たった10分で「人生を楽しめない病」の治療法を知り、新しい自分になって新しい人生を歩めるようになるブログ

人生が楽しくないというあなた。

あなたは「人生が楽しめない病」です。
このままでは、一生人生が楽しめずに死んでいきます。

ですが安心してください。
この病気は治ります。

このブログを読んで病気を治してください。
そして、楽しい人生を歩んでください。


テーマ:
こんにちは、叢辺彰洋です。

ひきつづき、人生の中級者のためのブログを開始します。

初級編の内容が知りたい場合は、
下のURLから順番に見ていって下さい。
http://ameblo.jp/akky2339/entry-11880414544.html

今回は、「ちょっとした文章のコツ」を紹介します。

これは、ブログを書くときのコツです。


ブログには、

人に読んでもらえる記事と、

人に読んでもらえない記事があります。


せっかく、記事を書いたのに、
誰にも読んでもらえなかったとしたら、
ただ、むなしいだけです。

ただ、これは他の人のブログから拾ってきた技術なので、
そのまま掲載すると、見つかったときに怒られてしまうかもしないです。


僕がここにそのまま書いて「パクリだ!」と言われると困るので、
その人のページのURLを貼っておくことにします。
http://ameblo.jp/58y-suzuk/entry-11882834363.html


メールアドレスを登録しなければいけないのだけ少し面倒ですが、
無料でいろいろなものをいただきました。

登録すると、すぐに「読んでもらいやすいブログの書き方」がもえます。
文字サイズや、改行の仕方から、どういうことを考えて文章を書けばいいのかなど、
いろんなことが書いてあって、けっこう役に立ちました。

そのあとも、いろいろ無料で役に立つ情報をもらえます。

もしかすると、

今後なにか有料のものをすすめてくることが
あるかもしれませんが、

興味がなければ無視して大丈夫ですし、
メールの配信停止も簡単にできるので、
試しに登録してみてのいいかもしれません。


それではまた次回。


叢部 彰洋
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こんにちは、叢辺彰洋です。

ひきつづき、人生の中級者のためのブログを開始します。

初級編の内容が知りたい場合は、
下のURLから順番に見ていって下さい。
http://ameblo.jp/akky2339/entry-11880414544.html

今回は、前回に引き続き「相手を操るテクニック」を紹介します。

このテクニックをしっておけば、
自分の頼みごとを、相手にきいてもらえる可能性がグンと上がります。


今回は、「恐怖テクニック」を紹介します。

たとえば、歯科に行くと、虫歯でひどい状態の口の写真が飾ってあります。

これを見せることで、

患者に、「早く治療しないと、口がこんなに酷い状態になってしまう」

ということをアピールし、

「きちんと治療をしなければ」とういように思わせることができます。


このように、

「~~しないと、あなたにはこんな悪いことがありますよ。」

とアピールするのが恐怖テクニックです。


「~~しないと、あなたにはこんな悪いことがありますよ。」
と言った後に、

「では、さっそく~~に申し込みましょう。」

と続けることで、
人々は、その恐怖を逃れるために、申込みをしてしまうのです。

この恐怖の度合いですが、

ただ大きい恐怖を与えるだけではいけません。

大きい恐怖だと、かえって、
「この人は、こんな極端なんことを言って、自分を騙そうとしているに違いない」
と思われてしまうからです。

ポイントは、恐怖はあまり大きくないものにする、ということと、
そのあとの要求を大き過ぎるものにしない、ということです。

地球環境が悪化しているという映画をみせて、
「これをさけるためには、お金が必要です。10万円寄付して下さい。」
と言われても、さすがに寄付する人はほとんどいないでしょう。

また、この恐怖テクニックは、使い過ぎると嫌われる可能性がありますので、
ほどほどにしましょう。

それではまた次回。


叢部 彰洋



追伸:

もしあなたにも、

ここに書いてあるのと同じような体験がありましたら、

コメントで教えて下さい! お願いします!
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こんにちは、叢辺彰洋です。

ひきつづき、人生の中級者のためのブログを開始します。

初級編の内容が知りたい場合は、
下のURLから順番に見ていって下さい。
http://ameblo.jp/akky2339/entry-11880414544.html

今回は、前回に引き続き「相手を操るテクニック」を紹介します。

このテクニックをしっておけば、
自分の頼みごとを、相手にきいてもらえる可能性がグンと上がります。


けっこう有名なテクニックなので、
もしかしたらすでに知っている、ということもあるかもしれません。


例えば、あなたの友達がこう言ってきたとします。


「急にお金が必要になったんだけど1万円貸してくれない? 今週中に返すよ。」

まあ、今週中に返ってくるならいいだろう、と思い、あなたは1万円貸すことにしました。

すると友達はお金を受け取ってこういいました。

「あ、ごめん、水道料金の引き落としがあるんだった。ごめん、返すの今月末でもいいかな?」


こう言われると、「やっぱり貸さない」とは言いづらいものです。


このように、最初に不利な条件を言わなかったり、相手が受け入れやすそうな条件を提示し、
あとで本当のことをいうテクニックがある。

人は、一度「いい」と言ったものを「やはりダメだ」とは言いづらいものです。


このようなテクニックをロー・ボール・テクニックと言います。


以前紹介したフット・ン・ザ・ドア・テクニックと似ている感じがしますが、
フット・イン・ザ・ドア・テクニックは最初に小さなお願いをして、
あとで大きなお願いをするというパターンだったのに対し、

このロー・ボール・テクニックは、要求自体は変わらないのです。




ただ、このテクニックを使うときに注意があります。

まず、「騙されたという感情を相手に抱かさないこと」。
騙されたと思った人は、あなたの悪口をたくさんの人にいいふらします。
そうすると、結果的に、あなたの要求は誰にもきいてもらえないようになってしまいます。

そして、「あなたにとっても予想外の事態だったこと」を演出することである。

私も気付きませんでした……。
すみません、言い忘れていましたが……、

という感じでを出すことで、私はあなたを騙す気は全くなかったんです。
と相手に思ってもらうのです。


では、相手にこのロー・ボール・テクニックを使われた場合はどうだろう?


その場合の対処法は、


「とにかく冷静になること」です。


最初からこの条件を知っていたら、本当にこの要求を受けただろうか?

と考えることです。


一度「いい」って言ってしまったし、面倒臭いからこのままオッケーしてしまおう。

などと思ってしまっては、相手の思うつぼです。


冷静に考えて下さい。


最初から本当のことがわかっていたら、その要求を受け入れただろうか?


そう考えることです。


相手にロー・ボール・テクニックを使われた時は注意しましょう。


それではまた次回。



叢部 彰洋



追伸:

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