フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する


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降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する取って置きの方策をお教えします!スミルノフ物理学派Dr佐野千遥

高所得者でなく、西日本へ移住することが出来ない全ての東日本在住の方々へ、親愛の情を込めてアドバイスいたします。

政府による報道管制下のマスコミが全く報じないが、メルトダウンし、メルトスルーし、海水の混じった地下水にデブリが接触し、現在日に数トンの海水の混じった地下水がトリチウム水蒸気となって爆発して立ち昇りトリチウム水蒸気霧で濃霧注意報が全国津々浦々で出るに至っている火の元の福島原発の重大なる真実の現状を、インターネット上の情報から知っている方々も数多くいらっしゃると考えます。

皆さん驚くかもしれませんが、実際、東日本の各県では2シーベルト、3シーベルト、5シーベルトといった極度に高い放射能が測定されており、福島原発の上空に5つの静止衛星を配備して、福島原発の地下の状態を調べているロシアの日本びいきのプーチンは、正直言って危ないので東日本の居住民に対し、ロシア国内バイカル湖の畔のブリヤート共和国への移住を勧めています。

この直前のブログでも書きましたように、東日本では連日、路上での“行き倒れ”の人々が激増しており、全ての大病院のICU集中治療室が満杯になっています。

東日本の富裕層はこれ等の情報をいち早く察知して、既に殆ど全てが西日本に居を移し、毎日東京方面に新幹線で通っています。

しかし、例えこの恐るべき実情を知ったとしても、高所得者でない無資産の方々は西日本に引っ越す手立てがないため、放射能が渦巻く東日本に留まる以外にない現状に有ります。

“早く逃げろ!耳を貸さない奴は馬鹿だ!”と言って、無資産の方々を斬り捨てるやり方を、社会正義と社会的愛の社会変革の為に活動してきた私・佐野千遥の良心が許しません。

そこで“スミルノフ物理学”を基に私・佐野千遥が立ち上げた “生命物理学”を使って、私・佐野千遥より、降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する体系的方策を提起します。勿論、これを実践すれば完璧に必ず放射能を防げると言う分けではありません。逃げる必要が無い、とは私は申しません。逃げる必要が実際に有ります。しかし、無資産の方々が遅れて逃げるその時までに受ける放射能被害を最小限度に食い止める為に、私のアドバイスは非常に有用である、と私は確信しております。

ここでスミルノフ物理学派の私・佐野千遥が提起する放射能対策は、放射能とは一体何であるかを実は知らないトンデモ物理学=「正統派」現代物理学とその配下の“正統派”現代西洋医学では、理論化しようもないし全く考え出しようがない、放射能対策です。

第1章:降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する体系的方策

私・佐野千遥は過去に既に執筆したブログや論文に於いて、コンベンショナルな放射能対策として、体内に入り込むストロンチウム、セシウムに対しては、化学的特性が似通っている新鮮なるカルシウム、カリウム(順不同)で代替して排出し、重いウラン、プルトニウムに対してはセレンを摂取することにより排出を促進する事を提案して来た。

しかし、現在のトリチウム水蒸気霧の高濃度放射能が立ち込める東日本に於いては、これでは対策として全く不十分である(カルシウム、カリウム、セレンによる対策も続ける必要が有るが、これ等は放射能反応に対し即効的ではない。)ために、私・佐野千遥が立ち上げた「生命物理学」に則り、以下に、より「万全な」放射能防御法を提案する。

先ず読者の方々に注意を喚起したい点は次の事実である。

広島、長崎で原子爆弾が炸裂した時、爆風をまともに食らった人達は即死しているが、その瞬間何らかの物陰に隠れて即死を免れた人達の中で、至近距離に居たにも拘らず、そしてその後、死の灰が渦巻く広島、長崎の爆心地近くで活動したにも拘らず、殆ど無傷で、而も健康被害を受けず、その後も健康の障害を訴えずに永年過ごし、生きて行った人が少なくとも数人いる。

私・佐野千遥の大叔父の畑俊六元帥もその一人であり、彼は昭和20年8月6日、原爆炸裂の瞬間、正に目と鼻の先の国鉄広島駅構内に居たが、殆ど無傷のまま生き残り、死の灰が渦巻く中、直ちに現地の救援活動に乗り出し、8月15日昭和天皇の玉音放送の直前の御前会議、その御前会議直前の天皇と陸軍3元帥との会議に出席する為に広島を発つまでの1週間近く死の灰が渦巻く広島で活動していたにも拘らず、その後のA級戦犯としての東京裁判への出廷、巣鴨拘置所への収監、戦争に反対した事が認められての釈放等々の全過程を通して、一切の体調の不調を経験しなかった。

“21世紀へのコープシンフォニー”という著書を著した竹本成徳氏もその一人で、彼は広島で原爆が炸裂したその時の経験を日本全国で語り継いできた。一切健康被害がないままに…。

そして私の父の友達だった“佳宗さん(?)”なる方は、ピカドンの瞬間に木製の机の下に隠れて掠り傷一つなく生き残り、直後に一時髪の毛が全て抜けたが、その後一切の健康被害も無く、髪の毛も回復した。ついでながら言うと、当時の重厚な机は普通木製で有った為に、爆発の瞬間の中性子線は、机の木材を成すピエゾ物質のセルロースが負の誘電率・負の透磁率を成しS極磁気単極子・ソマチットを多く含むので、中性子を殆ど吸着・遮蔽してくれて佳宗氏の身体には殆ど届かなかった、と見る事ができる[註]。

[註]:今日の机は殆どプラスチックと金属で出来ており木製ではないので、上記のような恩恵を被る事は出来ない。

この殆ど無傷のまま生き残った3人は全員が、先ず遣って来た爆風がコンクリートの壁で遮られ、閃光と共に遣って来た中性子線は木材で遮られた可能性が大きい。

しかしそれ等の無傷の数人が、原爆爆発の後、死の灰が渦巻く広島、長崎の爆心地近くで活動したにも拘らず、健康被害を受けず、その後も健康の障害を訴えずに永年を過ごし、生きて行くことが出来たのは、一体全体何故か?!という疑問点は大きな疑問符として残るのである!

生命体が放射能による害に対抗するには、ビールス・細菌・遺伝子に対する生物学的ホメオスタシス・免疫力だけでは無理であり、放射能・放射性物質その物の物質レベルでのS極磁気単極子と極微サイズのソマチット物理的ホメオスタシスと生物学的ホメオスタシス・免疫力の統括・連携が必要になります。 

「生命物理学」の講義の冒頭でも述べましたように、生命の生命たる由縁は生命体内に於ける「負の誘電率・負の透磁率」に存します。その生命体内に於ける「負の誘電率・負の透磁率」は元々負の透磁率、局所的負の誘電率の水分と、それを負の誘電率について補強するピエゾ物質(コラーゲン、DNA)に依って強化されます。

ソマチットにはギャストン・ネサン氏が最初に顕微鏡で見た原子2,3個分のサイズの極小ソマチット(S極磁気単極子そのもの、又はそれが生物的外皮を羽織って生物的に僅かに進化した物である極小ソマチット)から、人間の血液・尿中に生息する多数のS極磁気単極子の集合体を生物的外皮が覆った構造の、普通の顕微鏡でも観察できるサイズのソマチット、と言った具合に大小様々なソマチットが存在する。小さければ小さい程「原始的」で活性化しており、寄り集まって大きなサイズに成っているソマチット程、“平和ボケ”していて弱体化している。

放射性物質から発される放射線には、アルファ線、ベータ線、ガンマ線、中性子線が有るが、アルファ線は紙一枚有れば遮る事が可能であるから問題ではないが、ベータ線とは光速度の3分の1程度の速度で原子核の中から飛び出して来る電子の事であり、ガンマ線とは、電子と陽電子が合体して質量消滅する瞬間に発生するエーテルの縦波振動であり、中性子線とは放射性物質の原子核が崩壊して行く過程で原子核内から発射される中性子である。

生命体を成す物質にガンマ線や電子線(ベータ線)を照射すると、分子鎖の間を結合する「架橋」が生じたり、分子間結合が切れたりする。無機化学の世界ではこれは余り重大な
支障を齎さないが、有機物質の世界では、特に照射対象がDNAであった場合、DNA分子鎖の破損が起こり、生命活動に多大な支障を来す。

このDNA損傷による生命活動の支障は、基本的には生命が生命たる由縁である負の誘電率・負の透磁率を強化する事により、そしてその強化された負の誘電率・負の透磁率がソマチットを強化し、その強化されたソマチットがホメオスタシス・免疫力を統括・動員して、豊富に生成されたコラーゲンを使って損傷されたDNAを選択的に修復乃至、損傷されたDNAを持つ細胞の選択的廃棄が旺盛に行われるようにすれば良い。

そうする為に人間がすべき事は、生の果物からのビタミンCを大量に摂取する、又はコラーゲン生成をビタミンCに代わって行う事ができる尿酸を利用する目的で、飲尿療法[註]を行うことにより、損傷されたDNAを選択的に修復乃至、損傷されたDNAを持つ細胞の選択的廃棄が旺盛に行われるようにする事である。また微生物が持つソマチットは高等生物が持つソマチットよりも活性度が遥かに高い事、又乳酸菌等の善玉菌微生物が持つそのソマチットによって支えられた酵素(イオン間の電気的化学反応に触媒として単極磁気介入する酵素は、その結晶構造が悉くメービウスの帯とトポロジカルに同相な正4面体構造をしている)を利用して、損傷されたDNAを選択的に修復乃至、損傷されたDNAを持つ細胞の選択的廃棄が旺盛に行われるようにする事である。

[註]:飲尿療法がビタミンC摂取に優る点は、サプリメントから取った無機ミネラルは人体を通過して尿と成って排出される時には、有機ミネラルに化している。有機ミネラルは無機ミネラルより遥かに効果的である分けだが、何故そうであるかというと、無機ミネラルは生命体内で極小ソマチット・S極磁気単極子を受け取って含んでいるからである。

最重大な脅威である中性子線に対する防御方法、原爆症に対する防御方法は以下の通りである。ベータ線、ガンマ線に対しては生物レベルのホメオスタシス・免疫力を動員すれば良い事は上に述べたが、中性子線に対する防御は物質レベルの物理的対抗処置が必要となる。

生の果物からのビタミンCを大量に摂取する、又はコラーゲン生成をビタミンCに代わって行う事ができる尿酸を利用する目的で、飲尿療法を行い、負の誘電率・負の透磁率の水分で中性子を大量に捕獲して尿として体外に大量に排出することにより、又乳酸菌等の善玉菌微生物が持つそのソマチットによって支えられた酵素(イオン間の電気的化学反応に触媒として単極磁気介入する酵素は、その結晶構造が悉くメービウスの帯とトポロジカルに同相な正4面体構造をしている)を利用する事により、体内の負の誘電率・負の透磁率を強化する点はベータ線、ガンマ線対策方法と同じであるが、その他に対中性子線対策プロパーな方法として、日光に良く当たることである。正確には、日光というより、S極磁気単極子の集まりである太陽の黒点からは、S極磁気単極子が“放射線”として大量に地球に届いており、その太陽黒点からのS極磁気単極子が生命体内の負の誘電率・負の透磁率の強化に大いに役立つのである。

先述した数人の人達が、広島・長崎の原爆炸裂の至近距離に有りながら、またその後、死の灰が渦巻く環境で過ごしながら、無傷で健康被害を受けなかった理由は、何の変哲も無く、上記のメカニズムと太陽黒点からのS極磁気単極子照射を受けた為であったと説明する事ができる。

特に原爆投下が行われた8月は夏場の太陽が最も激しく照り付ける時期で有った事が幸いしたのである。

つまり、中性子線防御対策は、果物から大量のビタミンCを摂取し、飲尿療法を実行し、強い太陽に良く当たる事である。

第2章:電子顕微鏡を凌ぐ解像度の光学顕微鏡の設計提案

私・佐野千遥は、電子顕微鏡を超える解像度の光学顕微鏡を考案し、その設計図を描く事ができます。これは原子2,3個の大きさのソマチットを最初に発見したギャストン・ネサン氏が当時作った光学顕微鏡の、電子顕微鏡を超える解像度の光学顕微鏡の再現となります。

これは太陽光平行集光の仕組みを逆に使い、最後の末端のレンズで工夫すれば出来る事を私が理論的に発見しました。

これは、“そんなに小さい生きたソマチットなら、本当に存在しているか否か分からないじゃない?”という懐疑論を、生きた極微のソマチットの画像を撮影する事により乗り越える試みです。
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