中華料理

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久し振りに旧友と会うとか

何かのお祝い事をするとか

そんな宴の席は

やはり中華だな。

中華料理を食べ進むほどに

キモチもカラダも元気になってくる。

ココロもサイフも軽くなってくる。

きっと、この思い切った感じも

いいんだろうなぁ。
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もやもや

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アタマの中が

もやもやしてる。

時々それまでの価値観が壊れて

いきなり世界観が拡張することがあるが、

寄り処となる価値観がまだ構築できてないし、

もやもやしたまま

五感を頼って進む以外にないのだ、こんな時は。

たまには、

いいんじゃないかなカーナビの無い旅も。
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境界

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楽しめるか

否か

人生は

そこで

分かれる。
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春節

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こんなヒドイ症状は何十年ぶりだろうか。


寒くて寒くて、体中がギリギリ痛くて


とにかく、葛根湯を飲んで


首や腰、活殺、足首などのツボにホカロンを貼って


一日中寝ていた。



しばし、こうして起き上がってみたが、今日はだいぶましだな。


でも、軽く栄養を摂ったら、また寝るつもりだ。


なにせ、来週も一日も無駄にできないくらいやることがあるのだ。


土日はできるだけ休みたいから、週末になるともう1日ほしくなるものだ。


まぁ、楽しい仕事が来ているうちは、こんなふうに


もっともっと仕事をしたいと欲が出てしまう。



早春の季節だ。


しかも、今年は新しい何年間が始まるという節目の年だと思っているから、


今日一日、体を休めて、いいスタートを切りたいものだ。

立合いの車倒し

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右からの横面打ちを


左手手刀で巻き落とすくらいの強さで受け体を崩す。


手刀を入れる場所は、相手の手首と肘の間くらい。


その後、手刀を相手の小手沿いに滑らせて手首を取る。


同時に右手はあごをすりあげ(古流では奥歯を掴んだり、喉仏を掴んだり)


虚になったところを、脇の下、奥深くのの急所を掴む。リンパのあたり。


手首を持った左手を我が左腰にしっかりと固定して軸とし


体の崩れた相手の右ふくらはぎを擦り蹴るようにして足を差し入れ


相手を倒す。


相手の手首をとった左手と左腰と左足を軸に、ねじりたたむように右ひざを落とせば


相手の右わき腹へ右ひざが落ちる。


この際、倒した後の相手の体を寝かさずに、左手で取った相手の右手首を引き上げ


相手の体をタテ向きにしておくことが要所なり。


そして、右手手刀で当身、残心。

居取り

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正面から両手首を取られた場合、


ひざに置いた両手を、下から円を描くように広げハズにとって、


猿手のように相手の両手の甲をあわせた時に、蹴りを壇中へ。


蹴り足を戻す際に足を引き、我が膝の間に相手の猿手を挟みこみ、


死に足にしてしっかり固定、両手刀で相手のひじに当身、残心。

新春

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さぁ、この週末を境に

旧暦の新年だ。

七年を周期とすれば

さらに向こうの七年のための

大事なステージに突入だ。

乗れるとこは乗って

見るとこは見て

大事に行こう!

チョコレート色の肌のインド人みたいな女の子から。


九州ならではの日本人離れした美人だった。


当時、僕はほかに好きな女の子が居て、


心のこもったチョコは部活のみんなでバリバリ喰っちまったような記憶が。。


照れとプライドと強がりと自信の無さ、


あの年代ならば誰もが持っている感情が編み出すアーガイル模様のセーターみたいに、


気持ちを結ぶことも無く、交差しては離れ、離れては交差する。


バレンタインという何とも傍迷惑な習慣を、たまに想い出すことがある。