あるブロガーさんからのメッセージ。

 

 

『書かれてる内容は創作ですか?』

 
と頂きました。
 
 
よく僻んで中傷されるカウンセラーより
 
人間らしい質問。
 
 
 
『創作』として読んでいただけるなら、
 
むしろ大変光栄ですかね。
 
 
その場でのサレ妻の感じた事、そして自ら
 
解決しようとした気持ちが、
 
今昔物語・空想話として語られたと
 
もし本人が思えるような時間が迎えられたら
 
 
ここで紹介した甲斐があるのかもしれません。
 
 
 
調査の現場も交渉の現場も
 
特に調停の現場も全て現実に起こった
 
ことでなければ、描写できないですから(笑)
 
 
サレ妻が対峙するための情報も個々に
 
分析しているからこそ、サレ妻が目的を
 
見誤らずに進むことができる。
 
 
 
先日もある依頼者からやっと離婚が
 
成立したと連絡を頂きました。
 
長い、実に長い闘いでした。
 
浮気を疑い、悩み、苦しみ、
 
家族のこと、将来のことを考え、ひとつの
 
方向性を決断。
 
 
それは自身にとっては非情とも受け取れる
 
判断です。
 
 
自らの意志で、お腹を痛めた子供を捨て、
 
有責配偶者である不倫夫
 
不倫を認めさせた上で親権と監護権を譲る。
 
 
調査会社を選択する際にも
 
いくつかの調査会社へ訪問し、面談。
 
しかし、サレ妻が決めた方向性を
 
導く為の策を講じれる調査会社は見つからず
 
当時、この変わり種の探偵を紹介され、
 
調査を受けること。
 
 
 
調査自体は、数週間で結果が出る内容。
 
 
 
問題は調査後
 
1.ラブホテルから出た直後の、『不倫女子』
 
 の呆れた発言。
 
2.ラブホテルまで、ノコノコと身内を送迎を
 
 させる間抜けな夫
 
3.家族会議での間抜けな夫の父親が
 
 弁明したラブホテル=レストランの主張
 
 
 
そして、家庭裁判所裁判官の
 
『ラブホテル=レストラン』
 
 だという判決。
 
 
 
敏腕弁護士も開いた口が塞がらない
 
判決内容に意気消沈の依頼者。
 
 
もちろん、控訴。
 
控訴中には弁護士から新たなる事実の
 
掘り起こし再調査、検証を依頼されました。
 
 
 
長きに渡る闘いに
 
やっと終止符が・・
 
 
 
もちろん完勝です!
 
ラブホに行った男女が
 
食事だけするのにラブホを利用した。
 
なんてありえませんから。
 
タラレバですが、あの裁判官の判決が
 
なければ、『不倫女子』の馬鹿な発言が
 
なければ、間抜けな夫の厳格な父親の
 
ラブホテル=レストランの主張がなければ
 
1年は早く終わっていたでしょう。
 
 
 
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