2008-03-09 11:06:26
トゥール・ダルジャン@ニューオータニ
テーマ:フレンチすみません。ドラミが1度で良いから、話のネタに行ってみたいと言ったから。
周りからの定評はあまり良くないのは知りつつ、訪れましたは
鴨で有名な
鴨で有名なまずは肖像画がボォーっと薄気味悪く
光るWaiting兼食後用のラウンジで、
光るWaiting兼食後用のラウンジで、突き出しには・・・ 干し鱈のコロッケ&マスカルポーネ+茄子のチップ。
やっぱり、ココは古い時代からあるグランメゾン。
撮って頂くことに。(実はその方が照明も明るくて綺麗だったり?)w
そして、別にl口当たりが軽ければ
何でも好かったんですが、
アミューズ。 (¥10万円)
「うわぁー!見たことあるある、このラベルぅー! DRCシリーズでワイン教室の入り口のところに飾ってあったヤツだぁー!」
なんて、ドラミがはしゃぐもんだから、見栄っ張り(←失礼w)なお連れ様も
まんざらでは無い様子。(・・・ってか、値段は後から知りました。w)
鴨のフォアグラと黒トリュフのテリーヌ。 イワナとラングスティーヌ
シャンピニオンのブルーブランソース。
このイワナはシェフが挑戦してみたという1品でしたが、パートフィロで包まれた
魚も海老もシットリ。上から黒トリュフの刻んだものがかけられており、薫りも
鴨のマルコポーロ風。 鴨のオレンジソース。
↑コチラで定評のある3大メインのうち、赤ワイン(血のソース)はお二人様~
だったので、それならば、今回は残りの2種を1人ずつで頂いてみることに。
マルコポーロソースは、4種類の胡椒が。 オレンジには生姜のチップを添えて。
↑ソースがコッテリしてて、かなりドラミ好みです。胸肉も厚くて食べ応えアリ!
くるという↑のこりの「腿肉」のコンフィ。サラダも添えられてくるのですが、これが
予想外にボリュームがあって。。。(だから前菜1+メイン1でOKというのに納得)w
・デセール: ブルーマウンテンのタルト ヴァニラアイス添え と・・・
ドラミがチョイスしたのは、コチラで1番人気のグレープフルーツのクレープ。
やっぱり、この見た目からしても、選んで正解だったなっって思いました。
オマケにこの時ばかりは
お客も少なくなってたのでカメラ


後ろ手に写っているのは、ココで食べた鴨のシリアルNo.入りの証明書です。
---本日の
明瞭会計--- まぁ、他の方も お一人様¥3万円~と書かれてますし
食前酒込みでコンナ
食前酒込みでコンナものでは?と。ワインが高くついちゃいましたね。一体何のお祝いだったの?

でも
←ワイン
1杯くらいしか飲まないので、残り全部余すところなく、
ドラミが飲み干しましたよっ!オリ入っちゃうんじゃないかってなくらい注がれたし。w
勿体無いじゃない!!・・・ってな訳で、次の日は頭が痛い。気持ち悪い。。。
最後の鴨のコンフィのパンチがけっこう効きました。
オマケに隣で「てんかん」起こして、意識喪失してるオジイチャンに気を取られ、
お料理の印象が・・・まぁ話のネタに1度来てみたかったし、美味しくない訳じゃない。
この厳か?とまでは行かないけど、格式ある雰囲気に¥これくらい払える人は
好きなんじゃないかな?ドラミは1度でもぅ気が済みましたぁー♪
っと
チョと後から失敗したな、と。でもでもわざわざ
付き合ってくれて、ありがとう。ご馳走様でしたぁー
付き合ってくれて、ありがとう。ご馳走様でしたぁー確かにこぅいぅトコ来て
ボトル入れないのは格好付かないのかもしれないけど、
勿体無いじゃない、飲まないとっ!次回はチョとくらい加勢してください。www

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シャンパンの真珠と言われてる

















どうぶつ病院 ルル









ドラミの地元の巨峰農園さん。
「田舎や 竹一」


