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2017-07-19 12:34:04

土曜日の『B BOY PARK MC BATTLE予選』感想

テーマ:MCバトル感想
昨日日記に書いた上昇気流MC BATTLEより前なんですが、土曜日に渋谷FAMILYで行われた『B BOY PARK MC BATTLE予選』の感想を少し。

最後のB BOY PARK MC BATTLE…予選から4名が本戦へ。

結果は予選を突破することが出来ました。

エントリーは50人くらいでした。

ベスト16からの結果を載せておきます。

---

【ベスト16】
Noar the 14 VS 1horse◯
◯BATTLE手裏剣 VS たちまち
◯MCfrog VS STYLO
◯ID VS 賢士郎
◯西 VS BOZ
マスオマスター VS Uuto◯
Carter VS 野武士◯
◯青二才 VS マサヤ

【ベスト8(本戦進出決定戦)】
◯野武士 VS Uuto
西 VS ID◯
◯1horse VS 青二才
◯BATTLE手裏剣 VS MCfrog

---

SIMON JAPさん、Z.I.O-RAMAさん、ダテメギリ君、B.A.Dさん、MC KUREI君、N0uTY君もエントリーしていましたね。

今回はその場で司会のNONKEYさんがエントリーMCの名札を引いて対戦カードが決まるという極めて即興性の高いバトルでした。

しかもフロアでオーディエンスに囲まれた中での対決、色々バトル出てきましたが初めての経験でした。

ベスト16からはバトル形式も面白くステージに呼び込まれた後はビートは掛けっぱなし、先攻後攻はお互いの間で仕掛けて行き2〜24小節を自由に蹴る事が出来てそれを2本ずつの対戦でした。

バトルというよりセッション的な要素というかヒップホップの楽しさがより盛り込まれたルールだったと思います。


SIMON JAPさんがまさかの初戦敗退という波乱、d-glory君がジャイアントキリング。

SIMON JAPさんも終わった後笑顔でしたし、コミッショナーなのに予選から自ら出る姿勢が流石だと思いました。

d-glory君が気持ち溢れる良いラップでしたね。


1番笑ったのは奇跡的なこの瞬間。

NONKEYさん『先攻…ケンシロウ、、、後攻…トキ!俺持ってるな〜』

僕は一瞬考えちゃいましたが、ヤバすぎました(笑)

北斗の拳兄弟対決(笑)

いやいやこれには大笑いしました!

賢士郎君の『北斗百裂拳』に対しトキ君の『19xx年、地球は核の炎に包まれた』的な始め方好きでした(笑)

一子相伝の伝承者、賢士郎君の勝利でした。


あとはルール説明でボディータッチ禁止と言われていたのにも関わらず2回発生しました(笑)

『ダテメギリ VS N0uTY』と『Chemicl VS マスオマスター』のダテメギリ君とChemicl君がやってしまった感じでしたが、どちらも延長になりましたし、面白い闘いでした。

ボディータッチに関しては難しいですね、僕自身は絶対やらないですけど有りか無しかはグレーかもしれません。

話したらキリ無いので…優しい人ばかりでは無いという事は書いておきましょう。


という事で数々の熱いバトルが繰り広げられた結果、BATTLE手裏剣君、野武士君、ID君と共に本戦に勝ち進む事が出来ました!

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今までB BOY PARKのMCバトルは避けていたとかでなく本当に偶然なのですが出場すらした事が無かったんですね。

UMB神奈川と被ったりとかU-20とかで制限あったりとか。

今回も開催されるのを知ったのが今月になってからでたまたま休みだったので前日にギリギリでエントリーしました。

今年に入りバトル熱がちょっと落ちていましたがちょうど色々あって気持ちが高まっていたこともあり出場したのですがやはり動いてみるものです。

ルールも普通のMCバトルとちょっと違うルールでバトルというよりヒップホップという感じがとてもしましたし改めてこの文化の良さを味わえました。

今年でB BOY PARKは最後、歴史あるMCバトルに出れる事、本当に嬉しいです。

8/6(日曜)の渋谷HARLEMでの本戦16名はこんなメンバー、間違いなく面白いでしょう。


玉露
MEKA
PONY
漢 a.k.a. GAMI
KIKUMARU
句潤
黄猿
DARTHREIDER
スナフキン
KOPERU
MEISO
GOCCI
ID
野武士
BATTLE手裏剣
1horse


かましたいと思います!

静岡の雅さんに5年以上ぶりにお会い出来たり、朱猫さんと対戦出来たのも良かったです。

2月に宮崎でご一緒だったY.A.SさんがDJのCGEさんが掛けた朱猫さんの曲で上がっていたの観ていましたしCDもありがとうございます!!

こういうのが音楽やっていて良かったと思える一瞬でもある。

終わった後はイベントで知り合ったモグラさんとZ.I.O-RAMAさん、BOZ君、Noar the 14君、ENZEL君と飯に行き、シスコ坂サイファーにちょっと行きました。

サイファー行ったの2年ぶりくらいかと思います。

そこで初めて会ったMC HOPELESS君とサイファーした時に『Twitterで140文字、いや138文字くらいで呟く』みたいなラインが特に心にきました。

MC HOPELESS君、嘘つけないタイプだと思います。

言葉選びが独特で良いサイファーをさせて貰いました。

色々と高まって来ているので今年後半は動きたいなと思います。

改めてSIMON JAPさん、NONKEYさんはじめ皆さんお疲れ様でした!

以上

I'll be back☆

---

【MV】I.B HORSE(I.B production×1horse)/Don't Think Feel〔Prod by I.B production〕




2016年7月20日リリース
【1st Album『IRON HORSE pt.1』/I.B HORSE/凱旋門Recordings(GSNMN-009)】¥2,000+Tax

I.B production×1horse、地下実験記録。

マッドサイエンティストI.B production総指揮の元、1horseのファイティングスピリットが全面に押し出された1枚が完成。

I.B productionのサンプリングを基調としたブラックないなたいサウンドに呼応するかのように1horseのライム&フロウは荒馬と化しILL The 1Hへ。

客演には地下で暗躍するSecret ManeuversよりRATLAPとヒロキを召喚。

このI.B HORSEの最初の実験は世間の風潮など全くお構い無しでひたすらアイアンロードを突き進んだ記録である。

諸君、御騎乗あれ。

-Track List-
01.Get Back
02.Don't Think Feel
03.Iron Horse Anthem feat.ヒロキ
04.Skit
05.Birthday
06.SOF feat.ヒロキ,RATLAP
07.Rensen Rensho
08.Untouchable
09.Skit
10.Supernatural
11.Frontier Soldier
12.Outro

All Produced By I.B production
03,11.Scratched By DJ KEN a.k.a beatjunkie
All Mixed By Kazubariki
All Mastered By 8ronix
Art Works By Kazubariki


-I.B HORSE BIOGRAPHY-

20XX年、西東京のドープワーカーズ『I.B production』と秦野産馬の『1horse a.k.a.ILL The 1H』が意気投合!ブラックなサウンドを求め夜を駆る西部劇さながらのアウトロー稼業を旗揚げした。

それが『I.B HORSE』である。

1horseは神奈川県の秦野市に生まれ2007年の上京と共に行動開始し、数多くのライブ活動に加えMC BATTLEにも定評があり、国内最高峰のMC BATTLE、ULTIMATE MC BATTLE横浜予選で2011年に優勝を成し遂げ神奈川代表として本戦に出場。

主宰する凱旋門Recordingsよりアルバム3枚、EP2枚、12インチを1枚リリース。

I.B productionはヒロキ(RAP)とテツオ(Beats)による双子HipHop ユニットであり、長く地下に潜伏しながらソロ作品やBeats提供を展開し、2013年にはユニットとしての初作品『I.B PRODUCTION × DJ YOSUKE』名義で1st MIX CD『MIDNIGHT COLLECTION』をリリース。

Secret ManeuversとしてもRATLAP、LANDTECHNIKS、KEN-Tと共に暗躍している。

こいつらが組んでしまった今、ヤワな賞金首は早撃ちの練習で自分の足を撃ち抜く前にテキサスのシェリフに助けを求めるのが賢明だろう。
-I.B HORSE a.k.a BOUNTY HUNTER-
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2017-07-18 18:41:16

日曜日の『上昇気流 MC BATTLE 特別編vol.6』感想

テーマ:MCバトル感想
日曜日は横浜関内7th Avenueにて新倉さん主催の『上昇気流 MC BATTLE 特別編vol.6×BEAT NOCK DOWN』でした。

僕はライブとMCバトルの司会をさせて頂きました。

早速バトルを少しずつ振り返りたいと思います。

エントリーは34名。

まず32名トーナメントにするための予備戦と1回戦を。

---

【予備戦〜1回戦】
Paisy VS RE-YA◯
20 VS Only-U◯

◯まっく VS S!lveR
◯Ryu-ga VS 七億
purple poison VS 賢士郎◯
Griffith VS Dice◯
BG VS ゆうし◯
joel VS RE-YA◯
◯くり VS EGOIST
pa1los VS ATHENA◯
◯fantasy VS 蚊っ蚊MC
◯T-TANGG VS 驚天
充志 VS 亞夢◯
◯翔太 VS PERE
◯Skyscraper VS むらサンボマスター
◯DocTAK VS tSuNe
◯ジジ VS M1NAZUK1
MC天我 VS Only-U◯

---

『T-TANGG VS 驚天』面白い試合でしたね。

内輪感もありつつの驚天君の『乗ってる原付はダサい』みたいなラストの言葉が凄い残ってます(笑)

しきしT-TANGG君は余裕がありますね。


『ジジ VS M1NAZUK1』も好試合でした。

最後M1NAZUK1ちゃんがちょっと言葉が切れてしまった感じでしたがリスペクト感も出ていて良かったですね。


『BG VS ゆうし』もスタイル違えど双方がブレないタイトな闘いだったと思います。


負けてしまったMCでは蚊っ蚊MC君のインパクトが凄かったですね。

やはり印象に残るというのは大きいかなと思います。

2回戦へ。


---

【2回戦】
まっくVS Ryu-ga◯
◯賢士郎 VS Dice
ゆうし VS RE-YA◯
◯くり VS ATHENA
fantasy VS T-TANGG◯
亞夢 VS 翔太◯
Skyscraper VS DocTAK◯
◯ジジ VS Only-U

---

『賢士郎 VS Dice』良い試合でしたね。

中学生の賢士郎君踏むしフロウもあり上手かったです、まさに新世代。

Dice君も前回より成長を感じさせてくれましたね。


『ゆうし VS RE-YA』も良い試合でしたがこの日はRE-YA君が会場の雰囲気をうまく掴んだかなと。

ゆうし君も独自のリズム&フロウを駆使しDJにライブに流石の安定感でした。


『fantasy VS T-TANGG』も若いfantasy君の敬う気持ちに対しT-TANGG君が厳しくも温かいアンサーで好きな試合でした。


『亞夢 VS 翔太』は押韻VS言葉力のバチバチな試合でとても良い試合でした。

翔太君勝利。亞夢君もしっかりした押韻が光っていましたね。


『ジジ VS Only-U』も良い試合。

さすがにジジ君勝利でしたが、Only-U君は大会通してとても格好良かったです。

15歳ながら気持ちと姿勢がしっかり合致しているラップだったのでこのまま成長して欲しいです。


負けてしまったATHENA君も1回戦のバイブスでの観客をロックしていて印象に残りました。

まっく君は勿体無かったかな。独特の雰囲気あったのですが。

呼ばれたらすぐ出てこれるよう準備しておきましょう。

ベスト8へ。


---

【ベスト8】
Ryu-ga VS 賢士郎◯
◯RE-YA VS くり
◯T-TANGG VS 翔太
◯DocTAK VS ジジ

---

『Ryu-ga VS 賢士郎』の若いながらの先輩後輩対決も好感持てました。

賢士郎君勝利でしたが、賢士郎君のライブでDJもしていたRyu-ga君も安定していましたし、普段からDJでも回しているみたいで良いですね。


『T-TANGG VS 翔太』も熱い試合でした。

お互いどっしり構えていた2人の勝負はその中でやはり突出したバトル力を持ったT-TANGG君の勝利。

しかし翔太君も押韻以上に残るパンチライン、言葉選びが格好良かったですね。


『DocTAK VS ジジ』の前回優勝者対Vol.1〜4までの優勝者の対決はDocTAK君に軍配。

ジジ君はちょっといつもよりはかましきれなかったか…、しかし安定感は随一ですし流石フォータイムスチャンピオンでした。

ベスト4へ。

---

【ベスト4】
賢士郎 VS RE-YA◯
◯T-TANGG VS DocTAK

---

『賢士郎 VS RE-YA』2人とも若いんですけどより若い勢いある賢士郎に対しRE-YA君が落ち着いていたかなと思います。

10代の5歳くらいの差ってやはり大きいかなと。

しかし賢士郎君は見る度に成長しております。

音源も手売りを始めたみたいで…自分の15歳を考えると遊び呆けていましたし素晴らしい事です!

温かく見守っているお父さんにもビガップです🙏


『T-TANGG VS DocTAK』今大会ベストバウト。

スキルフルであり内容も伴ったこの勝負は延長でT-TANGG君の勝利。

ライムでしっかり落とせるのはやはり流石です。

負けてしまったDocTAK君も前回優勝者らしい堂々とした闘いぶりでした!いつもありがとう!

決勝へ。

---

決勝
RE-YA VS T-TANGG◯

---

決勝はマイメン対決となった2人の勝負は…

T-TANGG君が勝利。

{26AFD72D-CB9C-49C1-A9FF-20E114133EF8}

{744B759B-2373-46B1-9CD4-568CFF15147B}

優勝おめでとうございます。

RE-YA君も安定していてストリート感もあり、この日の会場をしっかり掴んでいたなと思いますし、ディスに筋が通っているなと思いました。

しかしT-TANGG君はやはり総合的に頭一個抜けていたのかなと。

神奈川人として頼もしく感じました。


全然関係ないですけど外でイカツイ3人組が歩いてきてよく見たらT-TANGG君達でした。

『1horseさん、ゴマ団子ありますよ。こいつゴマ団子食い過ぎて気持ち悪いみたいです』

TANGG君の言う『こいつ』が知っていましたが面識無かったストローム君でいきなりゴマ団子貰いました(笑)

ゴマ団子めっちゃ美味いのね、ストローム君ご馳走さま!

そしてもう1人がRE-YA君でしたね(^^)

そんな一幕があったのでとても良い決勝の景色でした。


ライブでは賢士郎君を初めて見ました。

凄い敏感な年頃だと思うのでここからどうなっていくのか楽しみですし、まず14歳でライブをやっている事が凄いし音源を手売りしていることがヤバイですよね。

客演のOnly-U君もですし先が楽しみです。


UROTANSHIT君、Paisy君は長野からの参戦。

UROTANSHIT君は機材トラブルがあったのがちょっと残念でしたが、Paisy君も招いて曲をやったり2人とも思いが乗っかっていましたね。

遠方からありがとう!


Funk the jonathang'は久々、事実上リリースライブみたいな形でしたが、サンプラー取り入れてからは初めて観ました。

一気にライブ力が上がりましたね、いやいややられました。

『リリースライブ』という形も多くなると思いますし立場が人を成長させるとも言いますが、まさしくそこに向かって準備万端でしたね。

来週リリースのCDいち早くゲトらせて頂きました!

2人が始めた頃から知っているので嬉しいですね!

ゆうし君、ジジ君本当におめでとう!


そこからのGangerがまだ最高なんですね(笑)

Funk the jonathang'も交えてがっつりライブで魅せてくれました。

ライブでビシッとバトルしてくれましたね!

流石のライブでした。


そしてT-TANGG君、ライブ観たのは2回目でしたがライブも格段に上手くなっていました。

バックDJにはゴマ団子をくれたストローム君、良い連携でしたし、やはりT-TANGG君は会場を持っていく力が凄いですね。

華がありますね、ナイスライブでした。


P.H.B君のライブはとても好きなライブでした。

ある意味でバトルシーンとは対極のライブ、DJとのコンビネーションもバッチリでしたし雰囲気が好きでした。

ヒップホップを感じる頭を振りたくなるライブでしね。


EX-F君&壱成君のライブはEX-F君のBEATBOXに壱成君のギターでのインストルメンタルバンドみたいな形かと思いきやそこにADA君も登場。

最後はADA君が気を利かせてくれてオープンマイク。

Freak.君が掴んでくれて長くやってくれたのは1つ若い子達に教訓になったのでは。

僕はついつい皆にマイクを回してしまうし、それが悪いというわけでは無いですが、やはりタイミングで割り込んでいくという気合や気概も重要。

なかなかFreak.君に割り込んでいけずタイムアップで握れなかったMCも居たと思う。

プラスに考えて欲しい、突っ込んでいかないとラップ出来ず終わっちゃうんですよね。

ちょっと過酷なオープンマイクは体験すると意識が高まると思うし今後に繋がると思うので、もしこれ読んで自分かなと思うMCは是非活かしてみて下さい。

厳しい現場もいくらでもあると思うので。

しかし場を設けてくれた3人に感謝。


そしてGUEST LIVEでRIN a.k.a 貫井りらんさん。

RINさんのライブ初見の方は特に食らったんじゃないでしょうか?

表現力が凄いですよね、役者さんでもありやはり凄い経験値だなと改めて思いました。

スナックの歌が個人的に大好きです、まだ行ったこと無いんですが(笑)


そしてYOUBOXさんはBEATBOXでのライブ。

後でお話しさせて頂きましたが、本来は大道芸人さんでBEATBOXを交ぜているとの事。

確かにボケが多いかなとは感じていましたがそういう事だったんですね。

色々な表現の仕方があります。


そして大トリのライブは磯友君。

同世代というのもありますが、やはり雰囲気が好きです。

『三足の草鞋が満足の形』はいつ聞いても大好きなラインです。

RINさんや磯友君を横浜で観てもらう事が出来たのは本当に良かったと思います!感謝!


BEATBOXバトルの優勝は納豆たくみさん、おめでとうございます!

最後にT-TANGG君との優勝フリースタイルもセッションしてくれて本当にありがとうございました!


手伝ってくれたジゴ君、大浦君にも感謝。

BEATBOXバトル側を指揮していたA.Iさんも大変だったと思いますが、お疲れ様でした!

主催の新倉さんに本当に感謝です!

次回は11/3を予定しておりますので、宜しくお願い致します。

関係者の皆さん、お疲れ様でした!

以上

I'll be back☆

---

【MV】I.B HORSE(I.B production×1horse)/Don't Think Feel〔Prod by I.B production〕
http://www.youtube.com/watch?v=lNQE9MDr3ls&sns=tw

2016年7月20日リリース
【1st Album『IRON HORSE pt.1』/I.B HORSE/凱旋門Recordings(GSNMN-009)】¥2,000+Tax

I.B production×1horse、地下実験記録。

マッドサイエンティストI.B production総指揮の元、1horseのファイティングスピリットが全面に押し出された1枚が完成。

I.B productionのサンプリングを基調としたブラックないなたいサウンドに呼応するかのように1horseのライム&フロウは荒馬と化しILL The 1Hへ。

客演には地下で暗躍するSecret ManeuversよりRATLAPとヒロキを召喚。

このI.B HORSEの最初の実験は世間の風潮など全くお構い無しでひたすらアイアンロードを突き進んだ記録である。

諸君、御騎乗あれ。

-Track List-
01.Get Back
02.Don't Think Feel
03.Iron Horse Anthem feat.ヒロキ
04.Skit
05.Birthday
06.SOF feat.ヒロキ,RATLAP
07.Rensen Rensho
08.Untouchable
09.Skit
10.Supernatural
11.Frontier Soldier
12.Outro

All Produced By I.B production
03,11.Scratched By DJ KEN a.k.a beatjunkie
All Mixed By Kazubariki
All Mastered By 8ronix
Art Works By Kazubariki


-I.B HORSE BIOGRAPHY-

20XX年、西東京のドープワーカーズ『I.B production』と秦野産馬の『1horse a.k.a.ILL The 1H』が意気投合!ブラックなサウンドを求め夜を駆る西部劇さながらのアウトロー稼業を旗揚げした。

それが『I.B HORSE』である。

1horseは神奈川県の秦野市に生まれ2007年の上京と共に行動開始し、数多くのライブ活動に加えMC BATTLEにも定評があり、国内最高峰のMC BATTLE、ULTIMATE MC BATTLE横浜予選で2011年に優勝を成し遂げ神奈川代表として本戦に出場。

主宰する凱旋門Recordingsよりアルバム3枚、EP2枚、12インチを1枚リリース。

I.B productionはヒロキ(RAP)とテツオ(Beats)による双子HipHop ユニットであり、長く地下に潜伏しながらソロ作品やBeats提供を展開し、2013年にはユニットとしての初作品『I.B PRODUCTION × DJ YOSUKE』名義で1st MIX CD『MIDNIGHT COLLECTION』をリリース。

Secret ManeuversとしてもRATLAP、LANDTECHNIKS、KEN-Tと共に暗躍している。

こいつらが組んでしまった今、ヤワな賞金首は早撃ちの練習で自分の足を撃ち抜く前にテキサスのシェリフに助けを求めるのが賢明だろう。
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2017-07-14 16:27:59

明後日は横浜関内7th Avenueにて『上昇気流 MC BATTLE 特別編vol.6』

テーマ:音楽関係
最近はテニスで右手首を痛めてしまいました。

テニス肘に気を付けよう、などと書いていたのにも関わらずやはりやってしまった(^_^;)

何事もやり過ぎには気をつけましょう(笑)

度々Twitterで告知させていただいてましたが表題の上昇気流MC BATTLE特別篇、いよいよ明後日です。

前回の特別篇同様、イベント自体の主催は新倉さんで僕らでバトルの部分を担当させて頂きます。

僕は司会とライブをやらせて頂きます。

エントリーは37名。下記よりご確認下さい。

http://ameblo.jp/1horse-1985/entry-12281968944.html

当日枠が5枠ありますので希望するMCは12:30〜12:45の間に現地に来て下さい。

BEATBOXバトルもあります!

下記詳細です!

---

{537C28D6-7C26-44EE-AFB9-6E22B043E421}

7/16(日曜)
『上昇気流 MC BATTLE 特別編vol.6×BEAT NOCK DOWN』
presents by NIIKURASAI
@横浜関内7th Avenue
13:00〜
ADV. 1500+1D
DOOR 2000+1D

【GUEST】
磯友
RIN a.k.a 貫井りらん
TABERUNA

【LIVE】
EX-F×壱成
A.I
Ganger
FunktheJonathang
T-TANGG
P.H.B

【DJ】
SHINYA
ADA
ゆうし

【LIVE&MASTER of ceremony】
1horse

◆MC BATTLE 優勝賞金◆
¥20000-

ENTRY料金
¥2000-

(タイムテーブル)
12:00-13:00 DJゆうし
13:00-13:15 1horse
13:15-14:15 MC battle 予選、1回戦
14:15-14:30 EX-F&壱成
14:30-15:30 BB battle 予選、1回戦
15:30-16:10 DJ ADA
16:10-16:20 A.I
16:20-16:30 パーシー
16:30-16:40 パーシー2
16:40-16:50 狛犬
16:50- FTJ
17:15 Ganger
17:15-17:30 T-TANGG
17:30-17:45 P.H.B
17:45-18:05 MC battle 2回戦
18:05-18:25 BB battle 2回戦
18:25-18:40 TABERUNA
18:40-19:00 RIN a.k.a 貫井りらん
19:00-19:20 磯友
19:20-20:00 BB battle ベスト8~決勝
20:00-20:40 MC battle ベスト8~決勝

※エントリーについての注意

定員は事前エントリーを40名まで募集致します。

事前エントリーMCは12:00〜12:30の間に会場に来て頂き受付を済ませて下さい。


【会場】
@横浜関内7th Avenue
アクセス↓
http://www2.big.or.jp/~7th/information/map.html

当日エントリーも募集する可能性があります。

その場合また別途お知らせしますが、当日エントリーMCは12:30〜12:45の間に集合して受付を済ませて下さい。

■MC BATTLE 参加資格■
・参加資格はFREESTYLEでのRAPが出来る方、若しくはRub-A-Dub等の即興でBeatに合わせての言葉運びが出来る方ならば参加資格は、経験・スキル・音楽Style・年齢等は全て問わずお気軽にお願い致します。

※YouTube等に動画が上がる可能性がありますので御了承ください

■MC BATTLE ルール説明・注意■
・トーナメント方式で一対一の勝負でありますが、当日予選と一回戦•二回戦までのbeatは一人八小節二本で勝負。
準々決勝•準決勝は一人八小節三本
決勝は一人八小節四本勝負になります。

・勝敗はbattle終了時にオーディエンス(観戦者)にどちらか一人に声を挙げて頂き、歓声の多い方が勝者となります。

・当日に各自出番が決定致しますので、自分の出番を把握し出番が近くなった際、余裕を持ってステージに上がれる様ステージ付近で待機して頂く様お願い致します。

・BATTLEとなればDIS(相手を侮辱する様な発言)が前提となってしまいますが、そこをご了承の上参加の方をお願い致します。

---

お時間のある方は是非宜しくお願い致します(^^)

以上

I'll be back☆

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【MV】I.B HORSE(I.B production×1horse)/Don't Think Feel〔Prod by I.B production〕



2016年7月20日リリース
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客演には地下で暗躍するSecret ManeuversよりRATLAPとヒロキを召喚。

このI.B HORSEの最初の実験は世間の風潮など全くお構い無しでひたすらアイアンロードを突き進んだ記録である。

諸君、御騎乗あれ。

-Track List-
01.Get Back
02.Don't Think Feel
03.Iron Horse Anthem feat.ヒロキ
04.Skit
05.Birthday
06.SOF feat.ヒロキ,RATLAP
07.Rensen Rensho
08.Untouchable
09.Skit
10.Supernatural
11.Frontier Soldier
12.Outro

All Produced By I.B production
03,11.Scratched By DJ KEN a.k.a beatjunkie
All Mixed By Kazubariki
All Mastered By 8ronix
Art Works By Kazubariki


-I.B HORSE BIOGRAPHY-

20XX年、西東京のドープワーカーズ『I.B production』と秦野産馬の『1horse a.k.a.ILL The 1H』が意気投合!ブラックなサウンドを求め夜を駆る西部劇さながらのアウトロー稼業を旗揚げした。

それが『I.B HORSE』である。

1horseは神奈川県の秦野市に生まれ2007年の上京と共に行動開始し、数多くのライブ活動に加えMC BATTLEにも定評があり、国内最高峰のMC BATTLE、ULTIMATE MC BATTLE横浜予選で2011年に優勝を成し遂げ神奈川代表として本戦に出場。

主宰する凱旋門Recordingsよりアルバム3枚、EP2枚、12インチを1枚リリース。

I.B productionはヒロキ(RAP)とテツオ(Beats)による双子HipHop ユニットであり、長く地下に潜伏しながらソロ作品やBeats提供を展開し、2013年にはユニットとしての初作品『I.B PRODUCTION × DJ YOSUKE』名義で1st MIX CD『MIDNIGHT COLLECTION』をリリース。

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