死にかけてました

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おはようございます。今日は雨の為、仕事は、おやすみです。

本当に朝から寒いし、雨はずっと降ってるし、

冬は本当に苦手。

持病の鼻炎が悪化して、今年も両鼻完全封鎖で死にかけてました。


どれぐらいキツイかと言うと、口でストローだけで呼吸をするぐらいキツイです。


元々、気管支系統も弱いから、鼻づまりと喉のダブルパンチで本当に辛いんです。


なので、昨日耳鼻科にやっとの思いで行って来ました。


鼻を吸ってもらい、薬の吸引。


お陰様で、こうやってブログも集中して書くことが出来ます。


いやー、もう酸素が足りないから頭がボーっとして思考回路完全封鎖になってしまうんですよね。


暮れにかけて仕事もハードになるので、1ヶ月分の薬を処方してもらいました。


それはそうと、何日か続けてたブログも、ここで連投がストップしてしまいました。


俺って本当に断酒以外は何事も続けられないんだなって実感。


この下のブログ村をよく見てるんだけど

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毎日連投している方々がいて本当に凄いと実感させられます。


昔からどうも取り柄が無くてね。

ブログも何か趣味を作らないとなー的な感じで始めては見た物の、結果は続かない。


なので、本当に、日々、そんな趣味について結構考えてるんですよ。


楽しんで出来るだけ様なことじゃ無いと惰性になるから気をつけなって良く言われるんだけど
、本当に全然見つからない。


毎日お酒を愛してた頃は、本当にお酒が趣味でそれ以外は皆無。


見つかるのかなーって日々ね。



でもきっと有ることを信じ、今日も1日断酒を継続します。


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(新婚旅行中にCA殴った泥酔日本人、懲役20年の可能性 「米国の刑は重すぎ」の声も http://newsphere.jp/national/20140617-3/ @NewSphere01さんから)

新婚旅行先へ向かう機内で、酔って客室乗務員に暴力を振るった日本人が逮捕された。海外メディアは大きく取り上げている。

【食事のトレーを下げないことに腹を立てて】
『Travelers Today』によると、日本からホノルルへ向かうデルタ航空機内で、酔って客室乗務員に暴力を振るった日本人の乗客が逮捕・起訴された。

オカモト・ケンジ被告は先月、大阪からファーストクラスで新婚旅行先のホノルルに向かっていた。関連報道によると、オカモト被告は搭乗前に大量のアルコールを摂取し搭乗後も飲み続けていた。

客室乗務員が食事のトレーを下げないことに腹を立てたという。手がいっぱいだという返答が気に入らず、仲裁に入った別の客室乗務員に殴りかかり、乗務員が顔をかばって出した腕を殴った。

騒ぎの後、被告は泣きながら土下座して何度も「I’m sorry」と言ったという。その後は騒ぎを起こすこともなく、しばらくして寝てしまった。

当局からの質問に、建設業者で新婚旅行を祝って大量のアルコールを飲んでいたと話した。搭乗前にビール4杯とワイン1杯、搭乗後はシャンパンを飲んでいた。事件は一瞬のことで詳しいことは覚えていないと話している。乗務員が自分のトレーを下げないことで、侮辱されているように感じたという。

【最高懲役20年】
オカモト被告は着陸後に逮捕され、新婚旅行先のホノルル高級リゾートにはたどり着かなかった、と各紙報じている。

ケビン・チャン合衆国治安判事は最初5万ドル(509万円)の保釈金で保釈を認めたが、トレーシー・ヒノ連邦検事補はオカモト被告が日本で警察に暴行した前科を隠していたと不服申し立てをした。『Daily Mail』は、連邦検事補が被告の全身入れ墨写真も提出した、と報じている。被告は危険人物と主張、デルタ航空への今後の搭乗が禁止された。

J・マイケル・シーブライト連邦地方判事は申し立てに従い、保釈なしでホノルル連邦拘置所に拘留という措置を取った。金曜日、オカモト被告は暴行と恐喝で客室乗務員の職務を妨害した罪で有罪になった。9月22日に判決が下り、最高で懲役20年の刑になるという。

(新婚旅行中にCA殴った泥酔日本人、懲役20年の可能性 「米国の刑は重すぎ」の声も http://newsphere.jp/national/20140617-3/ @NewSphere01さんから)

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☆僕からのコメント

こんにちは♪
今日は、海外で起きた泥酔した、日本人がCAキャビンアテンダントに暴行したニュースを見つけたので、引用させていただきました。

祝い酒からの懲役20年になるかもしれないと、言うことで、本当に、アルコール依存性者の僕からすると色々な意味で刺激的なニュース記事です。

僕もまだ飲酒をしてた頃、友達に誕生日などを祝ってもらうために、

ケーキなど購入してもらい、お店の予約まで、してもらい、
さて、お祝い!!

って時には既に出来上がっていて、更にその自分を祝ってもらう会なのに、ケーキはぶん投げるは、途中で寝てしまうわで、とても悲惨だったと、次の日に、友達につげられる事が多々ありました。

祝い酒のはずが、携帯は無くなる、友達には、迷惑をかける、

何故かお金が、一銭もサイフには入っていない。

おまけには、折角次の日が休みの日に予定してもらっているのにも関わらず、次の日も、飲み通して、結局は、仕事に行けなく連続飲酒に入るパターンもありました。

そんな事を永遠と繰り返していた、飲酒時代ですね。

当時、僕が確実に祝い酒で海外へ行くとなったら、同じ様な事件を引き起こしてもおかしくは無かったですね。

懲役20年だと今の僕は、31歳なので、未来へ行けば、51歳。

過去へ戻るなら11歳ですね。


この事件は、海外でも、刑罰が、重すぎるとコメントも、多数あったみたいです。

重いのか、それとも軽いのかは、僕は省略しますが、

事件に対して被害者がいるのも事実です。

俺は飲まない生活で、今ではこんな幸せな生活がおくれてますが、
飲んだらまた、同じ状態で逆登りすると思っております。

飲もうとしちゃっている考えは、正直消えておりませんが、
断酒当初よりは、確実に楽になってきております。

もう飲んでもいいかな?

1年経ったし…。

見たいな気持ちも正直ありました。でも、やはり過去を思い出すと、戻されるな!!

と言う強い信念で、なんとか乗り切り、2年…3年…と、


今ではようやく6年を迎えました。

それでも、正直飲酒欲求は、消えてません。
でも、お酒の値段、味なんかはほとんど記憶には、残ってませんね。

今では、アルコール消毒の臭いなどとても臭くて、あれを飲んでいたのだと思うと、
軽くゾッとします。

今回の事件を見て、また、思い返されました。

アルコールは、薬物であり、僕は飲むべきではないんだと。

では、今日1日断酒を継続します。
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☆以下引用
(男性よりも危険!アルコール依存症になりやすい女性のNG習慣4つ - エキサイトニュース http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20141118/Venustap_765050.html @ExciteJapanさんから)
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女性も今は、男性と同じくらい当たり前にお酒を飲む時代です。週末は友だちや会社の同僚と飲みに出かけたり、休日は家庭でワインを楽しんだりする人も少なくないと思います。

しかし、なんと女性は男性よりもアルコール依存症になる期間が短いそうなんです。なぜなら男性よりもアルコール処理能力が低く、血の中のアルコール濃度も高くなりやすいのだとか。実際、女性のアルコール依存症患者は、過去10年で8万人から14万人と倍近くになったというデータもあるようです。

そこで今回は、厚生労働省やアメリカの国立衛生研究所のサイトを参考に、アルコール依存症を招きやすい女性の飲酒パターンをまとめてみました。


■1:お酒とお酒の合い間に水を飲まない人

飲み会ではどの程度のペースでお酒を飲んでいますか? 女性はアルコールを分解する力が弱いので、立て続けに飲酒をしない方がいいと言います。お酒は“すする”ようにゆっくり飲み、グラスを空けたら水を1杯飲む習慣を作ってみてください。


■2:料理ではなくお酒がメインになっている人

食べ物をあまりとらず、お酒をメインで楽しみたいと考える女性も要注意だそうです。また、空腹時にお酒だけ飲むのもNG。料理をメインに、少しだけお酒をたしなむといった分量が女性にはちょうどいいようです。


■3:お酒以外に趣味がない人

お酒以外のストレス解消手段がないと、どうしても飲む回数が増え、そのうちに止められなくなってしまう恐れがあります。ヨガやウォーキング、習い事など、お酒とは無縁の趣味やストレス解消法を持つと、自然とお酒にさく時間も減ります。楽しくアルコールを遠ざけてみてください。


■4:お酒の誘いを断れない人

お酒の誘いを断れない人も要注意だそうです。自分では飲むつもりがなくても、友だちや上司に付き合ううちに酒量が増え、依存症になる恐れがあるからです。趣味を持ち予定を埋め、誘いを断る理由を作っておくといいかもしれません。


以上、アルコール依存症のリスクが高い女性の特徴をまとめましたが、いかがでしたでしょうか? また、男女限らず飲酒を開始した年齢が早ければ早いほど、アルコール依存症になる危険性が高いということです。思い当たる人は十分に注意してくださいね。
(男性よりも危険!アルコール依存症になりやすい女性のNG習慣4つ - エキサイトニュース http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20141118/Venustap_765050.html @ExciteJapanさんから)
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☆僕からのコメント

今日も、昨日に引き続きアルコール関連のコラム記事がありましたので、引用させて頂きました。

コラム記事にもあるのですが、最近は、女性のアルコール依存性も増えて来ております。

それもそうですよね。

最近では、男に劣らず、女性も社会で活躍していたり、後は、世が本当にストレス社会である事。

ネットも今では誰もが使っている時代だから、それには逆らえないですからね。

アルコール依存性も、一種の社会現象でも過言ではないかと僕は思います。

良く飲んでた頃は、全く酔わない女性の方とご一緒する事がありました。

実際は、僕自身が飲んでいて、記憶がない事もありましたが、

実際、自分の母親もその1人。

朝からは飲まないのですが、キッチンドランカーと言って、夜、料理をやりながら、毎日お酒を飲んでました。

でも、朝はしっかりと起き、私生活の妨げとなる行為は全くなかった為に、アルコール依存性とは結びつかずに亡くなりました。

僕は、その時の母の死をきっかけに、お酒をコントロール出来るからと言ってアルコール依存性ではない事はないんだ!!

と、感じさせられました。

お酒を呑み過ぎて、休肝日が取れないって事はあまり良いことでは無いですからね。

僕自身も、分かってはいたけれど、やはり、飲んでる生活から、休肝日って言う日を作ることはできませんでした。

明日は休肝日にしよう。

とか思っていても、結局は、また飲みすぎてしまう。

では、今日1日断酒を継続します。



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