フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する


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癌は温熱療法でほぼ100%治せる!ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派Dr佐野千遥

ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ドクター佐野千遥

第1章:癌は温熱療法でほぼ100%治せる!

医師で有りながら統合医療に加担する宗像久男先生(ソマチットについても「古代生命体ソマチットの謎」という著書を冬青社から出版している)にお会いし、長時間の討論の結果、物理学者の私・佐野千遥は癌についての貴重なる情報の開示を受けた。それは、「癌は温熱療法でほぼ100%治せる。」「癌が不治の病と看做されているのは、皆さんがそれを知らないからか、医者が認めようとしないからだ。」という

「癌細胞は42.5度以上になれば必ず自壊する。」

「であるから、私は癌患者さんには、風呂に入って貰ったり、遠赤外線を照射して温度を上げることにより癌細胞を自壊させる治療方法を取っている。」

「癌患者さん達は、癌腫瘍に遠赤外線を照射すると42.5度程度でも「熱い!熱い!」と言いますが、そこは少し我慢して頂いて、遠赤外線の照射を実施します。」

「しかし風呂や遠赤外線を長時間やれば、癌を急速に治療できるかというと、そう言う訳ではない。」

「余り一度に大量の癌細胞を死滅させると、腎不全、心不全で患者が死亡するので、気を付けねばならない。温熱療法は徐々に遣ると大きな効果が出て、癌を必ず消滅させる。」

<以下は私・佐野千遥の反エントロピー物理学による医学現象の解説>

健康な人なら42.5度程度では普通「熱い」とは感じないのに、癌患者の場合に42.5度程度で「熱い!」と言うのは、其れほどまでに癌細胞というものが生命の根幹に食い込んでしまっており、生命の側が癌細胞を生命の一部と看做してしまう程に生命の根幹を劣化させている。

一つの癌腫瘍を温熱療法で跡形も無く治癒しても、癌患者さんの生活習慣が改まらないならば、又再び別の癌に苛まれる事になるのだから、このような生命の根幹を蝕むものを切り離すためのあらゆる統合医療的手法(AWG、波動水、気功の手翳しによる温熱療法、タヒボ茶等の漢方、針灸、副交感神経を活性化するための呼吸法 [解糖系の無酸素呼吸でなく、ミトコンドリアを使う酸素呼吸]、音楽療法、音叉療法等)が推進されるべきなのである。

第2章:現代西洋医学とは科学では無い!

以前行われた統合医療大学設立の第1回申請は、文科省により「理論的に支離滅裂、科学的根拠薄弱」との理由で却下された。それは正に逆である。

誤れる「正統派」現代物理学の信奉する誤れる数学=確率論から導出された誤れる「エントロピー単調増大法則」(=エネルギーや質量や構造物は時と共に粉々に分裂、崩壊し霧散して行く方向にのみ進む、という根も葉もない哲学)を信奉し、人為的介入のみが一時的・局所的ににエントロピー減少を齎し得るのみとしか発想できない現代西洋医学とは、現象面の上っ面だけを(磁気を見ず、上っ面の現象面である電気イオンしか見ない点もその一つ)しかも局所的に分裂・崩壊方向に分析する「理論」(=エントロピー増大の分裂分析の「理論」)しか形成出来ず、決して全分析を体系化・統合化できない理論的片輪者でしかない。

例えば癌の本質的治療を癌細胞の自壊を齎す温熱療法中心に統合化する世界史的画期的意義を、現代西洋医学はそのエントロピー増大の誤れる細分化・末端化に傾く「理論構成」が原因で認める訳に行かないのである。

[註]:現在全国で温熱療法をする病院・クリニックが僅かに出て来ているが、その殆どがかの悪名高い(癌患者の大量殺戮を欲しい儘にしてきた)「放射線科」で担当している。これまでの癌患者大量殺戮の罪滅ぼしの積りでそうしているのかもしれないが、一般の患者さん側はこの動きには注意しなければならない。西洋医学の病院だから温熱療法と恐るべき放射線治療や恐るべき抗がん剤を併用しているために、癌患者は結局殺される。それ以上にそもそも温熱療法とは現代西洋医学の成果として現れたのではなく、現代西洋医学に酷い目に会った患者達と反現代西洋医学の成果として現れたのだから、温熱療法の成果を現代西洋医学に横取りさせてはならないという点に注意すべきである。

[註]:何らかの良心的な医者が今日の資本主義社会においても若し残って居たとするならば、彼のするべき事は、医学の全体系的誤りに気付き、自分の医療活動を心底全面的に自己批判し、誤れる現代西洋医学会を解体し尽くす為に全力を上げるべきであり、その為に仲間を募るべき事は言を待たない。いずれにせよ、我々は誤れる現代西洋医学を先ず学問として批判し尽し、次に資本主義社会に於けるその実践としての医療の社会的犯罪性を断罪し尽くし、全医学会を一旦全面的に解体・崩壊させる。勿論この腐敗堕落した医学界とそれと結んだ製薬業界を支えてきた厚生労働省の責任を徹底して追及し、厚生労働省を解体する。しかる後に民衆の為に役立つ真の医学を再建する。そして「薬事法違反」「医師法違反」を振りかざして統合医療を弾圧し、西洋医学医療機関と製薬業界が大儲けするのを保証してきた法務省の責任有る役人達を洗い出し、処罰する。

[註]:又例えばタヒボ茶が良いと言われた時に、現代西洋医学はその中に含まれる抗癌的作用の有る物質をばらばらに取り出して、そのそれぞれの生化学反応を実験し尽くすと、それで「医科学」の研究成果が出たと錯覚する。タヒボ茶という生命体=負の質量の単極磁石の中に体系的に位置付けられて抗癌的作用の有る物質群が機能している事に無自覚なこの現代西洋医学のアプローチが完全なる失敗に終わる事は既に運命付けられている。

[註]:雑誌「がん治療最前線」2003年1月号に「究極の放射線治療”サイバーナイフ”」という記事が有る。「サイバー」であろうが何であろうが、光速電子放射線治療AWG以外は自然が準備する反エントロピー・プロセスを抜きに人為的な破壊をしようとする為に、悉く多くの患者を殺戮しているのだから、それを「がん治療最前線」の技術と強弁する厚顔無恥には空いた口が塞がらない。

つまり「医科学」と名乗ろうが何であろうが、医学とは凡そ科学ではない。一般的に科学とは本来、原因・結果の連鎖を特定する事にその使命が有る。上述した理由により、現代西洋医学は原因・結果の連鎖を特定する作業の端緒に着く事すら、構造的に不可能であるのだから、全く科学ではない。

中間赤外線は「振動スペクトル」とも呼ばれ、固有振動とは負の質量を生じせしめて、以降連鎖的に質量の正負逆転が起こって、波動としての中間赤外線が発される。遠赤外線は全元素の中、唯一正四面体結晶構造を持つ非金属元素の炭素、ケイ素(最外殻軌道電子数が4個である非金属元素は炭素、ケイ素のみ)は自らの原子核(複合単極磁石)を包むスピノル(=メービウスの帯)により炭素・ケイ素の「原子回転」により発される光であり、負のエネルギーを有する。一般的に可視光線は負のエネルギーを有する電磁波であるために、生命体にとって「可視」となる。

これに対し、振動数の極度に高い電磁波のガンマ線、X線、そして飛んで遠赤外線より波長の長い電磁波は正のエネルギーを持つ。その結果、ガンマ線、X線、波長の長い電磁波が当たるとエントロピー増大=破壊的作用を及ぼす。負のエネルギーの可視光線は人類にとって「恵みの光」であり「天啓」の光であり、赤外線、遠赤外線は暖か味の光である。

正のエネルギーの電磁波の透過性をその周波数に沿って調べると、振動数の大きいガンマ線、X線はコンクリートや鉛の壁を貫くくらい透過性が強いが、波長の長い電磁波は透過性が殆ど無く、電離層程度のものでも貫く事が出来ずに反射されてしまう。つまり正のエネルギーの電磁波は振動数が大きい程、透過性が強い。これに対し、負のエネルギーの紫外線、可視光線、赤外線、遠赤外線は振動数が小さいほど、つまり波長が長いほど透過性が強い。

赤外線、遠赤外線は負のエネルギーだから、生体内の負の質量の単極磁石体系と相呼応して、エントロピー増大要因を退治する。

生体内の負の質量の単極磁石体系とは、生命全体を統括する負の質量の単極磁石、ホメオスタシスの中枢を担う単極磁石ソマチット[=物理的生命体]と正四面体結晶構造を持ったエイコサノイド、生命体内の合目的的代謝の電気イオン間の全生化学反応の連鎖網を磁気的 [しかも単極磁石として] に介在・コントロールする悉く正四面体結晶構造 [=離散値メービウス構造]を持った生化学的酵素群の事である。

生命体の為す合目的的代謝、合目的的進化の強力なる反エントロピー・プロセス=生命活動は、このように、負のエネルギーと生命体内に存する負の質量の単極磁石体系により体系的に統合・統括されている。

生命体の中枢を成す「生命」とは、誤れる「正統派」現代量子力学が言うような微弱な且つどっち向いているか分からないような方向性の無い「ゼロ点エネルギー」(殆どゼロに等しい確率論的「ゆらぎ」のエネルギー)によっては全く説明が出来ない。

生命体の中枢を成す「生命」とは明確な方向性を持った大きな負のエネルギーを有し、その大きな負のエネルギーを以って強力なる反エントロピー・プロセス、即ち合目的的代謝体系と合目的的進化の連鎖を引き起こしている。科学でない現代西洋医学には、この体系化・統合化された生命活動の本質が全く見えない。

第3章:生命の物理学的説明を実現!

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派:ドクター佐野千遥

生命の根幹に負の質量を持つS極単極磁石(例えば電子は中枢に負の質量を持つS極単極磁石が有る)が有る事は既に述べた。

ところで生命体を形作る物質である有機物質は炭素を基礎に持っており、DNAの二重らせん構造はケイ素が触媒として働いて形成された。

数ある元素の中でその結晶構造が正四面体構造を取る非金属元素は炭素とケイ素のみである。何故炭素とケイ素だけが正四面体構造を持つかと言うと、最外殻の軌道電子数(軌道電子とは広義の原子核要素)が4だからである。

正四面体とは離散値バージョンのメービウスの帯である。位相幾何学的にはメービウスの帯と正四面体とは同相である。

遠赤外線(10^3 ~ 10^4 GHz)とは炭素原子、ケイ素原子の「回転」=スピン=メービウスの帯により発されるため、負のエネルギーである。負のエネルギーとはそれを浴びた物が反エントロピー現象を起こす。

その負のエネルギーの遠赤外線を生命体のエントロピー増大要因である癌細胞に浴びせれば癌細胞が自滅するのは理の当然である。

遠赤外線を癌細胞に浴びせた時、物質世界で具体的にどのような反エントロピー・プロセスが起こるかというと、癌細胞の中に捨石として忍び込ませてあるソマチット等の負の質量の単極磁石が癌細胞とは破壊する方向が反エントロピーなので、あらゆる酵素(全て正四面体のメービウス構造を持つ)を総動員して大量の乳酸を癌細胞自体の中に生成し続けさせる結果癌細胞が自壊する事となる。

生命体に於いて触媒、酵素は悉く正四面体分子結晶構造を持つ。触媒として働く水分子は立体交差の8の字型の水流(=メービウスの帯構造)を自発的に起こす。そして身体の末端でホメオスタシスを担う物質であるエイコサノイドも正四面体結晶構造を持つ。

正四面体結晶構造を成す原子、分子は悉く負の質量を成す、

地球の土の中の正四面体メービウス構造のケイ素原子が負のエネルギーの遠赤外線を発し、それを大気中の二酸化炭素がその炭素の正四面体構造=メービウス構造により成している固有振動数により、その負のエネルギーを吸収する事により、地球は過冷却されず、温暖に保たれる仕組みが有る。

第4章:石油系油脂(猛毒)も動物性油脂、植物性油脂と同じ油脂だから人体のエネルギー代謝に参加

よく知られている自動車のガソリンと排気ガスの中に入っている猛毒のトルエン、キシレンも動物性油脂、植物性油脂と同じ油脂だから人体のエネルギー代謝に参加します。「同じ油脂だから」と指摘するのは世界史上佐野千遥が初めてです。

トルエンが排気ガスとして呼吸器から吸入により人体に入った時の症状は「疲労、吐き気、攣り、それに、中枢神経系にも影響を与え、意識低下や不整脈を起こし、ひどい場合には、精神錯乱などをきたすこともある。」

無色・芳香性の液体で水に溶けないキシレンが排気ガスとして呼吸器からの吸入により人体に入った時の症状は「低濃度でも頭痛、めまい、攣りを生じ、高濃度では麻酔作用で意識がなくなることがあり、高濃度の吸入を繰り返すと、呼吸器系の障害を起こす。」

最近、自動車運転中に足が激しく攣った事が原因での、死亡事故や事故が頻発するようになっている。これはガソリンの「性能」を上げるべく益々ガソリンに混入されているトルエンやキシレンや芳香族が原因である事が明らかである。そのような混ぜ物をしている責任者は断罪されるべきである。

トルエンやキシレンでなくても石油系芳香族が現在、消臭剤や香水として益々使われるようになっているが、それらはその香りが与える印象とは裏腹に相当な毒物ばかりであり、少なくとも攣りを引き起こす。よって石油を自動車等の燃料油として使う事に我々の開発する永久磁石永久機関モーターによって終止符を打たせる事が必要であるだけでなく、燃料以外の用途としても石油をいささかでも使う事を厳重に監視する必要が有る。

ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ドクター佐野千遥

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