夏休みというのに・・・

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今週が終わってしまえば、約10日の夏休みだ!!

そして、またお盆にもう一回、夏休みパート2だ!!



ふふふーーん!!!

やったぜ☆



でも何するか決めてね。

しかも、上司から夏休みだけど成田にいつでもいけるようにしておいてくれと命令が。



休みなのに休みじゃないってか。

気分複雑だ。




それにしても半年たつのはええ。成長してんのかって考えるとSO、SOだ。

あんま最近思うように気分がのらねーな。

まあ、でも人生絶好調だけだったら、おもしろくねえしな。

どこで切りかえっかがポイントなんだろうな。





松下幸之助(最近はまってる物の一つ。)は「週休2日制」を強く推奨してきたが、それについてこういった。





「一日休養、一日教養」に使いなさいってね。





なんか考えさせられてしまう言葉だよな。

真の経営者は言う言葉が深いよな!




ところで、、




よし、休養ってことで何かをしてるかるかというと、

趣味である時計の業界の動向を本屋で見てた。



マニアだな、あいかわらず。笑笑



女性たちが好きなブランド、ルイ・ヴィトン。

本格的な腕時計を発表して、市場に参入してきてる。


それもそのはず、彼らの心臓部分に入っているムーブメントには最近グループの傘下にはいった、ゼニスがいる。



ゼニスといえば、エル・プリメロ。



ちょっと昔のロレックス・デイトナにも使用されていたものだ。



それを搭載して、卓越したデザインをもったヴィトン。

結構これから躍進するのかもしれない。




時計の歴史を勉強するのは結構おもしろい。


マリー・アントワネットが昔、ある時計職人にこういった。

それはもう、1778年のことだ。


「あらゆる機能をもち、かつ最も優れた時計を作りなさい」


その職人は19年間かけて完成させた。


彼こそ、「ブレゲ」だ。




少し思うこと。




日本人のブランド好きも、もう少し歴史なんかの背景を考えれば、

もっと奥の深いものになるんだろうなあ。



何より、所持していることが歴史をの意味合いを感じさせてくれる。




ってかなり独り言。









最後に、今日の一言。




『悩んでも悩まない、そういうように感じることができれば、
人生は決して心配することはない』


「松下幸之助「一日一話」」



「悩む」には、「考える」と「苦しむ」の意味が含まれている。

「悩んでも悩まない」とは、「(すごく)考えても苦しまない」

つまり、「苦にせずに(よく)考える」ことができたらいいことなのだ。

「考えることはいいこと、考えすぎは苦悩の元」。


あまり苦しんで考えるより、少しでもラクな気もちで考えたほうが、いい思案もしやすいのではないか。




うんうん。


なるほどね!!



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