あの頃の白子ちゃん・高滝湖で遊んだ頃・大久保遥香は真面目に合格を狙う

 この日は、あの頃の白子ちゃんを想い出して、

一緒に遊んだ高滝湖を目指しました。今回 一緒に遊ぶのは、大久保遥香であります。

 白子ちゃん、どうしていますかね?「私は知っています!」。白子ちゃんは、また私の元へ戻って参ります。

「何故か?」。人には言えない理由があるのです。

いずれ 分かるでしょうから、白子ちゃんが 戻って来たら、お知らせします。

白子ちゃんから 先日 ラインがありました。

 おつゆと言う名は着いていなかったわ。満子と言う名も不幸だったわ。遠い過去から戻って来たことを、白子と言う名でお知らせします。私の名前が変わります。

 モデルをやれよと言ってくれた人 私と住もうと言ってくれた人 泣き付いては ころんで傷ついて、あの人 あの都市 忘れるために、私の名前が変わります。

 自分の気持ちが やっと分かりました。無駄ではなかった遠い道 いつも貴方が 抱きしめてくれた 貴方の傍に落ち着きました 赤ちゃんの名前が決まります

 あの時、高滝湖でじゃれあって遊んだ想い出、

高滝神社で、二人で願を掛けたこと。白子ちゃんは あの時 17歳、あれから3年経ちました。

私には 言えない理由があるのです。仲が良すぎた。面倒見すぎた。

しかし 歳が違い過ぎた。こんなこと 言ったら、世間が笑うか、馬鹿にするか。もうじき、白子ちゃんは 私の元へ帰って参ります。帰ってきたら、また 頻繁に この私のブログに出て戴くことに致します。人には 言えない理由があるのです。

 大久保遥香には、秘密がありません。彼女は 真面目に、真剣に 将来を考えている女性なのです。

今回も、私と同行して、高滝湖で 楽しく遊んで、高滝湖畔の「高滝神社」で 願を掛けました。

大久保遥香は 真剣に社会保険労務士試験に合格することを願っております。合格して、うちの社会保険労務士法人の社員となり、将来の経営者になって貰いたいのです。

 大久保遥香は 車が大好きなので、たくさんの車を買って、乗り回すのが夢なのだそうです。現在も 気に入った車をローンで買って、乗り回しております。最高の幸せなのだそうです。

今回、ここ「高滝湖」に来る時も、大久保遥香が あの大きなキャラバンを運転して やって参りました。

帰りも 彼女が運転して帰ります。私は 行き帰りは キャラバンの中で 寝ています。本当に 助かります。

大久保遥香が 社会保険労務士試験に合格したら、私は 有り余る小遣いで、高級乗用車を、彼女に買ってあげる積りです。

だから、大久保遥香は 頑張って 合格して下さいね。

  私は、もうじき 白子ちゃんを このキャラバンで迎えに行って参りますので、

帰って来た際には、また 宜しく お願い申し上げます。

おかしなブログになってしまいましたが、私と白子ちゃんは、歳が違い過ぎると思います。

私と大久保遥香とは そう歳が違わないと思います。

何だか 今回は 本当に おかしなブログになりました。

春だからでしょうか。

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小林牧場は桜の名所・牧場に入れない・近くの古墳を見て・青子さんの新居に家具を買って・印旛沼で締めました

 この日は、青子さんが、「印西市にある小林牧場に行って、桜を見たいです!」と申すものですから、一緒に出掛けました。

印西市小林にあるので、「小林牧場」と名付けられたそうです。

小林牧場の桜は、印西市観光協会が「いんざい八景」の、一つとして指定しているほか、千葉県選定の「房総の魅力500選」に選ばれています

私は 牧場の中に入って、牛や馬と遊びながら 桜を見物出来るのかと思っておりました。

 千葉事務所から1時間ほどで、「小林牧場」に着きました。牧場の入口がありました。

私は ここから中に入ろうと思いました。

牧場の門は開いておりました。

 車が入ろうと思った瞬間、道路に立っていた守衛さんが、「ダメだ!中には入れない!」と慌てて、私に叫びました。

 だって、林の向こうには、見事な桜が満開です。「桜を見に来たのです! 牧場の中に入ります!」 

 この守衛さんは、怖そうな顔をして、「ダメだ!ダメだ!入れない!」と叫んでおります。「小林牧場」は、<印西八景>、桜の名所です。「何で入れないのですか?」。この守衛さんは 理由は言わずに、「ダメだ!ダメだ!入れない!」と相変わらず叫んでおります。

 仕方ない、目の前の駐車場に車を入れて、車から撮影致しましょう。そうしたら、また この守衛さんが、真っ青な顔をして、飛んで参りました。「ダ、ダメ!ダ、ダメ!そこに入ってはいけません!」と申します。私は、「何で、ですか?」と質問しました。「そこは、競走馬が入る入口です」と申します。私は、「駐車場」かと、思いました。随分 駐車場に似ています。その間 青子さんは 車の窓から「小林牧場」を撮影しておりました。

 「小林牧場」を貫く大通りには、桜の大木が、たくさん立ち並んでおりました。全部で350本の桜並木であります。

(↑ 昨年の桜)

すでに、多くの屋台が 桜の開花に合わせて、場所を先取りしておりました。 (←昨年の桜)

 私たちは、ソメイヨシノ、枝垂れ桜、八重桜、山桜など、「小林牧場」で まだ 咲き始めていない桜を、恨めしく思いながら、牧場入口近くにある、すでに満開となっている「早咲き桜」の元へ行きました。

「早咲き桜」も、ソメイヨシノと区別が着きません。

近年は、「早咲き桜」が どこでも 一足先に満開を迎えています。

「早咲き桜」で 十分であります。

私と青子さんは、「早咲き桜」の元で、たくさんの写真を撮りました。

 「小林牧場」を去って、戻りましょう。来る時 見えた「古墳」らしきところに行きました。

先ほど 見えたのは、「前方後円墳」でした。

こんな所に、たくさんの古墳があったのです。「道作古墳(どうさくこふん)」と書かれています。

公園として整備されていて、とても分かりやすいです。

古墳の上の木も切り倒されていて、古墳の形がよく分かります。

ここは 6世紀後半に作られた古墳群なのです。

前方後円墳7基、円墳14基、方墳1基があります。

 1号墳は全長46mの前方後円墳で、道作古墳群の中で最も大きい古墳であり、隣接する4号墳は円墳で全長11m、5号墳は前方後円墳で全長15mであることが確認されています。
 最大の前方後円墳である「道作1号墳」は、印旛沼西岸域で最大の規模を有し、当時の印旛地域の首長層の存在を示す重要な古墳と考えられています。

 古墳の後は、白井ニュータウンにある、超大きな家具のアウトレットに向かいます。

青子さんは 最近 引っ越しました。

家具がなくて、食事は、段ボールの箱をテーブル代わりにしているそうです。床にカーペットがないので、とても寒いと申しております。

私は 彼女を不憫に思い、テーブルを 引っ越し祝いに、買ってあげることにしました。青子さん 引っ越し貧乏ですね。

 千葉事務所への帰り道、「印旛沼」に立ち寄りました。水鳥が 気持ち良さそうに泳いでおりました。

私は 以前 この辺りに よく魚釣りに来ておりました。タナゴが 物凄くたくさん釣れました。現在は ブラックバス、ブルーギルなど 外来種に食べられ、ほとんど 在来の小魚は 釣れません。

私は 魚が まるで釣れなくなったので、魚釣りをやめてしまったのです。

その後は ゴルフを始めました。現在は ゴルフもやめて、このブログ取材とブログ書きに、一生懸命であります。いつまで 続くでしょうか。「毎日ですから、結構大変です!」

 

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六義園の桜・開花宣言・茶屋で茶を飲み和菓子を戴き、新年度を待つ

 この日は 東京では、桜の開花宣言が出たので、

「六義園(りくぎえん)」に出掛けました。

「六義園」は、江戸時代の第5代将軍徳川家綱の側用人であった「柳沢吉保」

の下屋敷に作られた大名庭園であります。

「柳沢吉保」自身が設計し、在命中、58回も ここ「六義園」にやって来て、ご満悦の日々を送ったのだそうです。

現東京都文京区本駒込にあり、2万7千坪の土地に 千川上水の水を引き、自らの庭園としたものであります。

 この日の同行は、天沼裕子と橋本宗太郎であります。

橋本宗太郎は、4月から、熊本事務所の責任者として活動致します。暫くは、東京事務所と熊本事務所との往復が多くなると思います。

なかなか 一つの事務所を立ち上げて、黒字化するまでは、大変な金と労力を必要とします。

まず 営業員の採用から始めます。採用したら、千葉研修所に来て貰い、3カ月の合宿で力を着けます。

研修が終了したら、熊本事務所に赴任し、活動します。一つの事務所が黒字化するには、5年から10年掛かります。それまでの資金を、きちっと用意しなくては 経営が続きません。うちの事務所は大丈夫です。

資金以外にノウハウもあります。事務スタッフも揃っていて、今までの実績から言って、確実に成功致します。熊本事務所以外に、宮城県・福島県・栃木県・群馬県・静岡県・長野県・兵庫県・岡山県・広島県・福岡県と新事務所があり、生まれたてのホヤホヤですが、大丈夫なのです。

 さて 張り切っている橋本宗太郎は、「六義園」でも、張り切って撮影しておりました。何事も、失敗しても まるで気にしない人間ですので、将来は明るいです。

 「橋本宗太郎」は、社会保険労務士としては、「労務管理」が得意です。好きなことは、一生懸命勉強し、一流企業の労務管理を法的に指導しております。

 法的に問題がないように経営している企業は、実際に 経営が上手く行きます。こうして、経営者と労働者との信頼関係が生まれ、企業は 利益を上げていくのです。「企業は人なり」なのです。

 一方、天沼裕子は、入社20年のベテランであります。

最近は、私との冗談に磨きが掛かり、事務所を明るくしています。

少しも高ぶらず、物腰も低いので、新人たちにも信頼があります。

 この日、「六義園」を一周し、池の畔にある「茶店」でお茶を戴きました。

美味しかったです。

私は 和菓子を貪り食べました。

もう少し、「品」の勉強をしないといけないと思っています。

 やがて 4月に入り、新入社員たちも やって参ります。研修を受けながら、今年も 桜の花が満開の下を、先輩たちと、散策します。

 今年は どこに行きましょうか。千葉事務所の近くの桜の名所にまず行き、その後、2泊で、先輩社員同行で、入社旅行に出掛ける予定であります。

 春は、我々にとっても 桜の花と共に、新年度なのです。

 

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