意思を示さず、ブリタニアの特使が、ヘリで斑鳩にやって来た。「バカな!敵の真っ只中に?」ヘリから降りたのは、シュナイゼル。司令官自らの登場に驚くディートハルト。(戦いがストップしたけど

いきなり大将が、乗り込んで来たらびっくりしますよ普通。そこまでするからには、シュナイゼル閣下もリスク以上のゲインが、あると踏んでいるのでしょ。)



 「全軍に告げる。マクハリまで後退して、戦線を立て直す。全軍後退せよ。」必死にナナリーを探せと命じるルルーシュの思惑とは裏腹に、全軍に後退を命じた藤堂。「兄さんさえ無事なら。

またの機会はある。」強制的にルルーシュを退却させたロロとジェレミア。カゴシマでもビスマルク率いるブリタニア軍が退却。日本奪還作戦は、戦闘半ばで中断した。「兄さんには、僕が居るよ。今までだって、僕ら2人だけでやって来たじゃないか。」失意のルルーシュを部屋に連れ帰って来たロロ。弟として何とか慰めようとした。「どうしてお前が持っているんだ。これは、ナナリーにあげるつもりだったんだよ!お前が、ナナリーの代わりになるものかこの偽者め気付かないないのか。俺は、お前が大嫌いなんだよ。何度も殺そうとして、ただ殺し損ねただけだ。」プレゼントを偽者が持っている。本当の妹が居ない事実が、ロロに対する嫌悪感と殺そうとした事実を

ぶつけたルルーシュ。(兄と思っていたロロには、ショックだったと思います。しかしルルにとっては、ロロは偽者でありボロ雑巾。ナナリーが居なくなり、ロロが慰めても受け入れられない。それでもロロにとっての兄は、ルルなんです。)



 「結局分かっていなかったんです。どんな被害が、起きるかなんて。」科学に対する欲求だけで

作ったフレイヤ。それが、引き起こした惨状を目の当たりにするまで、被害について分かって居ないと気付いたニーナ。「君は決めなければいけない。心を守り科学を捨てるか。心を壊して科学に準じるか!僕は元から壊れているからね。それぐらいの自覚はあるんだ。」ニーナの話を聞いたロイド。今度科学を取るか、人間として科学を捨てるか選択を迫った。「私が、造ったフレイヤで。私が殺したんだ皆。」今のニーナは、選択出来る余裕は無く、ただ自責の念に苛まれ、涙を流すだけだった。(ロイドは、人の死を引き起こす兵器を作る事を躊躇わない。だから特派なんてセクションでやってられる。しかしオナニーナは、今回の惨状を見て、改めて恐ろしさを思い知らされた。優しい女の子だから、今回の事で手を引くと思うのですけど。)



 シュナイゼルがやって来て、対応に追われる藤堂達。ゼロが電話に出ない中、誰が会談に

出席するか話し合いがもたれた。「虐殺です。女子供も含めて全員殺すよう、ゼロが指示をしたって。」朝比奈から報告された事実を考えていた藤堂。「シュナイゼルの目的は、判らないが

とにかく我等だけでも、話してみるしかないだろう。」リーダーであるゼロを無視して、会談に応じるべきだと主張した。参加者は、藤堂・ディートハルト・凪沙・扇の代理の玉城の4人。ブリタニア側からは、シュナイゼル・コーネリア・カノンの3人。(ジェレミアは必死にナナリーを探している最中、政庁跡に立ち尽くすスザクと再会。クロヴィス暗殺の犯人として仕立て上げようとした時から、2人は敵になる定めだったのかも知れませんリヴァルにとっては、愛するミレイが生きているだけで良かったと思います。)



 ルルーシュ不在の中、会談が始まった。「出てこられるはずが無い。彼は、人に相談するタイプではありません。1人で抱え込み、人を遠ざけるはず。」弟の性格まで知り尽くしているシュナイゼル。ルルーシュが、出て来られないと分かっていた。「ゼロは、私やコーネリアの弟です神聖

ブリタニア帝国元第11皇子ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア。私が最も愛し、最も恐れた男です。」

ゼロの正体が、ブリタニアの元皇子ルルーシュだと、明かしたシュナイゼル。ゼロの正体の素性に驚く藤堂達。「無駄な事です。そのような戯言で、我等を混乱させようなどと。ゼロを系譜でなく、起こした奇跡が、認めているのですから。」正体ではなく、今までの数々の実績と奇跡を

評価していると主張したディートハルト。



 「その奇跡が、偽りだとしたらどうでしょう?ゼロには、特別な力ギアスがあります。人に命令を強制する力です。」奇跡を起こした要因ギアス。その存在まで明かしたシュナイゼル。「俺のゼロにケチ付けているんじゃねえよ。あいつはな、頭が切れて度胸があってすげえんだ。皇子とかギアスとか、証拠はあるのかよ証拠は?」ルルーシュの実力を肌で感じて来た玉城。到底シュナイゼルの言葉が、受け入れられす証拠を出すように求めた。「証拠ならある。彼が言った通りゼロの正体は、ブリタニアの元皇子ルルーシュ。ギアスで人を操るペテン師だ!」ヴィレッタから全てを聞いた扇が、証拠があると断言した。(奇跡がギアスと頭脳によって起こされたと知り、黒の騎士団が怒るのは当然。ただシュナイゼルが、全部暴露した意図が未だに分からない。)



 「ゼロは、ずっと俺達を騙していたんだ。俺達を駒として。」騙され、利用されたと知り怒り心頭の扇。「だからといって、これまでのゼロの実績が、否定されるものではない。それに頼もしいじゃありませんか。ブリタニアに対抗出来る武器になる。」ギアスの存在を知り、ルルーシュの実績を評価しつつ、武器になると思っていたディートハルト。「奴は実の妹ユーフェミアを操り、特区日本に集まったイレブン達を虐殺させた。」敵味方問わずギアスを掛け、都合の良いように利用

して来た事を暴露したコーネリア。またシュナイゼルから、スザクとの会話の録音テープが公開された。更にカノンから、ギアスに掛けられた人物のリストが、藤堂達に示された。そこには、日本解放戦線の片瀬や草壁。シャーリーやギルフォードやダールトンなどのブリタニア人。人種性別を問わない事が明らかになった。(よく調べましたね。記憶が無いという事からでしょうか。これを見ると本当にルルが、見境無くギアスを使った事が分かります。)



 そして決定的だったのは、フレイヤの存在を聞きながら、それを黒の騎士団側に伝えなかった事。日本開放という思惑に乗せられ、信じていたリーダーにただ利用されていただけだと知った藤堂達。「俺は彼を信じたかった。」「駒だって言うのか!ゼロの野郎よくもちきしょう。」玉城や扇の言葉に無念さと悔しさがにじみ出ていた。「皆さん私の弟ゼロを引き渡してもらいますね。」弟ルルーシュの引渡しを要求したシュナイゼル。「条件があります。日本を返せ!信じた仲間を裏切るんだ。せめて日本ぐらい取り返さないと。俺は自分が許せない。」ルルーシュを引き渡す代わりに日本の返還を求めた扇。開放の為に戦い、死んでいった仲間の為にも、それをしなければとても自分が許せないのだ。(黒の騎士団は、日本の主権を取り戻す為に戦った。しかしルルーシュなナナリーを取り返し、ブリタニアを潰す為にゼロとなった。思惑も違うし、目的も違う。仲間も自分達も利用されていただけ。誰だって許せるはずが無いです。玉城の言葉が全て!)



 「ゼロ扇さんが、4号倉庫に来てくれって。」ルルーシュを呼びに来たカレン。C.C.の態度が、捕まる以前と異なっていると気付いた。「記憶を失っているんだ。俺のせいで。お前の知っているC.C.はいないんだ。」記憶喪失になり、以前のC.C.はいないと教えたルルーシュ。「ナナリーも居ない。C.C.も居なくなった。じゃあルルーシュは?」ルルーシュの支えになる人が

いなくなり、自分が支えようと思ったカレン。ナナリーと話をして、仮面の下に隠された、本当の

ルルーシュを知ったからだ。



 しかし4号倉庫に到着すると、暗かった光景が一変、一気にライトが付いた。そこには、騙され

裏切られ仲間を失った、黒の騎士団が銃を構えていた。「伝説の英雄ゼロは、志半ばにして戦死。しかしその勇敢なる生き様は、語り継がれる事でしょう。本当ならあなたが、ブリタニアに勝利する所まで録りたかったのですが、残念ながら番組は打ち切りです。」信奉者のディートハルトまで、ルルーシュが死ぬ所を撮影しようとした。「待ってこんなの一方的過ぎる。ゼロの言い分だって。」身を挺して庇おうとしたカレン。「答えてルルーシュ。あなたにとって、私は何?あなたとなら・・・・・」改めて自分の存在意義を尋ねた。



 「あはははは馬鹿め。自分達が、利用されている事を。駒に過ぎないという事を。カレン君は

特別優秀な駒だったよ。全ては、盤上の事。ゲームだったんだよ。」黒の騎士団を仕向けた張本人シュナイゼルの存在を確認したルルーシュ。ナナリーが居なくなった今生きる理由を失い、ついに素顔を晒し、ついにゲームの駒だった事を暴露した。「カレン君は生きろ!」特別な存在になりたいと思ってカレンは、裏切られたと思い立ち去ろうとした。ただルルーシュは、カレンだけには、自分の本心を告げた。しかし容赦無く銃弾が、ルルーシュに向けられた。突然蜃気楼が、守るように現れルルーシュの身を守った。(カレンにとってつらい言葉だったと思いますけど、ルルの本心は、やっぱり違いました。生きろという言葉は、利用する人間は使いませんよ自分は生きる理由が無いから、全てを暴露して死を覚悟しましたけど。)



 「大丈夫兄さん?兄さんは、僕が守る!」助けたのは、罵倒されたはずのロロ。いくら偽りの

弟であっても、ルルーシュはやっぱり兄なのだ。「アーニャ、ゼロを捕まえられる?」追撃するように命じるカノン。慣れない操縦に戸惑いながら、モルドレッドの攻撃を防ごうとするロロ。「ロロ止めるんだ。俺に生きる理由なんて・・・・」ロロのギアスは、心臓に負担が掛かる。それを制止しようとしたルルーシュ。黒の騎士団の部隊が追撃を開始しても、たった一人の兄の為、自分の命を顧みずギアスを使い続けた。



 「僕は、ずっと誰かの道具だった。嚮団の道具で、その次は兄さんの。確かに僕は、兄さんに

使われていたかもしれない。あの時間だけは、本物だった。あの思い出のおかげで、ようやく人間になれた。僕は道具じゃない、これは僕の意志なんだ。」ギアスという特別な力の為に、道具として扱われて来たロロ。たとえ偽りの記憶に支配された時間でも、ルルーシュというかけがえの無い兄の存在を知り、守りたいと初めて思った。だから人間として自分の意志で、命を顧みずギアスを使い続けて、追っ手を倒し続けたのだ。(もの凄いつらいシーンです。ルルの制止も聞かずに守りたい気持ちだけで、自分の命を顧みず頑張るロロの姿を見て感動しました。)



 追っ手から逃れ、森林地帯に到着した蜃気楼。その時ロロの命は、尽きようとしていた。「どうして俺を守ろうとしたんだ。」理由を尋ねたルルーシュ。「兄さんは嘘つきだから。嘘だよね?僕を殺そうとしたなんて。僕を嫌いなんて。」ぶつけられた本心が、嘘だと考えていたロロ。「すっかり見抜かれているな。流石俺の弟だ!」初めて弟だと認めたルルーシュ。ロロの純粋な思いが

心を動かしたのだ。そして大好きな兄の見守る中で、眠るようにロロは死んでいった。



 「ありがとうロロ。お前が繋いでくれたこの命。俺には、なさねばならぬ事が、あったんだ!我が父シャルル・ジ・ブリタニアよ、俺の地獄の道行きにお前も一緒に来てもらう。」救われた命の

限り、父であるブリタニア皇帝に、決戦を挑もうと決意したルルーシュ。スザクは、フレイヤを使った事で、命に対するリミッターが外れ大笑いをした。ブリタニア皇帝は、神根島にあるラグナレクと呼ばれる装置を使い、世界の破壊を決意。クライマックスに向け、ここからどうなるのか1話・1話見逃せません。

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