あ~どうしたものか

問題の核心は、皆、PTSD。パキシルは
「無意識に抑圧された中核トラウマと向き合う」ために飲む
http://bit.ly/trauma-juyou
「サイコドクターSの臨床理論」を理解しない限り「治らない」…
http://amba.to/1ILz1Qc


テーマ:
他所さまのブログ記事
『争わない教育を』
http://ameblo.jp/eohs/entry-12099985895.html
は、問題がトラウマ複合体であることを外しているので、加害者PTSDが治らない結果を招きます。

そもそも、ストレス要因があまりにも多いと、対処(=ストレス・コーピング)しきれない結果になりがちなのは仰るとおりです。それゆえ、ストレス・コーピングをしきれないときの「自衛策」の一つに「緘黙」などがあり、もっと、がんがんストレス要因になるものを与えれば、相手を「自閉」状態へ持っていけます。それが「悪魔崇拝の原則」。「隠れ虐待」加害者=魂の殺人者として理解できますのでコメント
http://bit.ly/1P1rIIm
しました。
「悪魔崇拝の原則は子どもを犠牲にすること、そして自分が悪いことをしていると気付かせないこと」。

ストレスそのものはコーピングすれば蓄積しません。ストレス・コーピングの正当なアプローチは、セルフネグレクト強要を受容しないことです(我意を通すことではない)。

例えば、背が低いと、ストレス要因になる「加害者PTSD患者」を「引き寄せ」ます。「加害者PTSD患者」にしてみれば、上から見おろして怒鳴りつけ(自分のストレス発散に利用する)対象に丁度いいし、もし殴り合いになれば絶対に勝てると確信している加害者PTSD患者に目をつけられやすいからです。私も、それで随分やられました。加害者PTSDにとっては、相手が低身長とか貧乏とかガイジンとか左心臓とか…何でも、スケープゴートにする理由づけ(=自己正当化)をします。世間なんて、そんなものでしょう。

そこで、トラウマ複合体を成長させないようにすることがポイントです。
それは、「加害者を恨め」「加害者を許せ」いずれでもありません。まずは、トラウマ源から離れて「安全確保」をすることです。

次に、「心の棚卸し」を行ない、けだし、相手が自分のトラウマと向き合う勇気がなかったとしても、悲しい現実として受け止めることです。そうすれば、例えば、深層心理ではボケて寝たきりになりたい親がいても、キレずに相手ができるのです。

それとは別に、既に加害者にスイッチしたPTSD患者は、加害の事実を自覚して、更生する必要があります。被害者が逃げるのを許さず座敷牢に入れて噛ませ犬にするのは間違いです。そこだけは譲ってしまうと、「悪魔崇拝の原則は子どもを犠牲にすること、そして自分が悪いことをしていると気付かせないこと」に加担することになりますので、「幸せ」という表現で誤魔化されてはダメです。
「咬ませ犬を与えられた幸せ」を加害者に与えても、加害者自身のPTSDが悪化するばかりです。


皆さまも、お大事に。


http://ameblo.jp/raingreen/entry-12099655245.html#c12796357902
>きいろいレモン♪(晴れな人生がイイね♪)さん

脇から失礼しますが、
「本業以外の事にエネルギー割かれているご様子
社会的損失」
という捉え方は間違っています。

私たちは皆、現代日本社会の構成員として、傍観者を決め込んだらPTSD予防&克服ができないことに留意し、
「私は見ました」
「一般論として、こうでしょう」
「あの記事をアップなさった方がコメントした人と同一IPアドレスかはサイバー警察は把握できる」
…といったことを書いて、こういう御仁を、どう処遇していくのが良いのか?…裁判を通じて皆で考えましょう…
ということが第1点。

もう一つは、、スクールカウンセラー制度そのものが制度設計上、機能しにくいので、廃止した方が良いかもしれない…
ということが第2点目のポイントだと思います。

第2点目については、
http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12098154560.html#c12796335097
にコメントしました。
あ* 2015-11-28 12:41:03


http://ameblo.jp/raingreen/entry-12099655245.html#c12795568594
1. 弁護士さん、プリーズ!
誰が見ても実際にidthatidさまが翠雨先生にストーカー行為をなさって今があるので、 「ストーカー行為、私も見ました」と言っているだけの人に「根拠なく」と言いがかりをつけるのは認知機能が歪んでいます。

idthatidさまが翠雨先生にストーカー行為をなさって今があるのに、「見ました」という人全員が「偽記憶」に振り回されているだけのハズだと言い張って済ませられると思いますか?

「見ました」という人全員が「偽記憶」に振り回されているだけとするには、「日本のサイバー警察は一切、物証が押さえられない間抜け揃い」でなければならないことになります。

くぷ先生に「警告」と称するブログ記事、本当にご本人がお書きだとしたら、おそらく日本のサイバー警察を舐めておいでゆえに、「『詰将棋』の勝者は自分だ」と仰りたいのでしょう。そして、そのことを「警告」しただけだから「脅し」にならないというご主張でしょうか?

「私も見ました」という証言を全部、「偽記憶」で済ませられるか?…は、裁判で明らかになるでしょう。傍聴が大事ですね。

ところで、「私は見ませんでしたので、知りません」というのは証言では、ありません。実は、モンサントのやり口に反対しておいでの男性がDV容疑をかけられたときに、小学生だった息子が、そのご家族とよくご一緒させていただいて、男性は極めて静かな人で、激怒なさったのは、ライフワークになさっているモンサント悪行関係の証拠ビデオのDVDに飲み物をこぼされたときだけだった…と言うので、どうするのが良いか?…息子と二人で話し合いました。結論は、息子が証言を頼まれても、「ご夫婦お二人のときに何があったかは、私は見ませんでしたので、知りません」という話にしかならないよね…ということで、「証言します」と申し出ることは無駄であるからやめました。小学生でも理解できることが解らない人は、司法試験に合格不可能だね~と二人で確認しました。

idthatidさま、司法試験に合格している弁護士(←司法試験に合格しないと弁護士にはなれない)をつけてくださいよ…
と思います。一族の名折れにならないために。
あ* 2015-11-26 05:56:59


http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12098154560.html#c12796335097
36 ■「死人に口なし」
「死人に口なし」
仰るとおりです。
『7月以降いじめは確認できなかった=いじめは解決していた』
なんて滅茶苦茶です。私も、隣近所での「いじめ」が子どもたちの間で解決して、相互に恐怖心がない状況になるまで5年以上、経過を見守りました。加害者、被害者、傍観者がいて、「何とかしたい」という子どもの話を聞いて、そんなに、ちゃっちゃと解決するわけがないと思います。「解決していたことにしたい」責任逃れ&加害者放置です。加害者放置は、非教育的なので、問題です。加害行為に陥らなくても自分らしく生きていける状態にならないと、加害者PTSDは治ったとは言えませんから。

教育委員会ではなく
厚生省の管轄下に相談員(カウンセラー)がいないと、子ども自身が来談者として遇されて、話を聞いてもらうことは不可能でしょう。教育委員会に任免権があるスクールカウンセラーは、学校の都合に合わせて子どもを心理的に操作するために配置されているようですから。
あ* 2015-11-28 11:07:55

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